« 「パワハラで自殺」と提訴、大阪 薬局社員の遺族(26日)共同 | トップページ | 大麻1.4キロ密輸の疑い アパート空き家悪用(26日)産経 »

2019年4月26日 (金)

拾われた現金の額、バブル超す 落とし物にみる時代(平成って) (26日)日経

1日約1万件。東京都内で見つかる落とし物は平成の30年で3倍になった。拾われた現金の額は2018年には1年間で約38億円となり、バブル経済時代を超えて過去最高を更新。物品別の1位は定番の「傘」から、ポイントカードや免許証など「証明書類」へと移り変わった。遺失物から時代の変化を探った。
東京都文京区の「警視庁遺失物センター」。ビル約5階分のフロアに傘や衣類がずらりと並ぶ。交番などに届いた約90万点…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44191690V20C19A4CC0000/

« 「パワハラで自殺」と提訴、大阪 薬局社員の遺族(26日)共同 | トップページ | 大麻1.4キロ密輸の疑い アパート空き家悪用(26日)産経 »

一般ニュース(季節、話題、政治)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 「パワハラで自殺」と提訴、大阪 薬局社員の遺族(26日)共同 | トップページ | 大麻1.4キロ密輸の疑い アパート空き家悪用(26日)産経 »