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2021年8月14日 (土)

世界遺産「原城跡」、大雨で被害 地面が陥没、崖崩れも―長崎(14日)時事

九州北部の記録的な大雨の影響で、世界文化遺産「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産の一つ、原城跡(長崎県南島原市)が被害を受けたと、文部科学省が13日発表した。本丸広場の地面の一部が陥没したほか、崖崩れがあったという。

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 陥没でできた穴は直径、深さとも約5メートルで、崩落は海側の崖面など6カ所で発生したという。原城跡は国史跡で、1637年の島原の乱で一揆軍が籠城したことで知られる。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021081301212&g=soc

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