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2018年10月15日 (月)

台風で消えた灯台、250m離れた海底で発見(15日)読売

台風24号の影響で消えていた鹿児島県奄美市の名瀬港防波堤の灯台が現場近くの海底で見つかった。奄美海上保安部が13日、確認した。灯台と基礎部分のコンクリートを固定するボルト全16本がさびており、引き揚げて原因を調べる。
 同保安部によると、西側の防波堤の先端から北西約250メートル、水深約13メートルの海底に沈んでいた。台風通過後の9月30日、同保安部の職員が消失に気付き、水中音波探知機を使い潜水調査を続けていた。
 灯台は高さ約11メートルの強化プラスチック製。名瀬港を航行する船舶に影響はなく、防波堤にはLEDライトが点灯する仮設の機器が設置されている。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181014-OYT1T50104.html?from=ycont_top_txt

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