交通事故・渋滞・取締・統計・規制

2017年10月21日 (土)

茨城母子ひき逃げ死傷 黒っぽいワンボックス関与か(21日)テレビ朝日

3歳の男の子がひき逃げされて死亡した事故で、逃げた車に関する新たな情報です。20日午後6時半すぎ、茨城県つくば市の交差点で「車と人がぶつかった」と通行人の男性から119番通報がありました。近くに住む和田天馬ちゃんが死亡し、31歳の母親が重傷です。目撃情報や防犯カメラの映像から2人をはねたのは黒っぽいワンボックスカーとみられ、警察は死亡ひき逃げ事件として捜査しています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000112631.html

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タイヤ落とした運転手聴取、岡山 中国道親子死亡事故(21日)西日本

岡山県の中国自動車道で、落下物のタイヤに軽乗用車が乗り上げ、車外に避難していた親子が同じタイヤに乗り上げ横転したトレーラーにはねられ死亡した事故で、県警がタイヤを落としたとみられる車を特定し、運送会社の運転手から任意で事情聴取していることが21日、捜査関係者への取材で分かった。
 聴取に対し運転手は「タイヤを落としたことは分からなかった」との趣旨の話をしているという。
 捜査関係者によると、落下物は大型車用のスペアタイヤ(直径約1メートル)。中国道の通行記録や付近の防犯カメラなどを調べ、タイヤを落下させた広島県内の運送会社の車を割り出して確認した。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/367471

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東北道で割り込み 19歳少年書類送検 危険運転致傷疑い(21日)産経

 栃木県矢板市の東北自動車道で6月、追い越し車線を走っていた50代男性の乗用車の前に強引に割り込み、接触事故を起こして同乗者らにけがをさせたとして、県警は自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の疑いで、事故当時19歳だった少年を書類送検した。5日付
 県警によると、男性の110番通報で高速隊が駆け付けるまで、車2台は追い越し車線に停車し、後続車の追突など新たな事故を誘発する恐れがあった。
 事故は6月29日夕、上り線で発生。少年の車は男性の乗用車を約20キロ追い掛け、走行車線から急に追い越して右後部を男性の車と接触させた。事故で双方の同乗者計3人が軽傷を負い、少年らが車から降りて男性の車に近づき口論となった。

http://www.sankei.com/affairs/news/171021/afr1710210003-n1.html

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車が道路側溝に転落 高齢者2人死亡1人大けが 北海道小平町(21日)NHK

20日午後、北海道小平町で、お年寄りの女性3人が乗った乗用車が対向車線を越えて道路脇の側溝に落ち、2人が死亡、1人が大けがをしました。
 20日午後2時半すぎ、北海道小平町寧楽で、町内に住む阿部マサ子さん(76)が運転する乗用車が、対向車線を越えて、道路脇にある深さおよそ1メートルの側溝に落ちました。
 警察によりますと、乗用車には阿部さんのほか、小平町達布に住む知り合いの早坂靜子さん(76)と、川瀬礼子さん(80)の2人が同乗していましたが、いずれも運ばれた病院で死亡しました。また、阿部さんも足の骨を折る大けがをしました。
 現場は、片側1車線の道路のカーブにさしかかったところで、警察は、乗用車がカーブを曲がり切れずに道路の外に飛び出したと見て、事故の詳しい状況を調べています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171020/k10011184611000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_006

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茨城・つくば市の路上で“ひき逃げ” 3歳男児死亡(21日)テレビ朝日

茨城県つくば市の路上で3歳の男の子が倒れているのが見つかり、その後、死亡しました。一緒にいた母親(31)は重傷です。警察はひき逃げ事件として捜査しています。
 20日午後6時半すぎ、つくば市の市道の交差点で「車と人がぶつかった」と119番通報がありました。警察によりますと、道に母親と子どもが倒れていて、病院に搬送されましたが、近くに住む和田天馬ちゃんが死亡しました。母親は重傷です。「車が走り去るのを見た」という証言があり、警察はひき逃げ事件とみて車の行方を追っています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000112600.html

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2017年10月20日 (金)

あおられ腹立て20キロ追走後、割り込んで事故(20日)読売

栃木県矢板市の東北自動車道上り線で6月、追い越し車線を走る車の前に強引に割り込んで接触事故を起こし、3人に軽いけがを負わせたとして、同県警が今月、当時19歳の少年を自動車運転死傷行為処罰法違反(危険運転致傷)の疑いで宇都宮地検に書類送検していたことがわかった。
 県警などによると、事故は6月29日夕に発生。割り込まれた男性(52)の車の同乗者と、少年の車に乗っていた2人のほか、少年自身も軽傷を負った。
 男性の車のドライブレコーダーの記録などから、少年が男性の車を約20キロにわたって追走していたことが判明。県警は、最初に少年が走行中に男性の車にあおられ、腹を立てて文句を言おうと追いかけたとみている。男性についても、事故直前に時速160キロで走行していたとして、道交法違反(速度超過)容疑で書類送検した。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20171020-OYT1T50090.html?from=ycont_top_txt

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トレーラーとトラック衝突し炎上、中央分離帯乗り越え・・・(20日)TBS

20日未明、岡山県早島町の国道で大型トレーラーが中央分離帯を乗り越え、大型トラックと衝突。大型トラックは炎上し、運転手が死亡しました。
 炎上した大型トラック。対向車線から飛び込んできた大型トレーラーと衝突し、運転手が死亡しました。
 午前2時ごろ、岡山県早島町早島の国道2号で大型トレーラーの運転台の部分が中央分離帯を乗り越え、対向車線の大型トラックと衝突しました。トレーラーを運転していたのは岡山市北区の52歳の男性で、軽いけがをしました。
 事故があったのは、上下合わせて7車線の見通しの良い道路ですが、雨が降っていて路面は濡れていたということです。警察は死亡した運転手の身元の確認を進めるとともに、事故の原因を調べてます。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3190079.html

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81歳運転、開店直後の菓子店に突っ込む 店主命拾い(20日)テレビ朝日

 乗用車が菓子店に突っ込みました。運転していたのは81歳の男性でした。
 前方が大きく壊れたシルバーの乗用車。突っ込んだ店の中は割れたガラスが散乱しています。警察によりますと、20日午前8時25分ごろ、鹿児島県東串良町の「吉川菓子店」に乗用車が突っ込みました。店は事故があった10分前に開けたばかりで、経営する男性は「2階にいたらドーンと大きな音がした。1階の店舗にいたら危なかった」と話しています。現場は国道と県道が交わるT字路で、乗用車は国道を真っすぐ突っ切って菓子店に突っ込んだとみられています。運転していた81歳の男性はけがをしていますが、意識はあるということです。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000112578.html

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高校生運転の車が対向車と… 大破、18歳3人死亡(20日)テレビ朝日

男子高校生が運転する車が反対車線の車と衝突し、乗っていた高校生3人が死亡しました。
 19日午後11時40分ごろ、岡山市北区の県道で、乗用車が中央分離帯を乗り越えて反対車線に飛び出し、前から来た乗用車と衝突しました。この事故で、分離帯を乗り越えた車を運転していた私立高校3年の永野滉貴さん(18)と一緒に乗っていた県立高校3年の平賀銀我さん(18)と神崎大貴さん(18)の合わせて3人が死亡しました。3人は中学校の同級生でした。反対車線を走っていた乗用車の男性(54)は軽傷です。事故当時は雨が降っていたということで、警察が事故の原因を調べています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000112569.html

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高齢者の免許返納 代理人の申請OKに 県警、11月から(20日)共同

運転免許の自主返納を考えている高齢ドライバーの手続きを緩和しようと、佐賀県警は11月1日から、親族ら代理人でも申請できる制度を始める。県運転免許センター(佐賀市久保泉町)と県内10警察署で受け付ける。返納に合わせ、身分証明書として使える「運転経歴証明書」の交付も申請できる。
 65歳以上の高齢者が対象で、代理で申請できるのは原則として親族。身寄りがない場合は福祉施設の職員なども想定している。手続きには本人の委任状と免許証、代理人の身分証明書が必要で、代理人が誓約書や申請書を書いて提出する。
 運転経歴証明書を希望する場合は本人写真が必要で、センターでは即日交付でき、警察署では2~3週間後に交付する。
 県警運転免許課によると、体が不自由だったり交通手段がなかったりした人が、返納できずに免許を失効したケースがあった。失効すると経歴証明書を交付できず、代理人制度を求める声が上がっていた。代理人による返納は、自主返納全体の1割を見込んでいる。
 代理人制度は8月末現在で、全国27都道府県で実施されている。運転免許課は「代理人は、申請者の意思を十分に確認した上で手続きをしてほしい」と話している。
http://www.saga-s.co.jp/articles/-/138191

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