交通事故・渋滞・取締・統計・規制

2019年8月23日 (金)

»神戸の国道、3台絡む事故で2人が死亡(23日)TBS

 23日朝、神戸市の国道でトレーラーなど3台が絡む事故があり、2人が死亡しました。
 午前6時20分ごろ、神戸市須磨区のJR須磨駅西側を通る国道2号で、通行人から「3台の交通事故で意識のない人がいる」と消防に通報がありました。警察によりますと、軽乗用車がセンターラインを越えて対向車線の乗用車と衝突し、避けようとした後続のトレーラーが道沿いの住宅に突っ込みました。
 この事故で軽乗用車を運転していた30代の男性と、乗用車の下敷きになった30代の男性が、いずれも病院に運ばれましたが、死亡が確認されました。乗用車を運転していた男性も胸などを打つけがをしました。
 現場は片側2車線で見通しのいい道路で、警察が事故の経緯を調べています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3758432.html

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あおり運転、映像で絶つ ドラレコ活用進む (23日)日経

あおり運転対策として、警察がドライブレコーダー(ドラレコ)の映像の活用に力を注ぐ。京都府警などは情報提供用のサイトを設け、市民から入手した映像を摘発につなげている。重要な証拠となるため、海外にはドラレコ映像を直接受け付けるサイトを設ける警察もある。無謀な運転は後を絶たず、市民らに協力を求める動きは今後も広がりそうだ。
茨城県守谷市の常磐自動車道で起きたあおり運転殴打事件では、容疑者の車は数キロに…

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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48875430S9A820C1CC1000/

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»「あおり運転」僧侶の男 書類送検(23日)TBS

今年1月、大阪府堺市で「あおり運転」を繰り返し、後続車の男性の胸ぐらをつかんだとして、僧侶の男が書類送検されました。 何度も急ブレーキを繰り返す車。そこから降りてきたのは、法衣を着た僧侶でした。
 「なんやこら」(僧侶)
「危ないでしょ」(男性)
 「やかましいわ。降りてこい、おどれ」(僧侶)
 暴行の疑いで書類送検されたのは大阪府松原市の61歳の僧侶の男です。警察によりますと、僧侶の男は今年1月、堺市で乗用車を運転中、後ろを走っていた大阪市内の男性(36)が運転する車に対し、急ブレーキを繰り返したうえ、車から降りて男性の胸ぐらをつかんだ疑いがもたれています。
 「危ないと思ったのでパッシングしたら、ブレーキを踏まれた」(被害者)
 調べに対し、僧侶は「後ろからパッシングをされ、腹が立った」と供述しているということです。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3758350.html

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2019年8月22日 (木)

あおり運転のうえ暴行の疑い 住職を書類送検 大阪(22日)NHK

ことし1月、大阪・堺市の道路で乗用車を運転していた寺の住職が、後続の車に対して急ブレーキを繰り返す「あおり運転」を行ったうえ、車から降りてきて、運転手の胸倉をつかんだとして、警察は暴行の疑いで書類送検しました。
続きを読む
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190822/k10012044741000.html?utm_int=news_contents_news-main_003

書類送検されたのは、大阪・松原市の寺の61歳の住職です…

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「バイクNG区間」解除進む 暴走族減少が影響 騒音再発、住民懸念も (22日)日経

交通の安全確保や騒音抑制を目的にバイクの走行を禁じる「二輪車通行規制区間」の解除が進んでいる。暴走族の人数がピークの2割未満に減り、騒音対策の必要性が薄れたことが背景にある。ライダーの利便性は高まるが、騒音再発を心配する住民も少なくない。専門家は「安心感を与えるよう説明を尽くすことが必要だ」と指摘する。(小安司馬)
大阪城公園の北側にあるビジネス拠点「大阪ビジネスパーク」(OBP、大阪市中央区)…

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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48844330S9A820C1AC1000/

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»77歳運転の車にはねられ、84歳女性死亡(22日)TBS

岐阜県関市で、自転車に乗っていた84歳の女性が、77歳の女が運転する車にはねられ、死亡しました。 21日午前10時20分ごろ、岐阜県関市緑ヶ丘の国道で、自転車で道路を横切ろうとした関市下有知の無職、辻まさ子さん(84)が、向かって右側から来た軽ワゴン車にはねられました。辻さんは、およそ2時間半後、病院で死亡しました。
 現場は、ショッピングセンターの南側を走る片側1車線の道路で、岐阜県警は、軽ワゴン車を運転していた多治見市大藪町の無職、坂上捷子容疑者(77)を、過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕しました。警察は、容疑を過失運転致死に切り替え、詳しい状況を調べています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3757373.html

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停車させ「殺すぞ」と殴る=傷害容疑で男逮捕-岐阜県警(22日)時事

 車を停車させ運転していた男性を殴り、引き降ろしてけがをさせたとして、岐阜県警大垣署は21日、傷害容疑で同県大垣市八島町の解体作業員、林陽一容疑者(42)を逮捕した。「覚えてない」と否認しているという。2人に面識はなく、同署は交通トラブルがあったとみて捜査する。
 逮捕容疑は3日午後10時半ごろ、岐阜県内の町道で男性(52)が乗る乗用車の前に自分の車を止め停車させ、運転席ドアを開けて「なめとるんか」「殺すぞ」などと男性に因縁を付け、顔を複数回殴り、胸ぐらや髪をつかみ車から引き降ろすなどして、頸部(けいぶ)挫傷の軽傷を負わせた疑い。
 同署によると、現場は1車線道路。男性は思い当たるトラブルはないと話している。男性の妻から「夫が誰かに殴られた」と110番があり、防犯カメラ映像などから林容疑者を特定。21日に大垣市内を車で走行しているのを発見し、逮捕した。

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事故防止装置に補助・免許返納に特典 高齢運転者対策 (22日)日経

高齢ドライバーが引き起こす交通事故の割合が高くなり、首都圏でも自治体や民間が事故防止の取り組みを強化している。ブレーキとアクセルの踏み間違いを防ぐ装置への補助金や、運転免許を自主返納した高齢者向けの特典の拡充などに力を入れる。高齢者が運転しやすい環境をどうつくるかを模索する動きも始まっている。
東京都豊島区は70歳以上の高齢ドライバーの区民を対象に、車の急発進の防止装置(3万~10万円程度)をほ…

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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48810760R20C19A8L83000/

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»“デマ”を信じて出頭拒否、男逮捕(22日)TBS

 スピード違反を機械で自動的に検知されても、警察に「上申書」を提出すれば取り締まられずに済むなどのデマを信じ込んで、警察からの出頭要請を拒み続けていた会社員の男が逮捕されました。

 道路交通法違反の疑いで逮捕されたのは、埼玉県上尾市の会社員、小松弘幸容疑者(34)です。警察によりますと、小松容疑者は今年4月、蓮田市内を運転中、可動式の「自動速度違反取締装置」で、時速38キロの速度超過が検知されました。小松容疑者はその後、警察から複数回、出頭を要請されたにもかかわらず、応じない旨を記した「上申書」を警察に提出して拒み続けたということです。インターネット上では、「上申書を警察に提出すれば違反から逃れられる」との嘘の情報が流れていて、小松容疑者は、こうした情報を信じ込んだとみられ、警察は「デマなので、真似をしないように」と注意を呼びかけています。小松容疑者は調べに対し、スピード違反をした理由について「トイレに行きたかった」と容疑を認めているということです。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3757377.html

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2019年8月21日 (水)

宅配車両の路上駐車を解禁 警視庁、都心など52カ所で (21日)日経

インターネット通販による宅配需要の増加に対応するため、警視庁は21日、集配中の運送事業者に限って路上駐車を認める専用スペースを東京都心などの幹線道路沿いの52カ所に設けると明らかにした。荷物を集配するドライバーらの負担軽減が狙い。8月末までに整備を終え、同庁のホームページで設置場所を公表する。

貨物車の路上駐車を認める標識(21日午前、東京都千代田区)

貨物車の路上駐車を認める標識(21日午前、東京都千代田区)

都心は駐車場が少なく、運送事業者の団体などから路上駐車の解禁を求める声が上がっていた。警視庁は2018年度にJR新橋駅(東京・港)近くなどで試行を始め、19年度に範囲を広げることを決めた。同様の規制緩和は大阪市内で大阪府警も進めている。
駐車スペースは青地に白文字の「P」マークが入った標識を掲げ、下部に「集配中の貨物車に限る」と明記する。運送事業者の路上駐車を認める時間帯は原則として午前9時~午後9時に設定。業界団体に対し、1回あたりの駐車時間を20分以内に収めるよう要請した。
設置場所は桜田通りや山手通りといった幹線道路沿いを選んだ。今後、運送業界団体へのヒアリングを行い、20年度以降に専用スペースを増やすかどうか決める。
警察庁は18年2月、宅配貨物が年々増加する状況を受け、安全性を確保できる場所では運送事業者による路上駐車の規制を見直すよう全国の警察に通達を出した。通達では、規制緩和を検討する重点地区として、集配に時間がかかる中高層ビル周辺や建物が密集する市街地などを挙げた。
ネット通販の普及に伴い、国内の宅配便の取扱量は増えている。国土交通省の統計によると17年度に42億個を超え、この10年で3割増えた。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48798610R20C19A8CC0000/

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