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航空機・船(海難)・鉄道関連ニュース

2020年9月28日 (月)

尖閣周辺で台湾漁船が巡視船と接触、海保が違法操業確認(28日)産経

尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の海域で27日午後3時ごろ、海上保安庁の巡視船「くりま」が違法操業中の台湾漁船「新凌波236」を確認、退去勧告をしたところ、漁船が接近し、巡視船と接触した。漁船と巡視船は軽く損傷したが、双方の乗組員にけがはなかった。海上保安庁が詳しい経緯を調べている。
https://www.sankei.com/affairs/news/200928/afr2009280002-n1.html

2020年9月27日 (日)

スカイマーク機、福岡に引き返す 火災のセンサーが作動(27日)朝日

 26日午後8時20分ごろ、福岡発羽田行きスカイマーク24便(ボーイング737―800)で離陸後間もなく、タイヤ付近で火災が起きたことを知らせるセンサーが作動。同機は福岡空港に引き返し、午後9時40分ごろに着陸した。国土交通省福岡空港事務所によると、機体に異常はなく、乗員乗客約130人にけがはなかったという。

https://www.asahi.com/articles/ASN9W0VWJN9VTIPE00N.html

2020年9月24日 (木)

台風で常磐線特急など計画運休 JR東日本、24日(24日)共同

JR東日本水戸支社と千葉支社は23日、台風12号の接近に伴い、常磐線の特急など在来線の一部で24日、終日または一部の時間帯の計画運休を発表した。
 両支社によると、計画運休を予定しているのは、常磐線の特急と普通の一部列車のほか、久留里線と鹿島線。成田線も運転を見合わせる可能性がある。
 両支社は25日も運休する路線が出る可能性があるとして、注意を呼び掛けている。
https://www.47news.jp/national/5291652.html

2020年9月22日 (火)

運転士眠気でオーバーラン JR京葉線(22日)産経

21日午前7時20分ごろ、千葉県市川市のJR京葉線市川塩浜駅で、東京発蘇我行き普通電車(10両編成)が停止位置を約60メートル行き過ぎて止まった。JR東日本によると、30代の男性運転士が一時的な眠気に襲われ、ブレーキをかけるのが遅れたのが原因。

 乗客約300人にけがはなかった。電車は5分遅れで運転を再開、下り2本が遅れ、約500人に影響が出た。
https://www.sankei.com/affairs/news/200921/afr2009210017-n1.html

2020年9月21日 (月)

運転士眠気でオーバーラン JR京葉線(21日)産経

21日午前7時20分ごろ、千葉県市川市のJR京葉線市川塩浜駅で、東京発蘇我行き普通電車(10両編成)が停止位置を約60メートル行き過ぎて止まった。JR東日本によると、30代の男性運転士が一時的な眠気に襲われ、ブレーキをかけるのが遅れたのが原因。

 乗客約300人にけがはなかった。電車は5分遅れで運転を再開、下り2本が遅れ、約500人に影響が出た。

https://www.sankei.com/affairs/news/200921/afr2009210017-n1.html

2020年9月19日 (土)

機内のマスク着用、日本は「お願い」 トラブル相次ぐ(19日)日経

航空機内でのマスク着用の拒否を巡り、トラブルが相次ぐ。新型コロナウイルスの感染症対策として欧米では着用の義務化が進むが、国内では「要請」にとどまる。着用を強制できないなか、航空各社でつくる協会は業界共通の案内を作成。運航の遅延などを防ぐため、空港や機内での着用を改めて呼びかけている。
7日、北海道の釧路空港から関西空港に向かうピーチ・アビエーション機。離陸前にマスク着用を求められた男性の乗客が「書面を出すべきだ」と拒否し、出発が遅れた。離陸後も大声を出すなどの態度が続いたため、機長の判断で新潟空港に臨時着陸し、男性は降ろされた。関空へは2時間以上遅れて到着した。
12日にも、北海道の奥尻空港発の北海道エアシステム(HAC)機で乗客の男性がマスク着用を拒否し、離陸前に降ろされる事態が起きた。
機内でのマスク着用は義務ではなく、あくまで「お願い」だ。乗客を降ろしたのは、拒否する理由を説明しなかったり、威圧的な態度を取ったりと航空法の「安全阻害行為」にあたると判断したためだ。
スイスや英国などでは感染対策を徹底するため、機内での着用が義務化されている。米航空業界団体「エアラインズ・フォー・アメリカ(A4A)」によると、会員企業のアメリカン航空やデルタ航空などの主要各社も義務付けている。
一方、日本では「他の公共の場でも着用を義務化していないのに、航空機だけ義務付けするのは可能なのか」(大手航空会社の担当者)との声もあり、強制には至っていない。
政府の観光支援事業「Go To トラベル」の対象に10月1日から東京発着分が追加される予定で、空の便の利用は増える。航空アナリストの鳥海高太朗氏は「需要回復には安心して旅行できる環境が必要。感染収束まで時限的でも義務化を検討してもいいのでは」と話す。
相次ぐトラブルを受け、国内の航空会社19社でつくる定期航空協会は4連休を前にした18日、マスク着用に関する乗客向けの案内をホームページで公表した。機内や空港での着用を呼びかけ、できない理由がある場合は事前に係員に申し出るよう呼びかけた。
「素材が原因の場合はフェースシールドを用意するなど、事情に即した対応もできる」と同協会担当者。案内では係員を無視するなど指示に従わなければ「搭乗を断る場合がある」としている。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64090670Z10C20A9CR8000/

2020年9月16日 (水)

JR山手線 乗客の荷物から煙、電池が破裂(16日)TBS

16日午前、JR山手線の電車内で乗客のリュックサックから煙が出て、山手線が一時、運転を見合わせました。
 午前9時ごろ、鶯谷駅と上野駅の間を走っていたJR山手線の電車内で、20代の女子大学生のリュックサックから煙が出ました。電車は上野駅で停車し、煙は消し止められましたが、女子大学生はやけどをして病院に運ばれました。
 警視庁によりますと、女子大学生のリュックサックに入っていたヘアアイロンの充電池が突然、破裂し、煙が出たということです。
 この影響で、JR山手線はおよそ10分間、運転を見合わせました。
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4079263.html

2020年9月14日 (月)

利根川にモーターパラグライダー墜落、操縦の女性死亡(14日)TBS

 13日午後、千葉県野田市でモーターパラグライダーが利根川に墜落し、操縦していた女性が死亡しました。
 13日午後1時ごろ、千葉県野田市木間ケ瀬で、「利根川にモーターパラグライダーが墜落した」と男性から119番通報がありました。警察によりますと、操縦していた30代ぐらいの女性が近くにいた船に救助されましたが、その後、運ばれた先の病院で死亡が確認されました。
 モーターパラグライダーは茨城県坂東市から午後0時半ごろに飛び立ち、およそ30分後、対岸の野田市の川岸からおよそ20メートル離れた川に墜落したとみられるということです。
 事故当時、特に強風が吹いていた形跡はないということで、警察は、亡くなった女性の身元を調べるとともに事故の原因を調べています。

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4077148.html

2020年9月13日 (日)

山形新幹線が動物と衝突 30分遅れ、乗客けがなし(13日)産経

13日午後6時45分ごろ、山形県米沢市のJR奥羽線関根-大沢間で山形発東京行き山形新幹線つばさ156号が動物と衝突し、一時停車した。乗客約90人にけがはなかった。衝突後、動物は見つからなかった。
 車両に異常がなかったため、大沢駅まで運転。同駅で再度車両を点検し、30分遅れで運転を再開した。
https://www.sankei.com/affairs/news/200913/afr2009130010-n1.html

北海道内便でもマスク拒否 降ろされた乗客「持病ある」(13日)朝日

北海道内を運航する日本航空系の旅客機内で12日、マスクの着用を拒んだ男性乗客が、離陸前の機内から降りるよう機長から指示されていたことが、運航会社の北海道エアシステム(HAC)への取材で分かった。降ろされた男性乗客も朝日新聞の取材に応じ、マスクを着けなかった理由などを語った。
 機内でのマスク着用をめぐっては、格安航空会社(LCC)のピーチ・アビエーション機でも今月7日、マスクを着けず大声で騒ぐなどした男性客について、航空法の安全阻害行為にあたると判断。新潟空港に臨時着陸して降ろしていた。
 HACによると、問題が起きたのは12日午後0時20分ごろ。奥尻島の奥尻空港で、離陸を前にしていた函館行きの日航2890便(サーブ340B型、計36席)の機内で、乗客の男性1人がマスクを着けていなかったため、客室乗務員は着けるよう求めた。しかし男性は応じず、マスクを着けない理由を客室乗務員が尋ねたところ「答えたくない」と話したという。
 機長は、男性が客室乗務員の質問に答えなかったことから、安全な運航に支障をきたす恐れがあると判断。航空法に基づき、飛行機を降りるよう指示した。機内には当時、男性のほかに20人の客が乗っていた。出発は定刻より約30分遅れたという。
 降ろされた男性も12日夜、朝日新聞の電話取材に応じた。
 男性の説明では、男性は33歳の会社員で福岡市在住。観光のため奥尻島を訪れていたという。以前、マスクを着けた際にじんましんが出るなど体調不良になったことがあり、今回もマスクを着けなかったという。
 客室乗務員とのやり取りについては、HAC側との同様の説明をしている。マスクを着けない理由を答えなかったことについては、「持病のことを公の場で言いたくなかった」と話している。(金子和史)
https://www.asahi.com/articles/ASN9D7FJBN9DUTIL01M.html

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