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2019年4月19日 (金)

2019年4月19日 (金)

交際相手を4日間連れ回したか(19日)NHK

交際していた20代の女性に別れ話を切り出され面会を求めるメールを執ように送ったとして、群馬県の40歳の男がストーカー規制法違反の疑いで逮捕されました。
男は一連のメールを送ったあと、女性を連れて4日間にわたって行方がわからなくなり、警察が詳しいいきさつを調べています。

逮捕されたのは、群馬県太田市の無職、鈴木稔容疑者(40)です。
警察によりますと、鈴木容疑者は交際していた埼玉県内の20代の女性に別れ話を切り出され、今月9日から15日にかけて女性の携帯電話に「会って話がしたい」などと面会を求めるメールを執ように送ったとして、ストーカー規制法違反の疑いがもたれています。
女性は今月9日に「別れ話を切り出したら自宅まで来られた」と警察に相談し、警察は鈴木容疑者に口頭で注意したということです。
その後もメールが続いたため、女性は今月16日に被害届けを出す予定でしたが、その日の夕方に女性から交際相手とトラブルになったという通報が入り、2人と連絡が取れなくなったということです。
警察が行方を捜査した結果、17日千葉県神崎町で鈴木容疑者の車が見つかり、さらに19日女性と一緒にいるのを見つけ、逮捕しました。
女性にけがはありませんでした。
調べに対し、容疑を認めたうえで「一方的に別れを告げられ納得がいかなかった」と供述しているということです。
警察は4日間にわたって女性を連れ回したとみて、詳しいいきさつを調べています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/saitama/20190419/1100005198.html

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「コールドケース」解決40件超 22都道府県警に専従捜査班(19日)産経

「コールドケース」と呼ばれる未解決事件の専従捜査班が平成21年以降、22都道府県警察に設置され、これまでに少なくとも殺人事件など41件を解決したことが19日、産経新聞の調査で分かった。時間経過とともに、証拠の散逸などで立件は難しくなるとされるが、継続的な捜査や科学技術の進展により、発生から10年以上を経た事件が解決に至るケースも各地で出てきている。一方、記憶の風化、捜査知識の継承などコールドケース特有の課題も改めて浮き彫りとなった。
 殺人など凶悪事件は捜査本部を設置するなどして集中的に捜査するが、時間がたつと証言や証拠は得にくくなる。警察庁によると、21~30年に解決した捜査本部事件536件のうち、発生から半年未満の解決が413件で77%を占めるのに対し、3年以上は47件で9%。長期の捜査では捜査員確保や、DNA型鑑定など最新の手法を用いた証拠の再鑑定が解決の鍵となる。
 専従捜査班は21年11月に警視庁が初めて設置。22年の時効制度見直しなどを受け、各地に広がった。調査は今月、47都道府県の警察にアンケートや聞き取りで実施。未解決事件の専従捜査班の設置の有無、解決に至った事件数、検討課題などについて尋ねた。
 専従班を「設置している」とした22警察のうち、警視庁(21件)▽茨城(5件)▽栃木(5件)-など9警察が41事件の解決につながったと回答。事件数について「回答を控える」とした警察も複数あった。岡山県警(2件)は昨年5月、16年9月に津山市で当時9歳の女児が殺害された事件で、類似事件の洗い出しで浮上した服役中の男を殺人容疑で逮捕した。
 「設置なし」とした警察も、凶悪事件を担当する捜査1課や管轄署で人員を確保し、未解決事件の捜査を継続していると回答した。

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県警幹部の写真に不適切書き込み 50代警部補を処分、岐阜(19日)西日本

 岐阜県警は19日、人事管理用に保管されていた幹部の顔写真データに「死ね」や「呪」といった文字を書き込んだとして、警察署勤務の50代の男性警部補を戒告の懲戒処分とした。警部補は同日付で依願退職した。
 監察課によると、警部補は2014年10月、県警本部内で保管していた幹部の顔写真データに加工ソフトを使い文字を書き込んだ。当時、本部で人事管理用の顔写真を扱う部署にいた。
 聞き取り調査に対し、警部補は「この幹部に個人的な恨みがあった」と説明したという。
  写真は今年2月、警務課が広報県民課を通じて人事異動用の資料として報道各社にメールで送付、書き込みが判明した。
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/504063/

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逮捕歴16回、やめられた万引き 胎動感じたあの日から(19日)朝日

 スーパーを出たところで突然、腕をつかまれた。奥の事務所に連れて行かれた。歯磨き粉、歯ブラシ、菓子、フライパン。カバンから、身に覚えのない商品が次々と出てきた。 店を入ったところまでの記憶しかない。それでも、女性(33)は万引きを認めた。2016年3月、西日本のある地方都市。窃盗で逮捕されるのは、16回目だった。

 3歳で両親が離婚した。家を出た母に会いに行くと、追い返された。父の仕事が行き詰まり、電気やガスが止められた。食べ物に困り、雑草を口にした。暮らしぶりを、同級生にひやかされた。
 小学6年のとき、ショッピングモールで試着室に入り、真新しい洋服に着替えた。そのまま店の外へ走った。かわいい服が着たかった。友だちに認められたかった。
 中学、高校の運動部では全国大…

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残り:511文字/全文:834文字
https://www.asahi.com/articles/ASM3T6VMBM3TPLPB00K.html

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3歳児の胃が破裂=殺人未遂容疑で男再逮捕-大阪府警(19日)時事

大阪市で交際相手の息子(3)を虐待したとして、男が逮捕された事件で、府警捜査1課は19日、この男児に対する殺人未遂容疑で、会社員小野乙容疑者(25)=同市港区八幡屋、傷害罪で起訴=を再逮捕した。黙秘している。
 男児は胃が破裂する大けがをし、一命は取り留めたが現在も入院中という。
 再逮捕容疑は3月21日ごろ、自宅で男児の腹部に何らかの暴行を加え、殺害しようとした疑い。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019041901084&g=soc

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コールドケース解決へ『糸』つなぐ 警視庁特命捜査対策室、発足10年(19日)産経

「コールドケース」と呼ばれる未解決事件の専従捜査班として警視庁に全国で初めて発足し、10年となる「特命捜査対策室」が、これまで21事件を解決していることが明らかになった。関係者の記憶が薄れ、文字通り「冷たく」なった10年以上前の事件の現場を再現し、証拠書類を洗い直す。3月に退職した専従班の元捜査員は、「事件解決につながる細い『糸』をつないでいくのが自分たちの使命」と話す。
 現場を「作る」
 平成18年12月、東京都新宿区のマンションで当時生後11カ月の女児が義父の男に暴行され、その後死亡した事件。女児を診察した医師が「虐待疑い」の所見を示していたものの、男は過去2回の任意聴取で「娘はこたつから落ちた」と否認。目撃者もなく、捜査が行き詰まる中で昨年3月、見直しに乗り出したのが特命捜査対策室だった。
 1つ目の壁は、事件発生から10年以上がたち、現場の状況が変化していたことだった。再現実験をしようにも、部屋にはすでに別の住人がおり、当時室内にあったこたつも同型のものは販売中止となっていた。
 現場がないなら、作るしかない-。捜査員らは部屋の壁や床の材質を調べ、実寸大の模型を作製。さらに、リサイクルショップで同型のこたつを探し出し、こたつから落ちた場合や、暴行を受けて壁や床に衝突した場合の女児の頭部への衝撃を調べた。
 当時の医師の診療記録についても最新の知見で補強するため、乳幼児の頭部外傷に詳しい医師ら11人に意見聴取を実施。頭部損傷の状況を分かりやすくするため、当時のコンピューター断層撮影装置(CT)の画像を基にした3D画像も作製し、11人全員から「頭蓋骨の複数の亀裂は、事故ではあり得ない」との見解を得た。
 「自分がやった。罪を償いたい」
 昨年11月、3回目の聴取で男は暴行を認め、傷害致死容疑で逮捕された。その後黙秘に転じたが、同罪で起訴された。

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https://www.sankei.com/affairs/news/190419/afr1904190042-n1.html

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娘殺害 心神喪失で父親を不起訴(19日)NHK

去年11月、水戸市の河川敷で18歳の娘を殺害したとして逮捕された48歳の父親について、水戸地方検察庁は専門家による鑑定の結果、当時は心神喪失の状態で刑事責任は問えないと判断し、19日、不起訴にしました。
去年11月、水戸市の那珂川の河川敷で、当時高校3年生で18歳だった娘を殺害したとして48歳の父親が去年12月、殺人の疑いで警察に逮捕されました。
警察の調べに対して、父親は意味のわからない供述をしていたということで、水戸地方検察庁は、ことし1月からおよそ3か月間にわたって、専門家による精神鑑定を行い、父親の責任能力があるかどうか調べていました。
その結果、当時心神喪失の状態で刑事責任は問えないと判断し、19日、不起訴にしました。
そのうえで、医療観察法に基づいて、水戸地方裁判所に対して治療が必要かどうか判断するよう求める申し立てを行ったということです。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20190419/1070005975.html

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»いじめ防止法“試案不十分”、「学校に対策委」設置など求め 意見書(19日)TBS

いじめを受けた生徒の遺族らが「いじめ防止対策推進法」の改正を議論する超党派の国会議員らに意見書を提出しました。今の案では不十分として、各学校に「いじめ対策委員会」の設置を義務付けることなどを求めています。 2011年に滋賀県大津市でいじめを受け自殺した中学2年の男子生徒の遺族らは19日午後、「いじめ防止対策推進法」の改正に向けて議論する超党派の国会議員らに意見書を提出しました。意見書の中では、いじめの定義を明確にすることや各学校に「いじめ対策委員会」の設置を義務付けることなどを求めています。
 「子どもの命は後回しなのかと、子どもの命よりも大人の都合を優先するのかと」(いじめ被害者の遺族)
 遺族らは、「子供たちの目線で今回の法改正がどうあるべきか危機感をもって議論してほしい」としています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3652612.html

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(19、20日 単位・レベル)
動物の世界じゃないのだ!
【治安うんちく】
2009_1228_222559212_33 F1014682   人間の3大欲と言えば金欲、食欲、性欲。この中の金欲を満たす強盗が減少傾向にあるが、逆に性欲の犯罪が増えている。「欲望」とは恐ろしいものだ。欲望を満たすためには、女性の人権を無視するばかりか結果も見ずに思いのままの行動に走る人間がいかに多いかが分かる。
 就職活動で訪ねてきた女子学生に乱暴したとして住友商事の元社員の男が逮捕された事件や小学生の女児(7)を公衆トイレに連れ込んでわいせつな行為をしたとして、27歳の男が警視庁に強制性交容疑で逮捕されるなど、弱みにつけ込んだり、抵抗のできない弱者をターゲットにするなど、いずれも人間の屑だ。
 警察庁によると今年3月現在の強制性交の認知件数は324件で前年同期より71件の増加。3月現在だが過去5年間で最悪の数字だ。
 ランキングは東京が断トツで58件。これに大阪の27件、福岡の25件、愛知の22件、兵庫の20件と続く。前年に比べて増えたのは東京の+16件、愛知の+13件、岡山の+9件、群馬と京都の各+6件など。
 一方、検挙率は93.2%だが、前年同期が101.2%もあった。
 ランキングは長野、和歌山の各200%、宮崎、福島の各150%などだが、いずれも1、2件と発生は少ない。
 しかし、発生が同様に少ないものの栃木や香川、沖縄が40%、三重、和歌山が50%などのところもある。
 勿論、事件はドラマでないので「即解決」とはいかないが、発生があっても検挙が0件のところもある。秋田、山梨、滋賀、鳥取、佐賀だ。不起訴を出さないようなしっかり時間をかけた捜査に期待したい。 
 東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

 詐欺天国ニッポン

大阪の振り込め詐欺コマーシャル


https://www.youtube.com/watch?v=0erMfQ80Jno 

★台湾籍10人拠点移し詐欺電話か 甲府市から千葉県に、警視庁 (18日)西日本
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/503743/


【真相の行方】
 タイ中部のパタヤで特殊詐欺に関与したとみられる日本人15人が逮捕された事件で、警察庁などはタイ警察と情報を共有するため捜査員を現地に派遣している。
 今年3月、成田空港から日本に入国する際に滞在先などを偽って申告したとして、警視庁に逮捕された台湾出身の10代から40代の男女10人は、日本国内で空き家になっていた住宅を買い取るなどして中国に詐欺の電話をかけていた事件が摘発されているが、逆に2010年(平成22年)には中国から日本に国際電話をかける振り込め詐欺事件の摘発もある。この事件では日本で「かけ子」をリクルートしていた。
 当時のサーチナニュースをみるとフィリピン国内で発生した事件や中国でも振り込め詐欺が多発している報道が相次いでおり、平成20(2008)年以前から振り込め詐欺は既に国際化していたのである。

★中国へ詐欺電話か、山梨のアジトを取材 (17日)TBS
★比でも約1年、活動か タイの邦人詐欺グループ (17日)日経
★»詐欺グループ“受け取り役”の男逮捕、被害者を2時間尾行(17日)TBS
★»詐欺グループ“受け取り役”の男逮捕、被害者を2時間尾行(17日)TBS
★ 警察庁、タイに捜査員派遣 詐欺グループ実態解明へ(16日)産経
★特殊詐欺拠点、東南アジアに分散か 中国に加えタイも (14日)日経
★タイ詐欺、電子マネーを悪用か 発覚防ごうとした可能性(12日)朝日
★大手百貨店かたる不審電話相次ぐ (11日)NHK
★不審メールや改元便乗、大阪と京都で特殊詐欺(11日)TBS
★特殊詐欺に使用の名簿を入手の男 詐欺幇助容疑で逮捕 神奈川県警(11日)産経
★元俳優を詐欺容疑で逮捕、高齢女性から3000万円超(11日)TBS
★改元便乗詐欺疑い、女逮捕 茨城県警、受け子役か (9日)産経

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82歳男性死亡、殺人で捜査 長野県飯田市の住宅(19日)共同

長野県警は19日、長野県飯田市の住宅で18日午後、住人の無職小林正敏さん(82)が死亡しているのが見つかったと明らかにした。遺体に複数の外傷があったことから、殺人事件として飯田署に捜査本部を設置した。
 県警によると、18日午後4時半ごろ、近所の人からの通報で駆け付けた警察官が遺体を発見した。
https://www.47news.jp/national/3486807.html

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拳銃所持疑いで逮捕の映画監督・豊田利晃容疑者 将棋のプロ棋士奨励会退会の異色経歴(19日)産経

銃刀法違反容疑で18日に静岡県警三島署に現行犯逮捕された映画監督、豊田利晃容疑者(50)は、映画「空中庭園」(平成17=2005=年)などの作品で知られる気鋭の監督だった。 豊田容疑者は、大阪市出身。9歳で将棋のプロ棋士養成機関の奨励会に入会したが17歳で退会したという異例の経歴を持つ。その後、映画監督を目指し、「王手」(3年)の脚本で頭角を現し、10年に暴力が支配する世界で生きる若者を描いた「ポルノスター」で監督デビューを果たし、日本映画監督協会新人賞を受賞した。
 その後は監督として順調にキャリアを積み重ねていった。14年には松本大洋さんの漫画を映画化し、男子高校生の抱える閉塞(へいそく)感や怒りを描いた「青い春」がヒット。17年には、直木賞作家、角田光代さんの小説を原作に女優、小泉今日子さんを主演に迎え、「空中庭園」を監督した。
 しかし、同作公開前の同年8月、覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で逮捕。数年間、新作を発表できなかった。
 その才能を惜しむ声に支えられ、21年、「蘇りの血」で映画界に復帰。29年には又吉直樹さんの原作を映画化した「火花」(板尾創路監督)で 脚本を担当した。30年にはプロ棋士の瀬川晶司さんの自伝を基にした「泣き虫しょったんの奇跡」を発表。一度はあきらめたプロ棋士の道に再び挑戦する青年に自らを重ねて描き、高い評価を得ていた。公開前の取材に対し、「『あきらめない気持ちの大切さ』を伝えることができたら」と話していた。
https://www.sankei.com/affairs/news/190419/afr1904190012-n1.html

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視界から消えた隣の男性、気づくと流血 池袋事故の瞬間(19日)朝日

東京・池袋で19日昼、車が多数の歩行者らをはねた事故。衝突の瞬間を、目撃者たちが語った。
 午前0時半ごろ。静岡県浜松市の男性会社員(50)は、横断歩道の信号待ちをしていた。都内に住む息子に会うため、近くに来ていた。
 青信号になり、隣にいた60代くらいの男性が先に2、3歩くらい歩き出したときだった。右からものすごいスピードで車が突っ込んできた。隣にいた男性は一瞬視界から消え、気づくとうつぶせで倒れていた。車の部品や男性のくつが飛んだのが見えた。「バーン」。直後、大きな音がした。少し先の交差点で、ごみ収集車が倒れていた。
 隣にいた男性は頭から血を流し、肩で息をしていた。「大丈夫ですか」と呼びかけたが、応答はなかった。
 交差点では、3、4人が倒れていた。高齢者に見えた。居合わせた医療関係者とみられる女性が、応急処置に当たっていたという。
 男性は取材に対し、こう話した。「携帯電話をさわっていて、たまたま歩き出すのが遅れた。もし普通に歩き出していれば私はいまここにいないかもしれない」
 埼玉県川越市の男性(71)は…
残り:299文字/全文:748文字
https://www.asahi.com/articles/ASM4M4VLXM4MUTIL025.html

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10人はねられ女児ら2人死亡 87歳が運転 池袋事故(19日)朝日

 19日午後0時25分ごろ、東京都豊島区東池袋4丁目の都道の横断歩道2カ所で、高齢男性が運転する乗用車が歩行者らを次々とはねた。警視庁東京消防庁によると10人が負傷した。このうち自転車に乗っていた30代の女性と、3歳ぐらいの女児が心肺停止で病院に搬送されたが、死亡が確認された。
 目白署によると、乗用車は東京都板橋区の無職男性(87)が運転していた。1カ所目の横断歩道と、約70メートル離れた別の交差点の横断歩道で複数人をはねたという。男性も負傷した。乗用車は2カ所目の現場でごみ収集車と衝突し、ごみ収集車は横転した。
 現場は東京メトロ有楽町線東池袋駅近くの交差点。
https://www.asahi.com/articles/ASM4M46VCM4MUTIL014.html

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巡査が酒気帯び 交差点で寝込む(19日)NHK

警視庁の23歳の巡査が、群馬県内で酒を飲んで車を運転し、交差点で止まったまま寝込んでいたことが分かりました。
警察は酒気帯び運転の疑いで書類送検しました。

書類送検されたのは、警視庁警備第一課に所属する23歳の男性巡査です。
警視庁によりますと巡査は、先月22日の未明、群馬県高崎市で酒を飲んで車を運転したとして、酒気帯び運転の疑いがもたれています。
前日から群馬県内にスノーボードをしに来ていて、友人と居酒屋で酒を飲んだあと1人で移動する途中だったということです。
交差点で赤信号で停止したあと、運転席に座ったまま30分ほど寝ていたということで、通報を受けた警察官が駆けつけて発覚しました。
警視庁は19日停職6か月の懲戒処分にし、巡査は辞職しました。
警視庁は「警察官としてあるまじき行為で厳正に処分した。再発防止に努めたい」とコメントしています。
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20190419/0028580.html

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国税調査官が盗撮容疑「スカート見ると我慢できない」(19日)朝日

盗撮目的で女性のスカート内にスマートフォンを差し入れたとして、福岡県警は、福岡税務署の上席国税調査官、末松緑朗容疑者(45)=同県古賀市花見東5丁目=を県迷惑行為防止条例違反(ひわいな行為の禁止)の疑いで現行犯逮捕し、19日に発表した。容疑を認めているという。 中央署によると、末松容疑者は18日午後11時ごろ、福岡市中央区の福岡中央郵便局内で、自営業の女性(29)に背後から近づき、スカート内にスマホを差し入れて、盗撮しようとした疑いがある。目撃した郵便局の利用客が、末松容疑者に声をかけたところ逃走したため、数人で追いかけてとりおさえたという。
 末松容疑者は調べに対し、「携帯電話を差し入れることができるくらいの丈のスカートをはいた女性を見ると我慢ができない」と話しているという。
https://www.asahi.com/articles/ASM4M3R56M4MTIPE00B.html

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10年前の切手から特定=震災の不明遺体は60歳女性-宮城県警(19日)時事

宮城県警は19日、東日本大震災後に同県石巻市内で見つかった遺体の身元について、女川町の女性=当時(60)=と発表した。女性が10年前に出した手紙の切手から検出したDNA型で特定したという。

「ずっと待ってた」=岩手にリアス線開業、感慨深く-東日本大震災で不通区間復旧

 県警によると、遺体は2011年4月9日、石巻市内の防波堤近くの海面で、白骨化が進んだ状態で発見された。今年3月、10年前に女性が青森県八戸市の親族に出した手紙の提供を受け、切手から検出した唾液を調べたところ、遺体とDNA型が一致した。
 これで、震災による県内の身元不明遺体は9人となった。県警捜査1課は「10年前の資料でも特定につながる。どんな小さなことでもいいので、情報提供をいただきたい」と呼び掛けている。https://www.jiji.com/jc/article?k=2019041900478&g=soc

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国交省、スズキに立ち入り 検査不正、幹部に事情聴取(19日)産経

国土交通省は19日、道路運送車両法に基づき、ブレーキなどの検査不正が発覚したスズキの本社(浜松市)を立ち入り検査した。スズキが国に提出した報告書について、幹部に事情を聴くなどして内容が適切かどうかを確認する。 報告書によると、スズキはブレーキ検査で不合格とすべきものを合格としたり、資格を持たない従業員が検査印を使ったりしていた。不正は昭和56(1981)年6月ごろからあったと従業員が証言している。
 この日、午前9時半ごろ、国交省の担当者十数人が険しい表情でスズキ本社に続々と入っていった。通勤途中の男性従業員は「不正はないと思って仕事をしてきた。一従業員としてショックだ」と話した。
 スズキは18日に29車種、計約202万1590台のリコール(回収・無償修理)を国交省に届け出た。
https://www.sankei.com/affairs/news/190419/afr1904190007-n1.html

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京丹後市職員を停職処分 児童ポルノ公開(19日)産経

京都府京丹後市は19日、インターネット上で児童ポルノの動画を公開したとして、建設部管理課の男性課長補佐(50)を停職3カ月の懲戒処分とした。同日付で依願退職した。 市によると、課長補佐は自宅のパソコンに、ダウンロードした動画を所持。昨年3月にファイル共有ソフトを使ったところ、インターネット上で閲覧可能な状態になった。
 今年3月、京丹後区検から事情聴取を受けていると上司に報告して発覚。その後、児童買春・ポルノ禁止法違反の罪で京丹後簡裁から罰金30万円の略式命令を受けた。既に納付している。
https://www.sankei.com/affairs/news/190419/afr1904190006-n1.html

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米大統領の国賓来日を正式発表(19日)共同

菅義偉官房長官は19日の記者会見で、トランプ米大統領とメラニア夫人が5月25~28日の日程で国賓として来日すると正式発表した。皇太子さまが5月1日に新天皇に即位された後、最初に会見する国賓となる。
 菅氏は会見で「新たな令和の時代における初めての国賓としてトランプ大統領夫妻をお迎えすることは、日米同盟の揺るぎない絆を象徴するものだ」と強調。「地域や世界の平和と繁栄に貢献する日米のグローバルなパートナーシップが、さらに強化されると期待したい」と述べた。
https://this.kiji.is/491783771898938465?c=39546741839462401

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放火殺人4年を前に情報呼びかけ(19日)NHK

神奈川県湯河原町の住宅でこの家に住む66歳の女性が殺害され自宅に放火された事件は未解決のまま、まもなく4年になります。
警察は19日朝、現場近くの駅で情報の提供を呼びかけました。

平成27年4月、湯河原町の住宅が全焼し、焼け跡からこの家で1人で暮らしていた平井美江さん(当時66)が頭を包丁で刺されるなどして殺害されているのが見つかりました。
警察は殺人と放火の疑いで捜査していますが未解決のまま21日で4年となり、19日朝、JR湯河原駅でチラシを配って情報の提供を呼びかけました。
この駅は、事件の直後に何らかの事情を知っているとみられる人物が利用したことがわかっていて、警察は駅の防犯カメラに写った身長が1メートル70センチくらい、黒っぽい上下に白いマスクをつけていた人物の映像を公開して行方を捜しています。
小田原警察署の川瀬伸二署長は「ささいな情報でも提供してほしいです。被害者の無念を晴らすため全力で捜査を続けたい」と話していました。
情報は小田原警察署の捜査本部で0465・32・0110で受け付けています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/20190419/1050005840.html

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»夕張・石炭博物館で火災、消火は難航(19日)TBS

18日深夜、北海道夕張市の石炭博物館で、見学施設の「模擬坑道」から煙が出て、現在も消火活動が続いています。 18日午後11時半すぎ、夕張市の石炭博物館で、職員から「煙が出ている」と消防に通報がありました。消防が駆け付けたところ、実際に石炭を採掘していた地下30メートルの「模擬坑道」で煙が充満していました。けが人の情報は入っていません。
 博物館は冬の休館中で、27日のオープンに向けて、18日午後4時半まで「模擬坑道」の壁や天井の補強のため溶接作業をしていました。
 「残念だが、しっかり出火を止めて、再開に向けて頑張っていきたい」(夕張市 斎藤幹夫理事)
 煙と熱気のため消火活動は難航していて、消防は水を流し込む準備をしています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3652141.html

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元交際相手取り調べで進展に期待(19日)NHK

フランスで日本人の女子大学生の行方が分からなくなっている事件をめぐり、フランスとチリの捜査当局が元交際相手のチリ人の男に対して取り調べを行ったことを受けて、大学生の家族の弁護士は、こう着状態に陥っている捜査が再び動き出すことに期待を示しました。
筑波大学の学生、黒崎愛海さんは2016年12月、留学先のフランス東部のブザンソンで行方が分からなくなり、フランスの捜査当局は元交際相手でチリ人のニコラス・セペダ容疑者(28)を殺人の疑いで国際手配しています。
フランスの検察官は17日、チリに帰国しているセペダ容疑者の取り調べをチリ側と初めて合同で行い、チリの検察官は今後もフランスの捜査に協力していく考えを示しました。
これを受けて、黒崎さんの家族の弁護士、シルビ・ガレさんは18日、ブザンソンでNHKの取材に応じ、「取り調べは国際的に捜査していくうえで大切な一歩だった。身柄の引き渡しにはまだ時間がかかり、実現するかどうかもわからないが、事態を打開する唯一の手段であり、家族も望んでいる」と述べ、こう着状態に陥っている捜査が再び動き出すことに期待を示しました。
一方で、フランス当局が去年10月に黒崎さんの捜索を打ち切ったことについて、「家族は黒崎さんがいなくなってしまったという事実を受け入れることができないでいる」と訴え、捜索の再開を求めました。
フランスとチリの捜査当局が合同で行ったセペダ容疑者の取り調べの内容は明らかになっていません。
ただ、フランス当局は来週にもブザンソンで会見を開き、取り調べの結果を受けた今後の捜査の方針を明らかにするものとみられています。
黒崎さんの行方はわかっていないことから、フランス当局がチリ側にセペダ容疑者の身柄の引き渡しを要請しても証拠が不十分だとして拒否されるおそれが強く、フランス当局が今後、どのような方針で捜査を進めていくのか注目されます。
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20190419/0028552.html

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拳銃5丁と散弾銃、実弾など隠し持つ 容疑の男逮捕 大麻所持の疑い浮上、自宅を捜索し発見/県警(19日)共同

自宅に拳銃5丁と散弾銃1丁、実弾などを隠し持っていたとして、埼玉県警組織犯罪総合対策本部(薬物銃器対策課)と越谷署は18日までに、銃刀法違反(複数所持など)と火薬類取締法違反(所持)、大麻取締法違反(所持)の疑いで、川口市東領家、建設作業員の男(50)を逮捕し、さいたま地検に送検した。
 逮捕容疑は3月26日、自宅で拳銃5丁と散弾銃1丁、実弾69個、散弾32個を所持した疑い。また、同日、自宅で大麻約0.73グラムを所持した疑い。県警は銃刀法違反容疑の認否を明らかにしていない。大麻取締法違反容疑については「覚えていない。分からない」と否認しているという。
 同課によると、押収された拳銃5丁の内訳は、フィリピン製の38口径回転弾倉式拳銃2丁、口径9ミリの自動装てん式拳銃2丁、改造されたとみられる箱型拳銃1丁(縦4センチ、横12センチ、厚さ1センチ)。散弾銃は水平二連式の全長75センチで、県公安委員会の許可を得ていなかった。いずれも殺傷能力があり、新品ではないが、過去に事件などで使用された形跡はないという。実弾は装てんしていなかった。
 男に関して覚せい剤取締法違反容疑が浮上し、自宅を捜索したところ、拳銃などが見つかったという。県警は3月26日、銃刀法違反容疑などで、男を現行犯逮捕。16日に大麻取締法違反容疑で再逮捕していた。県警は拳銃などの入手元や隠し持っていた経緯について調べている。
 同課によると、県内でこれだけ複数の拳銃が一度に押収されるのは珍しいという。
 県警が昨年1年間に押収した銃器は前年より2丁少ない17丁で、押収数は全国5位だった。うち8丁が暴力団の管理下にあるものだった。発砲事件は2年連続でなかった。https://this.kiji.is/491717963193304161?c=39546741839462401

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看護課長、患者の預け金1600万円を不正引き出し(19日)朝日

北九州小倉南区の特定医療法人天臣会松尾病院で、看護課長だった60代の女性が8年にわたり、精神科の入院患者の預け金約1660万円を不正に引き出していたことが、病院と市への取材でわかった。うち半額を着服していたとみられる。病院は市の指導を受け、引き出し額の全額を被害者に弁済した。今後、市に最終報告書を出す。
 病院では入院患者から衣類やタオルなどの日用品代などとして現金を預かることがある。病院や市によると、2016年4月に職員から「預け金の管理が規定通りでない」と申し出があり、不正が発覚した。
 病院が課長に事情を聴くと着服を認め、08年以降に患者計37人の預け金約1660万円を引き出していたことが判明した。半額は患者の日用品購入などに使い、半額を私的に流用したとみられる。
 預け金は専用のレジで管理し、…
残り:333文字/全文:674文字
https://www.asahi.com/articles/ASM4L43M0M4LTIPE00J.html

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大聖堂にガソリン缶持ち込む=NY警察が男を逮捕(19日)時事

【ニューヨークAFP時事】米ニューヨーク警察は17日夜、ニューヨーク中心部マンハッタンにあるセントパトリック大聖堂にガソリン缶やライターを持ち込もうとした男を逮捕した。男は「車がガス欠になり、近道のため大聖堂を通り抜けようとした」と主張。しかし、警察は男の主張が「一貫性がなく、あいまい」だと一蹴した。
〔写真特集〕ノートルダム大聖堂で大火災

 大聖堂の警備員が、ガソリン缶などを持ち込もうとしていた男を制止。男が振り返った際、ガソリンの一部が床にこぼれたという。また、駆け付けた警察が男の車を確認したところ、ガス欠になっていなかったことが分かった。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019041801106&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

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ゴーン容疑者の勾留延長決定が確定 特別抗告棄却(19日)

日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン容疑者(65)がオマーンの販売代理店に日産資金を不正に支出したとされる特別背任事件で、最高裁第3小法廷(山崎敏充裁判長)は、勾留延長を認めた東京地裁決定を不服とするゴーン容疑者側の特別抗告を棄却する決定をした。17日付。22日までの8日間の勾留延長を認めた地裁決定が確定した。5裁判官一致の結論。 保釈されていたゴーン容疑者は4日に再逮捕され、地裁は10日間の勾留を決定。弁護側は準抗告したが棄却され、特別抗告も退けられた。地裁は12日、東京地検特捜部の勾留延長請求を認める決定をし、弁護人は不服として地裁に準抗告。これも地裁が退けたため、弁護側が最高裁に特別抗告していた。
https://www.sankei.com/affairs/news/190418/afr1904180016-n1.html

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文化財の防火指導始まる 東京消防庁、ノートルダム寺院の火災受け(19日)産経

フランス・パリのノートルダム寺院(大聖堂)で起きた火災を受け、東京消防庁は18日、国や東京都などから文化財として指定されている建造物の関係者に、緊急の防火指導を始めた。30日までに約300カ所に赴き、工事中の出火防止対策や火災発生時の初期対応について説明する。 18日は港区の増上寺で、職員3人が寺の関係者とともに消火器の使い方や場所を点検した。国の重要文化財に指定されている木造の「三解脱門」の前では、放火を防ぐため、周りに物を置かないことも確認した。
 増上寺の佐々木励綱施設部長は「文化財を後世に引き継ぐのは大事な役割。より一層、細かく気を付けていきたい」と話した。
https://www.sankei.com/affairs/news/190418/afr1904180036-n1.html

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連合、組合員700万人超え 17年ぶり、非正規増加が要因(19日)共同

 連合は18日、2019年の組合員数が約701万4千人となり、17年ぶりに700万人の大台を回復したと発表した。前年比で約5万9千人増加した。パートなど非正規雇用の組合員の増加が要因。
 連合によると、傘下の産業別労働組合で最も多いのは、流通やサービスなどの業界でつくる「UAゼンセン」で約176万7千人。自治労と自動車総連はそれぞれ約78万5千人だった。
 連合は1千万人を目標にしており、18日に記者会見した神津里季生会長は「まだ不十分だが、体制強化を図った効果は一定程度ある」と話した。
 連合は1989年発足。当時の組合員数は約800万人だった。

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北海道 夕張 石炭博物館で火災 坑道にある本物の石炭が燃焼か(19日)NHK

18日夜遅く、北海道夕張市にある「石炭博物館」で火災が発生し、現在も煙が勢いよくたち上っています。博物館の地下にあり、かつて採掘に使われた坑道にある本物の石炭が燃えているとみられ、今のところけが人はいないということですが、消防が消火活動にあたっています。
続きを読む
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190419/k10011888961000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_001

18日午後11時45分ごろ、夕張市にある石炭博物館で、「坑道から煙が出ている」と施設の職員から消防に通報がありました。消防車5台が出て消火活動にあたっていますが…

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»上野駅の交番で拳銃強奪未遂(19日)TBS

 18日夜、東京のJR上野駅の交番で警察官にカッターを突きつけて拳銃を奪おうとした男が、警視庁に現行犯逮捕されました。
 強盗未遂と公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕されたのは、住所不詳・無職の武田伸也容疑者(52)です。
 武田容疑者は18日午後8時すぎ、JR上野駅構内の交番で勤務していた47歳の警察官にカッターを突きつけた上、「拳銃よこせ」と脅迫するなどした疑いが持たれています。武田容疑者は、すぐに交番にいた警察官2人に取り押さえられ、けが人はいませんでした。
 武田容疑者は取り調べに対し、容疑を認め、「お金がないので拳銃を奪って強盗をしようと思った」などと供述しているということです。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3651969.html

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»両陛下、伊勢神宮の関係者労う(19日)TBS

三重県を訪問中の天皇・皇后両陛下は18日夜、宿泊先のホテルに伊勢神宮の関係者らを招き、労われました。 18日午後5時半すぎ、両陛下は近鉄・賢島駅に到着されました。駅の周辺には多くの人が集まり、「ありがとうございます」と声をかける人もいました。両陛下は出迎えに応え、にこやかに手をふられていました。両陛下は、その後、志摩市内の宿泊先のホテルに入り、参拝を終えた伊勢神宮の関係者らを食事に招いて労われました。
 天皇陛下と皇后さまは、18日、伊勢神宮の外宮と内宮をそれぞれ参拝し、今月30日に退位することを報告されました。その際に務めを果たした伊勢神宮の祭主で両陛下の長女の黒田清子さんもホテルを訪れ、食事会に出席したということです。伊勢神宮の参拝で退位に向けた儀式も11のうち、7つが終わりました。
 両陛下は、19日、三重県を離れ、帰京されます。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3651965.html

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