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2019年11月30日 (土)

中曽根元首相を追悼 地元に記帳所 群馬 高崎(30日)NHK

29日、101歳で亡くなった中曽根康弘元総理大臣の地元、群馬県高崎市では、中曽根氏ゆかりの施設に記帳所が設けられ、多くの人が追悼に訪れています。
高崎市にある中曽根元総理大臣の政治塾、「青雲塾」の会館には、29日から記帳所が設けられていて、30日は朝から多くの人が追悼に訪れ、祭壇の遺影に手を合わせていました。
記帳に訪れた76歳の女性は、「子どもが生まれたときに先生がだっこしてくれたことがとてもうれしくて覚えています。人格も政治家としても第一級の人が亡くなり、一つの時代が終わったと感じました」と話していました。
また、かつて中曽根元総理大臣の隣の家に住んでいたという70歳の男性は、「とても気さくで、年下にも優しい方でした。世界に出れば、外国の政治家と並んでも堂々としている。とても立派で、そんな先生が大好きでした」と話していました。
この記帳所は来月2日まで設けられていますが、政治塾ではそれ以降も、記帳を受け付けることにしています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191130/k10012197051000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

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