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2020年10月 9日 (金)

元読売新聞記者が無罪主張 覚醒剤所持、使用を否定(9日)産経

覚醒剤取締法違反(所持、使用)の罪に問われた元読売新聞記者で、東京都立川市の無職、石橋武治被告(35)は9日、東京地裁(丹羽敏彦裁判官)の初公判で「覚醒剤を使用した認識も、所持した認識もない」と無罪を主張した。
 冒頭陳述で検察側は、2月3日に警視庁の警察官が新宿・歌舞伎町の路上で被告を職務質問した際、所持品から注射器などが見つかり、その後の尿検査で覚醒剤の成分が検出されたと指摘した。
 起訴状によると、1月下旬~2月3日、東京都内かその周辺で覚醒剤を使ったほか、同日に覚醒剤約0・101グラムを含む液体約5・6ミリリットルを所持したとしている。
 石橋被告は当時、読売新聞北海道支社千歳通信部の記者で、病気療養のため立川市の実家に帰っていた。
https://www.sankei.com/affairs/news/201009/afr2010090021-n1.html

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