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2023年10月 5日 (木)

2023年10月 5日 (木)

虐待疑いで保護したものの…犬猫80匹が〝行方〟不明に 神奈川県警「想定外」(5日)産経

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https://www.sankei.com/article/20231005-TQDH7PJSINPIZHQ4F4IRZMAENM/

自宅に放火した疑い、男を逮捕 群馬県警(5日)共同

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https://www.47news.jp/9953063.html

同級生ら「ふるさと」合唱 めぐみさん59歳誕生日に―新潟(5日)時事

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https://www.jiji.com/jc/article?k=2023100501097&g=soc

電柱のひび割れから雨水入り鉄筋腐食、傾いたところに電車が衝突…JR東海道線事故の原因判明(5日)読売

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https://www.yomiuri.co.jp/national/20231005-OYT1T50250/

寺の土地売却装いうその登記申請の疑い 僧侶ら3人逮捕 大阪(5日)NHK

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231005/k10014216691000.html

クマ被害相次ぎ 秋田県知事”市街地での猟銃駆除” 国に要望へ(5日)NHK

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231005/k10014216851000.html

医療刑務所で深刻な医師不足 一般病院に診療 依頼するケースも(5日)NHK

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231005/k10014216241000.html

性風俗業除外再び「合憲」 コロナ給付金巡り東京高裁(5日)日経

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https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF0583B0V01C23A0000000/

ジャニーズの看板撤去へ 本社ビル、社名変更前に(5日)日経

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https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE052V20V01C23A0000000/

ジャニーズ会見「NGリスト」 PR会社が作成認め謝罪(5日)日経

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https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE054CN0V01C23A0000000/

😢警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(5、6日 単位レベル)
さらに裏付けている
【治安うんちく】
2_20231005210501 Img_20230924_135134  民度の低さを書いたが、さらにそれを裏付ける事犯も相次いでいる。なんと小学生の女児に強制的に性行為をしたとして千葉県四街道市の自営業の男(51)が千葉県警に逮捕されたり、大分県では25歳の無職の男が、駐輪場で自転車に乗っていた70歳の女性を近くのトイレに連れこんで性行為をして逮捕されるなど、不同意性交が増えている。
 …… …… …… ……
 警察庁によると、令和5年8月現在の不同意性交の認知件数は1468件で、前年同期より467件の増加。8月現在としては令和2年の866件以降、3年連続で増加し続けている。
 検挙件数は1076件で、同247件の増加。8月現在としては過去5年間で最も多かった。検挙率は前年より9.5ポイントもダウンして73.3㌫と凶悪犯の中で最も低かった。
 検挙人員は前年より175人増の969人。うち少年は98人だった。
 認知件数のランキングは東京の230件、大阪の172件、愛知の97件、神奈川の92件、埼玉の88件と続いている。
 検挙率のランキングは鳥取の300㌫、佐賀の122.2㌫、新潟の113.3㌫、100㌫が茨城、山梨、石川、奈良、山口、長崎の6県だった。
 低かったのは青森の29.4㌫、岐阜の41.2㌫、栃木の46.7㌫、鹿児島の47.4㌫、三重の50㌫など。
 東京は72.2㌫、大阪は66.9㌫だった。
 首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

【悪質商法はうそつき】   (警察庁標語)

(う)まい話しを信用しない
(そうだんする
(つ)られて返事しない
(き)きっぱり、断る

ロマンス詐欺被害金、引き出す 送金先企業の社長逮捕―愛知県警(5日)時事
特殊詐欺に加わった経緯 「闇バイト」きっかけが半数近く(4日)NHK
詐欺電話で国際番号急増、アプリ悪用か 警察庁が注意喚起(4日)日経
国際電話番号使う詐欺電話が急増 総務相、注意を呼びかけ(3日)共同
3邦人逃走、タイ入りか カンボジア国境で確認(30日)産経
電話で「ATM前に着きました」と話す女性、主婦がすぐ交番に連絡…市民が特殊詐欺防ぐケース増加(30日)読売
特殊詐欺未然防止のコンビニ店員に感謝状、和歌山県警(29日)産経
PCウイルス駆除、サポート詐欺注意 2年半で被害4億円(27日)日経
カンボジアに捜査員派遣 特殊詐欺拠点か、資料分析(27日)共同
着信に「+○○」ご注意…国際番号の詐欺電話が7~8月に急増、「北米」多いが国内でアプリ使用か(27日)読売
「あなたも容疑者に…」60代女性が5200万円の特殊詐欺被害 「電気」団体名乗る電話、大阪で相次ぐ(26日)産経
散髪中に着信、客は手を震わせ「お金はちゃんと」…理容室の女性2人「それ絶対払ったらあかんで」(26日)読売


突入前、実家に電話の若い巡査に涙 あさま山荘取材の元カメラマン   
2022/2/26 09:00

大渡 美咲

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あさま山荘事件50年

あさま山荘事件の資料に目を通す小野義雄さん=2月22日(大渡美咲撮影)
昭和47年2月の過激派組織「連合赤軍」によるあさま山荘事件は、現場の状況を伝える記者やカメラマンにとっても過酷な現場だった。いつ事態が動くか分からず、自身も銃弾に襲われるかもしれないという緊張感の中、10日間にわたる雪深い山の中で取材は続いた。当時、カメラマンとして現場で取材にあたった元産経新聞記者の小野義雄さん(78)もその一人だ。
まるで戦地のよう
千葉県富津市で暴れる野猿の撮影をしていたところ、上司から無線機で連絡があったのは昭和47年2月19日午後のことだった。すぐに東京都内にある本社に戻り、電車で長野県軽井沢町に向かった。
当時は携帯電話やパソコンはなく、取材本部の民宿とは別に現場に近い取材拠点としてあさま山荘近くの別荘の軒下を借りた。カメラマンは24時間3交代制で、小野元記者は防弾チョッキを着て撮影に臨んだ。軽井沢は連続氷点下。テントで簡易の屋根を作り、一斗缶で火をたいて寒さをしのいだ。
「みなウイスキーのポケット瓶を飲んで体を温めていた。軽井沢からポケット瓶が消えたといわれた」と振り返る。
当時機動隊員が食べていたことで爆発的ヒットとなった「カップヌードル」は報道陣にとっても心強い「味方」だった。ただ、水がなく、雪を溶かして温めたお湯で作った。
いよいよ突入の28日、機動隊員の突入とは逆の建物の側でカメラを構え、そのときを待った。約7時間にわたる攻防の末、警視庁第9機動隊員が窓から旗を振った瞬間をカメラに収めた。

〝警察キャリア〟中途で初採用へ 背景に雇用流動化も(5日)産経

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https://www.sankei.com/article/20231005-2UZ3ZRVZHVP3RB4J5H6YLNYLAE/

【速報】震源地は伊豆諸島・鳥島近海、M6.6(5日)共同

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https://www.47news.jp/9950072.html

イトーヨーカ堂の元社員逮捕 カラ出張で詐欺容疑(5日)共同

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https://www.47news.jp/9950196.html

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