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2019年6月16日 (日)

「交番のあり方議論する必要も」警察本部長経験者が指摘(16日)産経

大阪府吹田市で16日早朝、警察官が刺され、実弾入りの拳銃が奪われた事件について、福岡、秋田両県警で本部長を務めた京都産業大の田村正博教授は「拳銃を奪われないような研究、対策をより一層進める必要はあるが、それにも限界がある」として指摘。 「110番通報があれば結果として虚偽であっても、交番から警察官が現場に行くことになり、交番で警察官が1人になるタイミングを狙った犯行を防ぐのは非常に難しいと感じる。こうした事件が多発するのであれば、交番のあり方についても議論していく必要が出てくるかもしれない」と述べた。
https://www.sankei.com/affairs/news/190616/afr1906160033-n1.html

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