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薬物事犯(覚せい剤、大麻等)

2020年7月 9日 (木)

スタイリストが大麻所持の疑い 警視庁、男を逮捕(9日)共同

警視庁世田谷署は9日、自宅で大麻を所持したとして、大麻取締法違反の疑いで東京都世田谷区のスタイリスト島田辰哉容疑者(36)を現行犯逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。所属事務所によると、島田容疑者はシンガー・ソングライター米津玄師さんら著名アーティストのスタイリングを担当したこともある。
 世田谷署によると、容疑を認め「自分で使うために持っていた」と供述している。別事件の捜査で島田容疑者の関与が浮上。9日に自宅を家宅捜索したところ大麻が発見されたという。
 逮捕容疑は9日、自宅で微量の大麻を所持していた疑い。
https://www.47news.jp/national/4995730.html

2020年7月 6日 (月)

大麻所持容疑で人気ラッパー逮捕(6日)NHK

ことし5月に大麻取締法違反の罪で起訴され保釈中だった人気ラッパーが、先月、千葉県成田市で乾燥大麻を所持した疑いで逮捕されました。
調べに対し容疑を否認しているということです。
逮捕されたのは、「漢a.k.a.GAMI」という名前で活動する人気ラッパー、川上国彦容疑者(42)です。
警察によりますと、先月15日、成田市内で乾燥大麻0.5グラムを所持したとして大麻取締法違反の疑いが持たれています。
関係者から「成田市内の住宅に川上容疑者の大麻がある」という趣旨の情報提供があり、警察が捜査を進め、6日、」逮捕したということです。
警察によりますと、調べに対し「大麻を所持した事実について記憶がありません」などと容疑を否認しているということです。
川上容疑者はラップの技術を競う民放のテレビ番組にも出演していて、ことし5月に大麻取締法違反の罪で起訴され、その後、保釈されていたということです。
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20200706/1000051060.html

2020年7月 1日 (水)

空き部屋に男立てこもり 覚醒剤事件捜査で、北海道(1日)産経

 1日午前4時ごろ、札幌市中央区南19条西のマンション一室で、北海道警の捜査員が覚醒剤取締法違反の疑いで家宅捜索に入ろうとしたところ、住人の男がベランダ伝いに逃走し2つ隣の部屋に立てこもった。男は説得に応じず、約4時間後に突入した捜査員に住居侵入の疑いで逮捕された。けが人はなかった。
 道警によると、逮捕されたのは飲食店経営の工藤達人容疑者(49)。「部屋に侵入したことは間違いない」と話しているという。
 逮捕容疑は、札幌市中央区のマンションの空き部屋に侵入したとしている。
https://www.sankei.com/affairs/news/200701/afr2007010008-n1.html

2020年6月29日 (月)

組関係者ら覚醒剤所持疑い 静岡、福井両県警が再逮捕(2929日)産経

自宅アパートの敷地内で覚醒剤を所持したとして、静岡、福井両県警は29日、覚醒剤取締法違反(共同所持)の疑いで、職業不詳、松井勝容疑者(47)=静岡県富士市=と無職、岡本修一容疑者(61)=同=を再逮捕した。両県警は認否を明らかにしていない。
 静岡県警によると、松井容疑者は指定暴力団稲川会系組織の関係者で、両県警は29日、富士市にある同組織の事務所を家宅捜索した。両容疑者の逮捕容疑は共謀して10日、自宅アパートの敷地内で覚醒剤2グラムを所持した疑い。
 昨年4月、覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで福井県越前市の男性=執行猶予付き有罪判決=を逮捕。入手経路などの捜査で両容疑者が判明し、6月10日に覚醒剤取締法違反(共同所持など)の疑いで逮捕した。両容疑者は同じアパートの別の部屋に住んでいる。
https://www.sankei.com/affairs/news/200629/afr2006290016-n1.html

2020年6月28日 (日)

「興味本位で吸った」若年層の大麻汚染、警察官にも…(28日)産経

若年層の大麻汚染が警察にも広がっている。24日に大麻を使用した20代前半の男性巡査4人が懲戒免職処分となった大阪府警のほか、兵庫県警や京都府警でも昨年から今年にかけ、20代の男性巡査が懲戒免職となった。同世代の若者の間では、大麻に対する危険性の認識不足が顕著になっているが、巡査らは拝命間もないとはいえ取り締まる側。警察幹部らは「たばこくらいの軽い感覚で手を出しているのではないか」と危機感を強めている。
 大阪府警の問題が発覚するきっかけとなったのは、堺署巡査だった蔵川涼太被告(22)=大麻取締法違反(所持)罪で起訴。府警によると、高校3年のとき、音楽イベントですすめられて初めて使用。2年前に警察官になってからはやめていたが、昨秋に昔の知人に会ったのを機に再び使用するようになった。
 警察学校の同期で西堺署巡査だった20歳と21歳の2人は昨年10月、蔵川被告から大麻の使用を打ち明けられた。「趣味の音楽の話をしているうちに大麻の話題になり、誘われた」といい、止めるどころか「興味本位で吸ってしまった」と説明。それぞれ蔵川被告から1袋5千円で大麻を購入していたという。
続きを読む
https://www.sankei.com/affairs/news/200627/afr2006270017-n1.html

2020年6月27日 (土)

自転車“迷惑”男 大麻所持で逮捕(27日)TBS

 自転車でわざと車にぶつかり逮捕された男が、今度は大麻を所持した疑いで逮捕されました。
 大麻取締法違反の疑いで逮捕されたのは、職業不詳の星山拓也容疑者(42)で、乾燥大麻およそ7グラムを所持した疑いがもたれています。
 警視庁によりますと、星山容疑者は今月23日、杉並区の商店街で自転車をわざと車にぶつけたとして逮捕され、26日に釈放されましたが、この事件で自宅を捜索した際、大麻が見つかったということです。https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4014591.html

2020年6月20日 (土)

大麻草118本を自宅で栽培 男2人を逮捕 京都府警(20日)産経

大麻草118本を自宅で栽培したなどとして、京都府警下京署は20日、大麻取締法違反(営利目的栽培など)の疑いで、配送員の男(22)と無職の男(21)=いずれも京都市=を逮捕した。配送員の男は容疑を認めているが、無職の男は否認しているという。
 逮捕容疑は3月上旬ごろ~5月30日、2人で暮らす民家で、大麻草118本を営利目的で栽培したなどとしている。
 同署によると、2人は友人同士で、自宅からは照明器具など栽培道具が押収されたという。同署は販売方法や入手ルートなどについて調べを進める。
https://www.sankei.com/affairs/news/200620/afr2006200010-n1.html

2020年6月19日 (金)

小笠原・母島で大麻栽培か、男2人を逮捕 島民情報で発覚 (19日)産経

小笠原諸島・母島(東京都小笠原村)の自宅で大麻を所持していたとして、警視庁組織犯罪対策5課などは17日、大麻取締法違反(営利目的所持)の疑いで無職、石原大輔容疑者(37)を逮捕。同法違反(単純所持)容疑で同居のアルバイト、宮川太容疑者(61)も逮捕した。
 石原容疑者は「営利目的ではない」と容疑を一部否認。宮川容疑者は容疑を認めているという。
 逮捕容疑は今月14日、母島の自宅で、石原容疑者は乾燥大麻約1・2グラム、宮川容疑者は乾燥大麻約0・5グラムを所持したとしている。
 組対5課によると、2人は都営住宅に同居しており、室内からは乾燥大麻約1500グラム(末端価格約900万円)や大麻草3鉢、栽培道具などが押収されたという。島民からの情報で発覚した 。
https://www.sankei.com/affairs/news/200619/afr2006190010-n1.html

新潟 新型コロナで帰省中の大学生ら5人 大麻所持容疑で逮捕 (19日)NHK

ことし2月、新型コロナウイルスの影響で新潟県内に帰省中だった男子大学生など5人が、知人の自宅で大麻を所持していたとして大麻取締法違反の疑いで警察に逮捕されていたことが捜査関係者への取材で分かりました。
逮捕されたのはいずれも10代で、新潟県内や都内の大学に通う男子大学生など合わせて5人です。
捜査関係者によりますと5人はことし2月、新潟県阿賀野市内の知人の自宅で大麻を所持していたとして大麻取締法違反の疑いが持たれています。このうち都内の大学に通う男子大学生は、当時、新型コロナウイルスの影響で新潟県内に帰省していたということです。
警察は5人が集まって一緒に大麻を使用していた可能性があるとみて入手ルートなどを調べています。
警察によりますと新潟県内で去年、大麻関連で検挙されたのは91人と平成元年以降で最も多くなり、このうち10代と20代が60%余りに上っていて、警察は警戒を強めています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200619/k10012475781000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_002

2020年6月16日 (火)

大麻経験、推計160万人 年間使用者は9万人超か(16日)

国立精神・神経医療研究センターは2019年に大麻使用などに関する全国調査を実施し16日までに結果をまとめた。過去に1度でも経験したことがある15~64歳は推計値で160万6638人(17年調査比約27万人増)に上り過去最多を更新。18年秋から1年間の使用者は推計9万2381人で、警察による19年の大麻事件摘発者数(4321人)と比較すると約21倍に当たるという。
 調査を担当した嶋根卓也研究室長は「米国の一部などが使用を認めたことやインターネットにあふれる肯定的な情報が若者を中心に影響を与えている可能性がある」と分析。年々身近になる実態も浮き彫りになった。
https://www.47news.jp/national/4917193.html

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