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2018年12月22日

2018年12月22日 (土)

10年前から空き家、解体したら白骨遺体を発見(22日)読売

 21日午前11時15分頃、埼玉県川口市芝塚原の木造平屋建て住宅で、解体作業をしていた作業員が白骨化した1人の遺体を発見し、110番した。
 川口署の発表によると、遺体は服を着ていたが着衣に乱れなどはなく、骨に損傷もなかった。住宅は10年以上前に入居者が退去してからは空き家となっていた。空き家を所有する杉戸町の不動産会社の依頼で解体作業が始まったという。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181222-OYT1T50067.html

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自衛隊施設に発煙筒か ベッドが焼ける 沖縄(22日)産経

22日午前3時30分ごろ、那覇市前島の自衛隊沖縄地方協力本部で「ガラス窓が割られる音がして(室内から)出火した」と職員から110番通報があった。関係者によると、発煙筒のようなものが投げ込まれたとみられるという。火はすぐに消し止められ、けが人はなかった。沖縄県警那覇署は現住建造物等放火容疑で捜査を進めている。
 同署によると、ガラス窓が割れた室内には、ベッドなどが置かれており、一部が燃えたという。一方、地方協力本部敷地内にある監視カメラにはスプレーのようなものが噴きかけられ、録画できない状態になっていた。同署が出火との関連を調べている。
  近くのホテルの女性従業員は産経新聞の取材に「現場からバイクで逃げていった人がいた」と話した。同署も同様の目撃証言を把握しており、人物の特定を急いでいる。

https://www.sankei.com/affairs/news/181222/afr1812220005-n1.html

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うそのはがき特殊詐欺1億円被害(22日)NHK

訴訟を告知するうそのはがきを送りつけられた山形市に住む60代の女性が、1億円あまりをだまし取られる被害があり、警察は詐欺事件として捜査を始めました。

警察によりますと、先月中旬、山形市に住む60代の女性の自宅に「訴訟最終告知のお知らせ」と記されたはがきが届き、女性が書かれている連絡先に電話をしたところ、男が出て、弁護士を紹介すると伝えられました。
女性は、弁護士会に所属しているという男に電話をすると「通信料の未払いで業者から訴えられている」と説明されたということです。
その後、業者の担当者を名乗る男から電話があり、2000万円の和解金などを要求されました。
さらに、弁護士会所属だという男から、「業者側に資産状況がばれたら和解金を支払うことになるので、資産を隠しましょう」と言われたため、女性は生命保険などを解約して、今月18日までのおよそ1か月の間に指定された口座に現金を振り込んだほか、指示された東京や埼玉県などのマンションに宅配便で12回にわたって現金を送り、あわせて1億円あまりをだまし取られたということです。
警察によりますと、今回の被害額は、県内の特殊詐欺の被害では過去最悪だということです。
警察は詐欺事件として捜査するとともに、不審なはがきが届いたら、警察に相談するよう呼びかけています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/yamagata/20181222/6020002626.html

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»世田谷一家殺害事件 まもなく18年、遺族が追悼の会(22日)TBS

世田谷一家殺害事件から18年となるのを前に、遺族の入江杏さんが追悼の会を開きました。
 この事件は2000年12月、東京・世田谷区で宮澤みきおさん一家4人が殺害されたもので、犯人は逮捕されていません。妹の泰子さんを亡くした入江杏さんは、家族を亡くした人などの悲しみを支える「グリーフケア」と呼ばれる活動を続けていて、悲しみから目をそらさず向き合うことの大切さを強調しました。
 「たとえ悲しみが解消しなくても、日常的な関わりのなかで、どうやって悲しみに寄り添い、生き続けていくかを探るプロセス、悲しみとの日常的な関わりがグリーフケアである」(亡くなった泰子さんの姉、入江 杏 さん)
 追悼の会には上智大学グリーフケア研究所の島薗進所長も参加し、ともに悲しむ人たちの存在の重要性や悲しみを分かちあう場が求められていることについて議論を深めていました。http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3556327.html

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(22、23日 単位・レベル)
どこに消えてしまったのか…
【治安うんちく】

2009_1228_222559212F1014404 報道によると「地獄のぞき」として知られている千葉県富津市の鋸山の崖下で2人の白骨死体が発見されたという。
 当然、身元は分からないが、こんな不明者は国内に何千人いるか分からない。極端に言えば昭和の時代からなら何万人の死体がゴロゴロしているかもしれない。
 警察庁によると平成29年の行方不明者届受理数は8万4850人で、うち所在が確認できたのは8万1946人で2904人がいまだ確認されていない。同じように28年は985人が行方不明のままだ。
 単純に27年も同じ計算による未確認の行方不明者数は1803人、26年は1924人、25年は1766人、24年は1381人となり5年間では7859人にのぼる。但し、翌年か数年後に発見された場合は数字に加算されていないとしても、何人が生存しているかや既に死亡しているかなどは把握できない。
 不明者の届け出数は昭和の時代は31年から40年が8000人台で推移、その後9000人台になり58年には1万1523人と1万人に増加。そして平成に入り13年から15年までも1万人台で推移したが、その後は8000人台に落ちている。
 そう言えば「ホームレス」が話題になったことがあったが、最近はほとんどと聞かなくなった。よく見られた東京駅の地下街や新宿の地下通路などでは見られなくなり、どこに消えたのか…
 富津市の「地獄のぞき」は、昭和の時代になるが別荘の近くだったことから家族でよく行ったものだ。実際に立ってみると自殺するのには「苦痛が伴わないだろうな」と思う心になってしまう不思議な場所だった。
  首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

thunder 詐欺天国ニッポンthunder

大阪の振り込め詐欺コマーシャル


https://www.youtube.com/watch?v=0erMfQ80Jno 

60代女性、架空請求詐欺で1億円被害 山形(22日)産経
https://www.sankei.com/affairs/news/181222/afr1812220017-n1.html

山形市内に住む60代女性宅に「訴訟最終告知のお知らせ」と書かれたはがきが届き、電話をかけたことから始まった。弁護士と名乗る男が紹介され、計13回にわたり送金。結局訴訟を解決するなどの名目で約1億円をだまし取られてしまった。

★68歳女性、200万円だまし取られる 埼玉・川越(21日)産経
★架空請求で1800万円被害 訴訟装うはがきで、青森(19日)産経
★住吉会系事務所を家宅捜索 特殊詐欺に組織的関与か(17日)共同
★セブン店員、女性客の通話代わり詰問…詐欺防ぐ(16日)読売
★架空請求はがき、アプリで見破る さいたま市の弁護士ら開発(12日)共同
★国際ロマンス詐欺にご用心 「米軍人」名乗り女性狙う (13日)日経
★「銀行員のマエザワ」の電話にご注意 還付金詐欺相次ぐ(13日)朝日
★コンサートチケットの購入持ちかけ現金詐取、女を逮捕(13日)TBS
★「中身知らない」詐欺受け子、最高裁が逆転有罪(12日)読売
★スーツ姿で「受け子」 詐欺容疑で高2男子生徒を逮捕(12日)産経
★詐欺で940万円だまし取られる、埼玉・上里(10日)産経
★警官名乗り「偽札か調べる」…800万円詐取(9日)読売
★元劇団四季の警察官、詐欺被害防止の啓発ソング(7日)読売
★カードすり替え窃盗が急増 封筒使う新手口、注意を(6日)共同
★大阪の警官、特殊詐欺見抜けず 「息子」と電話でやりとり(4日)西日本
★高齢者に振り込め詐欺防犯講座(5日)NHK
★元JTB子会社の男再逮捕 外貨両替で4千万詐取疑い(5日)産経
★垂れ幕で「詐欺警戒を」 特別警報時に洛和会施設=京都(2日)読売
★愛之助さん“特殊詐欺に注意を”(2日)NHK
★杉良太郎さんら オレオレ詐欺対策協力へ、警察庁が正式に依頼(1日)TBS
★特殊詐欺加担防止へ 高校生に防犯教室=神奈川
★現金詐取容疑グループが役割分担 交渉や書類作成(29日)共同
★カード使い780万円詐欺被害(28日)NHK福島
★偽「裁判所」はがき、各地で被害 100万円振り込み(24日)共同
★“中国警察”名乗り現金詐欺か、台湾籍の女逮捕(23日)TBS
★ビジネス装うメール詐欺、日本企業も標的に (22日)日経

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ウェア万引きの警部「金がもったいない」…停職(22日)読売

沖縄県警は21日、量販店でランニングウェアなどを万引きしたとして、窃盗容疑で逮捕、同罪で略式起訴された県警刑事企画課の警部、外間守文被告(39)(沖縄県糸満市)を、停職1か月の懲戒処分とした。外間被告は同日付で県警を依願退職した。
 発表などによると、外間被告は11月24日、同県豊見城市内の量販店で、ランニングウェアなど計8点(計1万円相当)を盗んだほか、9月には那覇市内のペットショップで水槽用のフィルター(約3万円相当)も万引きしたとされる。「お金を使うのがもったいないと思ってやった」と話しているという。外間被告については、那覇区検が今月20日、那覇簡裁に略式起訴している。https://www.yomiuri.co.jp/national/20181222-OYT1T50011.html?from=ycont_top_txt

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自宅放火疑い69歳女逮捕 京都・綾部(22日)産経

京都府警綾部署は22日、綾部市の自宅倉庫に火を付けたとして、現住建造物等放火の疑いで、同市小呂町宗迫の無職、大槻寿賀子容疑者(69)を逮捕した。
 逮捕容疑は21日午後7時5分ごろ、自宅の倉庫に火を付け、倉庫と住宅、土蔵の計約205平方メートルを全焼させたとしている。
 綾部署によると、大槻容疑者と同居の夫(69)にけがはなかった。駆け付けた警察官に放火したという趣旨の説明をした。同署が動機を調べている。
https://www.sankei.com/affairs/news/181222/afr1812220002-n1.html

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ナマコ密漁容疑で男ら逮捕 北海道豊浦町、約60キロ(22日)共同

室蘭海上保安部(北海道室蘭市)は22日までに、ナマコを密漁したとして漁業法違反などの疑いで、小樽市の無職野田秀也容疑者(41)と同市の無職対馬靖仁容疑者(40)を逮捕した。
 両容疑者の逮捕容疑は6日深夜、豊浦町の漁港内で潜水し、許可なくナマコ約60キロ(約18万円相当)を密漁した疑い。
 また、2人に潜水用の空気ボンベを提供したとして、同法違反ほう助などの疑いで、札幌市中央区のダイビングショップ経営伊藤潤容疑者(45)を逮捕した。
 室蘭海保によると、3人は知人同士。販売目的とみて調べる。
https://this.kiji.is/449027893655323745?c=39546741839462401

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»茨城・つくば市で不審火相次ぐ、連続放火か(22日)TBS

22日未明、茨城県つくば市で乗用車などが焼ける不審火が相次ぎ、警察は連続放火の可能性もあるとみて捜査しています。
 22日午前1時20分ごろ、つくば市みどりので「車庫から煙が出ている」と近くに住む女性から消防に通報がありました。
 消防のポンプ車などが駆けつけ、火はおよそ20分後に消し止められましたが、車庫の中に置かれていたタイヤ8本や壁の一部が焼けました。けが人はいませんでした。
 また、その直後には400メートルほど離れた駐車場でも乗用車1台が焼ける火事があり、いずれも火の気がないことから、警察は連続放火の可能性もあるとみて捜査しています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3555709.html

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男性をはねて逃げたか 男逮捕(22日)NHK

21日、埼玉県ふじみ野市の県道で自転車に乗っていた81歳の男性がトラックにはねられ、死亡しました。
警察は事故を起こして現場から走り去ったとして、ひき逃げなどの疑いで会社員の男を逮捕しました。
容疑を否認しているということです。

21日午後3時前、ふじみ野市大井武蔵野の県道で、自転車に乗っていた所沢市の山本英彦さん(81)が後ろから走って来たトラックにはねられました。
警察によりますと、山本さんは病院で手当てを受けましたが、頭を強く打っていておよそ2時間後に死亡しました。
トラックはそのまま走り去ったため、警察が行方を捜査した結果、目撃者の話や防犯カメラの映像などから車を割り出して、22日朝早く、会社員の男をひき逃げなどの疑いで逮捕しました。
逮捕されたのは千葉県八千代市の山中啓継容疑者(49)です。
警察によりますと、調べに対して山中容疑者は「事故を起こした覚えはない」と容疑を否認しているということです。
現場は見通しのよい片側1車線の直線道路で、死亡した山本さんはふじみ野市に住む親せきを訪ねて帰宅する途中だったということです。https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20181222/0022971.html

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税務署員がうその確定申告、26万円受け取る 懲戒免職(22日)朝日

千葉県内の税務署の男性職員(46)がうその確定申告書を作り、不正に所得税約26万円の還付を受けたとして、東京国税局は21日、この職員を同日付で懲戒免職処分にした。
 発表によると、職員は所得税担当の上席国税調査官。自分と親族名義の2013~17年分の確定申告で、株式の配当金にかかる源泉徴収税額を水増しした申告をし、添付が義務付けられている書類を意図的に添付せず、約26万円の還付を受け取っていたという。職員は「生活費に充てるために不正をした」と話しているという。
https://www.asahi.com/articles/ASLDP65M1LDPUTIL05Y.html

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流出16億円「機密費」か…日産に損失付け替え(22日)読売

東京地検特捜部は21日、私的な投資で抱えた損失18億円余りを日産に付け替え、中東の知人側にも日産側の資金約16億円を不正に流出させたとして、日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告(64)を会社法違反(特別背任)容疑で再逮捕した。流出した資金は、日産の「機密費」の中から出ていたとみられ、特捜部は、資金の流れの解明を進める。
 ゴーン被告の逮捕は3回目。役員報酬を巡る有価証券報告書の虚偽記載事件は、経営トップによる日産資金の私的流用事件に発展した。
 特捜部の発表などによると、日産の代表取締役兼最高経営責任者(CEO)だったゴーン被告は自身の資産管理会社を通じ、個人資産の一部を新生銀行(東京)との間で契約したスワップ取引で運用。リーマン・ショックの影響で約18億5000万円の評価損が発生した後の2008年10月、契約を日産に移し、損失を付け替えた疑い。

(ここまで378文字 / 残り703文字)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181221-OYT1T50167.html?from=ycont_top_txt

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男児死亡、小学校長ら書類送検 福岡・大川ゴール下敷き 業過致死容疑(22日)西日本

福岡県大川市の川口小学校で昨年1月、体育の授業中にゴールポストが倒れて4年生の男児=当時(10)=が下敷きになり死亡した事故で、県警は21日、安全点検を怠ったとして、業務上過失致死の疑いで、校長(59)や教頭(53)ら学校関係者6人を福岡地検に書類送検した。ほか4人は、安全教育主任(30)と安全点検実施者(41)、授業担当2人。
 書類送検容疑は昨年1月13日午前9時40分ごろ、十分に固定していないハンドボール用ゴール(高さ約2メートル、幅3メートル、重さ約70キロ)をサッカーに使い、転倒して下敷きになった梅崎晴翔(はると)君を出血性ショックで死亡させた疑い。6人は「点検を忘れた」などと話し、容疑を認めているという。
 県警によると、梅崎君はゴールキーパーをしていた際、得点時にネットにぶら下がり、弾みでゴールが倒れた。留め具が外れ、固定されていなかった。
 同校は点検表を基に、月1回と授業前にゴールポストの点検をする決まりだったが、2016年11月以降は実施していなかった。
    ◇      ◇
■通達4度、犠牲止まらず 「安全な用具で代用を」
 安全であるはずの学校でゴールポストが倒れて子どもが犠牲になる事故は、全国で相次いでいる。文部科学省は2009年以降、4回も安全点検を呼び掛ける通達を出したが、抜本的対策ではなく悲劇は繰り返された。事故防止に取り組む団体は「安全な用具で代用するべきだ」と指摘する。
 亡くなった梅崎晴翔君の祖父清人さん(68)は「二度と事故を起こしてほしくない。学校が子どもにとって安全な場所になるよう、全ての教育関係者が目を光らせてほしい」と訴えた。
 文科省は09年3月、ゴールポストが強風や児童の力で転倒しないよう「くいや砂袋で固定する」などの防止策を通達。だが、その後も事故は起き、同様の通達を10、12、13年に出した。
 子どもの事故予防に取り組むNPO法人「セーフキッズジャパン」(東京)の山中龍宏理事長(71)は「通達は具体性がなく、学校現場で徹底されていないところも多い」と強調。ホームページなどで固定する重りの重さなど詳細な点検項目を紹介している。
 梅崎君が亡くなった「1月13日」は04年にも同様の死亡事故が起き、「サッカーゴール等固定チェックの日」と定めた。山中理事長は「小学生なら鉄製ゴールを使う必要はない。三角コーンでも代用でき、ゴム製ゴールもある。国は抜本的対策を検討してほしい」と話した。=2018/12/22付 西日本新聞朝刊=
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/474947/

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東京地裁、ゴーン容疑者めぐり異例の対応…準抗告の棄却理由公表(22日)産経

東京地裁は21日、日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン容疑者(64)らの勾留延長を認めなかった20日の決定に対する東京地検特捜部の準抗告を棄却した理由を公表した。異例の対応で、裁判所の決定に海外からも注目が集まっており、説明責任を果たす必要があると判断したもようだ。
 特捜部は準抗告の理由を明らかにしていないが、地裁が公表した棄却理由の要旨では、有価証券報告書の虚偽記載容疑での1回目と2回目の逮捕について「事業年度の連続する一連の事案。捜査の内容などを踏まえれば、争点や証拠の重なりは抽象的とは言えない」とし、特捜部が主張したとみられる指摘に反論。
「捜査の経緯や進捗状況を正当に考慮しており、根拠に乏しい臆測に基づいていない」と勾留延長を認めなかった裁判官の判断を支持。「検察官はこまごまと論難するが、いずれも理由がない」としている。
https://www.sankei.com/affairs/news/181221/afr1812210055-n1.html

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古紙にまじり2800万円、高松 分別作業中に発見(22日)共同

 高松北署は21日、高松市の古紙回収業者の作業場から現金2841万円が見つかったと明らかにした。所有者を示すものはなく、遺失物として保管している。
 同署によると、21日午後1時10分ごろ、古紙の分別作業をしている際に作業員が見つけた。全て1万円札だった。この作業場には県内から新聞紙などの古紙が集められており、まじった経緯や持ち主を調べている。
 同署は、紙幣がどのような状態で見つかったのか明らかにしていない。
https://this.kiji.is/448819772826666081?c=39546741839462401

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»渋谷の年越しカウントダウン、元日未明まで警備態勢維持(22日)TBS

 今年10月のハロウィーンで、東京・渋谷駅周辺で軽トラックの横転など大きな混乱が起きたことを受け、警視庁は、年越しカウントダウンで元日の未明まで警備態勢を維持することを決めました。
 今年10月のハロウィーンでは渋谷駅周辺に直前の週末からあわせておよそ30万人が集まり、若者らが軽トラックを横転させるなど大きな混乱が起きました。
 これを受け、警視庁は、渋谷駅周辺の年越しカウントダウンで元日の未明まで機動隊による警備を維持することを決めました。
 また、スクランブル交差点の周辺の道路では大みそかの午後9時から元日の午前2時までの間、車両の通行が禁止されるということで、警視庁は「法律をきちんと守り、楽しい新年を迎えてほしい」としています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3555414.html

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»EXILEのMAKIDAIさんが一日警察署長(22日)TBS

年末年始の特別警戒に伴い、EXILEのMAKIDAIさんが一日警察署長を務め、横浜駅の周辺を巡視しました。
 横浜駅で行われた特別警戒では、EXILEのMAKIDAIさんが戸部警察署の一日警察署長を務め、神奈川県警の古谷洋一本部長や神奈川県の黒岩知事などおよそ200人が参加しました。
 MAKIDAIさんは、横浜駅周辺の巡視にあたり、集まったボランティア団体や警察官を激励しました。
 年末年始にかけて、金融機関やコンビニを狙った強盗事件などが多く発生する傾向にあるということで、神奈川県警は、犯罪防止のために警備を強化する方針です。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3555416.html

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»天皇陛下、誕生日を機に“車の運転やめる”お考え(22日)TBS

宮内庁は、天皇陛下が23日の85歳の誕生日を機に、車の運転をやめる考えを持たれていることを明らかにしました。
 陛下は、免許を取得してすぐに国産の車を購入、以来、ずっと国産車にこだわり、64年間にわたって運転を続けられてきました。

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