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2021年8月13日 (金)

運輸安全委、座礁事故で現地調査 青森県八戸港沖(13日)共同

 青森県八戸市の八戸港沖でパナマ船籍の貨物船「クリムゾン ポラリス」(3万9910トン)が座礁し油が流出した事故で、運輸安全委員会の船舶事故調査官は13日、現地で調査を始めた。波が高いため現場海域には行かず、八戸海上保安部で事故の情報を収集した。第2管区海上保安本部(塩釜)などは流出した重油の防除作業を続けた。
 2管によると、12日午後5時時点で重油の帯は長さ約24キロ、最大幅約800メートルに拡大し、同県三沢市沿岸に達している。同市の担当者は「風向きが変わらない限り、さらに油が流れ着いてしまうのは避けられない」と不安を漏らした。
https://nordot.app/798747799128244224?c=39546741839462401

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