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2020年5月19日 (火)

2020年5月19日 (火)

手に長ネギ入りの袋…特殊詐欺の出し子、買い物中装い犯行か(19日)産経

高齢者からだましとったキャッシュカードで現金を引き出したとして、大阪府警捜査2課などは19日、窃盗容疑で京都府内の無職少年(19)を逮捕したと発表した。出金場所付近の防犯カメラには長ネギ入りの袋を持った少年が写っており、府警は特殊詐欺グループが職務質問を逃れるため、買い物に出かけたように装うよう指示していたとみて調べている。
 府警によると、少年は13日に長ネギなどを入れた袋を持って大阪市内の駅などをうろついていたところ、警戒中の警察官が職務質問し、18日に逮捕された。
 府警が12日に別の窃盗容疑で逮捕した、仲間とみられる少年(19)のスマートフォンには、袋からはみ出る大きさの長ネギやニンジン、カレールーなどの購入を促す、指示役からのメッセージが残っていた。この少年が出金したATM(現金自動預払機)付近の防犯カメラにも、長ネギ入りの買い物袋を持った姿が写っており、現金を引き出す「出し子」が同じ内容の指示を受けていたとみられる。
 逮捕容疑は4日、仲間と共謀し、大阪府高槻市の80代女性からだまし取ったカードを使い、同府茨木市のATMで現金計約150万円を引き出し、詐取したとしている。
https://www.sankei.com/affairs/news/200519/afr2005190013-n1.html

他人名義のクレカでホテル宿泊 容疑の中国人逮捕 神奈川県警(19日)産経

他人名義のクレジットカードを使ってホテルに宿泊し、宿泊代金分の利益を不正に得たとして、神奈川県警国際捜査課は19日、詐欺の疑いで、中国籍で東京都江戸川区に住む犯行当時19歳だった専門学校生の男(20)を逮捕した。「ホテルに泊まったことはあるが、1年以上前のことなのでよく覚えていない」などと供述している。
 逮捕容疑は平成31年1月26日、何らかの方法で入手した他人名義のクレジットカード番号を使い、東京都豊島区池袋のビジネスホテルを予約し、同月28日まで宿泊して代金2万円相当の利益を不正に得たとしている。
 同課によると、クレジットカード犯罪の一連の捜査の過程で、男の犯行が浮上。被害に遭ったカードの持ち主とは面識はなかった。出前を取った食事の代金を、同様に他人のカードで支払うなど数百万円分の余罪があるとみて、捜査を進めている。
https://www.sankei.com/affairs/news/200519/afr2005190009-n1.html

河井案里氏秘書、起訴内容認める 広島地裁公判(19日)

自民党の河井案里参院議員(46)が初当選した2019年夏の参院選で車上運動員に違法報酬を払ったとして、公職選挙法違反(買収)罪に問われた案里氏の公設秘書、立道浩被告(54)の第2回公判が19日、広島地裁(冨田敦史裁判長)で開かれた。立道被告は4月20日の初公判で留保していた起訴内容を認めた。
弁護側は立道被告が報酬額の決定には関与していないなどとして、ほう助犯にとどまると主張した。連座制の適用対象外となる罰金刑を求める意図があるとみられる。
被告人質問で、弁護側から運動員への日当3万円の違法性の認識を問われ、立道被告は「法定額だったら車上運動員は集まらないと思う。申し訳ない」と謝罪した。
検察側は報酬などについて質問し、同被告は給与とは別に19年5月上旬~6月上旬ごろ、案里氏の夫の克行前法相(57)から2回にわけて計35万円を受け取ったと説明。同被告は、克行氏が現金の趣旨について5万円が「燃料代」、30万円が「給与の上乗せ」と言っていたと証言した。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59277660Z10C20A5AC8000/

埼玉の路線バス、初のコロナ破綻(19日)西日本

 路線バス事業を営む丸建自動車(埼玉県上尾市)が資金繰りに行き詰まり、民事再生法の適用をさいたま地裁に申請したことが19日、分かった。15日付。東京商工リサーチなどによると、新型コロナウイルス流行による乗客の急減が響いたためで、新型コロナに絡む路線バス会社の破綻は初めて。運行を続けながらスポンサーを募り、再建を目指すとしている。
 負債総額は約5億円という。丸建自動車は1988年の設立で、観光バスや福祉タクシーなども手掛ける。車両への投資負担などで財務状態が悪化。経費削減を進め、事業を続ける中、新型コロナが追い打ちを掛けた。
https://www.nishinippon.co.jp/item/o/609581/

群馬・北関東自動車道、火災の煙で17台巻き込む事故(19日)

19日午前、群馬県の北関東自動車道を走行中のトラックから煙が出た影響で、後続のトラックなど17台が追突する事故がありました。
 19日午前11時ごろ、群馬県の北関東自動車道・駒形インターチェンジ付近で、走行中のトラックから煙が出て、路肩に急停車したところ出火しました。この車両火災の煙で視界が遮られ、後続車が次々と追突しました。
 警察によりますと、トラックなど17台が巻き込まれ、運転手らあわせて男女6人が病院に搬送されたということですが、いずれも軽傷だということです。
 「動けなくなった状況のときに、脇の燃えている車が、いろんなものが破裂しますわね。どんと、ああいう音がしていたような感じで。まだ(燃料が)500リットル以上入っていましたから、怖かったです」(巻き込まれた運転手)
 トラックのエンジン部分から出火した形跡があるということで、警察は出火した原因や事故当時の状況などを詳しく調べています。https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3983347.html

ツイート批判「真摯に受け止め」 検察定年延長で公明党の山口代表(19日)時事

 公明党の山口那津男代表は19日の記者会見で、検察官の定年を引き上げる検察庁法改正案に関して投稿したツイッターの内容に批判が相次いだとして、「いろいろな声があったことは真摯(しんし)に受け止めなければならない」と述べた。
著名人も相次ぎ抗議 ツイッターに投稿―検察定年延長

 山口氏は与党として同改正案の今国会成立を目指していた12日夜、「検察官の定年延長を含む検察庁法改正案の趣旨が国民に伝わるよう、政府として丁寧に説明していただきたい」と投稿。これに対し、「人ごとのような言い方」「これに抗議しないなら公明党支持やめます」などと批判が殺到、19日夕までに約5000件のコメントが寄せられた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051900958&g=pol&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

自治会費435万円着服容疑で52歳男を逮捕 「記憶にない」と否認(19日)共同

京都府警舞鶴署は19日、自治会費435万円を着服したとして業務上横領容疑で、京都府舞鶴市、無職男(52)を逮捕した。
 逮捕容疑は自治会の副区長兼一般会計を担当していた2017年2月から9月にかけて、自治会の口座から8回にわたり現金を引き出して着服した疑い。
 同署によると、容疑の男は「記憶にない」と容疑を否認している、という。https://www.47news.jp/localnews/4827122.html

ベトナム人実習生の身代わり容疑 タマホーム社員を書類送検へ(19日)共同

業務中に無免許運転で物損事故を起こしたベトナム人技能実習生の代わりに、日本人の男性社員を出頭させたとして、宮崎県警が犯人隠避などの疑いで、大手建築会社タマホーム宮崎支店の社員ら数人を近く書類送検する方針を固めたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。
 県警は既に複数の社員から任意で事情を聴いており、実習生による無免許事故を隠す目的があったとみて調べている。タマホームの広報担当者は共同通信の取材に「捜査中のためコメントできない。組織的な隠蔽ではないが、監督責任として関係者の処分を検討している」と回答した。
https://www.47news.jp/national/4826982.html

警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(19、20日 単位・レベル)
カード詐欺盗が増加
【治安うんちく】
2009_1228_222559212_20200519203001F1015507-2  特殊詐欺も令和に入り様変わりしている。特殊詐欺と言う前は、「振り込め詐欺」と呼称され、中でも「オレオレ詐欺」は最もポピュラーな事犯だった。ところがここに来て、「振り込め」の「オレオレ」から、直接被害者に接触してキャッシュカードをだまし取る「キャッシュカード詐欺盗」に変わってきた。
 警察庁によると令和2年3月現在の特殊詐欺の認知件数は3442件で前年同期より503件の減少。実質的な被害額は65億9347万4659円で同4億1162万737円の減少。検挙件数は1516件で同4件の増だった。
 このうち、オレオレ詐欺の認知件数は516件で同508件の減、架空請求詐欺は381件で435件も減っている。
 その他でも還付金詐欺は340件で147件の減少だが、昨年あたりから台頭してきた「キャッシュカード詐欺盗」がなんと470件も増えて989件になってしまった。被害額は14億8051万7041円で同7億6006万2619円も増えている。
 被害者で多いのは女性で全体の77.7㌫を占め、男性は22.3㌫だった。
 年齢的にみると多かったのは女性の80歳から89歳で37.5㌫、70歳から79歳の32.9㌫と続き、約半数は女性の高齢者だった。
 その他で増加したのは還付金詐欺が340件で+147件、融資補償金詐欺が115件で+41件、金融商品詐欺が19件で+7件、ギャンブル詐欺が29件で+18件など。
 首都・東京の体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。    

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手に長ネギ入りの袋…特殊詐欺の出し子、買い物中装い犯行か (19日)産経
https://www.sankei.com/affairs/news/200519/afr2005190013-n1.html


★特殊詐欺の指示役?現金引き出し容疑の2人逮捕 スタンガン強盗にも関与か 警視庁(18日)産経
★10万円給付金めぐる詐欺に注意(16日) TBS
★1000万円超詐取の疑い 男女2人逮捕 神奈川県警 (14日)産経
★新型コロナ対策の貸付金10万円詐取、容疑の無職男逮捕 (14日)産経
★外出自粛中詐欺に注意を うその電話で詐欺の疑い 42歳女を逮捕 (14日)NHK
★横浜市磯子区で特殊詐欺被害 連続発生 (13日)産経
★福岡市中央区で区役所職員かたる不審な電話 (13日)西日本
★福岡市東区で警官名乗る偽電話詐欺発生か キャッシュカードだまし取られる (13日)西日本
★コロナ関連詐欺 被害額3000万円 不審な電話 メールに注意 (13日)NHK
★携帯に偽メール…横浜の20代女性、478万円特殊詐欺被害 (12日)産経
★特殊詐欺被害の高齢者 “受け子”の疑いで逮捕 警視庁 (11日)NHK

五輪エンブレムがコロナ 組織委、風刺画の取り下げ要求(19日)朝日

 東京五輪の大会エンブレムと新型コロナウイルスをかけ合わせたデザインが日本外国特派員協会の月刊誌に掲載され、大会組織委員会は19日、協会側にデザインの取り下げを求めたことを明らかにした。組織委は「著作権法上の著作権の侵害にあたる」としている。

 掲載されたのは、協会の会員向け月刊誌「NUMBER1 SHIMBUN」の4月号の表紙。毎月1日に発行され、4月号は新型コロナの特集号だった。表紙は、五輪のエンブレムに似た図柄で、新型コロナを意味する「COVID―19」の文字が記され、ツイッターでは「露骨すぎ

組織委は「大会エンブレムに依拠したデザインであるのは明らかだ」として「著作権の侵害にあたる」と指摘。18日までに協会側に口頭やメールで対応を求めたという。担当者は「新型コロナによって、多大な被害が世界中でもたらされているなか、多くの人々やアスリートに配慮を欠いた行為で遺憾」としている。法的措置など具体的な要求の中身については明言していない。

 表紙をデザインしたのは東京在…

残り:210文字/全文:660文字

https://www.asahi.com/articles/ASN5M5GKLN5MUTIL03T.html

福岡県警の巡査部長を“盗撮”で書類送検、画像1000枚超(19日)TBS

 福岡県警の巡査部長が女性のスカートの中を盗撮したとして、書類送検されました。スマートフォンからは、1000枚を超える画像が見つかっています。
 福岡県の迷惑防止条例違反の疑いで書類送検されたのは、小倉北警察署の地域課に所属する40代の男性巡査部長です。巡査部長は今年3月、北九州市小倉北区にあるJR西小倉駅で、女性のスカートの中をスマートフォンで撮影した疑いなどがもたれています。巡査部長のスマホからは、1000枚を超える女性の下半身などの画像が見つかり、「5年ほど前からやっていた」と供述しているということです。
 警察は、巡査部長を今月14日付で、減給100分の10(3か月)の懲戒処分としたものの、「職務中の行為でない」などとして、処分を公表していませんでした。

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3983135.html

東京 新たに5人感染確認 緊急事態宣言以降で最少 新型コロナ (19日)NHK

東京都の関係者によりますと、19日、都内で新たに5人が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたということです。1日の感染確認が5人となるのは先月7日に緊急事態宣言が出されて以降、最も少なく、今月17日に続いて2回目です。また、30人以下となるのは10日連続です。これで都内で感染が確認された人は、合わせて5070人になりました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200519/k10012436141000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

海の人身事故7割減 連休中、自粛要請影響か―海保(19日)時事

 海上保安庁は19日、大型連休期間(4月29日~5月6日)の海難人身事故者数が、前年同期の26人から77%減り6人だったと発表した。新型コロナウイルスの緊急事態宣言に伴う海岸への立ち入り自粛要請や、駐車場閉鎖などが影響したとみている。
主要エリア周辺、最大半減 緊急事態宣言直前と比較―NTTドコモ

 同庁によると、6人のうち死者は3人で、釣りや磯遊び中に海に流された。別に集計した船舶事故は52隻で、前年より27隻減だった。https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051900831&g=soc

男性と子供の遺体発見 三重の資材置き場(19日)産経

 18日午後7時半ごろ、三重県名張市下小波田の会社資材置き場で、男性1人と幼い子供1人の遺体が見つかったと三重県警名張署が19日明らかにした。事件性の有無を慎重に調べている。
 署によると、男性は同県伊賀市内の工員(36)。子供の身元は分かっていない。2人は資材置き場に止めてあった車の近くで見つかった。
https://www.sankei.com/affairs/news/200519/afr2005190005-n1.html

結婚式場、トラブル急増 「キャンセル代高過ぎる」(19日)日経

新型コロナウイルスの感染拡大で結婚式の延期や中止が相次ぎ、式を予定していたカップルらから、各地の消費生活センターに「キャンセル、延期料金が高過ぎる」といった相談が急増している。国民生活センターによると、相談は2月から増え始め、3月は513件、4月は971件とほぼ倍増した。
岡山市の男性会社員(29)は6月に結婚式を予定していた。高齢の親族も招待しており、新型コロナの収束時期が見通せないため、4月に中止を決めた。キャンセル料として50万円を請求され「高いと思ったが、プランナーの生活もある」と考えて支払ったという。
国民生活センターによると、4月に式を予定していた九州の20代の女性は、自治体が外出自粛を要請し、遠方に住む親族を招待できなくなると考えて来年に延期すると決めた。式場側からは「自己都合での延期であり追加で200万円が必要」と言われたという。
式場側も対応に苦しんでいる。愛知県や静岡県などで式場や貸衣装店を経営する「ラビアンローゼ」(浜松市)と関連会社は4月、静岡地裁に民事再生手続きの開始を申し立てた。矢崎隆世社長は「キャンセルが続き、資金調達に行き詰まった」と話した。
式場を各地で展開する「バリューマネジメント」(大阪市)など25社は、キャンセル料を招待状などの実費のみとし、営業を継続している。
消費者問題に詳しい岡田崇弁護士は「外出自粛が推奨される中では社会通念上、式開催は困難。式場側が開催を自粛した場合は債務不履行であり、いずれにしても解約金の請求に応じる必要はない。企業も苦しいだろうが、消費者に責任転嫁すべきではない」と話している。〔共同〕
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59274510Z10C20A5CE0000/

「黙れブス」物言う女性に攻撃激化 罵声だらけのSNS(19日)朝日

「黙ってろブス」「バカすぎる」。検察庁法の改正やナインティナイン岡村隆史さんの発言をめぐり、意見を表明する女性へのバッシングが激しい。男性が上から目線で説教をする「マンスプレイニング」と言われる行為も散見された。ネット上の女性に対する中傷は世界共通の課題で、国際人権団体も問題視している。

 ツイッターで523万人のフォロワーがいる歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさんが10日、「#(ハッシュタグ)検察庁法改正案に抗議します」と投稿すると、賛同の声の一方で、「勘違いババア」「AV出て」といった中傷が相次いだ。

 「歌手やってて、知らないかも知れないけど(中略)デタラメな噂(うわさ)に騙(だま)されないようにね」という書き込みもあり、きゃりーさんは「歌手やってて知らないかもしれないけどって相当失礼ですよ」と反論。翌11日、きゃりーさんは賛

否が鋭く対立する状況からツイートを削除したが、「自分たちの未来を守りたい。自分たちで守るべきだと思い呟(つぶや)きました」と投稿の理由を説明した。

 「誰だって政治の話をしていいはず。きゃりーさんの力になれなかった自分が悔しい」。東京都内で暮らす会社員の笛美さん(35)はそう語る。最初にハッシュタグを付けた投稿をして、検察庁法改正案に抗議する「オンラインデモ」を始めた人物だ。笛美はツイッター上の仮名で、「実名と顔を声に出して投稿をしたかったが、その勇気がなかった」と明かす。

 仕事をしていて受けたセクハラ
https://www.asahi.com/articles/ASN5M351PN5JUTIL01C.html

線路脇に深さ4メートルの穴 京都・宇治(19日)産経

19日午前2時40分ごろ、京都府宇治市のJR奈良線黄檗-宇治間の線路脇に大きな穴が開いているのを係員が見つけた。JR西日本によると、現場は黄檗駅から宇治方面へ約1・3キロ。穴は深さが約4メートルあり、直径約1・2メートルで、線路土台のバラスト(砕石)部分に開いていた。 複線化工事に伴って掘削した部分が近くにあり、JR西日本はこの部分にバラストの下にあった土砂が流出して穴が開いたとみている。当時は大雨が降っており、関連を調べている。
 奈良線は始発から京都-木津間で一時運転を見合わせ、上下計6本が運休。付近のバラストで埋め戻し、午前7時10分ごろに運転を再開した。約200人に影響が出た。
https://www.sankei.com/affairs/news/200519/afr2005190003-n1.html

武蔵野市が事業者に30万円支給(19日)NHK

東京・武蔵野市は、新型コロナウイルスの感染拡大で影響を受けた中小の事業者を支援しようと、都の休業要請の対象になっていないスーパーやドラッグストアなどに市独自に30万円の支援金を給付することにしています。
対象になるのは、武蔵野市内に事業所や店舗があり、休業要請の対象になっていないスーパーやドラッグストア、介護事業所、それに理容室や美容院など、およそ4000の事業者です。
これらは社会生活の維持に必要と位置づけられたことから都の休業要請の対象とはならず、従業員の感染リスクを抱えながら営業を続けてきた一方、外出自粛の影響で売り上げが減少するところも出ています。
このため武蔵野市は、中小と小規模事業者に30万円、市内に2店舗以上ある場合は60万円、個人事業主には15万円をそれぞれ給付することにしていて市の基金からおよそ10億3000万円を取り崩して対応します。
このほか、先月以降、テイクアウトや宅配を新たに始めた飲食店に対し、容器代などの初期費用を最大10万円助成するということです。
武蔵野市の松下玲子市長は「市民の暮らしに近い基礎自治体として、地域経済を守るために支援を進めていきたい」と話しています。https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20200519/1000048981.html

工藤会裁判元組員“組織に嫌気”(19日)NHK

北九州市で、女性を刃物で襲ってけがをさせた罪に問われている工藤会系の暴力団の元組員の初公判が開かれ、元組員は起訴された内容を認めた上で「犯行を指示した組織に嫌気がさして組を離脱した」などと述べました。
工藤会系の暴力団の組員だった守永竜二被告(50)は、6年前、北九州市八幡西区のマンションの駐車場で当時48歳の女性を刃物で襲っておよそ2週間のけがをさせたとして、傷害の罪に問われています。
女性は、組合長が拳銃で射殺された北九州市漁協の関係者が経営に関与する会社の従業員でした。
福岡地方裁判所で開かれた18日の初公判で、守永被告は起訴された内容を認めた上で、「組織の一員で、断る勇気がなかった。面識のない女性を刃物で襲うことも、指示した組織にも嫌気がさした」などと述べ、事件のあと、工藤会を離脱したいきさつを述べました。
検察は「計画性の高い組織的な犯行だ。組長に次ぐ立場で現場を指揮するなど、果たした役割も必要不可欠だ」などとして懲役4年を求刑しました。
一方、弁護側は「やむなく犯行に及び、罪を認め、謝罪している」などとして刑の配慮を求めました。 最後に守永被告は「今回の事件は自分に責任があります。過ちを忘れることなく、罪を償っていきます」と謝罪しました。https://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20200518/5010007958.html

刃物所持で男逮捕 関連も捜査(19日)NHK

18日夜、札幌市白石区の路上で刃渡りおよそ16センチの包丁を持っていたとして男が警察に銃刀法違反の疑いで逮捕されました。現場近くのコンビニエンスストアでは強盗事件が相次いでいて、警察が関連について慎重に調べています。
逮捕されたのはいずれも自称で札幌市白石区本郷通の無職、青坂誠一容疑者(46)です。
警察によりますと、青坂容疑者は18日午後10時半すぎ、白石区本郷通9丁目北の路上で刃渡りおよそ16センチの包丁を持っていたとして、銃刀法違反の疑いが持たれています。
現場の近くにある2つのコンビニエンスストアでは今月8日から17日にかけて刃物を持った男が押し入り、現金を奪って逃げる強盗事件が3件相次いでいました。
そして18日夜、警戒中の警察官がコンビニに押し入った男と身長や服装がよく似た青坂容疑者に職務質問してズボンのポケットから包丁を見つけ、その場で逮捕したということです。
調べに対し「護身用として持っていた」などと供述しているということです。
警察は強盗事件との関連について慎重に調べています。

https://www3.nhk.or.jp/sapporo-news/20200519/7000021237.html

90歳にはねられ90歳死亡 山梨のパチンコ店駐車場(19日)産経

18日午前11時ごろ、山梨県中央市西花輪のパチンコ店駐車場で、歩いていた市川三郷町市川大門、無職、殿岡金平さん(90)が南アルプス市西南湖、無職、深沢清一さん(90)の乗用車にはねられ、骨盤を折ったことによる出血性ショックで間もなく死亡した。
 南甲府署によると、深沢さんの車は駐車場の出口に向かっていた。殿岡さんをはねた後、駐車場向かいのブロック塀に衝突したが、深沢さんにけがはなかった。
 山梨県内のパチンコ店は新型コロナウイルス緊急事態宣言に伴う県の休業要請を受けて休業していたが、業界のガイドラインを満たしたため、12日から全店で要請が解除されていた。
https://www.sankei.com/affairs/news/200519/afr2005190002-n1.html

大阪知事殺害予告投稿の疑い逮捕(19日)NHK

大阪府の吉村知事が休業要請に応じないパチンコ店の店名を全国で初めて公表した日に、知事の殺害を予告する投稿をインターネットの掲示板にしたとして山口県の男が逮捕され、警察は動機をさらに調べています。
逮捕されたのは山口県柳井市の自営業、松本和也容疑者(35)で、警察によりますと、インターネットの掲示板に、大阪府の吉村知事を名指しし、「殺害します」などと書き込んだとして脅迫の疑いが持たれています。
吉村知事が休業要請に応じないパチンコ店の店名を全国で初めて公表した先月24日に掲示板に書き込まれ、情報が寄せられた警察が捜査していました。
そして、プロバイダーなどへの照会を進めた結果、松本容疑者が自宅から書き込んだと特定し、18日逮捕しました。
警察によりますと、調べに対し容疑を認めているということです。
警察は、新型コロナウイルス対策の特別措置法に基づいたパチンコ店の店名の公表への、悪質な嫌がらせとみて動機をさらに調べています。https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20200518/2000029908.html

民家から現金盗んだ疑い 横浜の50歳男逮捕 余罪数十件か(19日)産経

民家に侵入して現金約20万円などを盗んだとして、神奈川県警南署は18日、職業不詳の大久保和雄容疑者(50)=横浜市中区末吉町=を逮捕した。「正直、覚えていない」と供述している。
 逮捕容疑は3月23日午後10時ごろから翌24日午前6時40分ごろまでの間に、同市金沢区六浦の無職男性(81)宅に侵入し、現金約20万円や財布など計12点を盗んだとしている。
 同署によると、現場周辺の防犯カメラの映像などから大久保容疑者の関与が浮上。同市内では、昨年夏ごろから今年3月ごろまでの間に、同様の手口の窃盗事件などが他に数十件発生しており、同署が関連を調べている。
https://www.sankei.com/affairs/news/200518/afr2005180016-n1.html

今夏は富士山登れません 山梨に続き、静岡も登山道閉鎖(19日)朝日

 静岡県は18日、新型コロナウイルス感染防止のため、今年の夏山登山シーズンは富士山頂に至る静岡側の登山道3本を閉鎖すると発表した。山梨県側の登山道も閉鎖が発表されており、今夏の富士山は閉山となることが決まった。

 閉鎖が決まったのは、7月10日~9月10日に開山する予定だった静岡側の富士宮、須走、御殿場の各ルート。山小屋も休業する。山梨側の吉田ルートは15日に閉鎖が発表されていた。

 閉鎖される夏の間は、登山道の補修や落石対策をするという。静岡県川勝平太知事は「山小屋が休業なのでトイレも休憩所もない。今年の富士山は仰ぎ見るだけにして、写真や絵、俳句に詠むなどして楽しんでほしい」と呼びかけた。(矢吹孝文)

https://www.asahi.com/articles/ASN5L6WWXN5LUTPB00R.html

フロリダ米軍基地内の銃撃事件、サウジ人容疑者はアルカイダ系組織と接点(19日)TBS

 去年12月、アメリカ・フロリダ州の海軍航空基地で、サウジアラビア人の兵士が拳銃を発砲し、11人を死傷させた事件で、当局は、国際テロ組織「アルカイダ」系のグループとの接点が見つかったと発表しました。
 この事件は去年12月、フロリダ州・ペンサコラにあるアメリカ海軍航空基地で、訓練中のサウジアラビア空軍の兵士が拳銃を発砲し、11人が死傷したもので、容疑者はその場で射殺されました。
 18日、アメリカ司法省のバー長官は、容疑者の携帯電話の解析に成功し、国際テロ組織アルカイダ系のグループ、「アラビア半島のアルカイダ」との接点が見つかったと明らかにしました。
 容疑者は2015年までに過激思想に染まり、「アラビア半島のアルカイダ」のメンバーと連携を取り、事件前に、犯行の詳しい計画を伝えていたということです。
 事件をめぐっては、捜査当局は、容疑者の所持していた携帯電話の製造元・アップル社に対してロック解除を要請しましたが、プライバシーなどを理由に拒否され、当局は独自にデータを回収したということです。

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3982904.html

現職の検察幹部「議論尽くし制度構築せねば国民の信頼失う」 (19日)NHK

政府・与党が検察庁法の改正案の今の国会での成立を見送る方針を決めたことについて、現職の検察幹部の1人は「特捜部OBの方々が指摘しているとおり、きちんと議論を尽くして制度を構築しなければ、国民の信頼を失って、難しい事件の立件、捜査が困難になってしまう。定年延長の必要性のほか、法解釈の変更による黒川検事長の定年延長についても、国民やわれわれ現場にしっかりと説明してほしい」と話しています。
別の検察幹部の1人は「新型コロナウイルスの問題で大変な今、国会で急いで成立させる必要性はなかったと思う。これだけ問題になった以上、検察の民主的統制と三権分立の観点からの検察官の“準司法官”としての役割やバランスの問題について、丁寧に議論して結論を出すべきだ。そのためにも検察庁法の改正案は国家公務員法の改正案と束ねて審議するのではなく、切り離して法務委員会で議論を尽くすべきだ」と話しています。

松尾元検事総長「不安が残る」

今月15日に改正案に反対する意見書を法務省に提出した元検事総長の松尾邦弘氏は、「今の国会で早急に成立することがなくなったとしても、今の法案のまま、次の国会に持ち込まれるのであれば不安が残る」と述べました。
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ボビー・オロゴンさん釈放 妻への暴行容疑は任意捜査へ(19日)NHK

さいたま市内の自宅の敷地内で妻の顔をたたいたとして暴行の疑いで逮捕されたタレントのボビー・オロゴンさんが18日夜、釈放されました。

警察によりますと、ボビー・オロゴン、本名 近田ボビーさん(54)は16日、さいたま市内の自宅の敷地内で46歳の妻の顔をたたいたとして暴行の疑いで逮捕されました。
さいたま地方検察庁が身柄の勾留を求めたところ裁判所が認めず、18日午後9時20分ごろ釈放されました。
そして午後10時すぎ、黒いスーツ姿で、さいたま市にある浦和警察署の正面玄関から所属事務所の関係者と一緒に出てきて頭を下げました。
そのうえで事務所の関係者が「このたびは関係者の皆様と妻に多大なるご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございませんでした」と述べました。
警察によりますと、逮捕後の調べに対し、「妻とトラブルにはなったが、突き放しただけで暴力は振るっていない」などと容疑を否認していたということです。
今後、任意で捜査が続けられる見通しです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200518/k10012435361000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_005

中高生の妊娠相談増加 休校原因?バイト減も影響―新型コロナ(19日)時事

新型コロナウイルス感染拡大による休校が長期化する中、中高生からの妊娠相談が増加している。全国から相談が寄せられている民間相談機関の関係者は、「休校で部活がなく引きこもり状態の中で、性行為の機会があって望まない妊娠に至るケースもある」と話す。
 乳幼児を匿名で預かる「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)を運営する慈恵病院(熊本市)では、全国で一斉休校が始まった3月から中高生の相談が増加。休校中に親のいない自宅で性交渉があった後、「妊娠検査薬で陽性が出た」などという女子からの連絡が大半という。
 慈恵病院などによると、夏休みなど長期休暇の後は中高生からの妊娠相談が増える傾向にある。4月の相談数は前年同月より17件増え75件。相談総数の13%を占め、妊娠相談窓口を開設して以来、4月では最多だった。
 神戸市の助産院にある窓口「小さないのちのドア」にも相談が殺到した。「コロナの影響でアルバイトができず、援助交際をした」。近畿地方の女子高校生からの連絡だ。相談した後、検査薬で妊娠が発覚したという。
 施設によると、新規の相談は毎月20~30件だが、3月に倍増、4月は3倍の89人から寄せられた。通常2割程度という10代が7割を占め、西尾和子施設長は「100%の避妊はなく、性行為と愛を間違えてはいけない」と呼び掛ける。
 慈恵病院の蓮田真琴・新生児相談室長は「性行為の先には命の問題が絡 み、教育を充実させる必要がある」と指摘。「心配なことがあれば1人で悩まず、早い段階で連絡してほしい」と話している。
 電話相談は、慈恵病院0120(783)449▽小さないのちのドア078(743)2403。各ホームページでも受け付けている。https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051800516&g=soc

「感染第2波は不可避」 英専門家、過信に警告―日本は検査拡充を(19日)時事

【ロンドン時事】英キングス・カレッジ・ロンドンで公衆衛生研究所長を務める渋谷健司教授は18日までにインタビューに応じた。日本の新型コロナウイルス感染対策について「爆発的な感染増加を抑えることはできたが、第2波は必ず来る」と述べ、ウイルスとの長期の闘いを念頭に、医療や検査体制の充実が不可欠だとの考えを強調した。主なやりとりは次の通り。
 ―欧米に比べ日本の感染者、死者は少ないが。
 最初期にクラスター対策を頑張った。市中感染が広がり指数関数的増加に入った直後に、国民の自粛努力、緊急事態宣言で感染者が欧米のように爆発的に増えるのを抑えることはできた。日本人はもともとマスクを使う習慣があったり、あまり握手をしなかったりといった点もプラスに働いたかもしれないが、社会的距離を取ることの重要性が改めて示された。日本がこれでうまく乗り切ったと考えるのは禁物だ。そういう印象を持つと、感染の次の波が来た時に危険だ。このウイルスとの闘いは本当に長期戦で、野球に例えると1回の表裏が終わったぐらいでしかない。
 ―改善すべき点は。
 患者の急増時に耐えられる医療体制と、検査対象者を広げ、感染動向のモニタリングを強化することだ。日本はクラスター対策でせっかく時間を稼いだのに医療体制や検査が十分ではない。重症者の検査にリソースを投入するのは、そのこと自体は正しい。ただ、この病気の一番の問題は無症状や軽症の人がそれと知らずに周りに拡散してしまうことであり、病院や介護施設での被害が広がった。それを防ぐためには検査の網の目を広げ、感染者を把握し、隔離する方向に転換していく必要がある。
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https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051800661&g=soc

容疑者の仏引き渡し確定 16年の筑波大生不明事件―チリ最高裁(19日)時事

 【サンパウロ時事】フランス東部ブザンソンに留学中の筑波大生、黒崎愛海さん(東京都出身)が2016年12月に行方不明となった事件で、殺人容疑で国際手配されているニコラス・セペダ容疑者(29)が母国チリからフランスに引き渡されることが18日、確定した。発生から約3年半を経て、事件は解決に向け大きな一歩を踏み出した。
「黒崎さんに執着」と家族証言 筑波大生不明事件のチリ人容疑者

 チリ検察によると、引き渡しには通常2カ月ほどかかる。ただ、新型コロナウイルスの影響で、セペダ容疑者に関する実現の時期は不透明という。チリ最高裁は4月2日、仏検察当局の引き渡し要請を認めたが、容疑者側は同7日、異議を申し立てていた。最高裁は別の法廷に審理を移した上で、5月18日にこの申し立ても棄却した。仏当局の代理で審理に臨んだチリ検察は「とても満足している。今後、身柄移送についての調整が行われ、容疑者はフランスで裁判を受ける」と最高裁の最終判断を歓迎した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020051900046&g=soc&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

違法報酬、党資金が原資か 河井案里氏陣営、車上運動員買収事件(19日)共同

自民党の河井克行前法相(57)=衆院広島3区=の妻で、昨年7月の参院選広島選挙区で初当選した案里氏(46)=参院広島=の陣営が法定を超える報酬計204万円を車上運動員14人に払ったとされる公選法違反事件で、党本部が夫妻側に提供した1億5千万円が違法な報酬の原資になっていたとみられることが18日、関係者への取材で分かった。
 関係者によると、党本部からは参院選公示前、案里氏が支部長の党広島県参院選挙区第7支部と、克行氏が代表の党県第3選挙区支部に複数回にわたり計1億5千万円の入金があった。広島選挙区で同じく同党から立候補し、落選した溝手顕正氏の10倍に相当する額で、案里氏陣営に資金面で肩入れした安倍晋三首相ら政権中枢や党幹部の説明責任も問われそうだ。
 同事件で広島地検は3月、案里氏の公設第2秘書立道浩被告(54)=広島市安佐南区=と克行氏の政策秘書高谷真介被告(43)=東京都葛飾区=を同法違反(買収)の罪で起訴。昨年7月19~23日ごろの間、車上運動員14人に法定上限を超える報酬計204万円を渡した疑いが持たれている。関係者によると報酬は上限の倍の1日3万円で、党本部からの資金が原資だった。
 地検は立道被告について、案里氏の失職につながる連座制適用対象の「組織的選挙運動管理者」に当たるとしている。禁錮以上の刑が確定し、広島高検が案里氏の当選無効などを求めて行政訴訟を起こし、検察側が勝訴すると案里氏は失職する。4月20日の初公判で立道被告は、起訴内容についての認否を留保。今月19日に第2回公判がある。
 案里氏の陣営を巡っては、夫妻側が票の取りまとめを頼む趣旨で地方議員ら数十人に総額1千万円を超える現金を配ったとして広島地検を含む検察当局が克行氏を同法違反(買収)の疑いで立件する方針を固めている。これらの資金の出どころについても捜査を進めているとみられる。
関連記事「河井案里氏『報道見ていない』」

https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=644066&comment_sub_id=0&category_id=256

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