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2018年12月 2日 (日)

国籍・名前・年齢不詳の男、トイレのドア破壊(2日)読売

国籍、名前、年齢不詳のまま、器物損壊罪に問われた男の初公判が30日、佐賀地裁(杉原崇夫裁判官)で開かれた。男は警察の取り調べに応じてこず、公判でも裁判官や検察官、弁護人とほとんど意思疎通できなかった。
 起訴状などによると、男は9月5日、窃盗容疑で佐賀県警唐津署に逮捕された。9日夜、同署留置室のトイレの鉄製ドアを何度も壁に打ち付け、ドアを破壊した、などとしている。
 男はトルコのパスポートを所持し、8月22日に入国したとみられる。公判では罪状認否や冒頭陳述があり、トルコ語の通訳に対し、片言の英語で「アラビア語を話す」「わからない」などと話した。
 男は身長は1メートル75~1メートル80。20~30歳代とみられる。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181201-OYT1T50071.html

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