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2020年5月19日 (火)

「黙れブス」物言う女性に攻撃激化 罵声だらけのSNS(19日)朝日

「黙ってろブス」「バカすぎる」。検察庁法の改正やナインティナイン岡村隆史さんの発言をめぐり、意見を表明する女性へのバッシングが激しい。男性が上から目線で説教をする「マンスプレイニング」と言われる行為も散見された。ネット上の女性に対する中傷は世界共通の課題で、国際人権団体も問題視している。

 ツイッターで523万人のフォロワーがいる歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさんが10日、「#(ハッシュタグ)検察庁法改正案に抗議します」と投稿すると、賛同の声の一方で、「勘違いババア」「AV出て」といった中傷が相次いだ。

 「歌手やってて、知らないかも知れないけど(中略)デタラメな噂(うわさ)に騙(だま)されないようにね」という書き込みもあり、きゃりーさんは「歌手やってて知らないかもしれないけどって相当失礼ですよ」と反論。翌11日、きゃりーさんは賛

否が鋭く対立する状況からツイートを削除したが、「自分たちの未来を守りたい。自分たちで守るべきだと思い呟(つぶや)きました」と投稿の理由を説明した。

 「誰だって政治の話をしていいはず。きゃりーさんの力になれなかった自分が悔しい」。東京都内で暮らす会社員の笛美さん(35)はそう語る。最初にハッシュタグを付けた投稿をして、検察庁法改正案に抗議する「オンラインデモ」を始めた人物だ。笛美はツイッター上の仮名で、「実名と顔を声に出して投稿をしたかったが、その勇気がなかった」と明かす。

 仕事をしていて受けたセクハラ
https://www.asahi.com/articles/ASN5M351PN5JUTIL01C.html

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