カテゴリー

« ゴーン前会長、4回目の起訴 東京地検、捜査終結へ(23日)共同 | トップページ | G20サミット、要人多数で封鎖避けられず 交通量削減が急務(23日)産経 »

2019年4月23日 (火)

真実と体面の間で迷走 時効迎え異例の総括  平成と事件~警察庁長官銃撃事件(1995年)(23日)日経

平成の事件史、最大の謎の一つである。いったい、真犯人は誰なのか。
1995年の発生時から警察庁長官銃撃事件の捜査にあたった警視庁公安部は、2010年3月に殺人未遂罪の公訴時効(15年)が到来した際、オウム真理教によるテロだったとする「捜査結果概要」を公表した。
 異例の総括は、公安部の組織内や被害者であるかつてのトップへの"落とし前"だったのか。その後、教団の後継団体が起こした訴訟で、公表による名…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44060450S9A420C1CR8000/

« ゴーン前会長、4回目の起訴 東京地検、捜査終結へ(23日)共同 | トップページ | G20サミット、要人多数で封鎖避けられず 交通量削減が急務(23日)産経 »

公安・情報・警備(国内外テロ事件・情報 スパイ、北朝鮮関連など)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ゴーン前会長、4回目の起訴 東京地検、捜査終結へ(23日)共同 | トップページ | G20サミット、要人多数で封鎖避けられず 交通量削減が急務(23日)産経 »

2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト

留置所

無料ブログはココログ