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2018年10月27日

2018年10月27日 (土)

収穫直前、リンゴ4300個もぎ取られ盗まれる(27日)読売

 青森県警弘前署は27日、同県弘前市高杉のリンゴ畑から、収穫前のリンゴ「ふじ」約4300個(時価約50万円)が盗まれたと発表した。同署で窃盗事件として調べている。
 発表によると、畑を所有する女性(53)が26日朝、収穫のために畑へ行ったところ、約80本のうち約20本の木からリンゴがもぎ取られていることに気付き、27日に被害を届け出た。
 収穫前のリンゴは10月に入り、弘前市に隣接する同県平川市内のリンゴ畑で約1700個(時価約18万円)、青森市内のリンゴ畑でも約800個(時価約6万円)が盗まれている。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181027-OYT1T50128.html?from=ycont_top_txt

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パトカー追跡中のバイク転倒 19歳男性重傷 栃木・芳賀(27日)産経

 27日午後4時40分ごろ、栃木県芳賀町芳志戸(ほうしと)の町道で、パトカーに追跡されていたバイクが転倒し、運転していた同町の男性会社員(19)が右足のくるぶしの骨を折る重傷を負った。
 県警真岡署によると、パトカーでパトロール中だった同署の巡査部長(43)が大きな排気音を立てて走行するバイクを発見し、停止を求めたが、逃走したため2キロほど追跡したところ、パトカーの約200メートル前方で転倒したという。巡査部長にけがはなかった。
 現場は直線道路で、バイクが何かに衝突したわけではなく、同署で事故原因を調べている。同署は「追跡方法に問題はなかった」としている。
https://www.sankei.com/affairs/news/181027/afr1810270025-n1.html

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山へキノコ採りの73歳男性死亡 長野・千曲、今年15人目(27日)産経

 27日午後2時ごろ、長野県千曲市の山林へキノコ採りに出掛けた同市倉科の会社役員、酒井芳和さん(73)が帰宅しないと、家族から連絡を受けた近所の住民が110番した。県警千曲署や消防が捜索し、約1時間後に山林の斜面に倒れている酒井さんを見つけ、死亡が確認された。
 千曲署は、酒井さんが20~30メートル滑落したとみて調べている。県内では今年、キノコ採りでの死者が平成25年以降最多ペースで推移しており、計15人となった。
 同署によると、酒井さんは同日午前8時半ごろ、「キノコ採りに行ってくる」と家族に告げ、1人で入山した。
https://www.sankei.com/affairs/news/181027/afr1810270028-n1.html

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ハロウィーンの飾りの看板が落下 4人けが 北海道 小樽(27日)NHK

27日午後、北海道小樽市の洋菓子店で、壁に取りつけてあった飾りの看板が落下し、近くを歩いていた観光客4人に当たり、いずれも軽いけがをしました。警察は強風で看板が外れたのではないかとみて、原因を調べています。
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»群馬・伊勢崎のアパートで女性死亡、殺人で捜査(27日)TBS

群馬県伊勢崎市のアパートで女性が頭から血を流して倒れているのが見つかり、その後、死亡が確認されました。警察は殺人事件として捜査しています。
 27日午前11時半すぎ、伊勢崎市曲沢町にあるアパートの浴室で、「女性が倒れている」と現場を確認した近所の住民から消防に通報がありました。警察と消防が駆けつけたところアパート2階の部屋の浴室で、この部屋に住む中国人女性で技能実習生の李雪さん(25)が頭から血を流して倒れているのが見つかり、その後、死亡が確認されました。
 警察によりますと、李さんは、この部屋で同じ会社で働く中国人の技能実習生の女性2人と同居していました。現場には外から侵入したあとなどはなく、警察が同居していた2人から事情を聴いています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3508520.html

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(27、28日 単位・レベル)
あ~恐ろしや街頭犯罪
【治安うんちく】

2009_1228_222559212F1014244 昨日(26日)夜、「新宿駅西口近くで催涙スプレーか、男が逃走」の見出しで「東京のJR新宿駅西口近くで男が催涙スプレーのようなものをまいて逃げ、少なくとも4人が病院に運ばれました。警視庁が男の行方を追っています」
の第1報を見て、「テロか」と肝を冷やした。ところが、一夜明けたニュースは、場所が金券ショップで、男性店員とトラブルになった男がスプレーをまいたということが分かった。年末に向かって慌ただしくなると街頭犯罪も多くなる。
 警察庁によると今年9月までの街頭犯罪の認知件数は20万3623件で、それでも前年同期に比べて3万5901件の減少。換算すると1日当たり745件発生している。
 主な罪種をみると最も多いのは暴行で9468件、傷害が6390件、強制わいせつが2214件、恐喝が516件など。
 ランキングは大阪が3万3251件、東京が3万0715件、埼玉が1万7742件、神奈川が1万2985件、愛知が1万2662件と続く。
 全体的に減少しているのに増えた県があった。群馬が+144件で2357件になり、福井が+49件で649件だった。最も減少したのは東京の-5667件、大阪の-3932件、神奈川の-2547件など。
 これに対して検挙率が極めて低く11.1%で前年より0.2ポイント下がった。ランキングは奈良の37.5%、三重の37.3%、富山の28.8%、山形の28.4%、座の26.7%と続いた。
 低かったランキングは埼玉の6.1%、東京の7.2%、京都の7.4%、大阪の7.9%、宮城の8.4%など。
 何度も書くが、街頭犯罪こそ被害者にとっては不運な事件はない。たまたま、そこにいただけで被害に遭うのだから恐ろしいものだ。
 東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

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特殊詐欺、逮捕者半数が報酬なし神奈川県警が調査(27日)共同
https://this.kiji.is/428632379306247265?c=39546741839462401

報酬はもらえず、代償は高い―。特殊詐欺事件の逮捕者の半数以上が詐欺グループ内で約束された報酬を得ていないことが27日、神奈川県警が逮捕した容疑者らを対象に実施した調査で分かった。「大学をやめた」「離婚した」との回答もあり、加担したことを後悔している実態が浮かび上がった。
 ほとんどが「受け子」と呼ばれ、被害者から金などを直接受け取る組織末端の役割。詐欺グループに加わる若者は増加傾向にあり、実態を明らかにすることで歯止めをかける狙いがある。県警は「少額すらもらえずに切り捨てられる」と警告している。
★高齢女性から101万円だまし取る 容疑の少年逮捕(26日)産経
★特殊詐欺未遂容疑で3人逮捕(25日)産経
★オレオレ詐欺「受け子」20人差配か…3人逮捕(24日)読売
★区の職員装いカード詐取の疑い、少女逮捕(23日)TBS
★高齢者が2千万円詐欺被害 警官名乗る男に渡す 新潟県警が捜査(20日)産経
★100万円受け取り直後、隣人見とがめ戻させる(21日)読売
★JTB子会社元社員を詐欺容疑で再逮捕、逮捕は3度目(19日)TBS
★「被害者救済番組に出演を」…女性また詐欺被害(18日)読売
★会員登録解除口実に全国で4千万円詐取か、詐欺容疑で男4人逮捕(10日)TBS
★医者→長男→警備員→上司の電話…1300万円詐欺被害(14日)朝日
★息子かたる詐欺、まず前日夜に「探り」の電話(10日)読売
★特殊詐欺関与の疑いで山口組総本部を家宅捜索 1人を指名手配 警視庁(9日)産経
★高齢者の詐欺被害対策、新宿区の誤算 4割が協力拒否(8日)日経



 

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»特殊詐欺被害を防げ、ATM前に路面シートで注意呼びかけ(27日)TBS

 東京都内で特殊詐欺の被害が過去最悪のペースとなる中、警視庁は、JR三鷹駅近くの銀行のATM前などに詐欺の被害を警告する路面シートを貼りました。
 路面シートは、「電話の相手は詐欺犯人」などと書かれていて、駅前のあわせて8か所に貼られました。
 都内では今年に入ってからの特殊詐欺の被害が65億円を超えていて、警視庁は「だまされたとしても、このシートを見て足を止めてほしい」としています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3507425.html

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ひったくり高3、現場戻り「手伝いましょうか」(27日)読売

 オートバイに乗ってひったくりをしたとして、神奈川県警大船署は24日夜から25日未明にかけて、いずれも横浜市に住む高校3年生の少年2人(17歳と18歳)を窃盗容疑で逮捕した。
 発表によると、2人は24日午後9時半頃、鎌倉市小袋谷の路上で、市内の男性会社員(50)の後方からオートバイで近づき、現金約4000円入りのショルダーバッグを奪った疑い。調べに対し、2人とも容疑を認め、「遊んだりする金が欲しかった」と話しているという。
 現場から約100メートル先にJR線の線路があり、逃げた2人は歩道橋で足止めされ、17歳の少年はその場を離れたが、オートバイを押して歩道橋を渡ろうとした18歳の少年は追いかけてきた会社員に取り押さえられた。数分後、17歳の少年はバッグを歩道橋の先に置いて戻り、仲間を捕まえていた会社員に「手伝いましょうか」と声をかけたが、110番で駆けつけた署員を見て逃げようとし、会社員が「おまえも犯人か」と捕まえ、署員に引き渡した。
 隣接する横浜市内では数時間前、オートバイに乗った2人組によるひったくり事件が複数件発生しており、同署で関連を調べている。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181027-OYT1T50051.html?from=ycont_top_txt

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五輪に向けテロ対策訓練 会場爆破想定し1万8千人が参加 東京消防庁(27日)産経

2020年東京五輪・パラリンピックに向けて東京消防庁は27日、東京都品川区の大井競馬場などで、五輪競技会場を標的としたテロ対策訓練を実施した。都内の消防署なども含め全職員約1万8千人が参加、情報共有など各部署間の連携強化を図ることが狙い。
 ターミナル駅での化学テロ、ショッピングモールや競技会場の爆破などが短時間に相次いで発生したとの想定で実施。馬術会場に見立てた大井競馬場では、けがの程度により治療の優先度を決めるトリアージなどの手順を確認。
 東京消防庁は五輪などでのテロや大規模災害に備え、指揮系統や消防・救急機能などを一体化させた「統合機動部隊(仮称)」設置の検討を進めている。

https://www.sankei.com/affairs/news/181027/afr1810270008-n1.html

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入院の祖父殺害疑い孫逮捕、宮城 (27日)共同

宮城県警古川署は27日、入院中の祖父(88)を果物ナイフで刺し殺害したとして、殺人と銃刀法違反の疑いで、同県大崎市鹿島台木間塚、孫の無職萩川未貴容疑者(28)を逮捕した。「殺すつもりで刺した」と容疑を認めている。
 逮捕容疑は26日午後8時10分ごろ、大崎市内の病院で入院中の祖父功さんの脇腹を持ち込んだ果物ナイフで刺して殺害した疑い。
 同署によると、萩川容疑者は1人で病室を訪れた。ナイフでベッドにいた功さんを刺した後、近くの交番へ自首。警察官から電話を受け、病院関係者が刺されて横たわっている功さんを発見した。https://this.kiji.is/428740717935510625?c=39546741839462401

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福岡県警、ランナー目線でテロ防げ 走る警備、自転車伴走も 11月の福岡マラソンで初投入(27日)西日本

マラソン大会でのテロ対策強化のため、福岡県警は11月11日の「福岡マラソン2018」(西日本新聞社共催)で、走って警備する「ランニングポリス」、競技用自転車で伴走する「サイクルポリス」を初投入する。健康志向の高まりで参加者が増加するマラソン大会は不特定多数が集まる「ソフトターゲット」として狙われやすく、海外では死傷者が出るテロも発生。県警はランナー目線で警戒し、安全確保に万全を期す。
 コースを走る警察官は「ポリス」と書いた専用ベストを着用。リアルタイムで映像を送信したり、録画したりするウエアラブルカメラも装着する。スタート直後はランニングポリスが並走し、途中からは競技用自転車約10台が引き継いで警戒する。混雑するコース内ではパトカーや白バイよりも動きやすい。大会の警備対策本部と連携して不審な物や人に迅速に対応する。
 ランニングポリスは警視庁が15年から東京マラソンで採用し、九州では佐賀、熊本、鹿児島の各県警が導入。鹿児島県警はサイクルポリスも取り入れている。海外のマラソン大会ではテロが相次ぎ、13年には米国ボストンマラソンの爆弾テロで多数が死傷している。
 福岡マラソンは14年に始まり、17年は過去最多の1万3432人が参加した。=2018/10/27付 西日本新聞朝刊=
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/460734/

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弁護士名義貸し横行 福岡の法律事務所員も非弁活動? 経営の苦しさ背景か(27日)西日本

福岡市内にある法律事務所の男性事務員が、弁護士法で禁じられている法律事務、いわゆる「非弁活動」をした疑いがあることが特命取材班への情報提供で分かった。被害を訴える30代男性はこの事務所の弁護士を懲戒請求するとしており、福岡県弁護士会も調査に乗り出す方針だ。非弁活動が後を絶たない背景には何があるのか。
 被害男性は別居中の妻らから不倫による慰謝料を請求されている。
 非弁活動が疑われる会話があったのは7月24日の電話だった。「(慰謝料を)払う意思がないなら時間を取るつもりはない」「裁判したい」。電話の主は弁護士事務所名だけを告げ、いきなりこう迫ってきたという。男性は文面でのやりとりを求めたが「文面なら訴訟が一番」と全く取り合ってもらえなかった。
 後日、電話の主の正体について、妻が依頼した弁護士とは別人の事務員だったと知り、男性は事務所側に手紙で抗議。9月に弁護士名で(1)事務員が交渉を行った事実はない(2)事務員は弁護士が依頼を受任したことを伝えた(3)男性が慰謝料を支払う気がないと告げて電話を終えた-との回答があった。
 しかし男性は事務員とのやりとりを録音していた。本紙の取材に弁護士は当初「事務員が交渉したとか、訳の分からないことを言われ迷惑している」と答えたが、録音データの存在を告げると「信じられない。これ以上関わりたくない」と一方的に電話を切った。

続く downwardleft
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/anatoku/article/460764/

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「会うのが楽しく」警部、勤務中に女性とホテル(27日)読売

出会い系サイトを通じて知り合った不特定多数の女性と勤務中にホテルに行ったなどとして、滋賀県警監察官室は26日、本部に勤務する男性警部(50)を減給100分の10(6か月)の懲戒処分にした。警部は「女性と会うのが楽しくなり、快楽を求めてしまった」と説明し、警部補への降格を希望しているという。
 監察官室によると、警部は妻帯者でありながら2014年~18年6月頃、出会い系サイトを通じて知り合った複数の女性と関係を持ち、うち7回は勤務中に公用車で仕事に出た際に、女性とホテルに行った。女性に対し約1万5000円を数回渡した。
 県警は警部に勤務を中抜けした分の給与など約7万円の返還を求める方針。
 7月1日、警部の部下が所属長の男性警視に相談したが、警視は報告せず、13日に部下が監察官室に相談し発覚した。監察官室は監督責任を問い、警視を本部長訓戒とした。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181027-OYT1T50022.html?from=ycont_top_txt

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爆弾郵送容疑で56歳男逮捕=車に多数のトランプ氏写真-封筒の指紋一致で特定・米(27日)時事

【ニューヨーク時事】トランプ米大統領と対立してきた野党民主党の有力者やCNNテレビなどにパイプ爆弾とみられる不審物が送られた事件で、捜査当局は26日、シーザー・セヨク容疑者(56)を違法な爆発物の郵送や脅迫など5件の容疑で逮捕・訴追したと発表した。捜査当局は米各地でこれまでに「簡易爆弾(IED)」13個を確認。不審物に付着した指紋から容疑者を特定した。
 トランプ氏は逮捕を受け、「卑劣だ」と事件を非難。「政治的暴力が米国に根付くことを容認してはならない」と強調した。しかし、これまで自身に批判的な民主党やCNNなど主要メディアを激しく攻撃し、党派対立の激化を招く一因となってきた。米社会の二極化が進む中、11月6日の中間選挙を前にトランプ氏の姿勢が改めて問われそうだ。
 CNNなどによると、当局が押収したセヨク容疑者の車には多数のトランプ氏らの顔写真のほか、「CNNは最悪」というシールが貼られていた。共和党支持者で、トランプ氏の集会に出席していたという情報もある。フェイスブックなどでトランプ氏を支持する団体への投稿や、リベラル派の政治家に対する批判的な投稿を共有していたもようだ。捜査当局は26日、南部フロリダ州の駐車場で容疑者を拘束。動機の解明を進めている。
 爆弾の郵送に使用された封筒の一つに付着した指紋が犯罪歴のあるセヨク容疑者と一致し、逮捕につながった。封筒には約15センチのパイプや小さい時計などが入っていた。爆発能力はあったが爆発はせず、けが人は出ていない。(2018/10/27-07:24)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2018102700283&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit

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券ショップで催涙スプレー噴射か 客ら7人搬送 東京・新宿(27日)産経

26日午後7時50分ごろ、東京都新宿区西新宿の金券ショップで、「男が店内でスプレーをまいた」と女性店員から110番通報があった。警視庁新宿署によると、催涙スプレーがまかれたとみられ、近くにいた客や店員ら7人が目やのどの痛みなどを訴えて救急搬送された。いずれも意識はあり、命に別条はないという。
 同署によると、男性店員とトラブルになった男がスプレーをまいたという。男はその場から逃走しており、同署が傷害容疑で行方を追っている。男は40~50歳くらいで、身長160~165センチの中肉。上下とも黒い服で、黒のニット帽をかぶっていた。
 現場はJR新宿駅西口そばの飲食店が並ぶ繁華街の一角で、一時騒然となった。通行人の女性(31)は「タマネギのような臭いがして、目と鼻の奥が痛くなった」と話した。

https://www.sankei.com/affairs/news/181026/afr1810260052-n1.html

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特殊詐欺、逮捕者半数が報酬なし 神奈川県警が調査(27日)共同

報酬はもらえず、代償は高い―。特殊詐欺事件の逮捕者の半数以上が詐欺グループ内で約束された報酬を得ていないことが27日、神奈川県警が逮捕した容疑者らを対象に実施した調査で分かった。「大学をやめた」「離婚した」との回答もあり、加担したことを後悔している実態が浮かび上がった。
 1~9月に逮捕した162人のうち96人が回答し、ほとんどが「受け子」と呼ばれ、被害者から金などを直接受け取る組織末端の役割。詐欺グループに加わる若者は増加傾向にあり、実態を明らかにすることで歯止めをかける狙いがある。県警は「少額すらもらえずに切り捨てられる」と警告している。
https://this.kiji.is/428632379306247265?c=39546741839462401

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ハロウィーン きょうから警戒(27日)NHK

今月31日のハロウィーンが近づき、東京都内の繁華街は仮装した大勢の人で混雑する見通しで、警視庁は27日から警戒にあたるとともにマナーを守って楽しむよう呼びかけています。
  毎年、ハロウィーンの時期は東京・渋谷や六本木などの繁華街に仮装した若者や外国人などが大勢集まり、激しい混雑になってます。
警視庁はトラブルの防止のため、27日夕方から人が多く集まる場所に警察官を配置して警戒にあたることにしています。
交差点などで「DJポリス」と呼ばれる機動隊の広報班が日本語と英語で誘導するほか、特に人が多く集まる渋谷のスクランブル交差点周辺では、混雑の状況に応じて車両の通行を規制することにしています。
一方、毎年迷惑行為があとを絶たないことから、渋谷区はことし初めて終電までには帰宅して路上で夜通し騒がないことや、駅周辺のコンビニエンスストアなどに瓶に入った酒の販売を自粛することなどを呼びかけています。
渋谷でラーメン店を営む男性は「人が多く集まるのはうれしいですが、マナーを守って楽しんでほしい」と話していました。
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20181027/0020554.html

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元幕内 大砂嵐 また無免許運転か 道交法違反容疑で警察が捜査(27日)NHK

大相撲の元幕内 大砂嵐がことし4月、静岡県内の高速道路を、無免許で制限速度を超えて運転していた疑いがあるとして、警察が道路交通法違反の疑いで捜査していることが、捜査関係者への取材でわかりました。
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»車など50台パンク、中国籍の男逮捕(27日)TBS

千葉県習志野市で車や自転車などおよそ50台のタイヤが相次いでパンクしているのが見つかった事件で、警察は中国籍の32歳の男を逮捕しました。
 器物損壊の疑いで逮捕されたのは、習志野市秋津に住む中国籍の自称・無職、王暢容疑者(32)です。王容疑者は7月下旬から8月上旬にかけ、習志野市の福祉センターなど複数の駐車場に止めてあったバスやワゴン車、自転車などあわせて51台のタイヤをパンクさせた疑いが持たれています。
 タイヤには刃物で切られたような跡があり、警察が捜査していましたが、9月に別の事件で逮捕された王容疑者の関与が強まり、26日、逮捕したということです。
 調べに対し、王容疑者は容疑を否認していて、警察は事件のいきさつを調べています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3508231.html

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»女性に抱きつき胸触る、機動隊員を懲戒免職(27日)TBS

警視庁の機動隊員が東京・府中市の路上で女性に抱きつき、胸を触るなどしたとして逮捕された事件で、警視庁は隊員を懲戒免職処分としました。
 懲戒免職となったのは、警視庁第8機動隊の巡査部長・井関祐被告(34)です。井関被告は2014年から今年にかけて、京王線府中駅前で目をつけた3人の女性を追いかけ、人けのない路上で無理やり上半身を触るなどしたとして逮捕され、強制わいせつ傷害の罪で起訴されていました。
 警視庁によりますと、井関被告は「酒を飲むと歯止めがきかず、欲望を抑えられなかった」と話しているということです。警視庁は「警察官としてあるまじき言語道断の行為であり、厳正に処分した」としています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3507858.html

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