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マスコミ関係

2020年4月 4日 (土)

NHK職員が新型コロナ感染(4日)時事

NHKは3日、国際放送局の40代男性職員が新型コロナウイルスに感染したことが確認されたと発表した。男性職員は神奈川県在住で、発熱後、いったん平熱に戻った先月30日に出勤しており、職場で接触した8人は念のため自宅待機とした。感染経路は不明という。https://www.jiji.com/jc/article?k=2020040301248&g=soc

2020年4月 1日 (水)

TBSスタッフも新型コロナ感染(1日)時事

TBSは31日、派遣契約の60代男性スタッフが新型コロナウイルス検査で陽性が確認されたと発表した。東京・赤坂の本社内に勤務していたが、番組制作には関わっていないという。https://www.jiji.com/jc/article?k=2020033101380&g=soc

2020年3月25日 (水)

【速報】日本テレビ50代男性社員、“新型コロナ”感染(25日)TBS

日本テレビは、50代の男性社員が、新型コロナウイルスに感染していたことを明らかにしました。
 男性社員はビジネス関連の部署に勤務し、スペインに旅行に行っていたということです。帰国後は出社していないということです。
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3938434.html

編集委員の投稿で謝罪 朝日新聞「配慮欠いた」(25日)時事

 朝日新聞社の吉岡桂子編集委員がフェイスブックに投稿した新型コロナウイルスの隔離措置を取り上げた内容について、同社は25日までに「配慮に欠けた」として、謝罪した。
新型コロナ「痛快な存在かも」 朝日新聞、編集委員の投稿謝罪

 同社によると、吉岡編集委員はバンコク駐在で、取材のため18日に台湾に入った。検疫で事実上の隔離対象とされた様子を「台湾『隔離』日記」として投稿していた。
 しかし、ホテルを探す際に「懐かしい台湾映画の舞台にもなった基隆の再訪も考えました」と記し、「観光気分で考えている」などと読者から批判が寄せられていた。
 同社広報部は「不自由な生活を強いられている台湾の方々や在留邦人の方々への配慮に欠けた表現があった。不快な思いをされた皆さまにおわび申し上げます」とコメントした。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020032501202&g=soc&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

2020年3月24日 (火)

共同通信の委託カメラマン 感染確認 発症から5日間業務 (24日)NHK

共同通信社が業務委託しているフリーランスの男性カメラマンが、新型コロナウイルスに感染していたことが分かりました。男性は芸能ニュースの映像取材などを行っていたということで、共同通信社は「関係機関と連携し感染拡大の防止に努めていく」としています。
 感染が確認されたのは共同通信社が業務委託契約をしているフリーランスの40代の男性カメラマンです。
共同通信社によりますと、男性は今月17日にせきと38度の発熱があったため都内の診療所を受診したところ肺炎と診断され、その後、仕事を休んで19日に別の病院に入院しました。
そしてウイルス検査を受け、23日、新型コロナウイルスへの感染が確認されました。
男性は芸能ニュースの映像取材や編集を行っていて、今月9日に発症してから肺炎と診断されるまで合わせて5日間、委託業務を行っていたということです。男性がどこで感染したかは分かっていないということです。
共同通信社は、取材相手や関係者に連絡したうえで男性の近くで業務をしていた職員らも自宅待機させ、社内を消毒するなどの対応を取りました。
男性は取材中マスクを着用し、現在は平熱に戻っていて、共同通信社の社内でも発熱などの症状がある人はいないということです。
共同通信社は「今後、関係機関と連携して感染拡大の防止に努めてまいります」コメントしています。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200324/k10012346191000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_006

2020年3月16日 (月)

体調悪い記者に出席自粛を要請 首相らの会見、官邸記者クラブに(16日)共同

首相官邸報道室は16日、新型コロナウイルス感染拡大への対策の一環として、官邸記者クラブ「内閣記者会」に対し、体調の悪い記者らは安倍晋三首相や菅義偉官房長官の記者会見への出席を自粛するよう要請した。
 会見室の座席に余裕がある場合は、なるべく前後左右1席以上ずつ空けて着席するよう求めた。会見室の前に消毒用アルコールを設置するとし、積極的な利用も促した。官邸は17日の官房長官会見から運用する意向だ。
 マスクの入手が困難な状況を踏まえ、現時点で着用の強制は考えていないという。
https://www.47news.jp/national/4618890.html

2020年3月14日 (土)

編集委員がツイッターで不適切な投稿 朝日新聞が謝罪 (14日)NHK

朝日新聞社の編集委員が13日、世界的な株安の記事とともに自身のツイッターで「戦争でもないのに超大国の大統領が恐れおののく。
 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在」などとする書き込みを行い、朝日新聞社は不適切な投稿だったとして謝罪しました。 朝日新聞社によりますと、書き込みを行ったのは文化財などを担当している57歳の編集委員で、13日、世界的な株安の記事とともに、自身のツイッターで「戦争でもないのに超大国の大統領が恐れおののく。新コロナウイルスは、ある意味では痛快な存在かも知れない」などと発信しました。
 ネット上では批判が相次ぎ、編集委員は説明やおわびをしないまま、自身のアカウントを削除しました。
 これについて、朝日新聞社は14日、不適切な投稿で報道姿勢と相いれない行為だったとして、ツイッター上で謝罪しました。
 編集委員はSNSで専門的な情報発信をする「ソーシャルメディア記者」の役割を担っていましたが、登録を取り消したということです。
 朝日新聞社は「感染した方や亡くなった方々のご遺族をはじめ、多くの皆様に不快な思いをさせ、深くおわびします」などとコメントしています。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200314/k10012331651000.html?utm_int=news_contents_news-main_007

警視庁、N国党首を任意聴取 NHK徴収員の情報暴露と脅迫疑い(14日)産経

 NHKの受信料徴収員しか知りえない情報を不正に取得し、その情報を暴露するとNHK側を脅し会長への面会を迫ったなどとして、警視庁が14日、威力業務妨害と不正競争防止法違反容疑で、NHKから国民を守る党(N国党)の党首で前参院議員の立花孝志氏(52)を任意で事情聴取したことが、関係者への取材で分かった。関係先の捜索も実施した。
 関係者によると、立花氏は昨年9月中旬、NHKに対し、入手した受信料徴収員の持つ端末内の情報を暴露するなどと脅迫し、上田良一会長(当時)への面会を迫るなどした疑いが持たれている。
 立花氏は、その際のNHK側とのやりとりを動画で撮影し、インターネット上に投稿していた。この動画はすでに削除されているという。
 立花氏は元NHK職員で、受信料を支払った人だけがNHKを視聴できる「スクランブル放送」の実現を主張。昨年7月の参院選で初当選した。
 その後、インターネットに投稿した動画で、N国党に所属していた東京都中央区議の男性を脅したとして昨年10月に脅迫容疑で書類送検されていた。
 立花氏は、この男性が被害届を提出した際、会見を開き、有罪となった場合は議員辞職する考えを示していたが、その後「実刑にならなければやめない」と撤回していた。
 ただ、同月の参院埼玉選挙区補欠選挙に出馬して自動失職。この補選には落選したが、今年4月に行われる予定の衆院静岡4区補選への立候補も表明している。
https://www.sankei.com/affairs/news/200314/afr2003140008-n1.html

2020年3月 7日 (土)

「新聞記者」が作品賞など三冠 日本アカデミー賞(7日)朝日

第43回日本アカデミー賞の授賞式が6日、開かれ、内閣官房と女性記者の攻防を描いた映画「新聞記者」が作品賞に輝き、主演女優賞、主演男優賞とあわせて3部門を獲得した。また、人気漫画を実写化した「キングダム」が助演女優賞など4部門を、埼玉の自虐を盛り込んだ「翔(と)んで埼玉」が監督賞など3部門に選ばれた。
 最優秀賞は次の通り。(敬称略)

 主演女優=シム・ウンギョン▽主演男優=松坂桃李(以上、「新聞記者」)▽助演女優=長澤まさみ▽助演男優=吉沢亮▽美術=斎藤岩男▽撮影=河津太郎(以上、「キングダム」)▽監督=武内英樹▽脚本=徳永友一▽編集=河村信二(以上、「翔んで埼玉」)▽音楽=RADWIMPS(「天気の子」)▽録音=久連石由文(「蜜蜂と遠雷」)▽照明=該当なし▽外国作品=「ジョーカー」▽アニメーション作品=「天気の子」https://www.asahi.com/articles/ASN367KPQN36UCVL02T.html

2020年3月 2日 (月)

テレビ東京の男性社員を釈放(2日)西日本

警視庁目黒署は2日午後、酒に酔ってタクシー運転手を蹴るなどしてけがをさせた疑いで現行犯逮捕したテレビ東京の男性社員(28)を釈放した。署は任意で捜査を続けるとしている。男性は「覚えていない」などと供述していた。 https://www.nishinippon.co.jp/item/o/588713/

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