カテゴリー

« 太鼓のゲーム部品盗み高校生逮捕(4日)NHK | トップページ | 事件後に相次ぐSOS 「隠したい」家族の孤立防ぐ手立ては(4日)産経 »

2019年6月 4日 (火)

容疑者DNA一致、最多の3千件 遺留物をデータベースと照会(4日)共同

 全国の警察が犯罪現場で採取した血液や汗などの遺留資料を、警察庁の容疑者DNA型データベース(DB)に照合する「遺留照会」で、2018年の一致件数が最多の3146件だったことが4日、警察庁のまとめで分かった。3千件を超えたのは初めて。13年からは指紋のDBの遺留照会で一致した件数を上回っており、DNA型鑑定が、事件発生直後の容疑者割り出しなど犯罪捜査の武器となっている実態が確認された。
 警察庁によると、05年以降、事件で容疑者となった人物の口腔内などから検出したDNA型情報をDBに登録。今年4月末の登録数は約120万8千件という。
https://this.kiji.is/508611891238454369?c=39546741839462401

« 太鼓のゲーム部品盗み高校生逮捕(4日)NHK | トップページ | 事件後に相次ぐSOS 「隠したい」家族の孤立防ぐ手立ては(4日)産経 »

警察関係ニュース(行政も)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 太鼓のゲーム部品盗み高校生逮捕(4日)NHK | トップページ | 事件後に相次ぐSOS 「隠したい」家族の孤立防ぐ手立ては(4日)産経 »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
フォト

留置所

無料ブログはココログ