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2019年7月 9日 (火)

観賞用銃を改造、20丁押収(9日)西日本

拳銃に金属棒を詰めて使用できなくした観賞用の「無可動銃」を発射できるように改造、所持したとして兵庫、山形、福岡3県警が銃刀法違反(複数所持)の疑いで男を逮捕し、自宅から拳銃と小銃計20丁が見つかっていたことが8日、兵庫県警への取材で分かった。「本物に近づけるために自分で詰め物を抜き、観賞用として持っていた」と供述しているという。 兵庫県警によると、男は山形市の無職鈴木淳一被告(55)=同罪で起訴。無可動銃は、海外などで製造された銃を加工して発射できなくしたもの。国内でも販売され、合法的に購入できる。
 鈴木被告は国内で購入して改造したとみられる。
https://www.nishinippon.co.jp/item/o/525337/

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