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2019年12月11日 (水)

有珠山噴火備え、対応学ぶ 北海道の自治体職員(11日)産経

平成12年の北海道・有珠山噴火から来年3月で20年となるのを前に、道などは11日、室蘭市で噴火時の行政対応を学ぶ研修会を開いた。有珠山は20~30年程度の周期で噴火を繰り返している。
 道庁や室蘭市、伊達市など周辺自治体の防災担当者、道警などが参加。次の噴火に備え、災害の特徴や3火山の活動状況、観光客や登山者への周知、関係機関の連携などを確認。
 室蘭市周辺地域には気象庁が24時間体制で監視している「常時観測火山」が有珠山、樽前山、倶多楽の三つある。
 12年の噴火では事前避難により、人的被害はなかった。
https://www.sankei.com/affairs/news/191211/afr1912110003-n1.html

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