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2019年9月13日 (金)

「現場に不在」無罪主張へ(13日)西日本

岡山県津山市で2004年9月、小学3年の女児=当時(9)=が殺害された事件で、殺人と強制わいせつ致死などの罪で起訴された無職勝田州彦被告(40)側が「事件当時は現場にいなかった」として公判で無罪を主張する方針であることが12日、関係者への取材で分かった。 同日、岡山地裁であった第1回公判前整理手続きで争点や証拠の整理が行われた。裁判員裁判で審理される予定で、公判期日などは次回以降の手続きで決まる見通し。事件は発生から15年がたち、犯行を裏付ける客観証拠の有無などが立証の焦点となりそうだ。
https://www.nishinippon.co.jp/item/o/542786/

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