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2022年6月22日 (水)

2022年6月22日 (水)

「偽札か調べる」警察官かたり8200万円 詐取容疑で6人逮捕(22日)産経

警察官になりすまして高齢者から現金をだまし取ったとして、大阪府警特殊詐欺捜査課は22日、詐欺容疑で、東京都千代田区外神田の無職、顔騰(イエン・タン)(33)=中国籍=と東京都北区東田端の会社員、沈琪(シェン・チー)(44)=同=の両容疑者ら男6人を逮捕、送検したと発表した。両容疑者は「身に覚えはない」などといずれも容疑を否認している。

両容疑者は現金の受け取り役と回収役からさらに金を受け取る役割だった。別の特殊詐欺事件で逮捕された男2人と同じグループとみられ、同課はさらに指示役がいるとみている。
顔容疑者の逮捕容疑は何者かと共謀し4月15日、千葉県船橋市の70代男性宅に警察官をかたって「家にあるお金が偽札の可能性があり、お金を調べるため預かる」などと電話をかけ、現金約5700万円をだまし取ったとしている。沈容疑者も今年1月、同様の手口で、同市の70代女性から現金2500万円を詐取したとしている。
同課によると、詐取した金のうち顔容疑者には5300万円が、沈容疑者には2100万円がそれぞれ渡っていた。差額は回収役らの報酬に使われたとみられ、同課は金の流れを詳しく調べる。
https://www.sankei.com/article/20220622-7XWC4UZRGVJKFH4L5MUZS3UDCE/

全道の警察官の真剣勝負「逮捕術大会」3年ぶり開催 各選手はフェイスシールドでコロナ対策 札幌市 (22日)TBS

22日、札幌市で、北海道警察逮捕術大会が3年ぶりに行われました。
 北海道警察逮捕術大会は、警察官の犯人を制圧、逮捕するための技術や技能を向上させ、士気を高めるために1964年から開かれてきた大会です。
 おととしと去年は新型コロナウイルスの影響で中止となったため、今年は3年ぶりの開催となりました。
 参加したのは全道の73チーム344人で、逮捕の技術を競い合いました。
 今回は、各選手に出場前の10日間、体温検査を義務付けられ、試合中もフェイスシールドを着用するなど、コロナ対策をしたうえでの大会です。
 試合の結果、100人以上が所属する警察署や部署で競う第一部では、北海道警本部警備部機動隊が優勝を飾りました。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/77113?display=1

 

暴力団員が正月飾りの購入要求 公安委員会がみかじめ料要求を禁止する命令発出(22日)TBS

去年10月、いわき市内で正月飾りの購入を要求したとして福島県公安員会は、いわき市の暴力団員に対してみかじめ料の要求を禁止する命令を出しました。
命令が出されたのは、いわき市江名の住吉会系暴力団員の50代男性です。
警察によりますと男性組員は去年10月、いわき市内の経営者複数人に対して正月飾りの購入を要求しました。
これを受けて県公安員会は22日、男性組員に対してみかじめ料や用心棒料の要求を禁止する命令を出しました。
暴力団対策法では、みかじめ料の要求など27の項目を禁止していて、公安委員会の
命令に違反すると刑罰の対象になります。
みかじめ料の要求を巡っては、いわき市の40代の男性暴力団員にも同様の命令が出されています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/77117?display=1

東大前刺傷、少年を逆送 家裁「猛勉強したが成績低迷し現実逃避」(22日)朝日

東京大(東京都文京区)前で1月、大学入学共通テストの受験生ら3人が刺された事件で、名古屋家裁は22日、殺人未遂などの非行内容で送致されていた少年(18)について、「通り魔的に3人もの生命を脅かす重大な事案で犯情は相当に重い」として検察官送致(逆送)と決定した。名古屋地検が今後、起訴するかどうかを判断する。
 決定などによると、少年は大学入学共通テスト初日の1月15日、地下鉄の車内や駅構内で着火剤に火をつけて投げたほか、東大前で通行人3人を殺傷しようとして背中をナイフで刺したなどとされる。
 決定は「少年が高校入学後、最も偏差値の高い東大理科三類を志望していたが、成績の低迷により教諭や父から進路変更を勧められ、自身の存在意義がなくなったと考え、現実逃避のために自殺を試みたが実行できなかった」と指摘。その上で「安田講堂前で切腹自殺をし、通行人を殺傷するなどすれば、他者と差をつけられると共に罪悪感を抱いて自殺できる」と考えて犯行に及んだとした。
 事件の要因となった少年の特…
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https://www.asahi.com/articles/ASQ6Q6K8DQ6QOIPE024.html

機動隊員自殺 パワハラ認め賠償命令も因果関係認めず 神戸地裁(22日)NHK

兵庫県警察本部の24歳の機動隊員が自殺したのはパワハラが原因だとして、両親が県に対して賠償を求めた裁判で、神戸地方裁判所は機動隊の先輩によるパワハラ行為を認定し、100万円の支払いを命じました。
一方、自殺との因果関係は認めませんでした。
7年前、兵庫県警の機動隊員だった木戸大地さん(当時24)が、機動隊の寮で自殺したことをめぐり、両親は先輩などからのパワハラが原因だとして、兵庫県に8000万円余りの賠償を求める訴えを起こしていました。
22日の判決で、神戸地方裁判所の久保井恵子裁判長は、先輩が月に2回から3回の程度でどなって叱責し、木戸さんが書類でミスをした部分に「ボケ木戸」と書いた付箋を貼ったことなどについて「指導の域を超え、パワハラ行為に当たり違法だ」と判断し、100万円を支払うよう県に命じました。
一方で「木戸さんは亡くなる3か月前にうつ病を発症したと認められるものの、先輩のパワハラ行為は人格を否定するようなものとまではいえない」などとして、うつ病の発症やその後の自殺との因果関係は認めませんでした。
続きを見る
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220622/k10013684101000.html

【国内感染】新型コロナ 15人死亡 1万7285人感染 (22日18:00)(22日)NHK

22日は午後6時までに全国で1万7285人の感染が発表されています。
また、兵庫県で3人、埼玉県で3人、北海道で2人、三重県で1人、京都府で1人、宮城県で1人、山口県で1人、東京都で1人、福岡県で1人、茨城県で1人の合わせて15人の死亡の発表がありました。
国内で感染が確認された人は、空港の検疫などを含め919万3370人、クルーズ船の乗客・乗員が712人で、合わせて919万4082人となっています。
亡くなった人は、国内で感染が確認された人が3万1078人、クルーズ船の乗船者が13人の合わせて3万1091人です。
各自治体などによりますと、国内で感染が確認された人は累計で次のとおりです。( )内は22日の新たな感染者数です。

▽東京都は157万8709人(2329)▽大阪府は100万1673人(1414)▽神奈川県は77万1916人(919)▽埼玉県は56万3704人(780)
▽愛知県は56万2771人(997)▽千葉県は45万9432人(526)▽福岡県は44万1893人(813)▽兵庫県は43万8601人(676)
▽北海道は37万7103人(723)▽沖縄県は24万2292人(1580)▽京都府は20万9835人(346)▽静岡県は17万7049人(310)
▽広島県は16万6324人(404)▽茨城県は16万3370人(213)
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220622/k10013684191000.html

ネットカフェ立てこもり “死刑や無期懲役になりたかった”(22日)NHK

21日夜、埼玉県川越市のインターネットカフェで、42歳の男の容疑者が20代の女性従業員を人質にとって立てこもりましたが、警察はおよそ5時間後に突入し、監禁の疑いで逮捕しました。
捜査関係者によりますと、容疑者は10年前にも愛知県の信用金庫で人質立てこもり事件を起こしていて、調べに対し「死刑や無期懲役になりたかった」などと供述しているということです。
逮捕されたのは、住所・職業不詳の長久保浩二容疑者(42)です。
警察によりますと、長久保容疑者は21日午後10時ごろ、埼玉県川越市のインターネットカフェ「快活CLUB川越脇田新町店」の個室ブースで、アルバイトの20代の女性従業員を人質にとって立てこもりました。
個室には内側から鍵がかけられ、警察はインターフォンなどを通じて説得にあたっていましたが、およそ5時間後の22日午前3時すぎ、容疑者がドアを開けた隙に捜査員が突入し、監禁の疑いで逮捕しました。
女性従業員は保護され、命に別状はないということです。
容疑者は10年前の2012年、愛知県豊川市の信用金庫で客などを人質にとって、およそ13時間にわたって立てこもったとして、懲役9年の判決を受け、ことし4月に出所したばかりでした。
調べに対し「自分の人生に嫌気が差した。事件を起こせば刑務所に戻れると思った」と供述しているということです。
また「死刑や無期懲役になりたかった」と供述していることも、捜査関係者への取材で新たに分かりました。
容疑者は21日の午前中から個室を利用していて、女性従業員が隣の部屋で清掃作業をしていたところにカッターナイフを持って押し入り、立てこもったということで、警察が詳しいいきさつを調べています。
続きを見る
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220622/k10013683871000.html

ボランティア団体代表を逮捕 「トー横」少女にみだらな行為か―警視庁(22日)時事

16歳の少女にみだらな行為をしたとして、警視庁少年育成課は22日、東京都青少年健全育成条例違反容疑で、ボランティア団体代表で職業不詳の小川雅朝容疑者(32)=新宿区新宿=を逮捕した。「彼女のことは知っているが、19歳と聞いていた」と容疑を否認しているという。

売春女性の福祉支援、初の相談員―警視庁

 同課によると、小川容疑者は、新宿・歌舞伎町の映画館「TOHOシネマズ新宿」周辺の「トー横」と呼ばれる一帯で「ハウル カラシニコフ」と名乗り、清掃や炊き出しをするボランティア団体「歌舞伎町卍(まんじ)会」の代表として活動していた。
 少女とは昨年8月、トー横で知り合い、「子どもたちを守る活動をしている」と説明して集会などに参加させていた。これまで約20回、自宅などでみだらな行為をしていたとみられる。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022062201223&g=soc

殺人容疑で男女再逮捕 土中の女性遺体―愛知県警(22日)時事

愛知県東浦町で4月、土中から女性の遺体が見つかった事件で、県警中村署捜査本部は22日、殺人容疑でいずれも住所不定、無職の山下克己(54)、天池由佳理(37)両容疑者=死体遺棄罪などで起訴=を再逮捕した。県警は捜査に支障があるとして認否を明らかにしていない。
 逮捕容疑は3月中旬、愛知県内で同県稲沢市の介護助手門田典子さん=発見時(40)=を殺害した疑い。
 捜査関係者によると、逮捕された2人は当時、東浦町にある山下容疑者の実家や同容疑者の車の中などで生活していた。門田さんの遺体が発見された現場には土地勘があったとみられる。
 捜査本部は5月、東浦町の畑に門田さんの遺体を埋めたとして死体遺棄容疑で2人を逮捕していた。門田さんは天池容疑者の知人といい、何らかのトラブルがあったとみて詳しく調べる。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022062201106&g=soc

埼玉のネットカフェを転々 立てこもり事件、足取り捜査(22日)共同

埼玉県川越市のインターネットカフェ立てこもり事件で、逮捕監禁容疑で逮捕された長久保浩二容疑者(42)が、6月に入り県内のネットカフェを転々としていたことが22日、県警や捜査関係者への取材で分かった。長久保容疑者は2012年に愛知県で人質立てこもり事件を起こして服役し、今年4月に出所したばかりだった。
 長久保容疑者は「人生に嫌気が差した。事件を起こせば刑務所に戻れると思った」との趣旨の供述をしており、埼玉県警は出所後の足取りや生活状況を調べている。
 長久保容疑者は、事件が起きたインターネットカフェ「快活CLUB」の複数の系列店を移動しながら生活していた。
https://nordot.app/912260250301251584?c=39546741839462401

反ワクチン団体代表を追起訴 別の接種会場に侵入罪、東京地検(22日)共同

東京都新宿区の新型コロナウイルス感染症のワクチン接種会場に押し入ったとして、東京地検は22日、建造物侵入の罪で、職業不詳倉岡宏行容疑者(43)ら男女5人=別の会場への建造物侵入罪で起訴=を追起訴した。倉岡被告はワクチン接種に反対する「神真都Q会」のリーダーを自称し、他の4人はメンバー。地検は全員の認否を明らかにしていない。
 追起訴の内容は、3月29日午後、ワクチン接種の中止を求めて新宿区の子ども向け集団接種会場に侵入したとされる。
https://nordot.app/912303282790170624?c=39546741839462401

タレントへのセクハラ認定 芸能事務所に賠償命令、東京地裁(22日)共同

タレントやモデルとして芸能活動する女性が、マネジャーだった男性からセクハラを受けたとして、所属していた東京都港区の芸能事務所に550万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は22日、セクハラ行為を認定し、66万円の支払いを命じた。
 判決によると、男性は2019年1月~20年4月、女性にLINEで「みだらな女にきっとなる」「まずはパンツを脱いでください」など性的な内容のメッセージ計135件を送信。女性は20年、事務所との契約を解除した。
 前川悠裁判官は「性的羞恥心を害し、精神的苦痛を与える言動」と指摘し、セクハラが原因で解約を余儀なくされたと判断した。
https://nordot.app/912301112253071360?c=39546741839462401

😢警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(22、23日 単位レベル)
防衛力のアップを
【治安うんちく】
2_20220622202601 Img_20220521_174100_20220622202601  日本近海が危機的状況に追い込まれている。
 21日午前7時ごろ、ロシア海軍のフリゲート艦や駆逐艦など5隻が対馬海峡を北東方向に通過し、東シナ海から日本海に入ったのを海上自衛隊の艦艇が確認。さらに同日午前3時ごろは、中国海軍のミサイル駆逐艦など3隻が伊豆諸島の須美寿島と鳥島の間を通過し、西に進んだことが確認されている。
 今月19日にはロシア海軍の艦艇5隻が沖縄本島と宮古島を北上して、東シナ海に向かっていることが確認された。千葉県沖や伊豆諸島付近を航行していた艦艇の一部だという。
 18日には沖縄県の尖閣諸島沖合で中国海警局の船2隻が日本海領海に、16日にはロシア海軍の駆逐艦やフリゲート艦など7隻が、伊豆諸島の須美寿島と鳥島の間を通過し、南西方向に進んだのも確認されるなど危機的状況が続いている。
 … … … … …
 防衛省によると令和3年度の航空自衛隊による緊急発進回数は1004回。前年度は725回だから300回も増えている。
 これまでの最高は平成28年度の1168回。最も少なかったのは昭和64年の25回。以降はアップダウンを繰り返している。
 令和3年度の方面別出動回数をみると最多は南部航空方面隊の652回。これに北部方面航空隊の217回、西部方面隊の104回、中部方面隊の31回など。
 国別でみると中国が最多で722回。そしてロシアが266回もある。特に中国は平成29年度は500回、平成31年度は675回、そして令和三年は過去5年間で最も多くなっている。
 防衛省が設置している「防衛力強化加速会議」に期待したい。
 首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

【悪質商法はうそつき】(警察察庁標語)

(う)まい話しを信用しない
(そ)うだんする
(つ)られて返事しない
   すぐに契約しない
(き)っぱり、はっきり、断る

34歳男が規模拡大けん引か 受け付け初日から虚偽申請―給付金詐欺・警視庁(23日)時事
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022062300143&g=soc

「偽札か調べる」警察官かたり8200万円 詐取容疑で6人逮捕(22日)産経
https://www.sankei.com/article/20220622-7XWC4UZRGVJKFH4L5MUZS3UDCE/

持続化給付金詐取の疑いで逮捕 インドネシアから移送の男(22日)共同
給付金詐欺事件 インドネシアから容疑者移送し逮捕へ 警視庁(22日)NHK
「申請役」の女を再逮捕 給付金詐取容疑 国税職員関与のグループ一員(21日)朝日
コロナ給付金、約7千件が未返還 国の被害回復進まず(20日)朝日
アクセスチャージ悪用 約1億円だまし取ったか 新たに共犯者を逮捕(17日)TBS
医療費などの「還付金詐欺」再増加で注意呼びかけ 警視庁(15日)NHK
持続化給付金詐欺 帰国の容疑者「グループで面識 3人だけ」(15日)NHK
なぜ札束握ってコンビニに…19歳店員が気付いた違和感、詐欺被害防ぐ(14日)産経
「特殊詐欺を防いだ」コンビニ、全国で昨年1万4千店 防げた理由は(13日)朝日

東京都 新型コロナ 2329人感染確認 5日連続で前週上回る(22日)NHK

東京都は22日、都内で新たに2329人が新型コロナウイルスに感染していることを確認したと発表しました。1週間前の水曜日より314人増えました。前の週の同じ曜日を上回るのは5日連続です。
一方、人工呼吸器かECMO=人工心肺装置を使っている重症の患者は21日に続き、いませんでした。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220622/k10013683631000.html

竹下通り暴走事故、2審も懲役18年判決(22日)産経

東京・原宿の竹下通りで軽乗用車を暴走させ8人に重軽傷を負わせたなどとして殺人未遂などの罪に問われ、1審東京地裁の裁判員裁判で懲役18年の判決を受けた無職、日下部和博被告(24)の控訴審判決公判が22日、東京高裁で開かれ、近藤宏子裁判長は「完全な責任能力を認めた1審判決に誤りはない」として被告側の控訴を棄却した。
昨年3月の1審判決では、無差別大量殺人を意図した犯行で「被害者全員に対する殺意があった」と認定。弁護側が主張した統合失調症の影響は一定程度にとどまり、完全な責任能力があったとした。
この日の判決で近藤裁判長は、「死刑制度を支持する国民が許せない」という被告の犯行動機について「社会的に許容されない考えだが、精神障害がない者でも抱くことがあり得る短絡的な発想だ」と指摘。動機の形成過程に統合失調症の影響は限定的だったと結論づけた。
1、2審判決によると、被告は平成31年1月1日午前0時10分ごろ、東京都渋谷区の通行禁止の路上を最高時速約50キロで暴走し、男性8人を次々とはねて重軽傷を負わせるなどした。
https://www.sankei.com/article/20220622-A37KSNY7IVPTXH2B2HWGPP4AWU/

校外活動の貸し切りバスが橋の欄干に衝突 児童1人軽傷(22日)TBS

新潟県長岡市で22日、校外活動の小学生が乗った貸し切りバスが橋の欄干に衝突する事故があり、児童1人が窓ガラスに頭を打ち軽いけがをしました。
事故があったのは長岡市永田の蛍雪橋です。警察によりますと22日午前11時すぎ、40代男性が運転する貸し切りバスが、橋を渡るために左折しようとしたところ橋の欄干に衝突したということです。
バスには校外活動のため小学4年生の児童30人と教員1人が乗っていましたが、このうち女子児童1人がバスの窓ガラスに頭を打ち軽傷を負いました。
警察が事故の原因を調べています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/76610?display=1

元同僚の女性を殺害した疑い 高校教諭を再逮捕 北海道 帯広(22日)NHK

北海道帯広市の雑木林で女性の遺体が見つかった事件で、警察は、遺体を遺棄したとして逮捕していた元同僚の高校教諭が女性の首を絞めて殺害したとして殺人の疑いで再逮捕しました。
警察によりますと、2人は交際中だったとみられ、調べに対し教諭は「交際関係に疲れ、別れ話でもめていた」などと供述しているということです。
再逮捕されたのは、帯広農業高校の教諭で帯広市に住む片桐朱璃容疑者(35)です。
帯広市内の雑木林では今月2日、北見市の高校教諭、宮田麻子さん(47)が遺体で見つかりました。
警察は、交際していたとみられる元同僚の片桐容疑者がその3日前に遺体を遺棄したとして死体遺棄の疑いで逮捕し、宮田さんが死亡したいきさつについても捜査を進めていました。
警察によりますと、その後の調べに対し、片桐容疑者が「交際関係に疲れ、別れ話でもめていた。車の中でシートベルトを使い首を絞めて殺害した」などと供述したということで、22日、殺人の疑いで再逮捕しました。
警察は詳しいいきさつや動機についてさらに調べています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220622/k10013683431000.html

居眠りしていた裁判員を解任 辞任の申し立てで 仙台地裁(22日)NHK

20日、仙台地方裁判所で開かれた裁判員裁判で裁判員がいびきをたてて居眠りをし、被告の弁護士が解任を求めていた問題で、仙台地方裁判所は「この裁判員が辞任を申し立てた」として解任しました。
仙台地方裁判所で20日開かれた強盗殺人などの罪に問われている被告の裁判員裁判で、被告の弁護士が無罪主張の理由などについて説明している途中、裁判員の1人がいびきをかいて居眠りする様子が見られました。
被告の弁護士は裁判のあと「裁判の公正さに対する信頼を損なうおそれのある行為をしてはならない」などとして解任を請求していましたが、仙台地方裁判所は21日までに「この裁判員が辞任を申し立てた」として解任しました。
仙台地方裁判所は、解任の詳しい経緯などについて「現段階でコメントは差し控えたい」としています。
裁判員裁判には6人の裁判員のほかに補充裁判員も複数選ばれていて、裁判は予定どおり進むとみられます。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220622/k10013683521000.html

「大崎事件」再審開始認めず 服役95歳女性、第4次請求―43年前の殺人事件・鹿児島地裁(22日)時事

鹿児島県大崎町で1979年に男性の遺体が見つかった「大崎事件」の第4次再審請求審で、鹿児島地裁(中田幹人裁判長)は22日、殺人罪などで懲役10年が確定、服役した原口アヤ子さん(95)の再審開始を認めず、請求を棄却する決定をした。弁護側は即時抗告する方針。

名張毒ぶどう酒事件で特別抗告 再審認められず―弁護団

 原口さんは捜査段階から一貫して無実を主張したが、共謀したとされた親族らの自白などを根拠に有罪とされた。服役後に申し立てられた1~3次の請求審では、地、高裁で計3回、再審開始が認められたが、最終的にはいずれも退けられていた。
 第4次請求審で弁護側は、急性腸管壊死(えし)が死因だとする救命救急医による医学鑑定を新証拠として提出。男性は、確定判決が認定したタオルによる絞殺ではなく、直前に発生していた側溝への転落事故のため、「犯行時刻」の2時間前には死亡していた可能性が高いと主張した。
 決定で中田裁判長は、鑑定は解剖時に撮影された写真から、推論を重ねて結論を導いていると指摘。事故で頸椎(けいつい)を損傷した可能性は否定できないとして証明力を限定的に認めたものの、死因や死亡時間を決定的に推定はできないとし、絞殺に合理的な疑いは生じないと判断した。
 関係者供述に矛盾があるとする新たな鑑定も、供述の信用性を減殺するものではないと退けた。その上で、弁護側の新証拠について、「確定判決の事実認定を覆すに足りる蓋然(がいぜん)性があるとは言えず、無罪を言い渡すべき明らかな証拠には当たらない」と結論付けた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022062200195&g=soc

高校生を大麻所持容疑で逮捕 バイクの荷物入れに微量の大麻所持か 沖縄県警(22日)共同

沖縄県警は、県内の路上で大麻を所持していたとして、大麻取締法違反(所持)容疑で男子高校生(16)と農園作業員の男(47)をそれぞれ21日までに逮捕したと発表した。本島中部の男子高校生は、宜野湾市の路上でバイクの荷物入れの中に微量の大麻を所持していたとして、宜野湾署が逮捕した。署は捜査に支障があるとして、認否を明らかにしていない。逮捕容疑は5月31日午前9時半ごろ、路上で大麻を所持していた疑い。
 一方、八重山署は6月21日、石垣市新川の路上で少量の大麻の植物片と液体を所持していたとして、同容疑で農園作業員(47)を逮捕した。容疑を否認している。逮捕容疑は5月29日午前2時35分ごろ、石垣市内で乾燥大麻0.7グラムと液体大麻0.3グラムを所持していた疑い。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1537257.html

持続化給付金詐取の疑いで逮捕 インドネシアから移送の男(22日)共同

国の新型コロナウイルス対策の持続化給付金詐取事件で、警視庁捜査2課は22日、詐欺容疑で指名手配していた谷口光弘容疑者(47)を逮捕した。22日にインドネシアから日本国内に移送された。捜査2課はリーダー格とみており、全容解明を進める。
 捜査2課によると、谷口容疑者らのグループは2020年5~9月、36都道府県の個人や法人の名義で約1780件の給付金申請をし、約10億円を詐取したとみられる。同一グループの不正受給としては過去最大規模という。
 谷口容疑者は20年10月にインドネシアに出国。今月7日(日本時間8日)、現地の入管当局に不法滞在の疑いで逮捕された。
https://nordot.app/912233321189654528?c=39546741839462401

万引疑いで読売新聞の女性記者を逮捕 知床沈没事故の取材で出張中(22日)産経

北海道警斜里署は21日、斜里町のコンビニエンスストアで食料品を盗んだとして、窃盗の疑いで、札幌市中央区大通西、読売新聞北海道支社の記者、高橋沙耶香容疑者(24)を逮捕した。読売新聞グループ本社広報部によると、容疑者は当時、知床半島沖で起きた観光船沈没事故を取材するため、出張中だった。
逮捕容疑は4月28日午後9時ごろ、斜里町ウトロ東のコンビニで弁当や菓子など食料品9点(販売価格計2657円)を盗んだとしている。
斜里署によると「間違いない」と容疑を認めている。コンビニ側からの被害届を受け、捜査を開始。防犯カメラに高橋容疑者が会計を済ませず店を立ち去る姿が写っていた。
高橋容疑者は6月18日、札幌市の商業施設内にある書店で漫画1冊(販売価格880円)を盗んだ疑いで現行犯逮捕され、札幌区検が21日に処分保留で釈放していた。理由は明らかにしていない。
https://www.sankei.com/article/20220621-TZECPDZUAVPPDLYMTBHEJBYOFQ/

【速報】40代の女を逮捕 男性重傷の殺人未遂事件 トラブルか 広島(22日)TBS

21日午後、広島市安芸区矢野西で、30代の男性が刃物のようなもので刺された殺人未遂事件で、警察は、男性と一緒にいたとみられる40代の女を逮捕しました。
消防によりますと、21日午後3時すぎ、広島市安芸区矢野西の神社あたりで、30代の男性から「おなかを刺された」と通報がありました。
警察によりますと男性は背中など複数箇所を刺されていて、意識はあるものの重傷だということです。男性は、「知り合いとトラブルがあった」と話しているということです。
警察は「殺人未遂事件」として捜査し、容疑者の行方をおっていましたが、男性と一緒にいたとみられる40代の女を21日夜から事情聴取。容疑が固まり、先ほど、逮捕したということです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/76205?display=1

ドラッグストアで大量の医薬品盗む ベトナム人の男3人逮捕・送検 被害総額約400万円 母国へ転売(22日)TBS

ドラッグストアを専門に大量の医薬品などを盗んだとして、ベトナム人の男3人が逮捕・送検されました。
 窃盗の疑いで逮捕されたのは、ベトナム人の無職ディンドゥクロン容疑者31歳、ファムドゥクアン容疑者31歳、レトゥアンヅン容疑者35歳の3人です。
 3人は共謀して、帯広市や札幌市などでドラッグストアを専門に、医薬品や化粧品、栄養剤などを盗んだ疑いが持たれています。 警察によりますと、3人はドラッグストアで、あわせて31件の盗みを繰り返していて、被害総額は約400万円にも及んでいるということです。
 盗んだ商品は、道外に住む20代のベトナム人の男を通して、ベトナムに売っていたということです。
 警察は、このベトナム人の男も共犯者として行方を追っています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/76207?display=1

ロシア軍と中国軍の艦艇 日本列島を周回するように航行(22日)NHK

21日午前7時ごろ、ロシア海軍のフリゲート艦や駆逐艦など5隻が対馬海峡を北東方向に通過し、東シナ海から日本海に入ったのを海上自衛隊の艦艇が確認しました。
5隻は今月15日に北海道の襟裳岬沖で確認されたあと、千葉県沖や伊豆諸島付近を航行し、19日に沖縄本島と宮古島の間の海域を通って東シナ海に出ていました。
ロシア国防省は今月、太平洋で40隻以上の艦艇など参加する大規模な演習を行うと発表していて、防衛省関係者によりますと、5隻はこの演習に参加していたとみられるということです。
一方、21日午前3時ごろ、中国海軍のミサイル駆逐艦など3隻が伊豆諸島の須美寿島と鳥島の間を通過し、西に進んだのを、海上自衛隊の艦艇が確認しました。
3隻は二手に分かれて宗谷海峡と津軽海峡を東向きに通過したあと、ロシア海軍の5隻と同様、千葉県沖を南下し、伊豆諸島付近を航行しています。
ロシア軍と中国軍の艦艇が、同じようなルートを通り、日本列島を周回するように航行した形で、防衛省はそれぞれの航行の目的について分析を進めるとともに、警戒・監視を続けています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220622/k10013682961000.html

元同僚の遺体遺棄疑いの高校教諭 殺人で再逮捕へ 北海道 帯広(22日)NHK

5月、北海道帯広市で元同僚の女性の遺体を雑木林に遺棄したとして逮捕された35歳の高校教諭が、警察の調べに対し「車の中で女性の首をシートベルトで絞めて殺害した」などと供述していることが捜査関係者への取材でわかりました。警察は22日にも殺人の疑いで再逮捕する方針です。
帯広農業高校の教諭の片桐朱璃容疑者(35)は5月30日、元同僚で北見市に住む高校教諭の宮田麻子さん(47)の遺体を帯広市内の雑木林に遺棄したとして、死体遺棄の疑いで逮捕されていました。
2人は前日の5月29日に、片桐容疑者が顧問を務める野球部の試合にあわせて帯広市内で会っていたとみられています。
これまでの警察の調べで宮田さんの死因は窒息死で、首に絞められたような痕があったことがわかっていますが、その後の調べに対し片桐容疑者が「宮田さんの車の中で首をシートベルトで絞めて殺害した」などと供述していることが捜査関係者への取材で新たにわかりました。
警察は22日にも殺人の疑いで再逮捕する方針で、事件に至ったいきさつをさらに調べることにしています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220622/k10013682861000.html

給付金詐欺事件 インドネシアから容疑者移送し逮捕へ 警視庁(22日)NHK

国から支給される「持続化給付金」をだまし取ったとして指名手配され、インドネシアで逮捕された47歳の容疑者は22日、日本に移送される見通しです。警視庁は移送されしだい、詐欺の疑いで逮捕する方針で、容疑者の一家がほかのメンバーとともに少なくとも9億円余りを不正に受給したとみて調べています。
住所・職業不詳の谷口光弘容疑者(47)は、おととし、新型コロナウイルスの影響で事業収入が大幅に減ったといううその申請をして国の持続化給付金をだまし取ったとして全国に指名手配され、今月、インドネシアで現地の警察に不法滞在の疑いで逮捕されました。
容疑者はその後、ジャカルタにある入国管理局の施設で拘束されていましたが22日、日本に移送される見通しです。
捜査関係者によりますと、日本時間の午前8時35分発の便で現地を出発し、午後4時すぎに成田空港に到着する予定だということです。警視庁は移送されしだい、詐欺の疑いで逮捕する方針です。
容疑者の一家はほかのメンバーとともに全国各地でうその申請の名義人を集め、これまでに少なくとも9億6000万円を不正に受給したとみられていて、警視庁が詳しいいきさつを調べています。

谷口容疑者 記者からの問いかけに答えず 空港へ

谷口光弘容疑者はインドネシアの首都、ジャカルタにある入国管理局の施設で、2週間にわたって拘束されていましたが、日本への移送のため日本時間の22日午前6時すぎ、入国管理局の職員に付き添われ、施設をあとにしました。
入国管理局が提供したオレンジ色の服を着て、集まった報道陣の前に姿を現した谷口容疑者は、事件への関与などについての記者からの問いかけには答えず、入国管理局の担当者らとともに車に乗り込み、ジャカルタ近郊の空港へと向かいました。
谷口容疑者はこのあと日本時間の午前8時半すぎにインドネシアを出発する便で日本に移送される予定です。
現地でも谷口容疑者の逮捕が大きく報じられたこともあり、入国管理局には日本だけでなくインドネシアの報道機関の記者らも多く詰めかけました。
続きを見る
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220622/k10013682811000.html

災害後の修繕トラブル注意 強引な勧誘、高額契約―国民生活センター(22日)時事

 台風や地震の被災地などで、不安に付け込む悪質な便乗商法が後を絶たないとして、大雨の増える時期を前に、国民生活センターが注意を呼び掛けている。訪問業者から自宅の高額な修理を迫られたり、見積金額を大幅に上回る工事費を請求されたりするケースが目立つという。
 同センターによると、2017~21年度に全国から寄せられた自然災害に関する消費者トラブルの相談は約2700~7500件。災害に見舞われた地域で相談件数が増える傾向が見られ、大阪北部地震や西日本豪雨、北海道地震などが起きた18年度は、13道府県で例年の2倍以上となった。
 年代別では、60代以上の相談が多く、21年度は全体の約7割を占めた。建物などに目立った損傷がなくても、業者が「今度大きな地震が来ると倒壊する可能性がある」などと将来の不安をあおるケースもある。
 関東地方に住む50代女性は、自宅を訪問した業者から「今直さないと住めなくなる」と台風で傷んだ屋根の修理を持ち掛けられた。既に50万円ほど支払ったが、説明を受けた内容の工事は行われていない。
同地方の80代男性は「雪で雨どいが壊れている。火災保険を使えば追加費用なしで修理できる」と訪問業者に勧められた。男性は契約後、書面に「工事をしない場合は受け取った保険金の5割を支払う」との記載があるのに気付いた。見積書はなく、雨どいが壊れている様子もないので解約を希望しているという。
 国民生活センターの担当者は「安易に契約せず、工期や費用を十分確認し、複数の業者を比較検討してほしい」と話す。その上で「訪問や電話勧誘で契約した場合、書面を受け取った日から8日以内であれば、クーリングオフ(無条件での契約解除)できる」と強調した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022062100814&g=soc

大崎事件、再審可否きょう決定 争点は「死亡時期」の評価 弁護側「自宅到着前に死亡」 検察側「証明力に限界」(22日)共同

1979年に鹿児島県大崎町で男性の変死体が見つかった大崎事件で、殺人などの罪で服役した原口アヤ子さん(95)が裁判のやり直しを求めた第4次再審請求に対し、鹿児島地裁は22日、再審開始の可否を決める。再審が認められるには、無罪を言い渡すべき明白な証拠を新たに示す必要がある。転落が原因の事故死を主張する弁護側が提示した死亡時期に関する新証拠を地裁がどう評価するかが争点だ。
 確定判決によると、原口さんの義弟だった男性は酔って道路脇の側溝付近に倒れているのが発見され、近隣住民2人が自宅に運んだ後、原口さんら親族3人が絞殺。おいを加えた4人で牛小屋に遺棄した。原口さんは一貫して否認し、3人の自白が有罪を支える。
 前回の第3次で弁護団は、絞殺を否定する法医学鑑定などを新証拠として提出した。地裁は2017年、第1次以来15年ぶりに再審開始を決定。福岡高裁宮崎支部も認めたが、最高裁は19年、決定を取り消した。
 最高裁が問題視したのが死因や死亡時期だ。「転落事故などによる出血性ショックの可能性が高い」とした法医学鑑定を「決定的な証明力を有するものとはいえない」として新証拠の明白性を否定した。
 これを受け、第4次は(1)確定判決が認めた絞殺時刻に男性は既に死亡(2)生きている男性を自宅土間に置いて帰ったという近隣住民2人の供述は虚偽-とする死亡時期に重点を置いた。新証拠として、男性の解剖写真を基にした救命救急医の医学鑑定と、心理学や情報科学の専門家が分析した近隣住民2人の供述鑑定を地裁に示した。
続きを見る
https://373news.com/_news/storyid/158133/

貨物車と軽乗用車が衝突 3人搬送され1人死亡 沖縄自動車道で那覇向け交通規制(22日)共同

 22日午前1時25分ごろ、沖縄県宜野座村の沖縄自動車道南向け車線で、貨物車と軽乗用車が衝突する事故があった。県警交通機動隊と高速道路事務所によると、軽乗用車に乗っていた3人が病院に搬送され、そのうち、30代女性の死亡が午前2時55分確認された。残り2人の容体は確認中。貨物車の運転手はけがはないという。
 同自動車道は午前5時半時現在、事故処理のため沖縄自動車道の許田IC(インターチェンジ)から金武ICの那覇向けの車線が通行止めとなっている。 https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/979063

ネットカフェで立てこもり 42歳男逮捕、人質は無事(22日)共同

21日午後10時過ぎ、埼玉県川越市脇田新町のインターネットカフェ「快活CLUB川越脇田新町店」から「女性店員が客のいる個室に入ったが、戻ってこない」と110番があった。男がアルバイト店員の女性(22)=川越市=を人質に個室ブース内に立てこもっており、県警は22日午前3時15分ごろに突入、逮捕監禁の疑いで現行犯逮捕した。
 県警は人質の女性を無事保護。命に別条はないという。男は住所、職業不詳の長久保浩二容疑者(42)。
 長久保容疑者は会員証を提示して入店していた。女性は21日午後9時55分ごろ、個室に向かった。個室は鍵をかけることが可能で、窓はなかった。https://nordot.app/912069493701296128?c=39546741839462401

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