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2022年4月 8日 (金)

犯罪最前線 マル暴刑事の代名詞 消える「4課」(8日)産経

暴力団の不当行為を取り締まる暴力団対策法が施行されて今年で30年。暴力団組員などは過去最少となる一方で、潜在化が進み、実態を把握しづらい「半グレ」集団も現れるなど、取り巻く状況は大きく変わっている。暴力団情勢に合わせ、警視庁は4月に組織を改編。暴力団刑事の代名詞ともいえる「4課」の名称が消滅した。惜しむ声もあるが、現役幹部は「暴力団根絶に向けて全力尽くすことに変わりはない」と強調する。

暴力団構成員は激減

平成3年に制定公布され翌年3月1日から施行された暴対法。警察庁の統計では3年の全国の暴力団構成員の総数は約9万人だったが、年々減少し、令和3年末には半数以下の2万4100人となり、過去最少となった。
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https://www.sankei.com/article/20220408-ZTWBPRQHTFKMFLJTU747MPV7K4/

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