« 羽田、訪日客出国に顔認証 (25日)共同 | トップページ | 京アニ被害者・遺族を府警が100人態勢で支援(25日)産経 »

2019年7月25日 (木)

五輪へカウントダウン JR東京駅前に巨大時計 (25日)日経


JR東京駅前に24日、2020年東京五輪・パラリンピック開幕までの時を刻む「カウントダウンクロック」が設置された。
ステンレス製の時計は高さ約4メートル、幅は約3.2メートルで、重さは約3.5トン。赤を基調に市松模様の東京大会エンブレムをあしらった。朝日をイメージしたデザインという。五輪・パラリンピックの公式タイムキーパーを務めるオメガが製作した。
開会後は通常の時刻を表示し、東京駅の丸の内中央広場に東京大会の終了まで設置される。記念式典では、東京五輪の開会式が始まるまでちょうど1年となった24日午後8時に「365日23時間59分59秒」に切り替わり、会場から拍手がわいた。
オメガは1932年から公式タイムキーパーを務め、ストップウオッチなど五輪・パラリンピックで使われる全ての時計の製作を担う。同日の式典では、トラックレースで最後の一周を知らせる鐘「ラストラップベル」も都や大会組織委員会に贈呈された。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47744890U9A720C1000000/

« 羽田、訪日客出国に顔認証 (25日)共同 | トップページ | 京アニ被害者・遺族を府警が100人態勢で支援(25日)産経 »

東京都関係ニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 羽田、訪日客出国に顔認証 (25日)共同 | トップページ | 京アニ被害者・遺族を府警が100人態勢で支援(25日)産経 »