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2018年9月13日

2018年9月13日 (木)

不審物は気象観測機器?危険性なし 福岡・田川(13日)朝日

福岡県田川市糒(ほしい)の路上で12日夕に見つかった箱形の不審物について、福岡県警は13日、爆発物などの危険物ではないと発表した。形状や内部構造が高層気象観測用の機器「ラジオゾンデ」に似ているという。

 田川署によると、発泡スチロール製の箱の中から電池や基板、導線などを発見。一方、火薬や釘などは入っていなかったという。
 ラジオゾンデは気球につけて飛ばし、上空の気象を観測する機器。世界の気象機関や研究機関、軍などが飛ばしているという。署が詳しく調べている。
https://www.asahi.com/articles/ASL9F5KGLL9FTIPE04D.html

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学校少なく通学長く…自転車高校生の事故率最悪(13日)読売

交通事故分析の専門家らでつくる「自転車の安全利用促進委員会」(東京)の調査で、群馬県内の高校生の1万人あたりの自転車事故人数が、2014年から3年連続で全国ワーストとなった。16年は全国平均の4倍と、突出して多い。背景には自家用車の保有率の高さ、通学距離の長さなど県特有の事情がある。
 ◆割合も全国最悪
 新学期を迎えた前橋商業高校(前橋市)。全校生徒約950人の8割が登下校に自転車を使っている。3年生の男子生徒(17)は、通学途中にトラックと接触したことがある。けがはなかったが、「通学路は道が狭いところもある。事故の後は車の動きに注意するようになった」と話す。
 安全利用促進委員会によると、16年の高校生の1万人あたりの事故人数は91・96人。14、15年も100人前後だった。県警によると、17年も県内の自転車事故1981件の3割を超す639件に、高校生が関わっていた。警察庁によると、この割合は08年以降、14年を除いて全国ワーストの状況が続いている。
 ◆「自動車社会」
 高校生の事故率が高い要因として、同委は面積あたりの学校数の少なさを挙げる。100平方キロ・メートルあたりの県内の高校数は3・55校と全国平均(4・02校)を下回り、自転車通学の距離が長くなる傾向がある。
 自転車の事故は対自動車が8割以上を占める。群馬県は人口1000人あたりの乗用車数が687・9台(15年度)と全国最多だ。1平方キロ・メートル内における道路の総延長もトップ10以内に入る。同委は、全国有数の「自動車社会」が高校生の自転車事故の多さにつながっていると分析する。

続く downwardleft
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180913-OYT1T50028.html 

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警視庁とJAFが合同訓練 豪雨災害を想定(13日)共同

 警視庁と神奈川県警、日本自動車連盟(JAF)は13日、台風や豪雨で水害が発生し、道路の冠水などで車内に人が取り残された場面を想定した合同災害訓練を行った。
 訓練には約100人が参加し、冠水や横転で乗用車内に閉じ込められた運転手を救助する手順を確認。JAFの作業員は車を固定し、警察の活動を補助。事故車をレッカー移動し、緊急車両が通行するスペースを確保した。
 警視庁の斉藤靖多摩中央署長は「関係機関との連携と警察の救助部隊の技術向上が大切だ」とあいさつした。
 JAFは各地の警察や自治体と災害協力協定を結んでおり、警視庁とは2005年から合同訓練を開始した。https://this.kiji.is/412901598055990369?c=39546741839462401

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食べごろ選んだ?高校生が育てたリンゴ600個盗難(13日)テレビ朝日

広島県で収穫間近のリンゴ約600個が盗まれた。
 収穫前のリンゴの木。多くの実がなって一見、順調だが、一部の枝には最近できたとみられる切断面が…。何者かに約600個が盗まれたという。このリンゴ、ただのリンゴではなかった。被害が発覚したのは、広島県北広島町の加計高校芸北分校。リンゴの木はグラウンドの脇に植えられ、農業を選択する生徒らが手入れしていた。さらに、近隣住民らの協力も欠かせないという。異変に気付いたのは11日。木のそばには脚立や一輪車のタイヤ痕が残っていたという。残されたリンゴはまだ青いものもあるが、犯人は選んで持ち去ったのか…。この分校では4年前にもリンゴ約220個が盗まれる被害があった。警察は流通ルートを調べるなどして犯人の行方を追っている。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136173.html

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»若い女性ばかり狙いわいせつ行為か、43歳男を再逮捕(13日)TBS

東京・世田谷区周辺で深夜に帰宅途中の若い女性ばかりを狙い、わいせつな行為を繰り返していたとみられる男が、警視庁に再逮捕されました。
 再逮捕されたのは、無職の織岡淳史容疑者(43)で、今年7月、世田谷区の路上で20代の女性を押し倒し、口をふさいで胸を触った疑いが持たれています。織岡容疑者は、この直前にも200メートルほど離れた駐車場で別の20代の女性の首をつかんで引きずり回し、わいせつな行為をしようとしたということです。
 織岡容疑者は去年12月から世田谷区周辺で帰宅途中の若い女性ばかりを狙ったわいせつ行為を5件繰り返したとみられていますが、取り調べに対し、「酒に酔っていて覚えていない。画像があるなら見せて欲しい」と容疑を否認しています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3471834.htm

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(13、14日 単位・レベル)
暴力団員数が減少
【治安うんちく】

2009_1228_222559212F1014075 警察の暴力団に対する徹底した取締の効果がじわりと出始めている。
 西日本新聞によると平成26年9月から始まった警察による「壊滅作戦」のため指定暴力団工藤会の組員が半減したという。
 しかも、ただ単に取締だけではない。中には「カタギになりたい」という組員もいることから、組離脱後の支援も行われている。
 勿論、福岡県だけではない。組を抜け出した元組員の就職先を紹介する連絡協定があるが、壊滅作戦スタート当時の自治体数6都府県が現在は30都府県に拡大しているというのだ。
 こういう背景もあってか、このほど福岡地裁の公判では「カタギになって、刑務所と無縁の生活をしたい」と言い切った組員までいたというから、壊滅作戦の効果がじわりと出始めているようだ。(以上西日本新聞)
 組から離脱した組員に「堅気になれ」と言っても特殊な団体であり〝足抜け〟にはそれ相応の危険が伴う。さらに、生活面でもある程度の支援は必要だ。取締―更正―生活支援の3つがそろって初めて壊滅へ向けて効果が出る。受け入れ体制の充実こそ、更正組員の増加が期待される。
 警察庁によると組員数の推移をみると平成18年には6代目山口組、住吉会、稲川会の3団体の構成員と準構成員の総数は6万1600人だったが平成29年には神戸山口組が加わったものの総組員数は2万5300人と大幅に減っている。
 総数が減少しているという背景もあり、今年8月現在の暴力団の刑法犯検挙件数も1万2154件と前年より1060件も減っている。
 最も減少したのは窃盗犯で510件も減り6661件になったほか、詐欺犯も102件減の1462件、暴行も87件減の1135件になるなど軒並み減っている。
 しかし、賭博は18件増の67件、わいせつ物頒布も8件増の12件になるなど増加している罪種もある。
 報道によると北九州市の繁華街で、暴力団組員の入店を禁じた「暴排標章」を掲げる飲食店が増えているといい、官民協力は暴力団の街からの締め出しに大きな効果を出しているようだ。
 東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

【事件】また、警察官の拳銃発砲で犯人を逮捕した。13日朝、新潟県聖籠町で49歳の男の自宅を捜索しようとしたところ、男は包丁を持って人質を取って抵抗。このため、警察官が男に拳銃1発を発射、左膝に命中した。男は治療を受けているが意識はあるという。警察は殺人未遂と銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕した。
 警察官による拳銃の発砲―大阪・生野区でもあったが結果論から言えばこれで良い。しかし、撃つ前早めに拳銃で威嚇すれば発砲しなくて済むかも知れない。警棒並に危険を感じたら、即、手にする米国並みの対処法にすべきだ。
 国民の命を守るためなんだから、反対するなら「自分で自分の命を守れ」と言いたい。

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詐欺劇場

偽電話詐欺福岡で多発 2ヵ月で6000万円被害 HKT48注意呼び掛け(13日)西日本
http://policestory.cocolog-nifty.com/blog/cat20778300/index.html
★「俺だけど、かばんなくした」 1850万円の詐取被害(12日)テレビ朝日
★携帯電話に偽メール 横浜の60代が330万円特殊詐欺被害(9日)産経
★警視庁管内 振り込め詐欺に注意「市役所からの還付金詐欺」。市役所職員を騙り「医療費還付金の郵便物を出したのですが、手元にありますか?銀行口座はどこですか」
しばらくして今度は銀行職員を名乗り「キャッシュカードを交換する必要があります」「自宅に職員が取りに行きます」と言われる。(以上 メール便)
 ※銀行などのATM操作だったが、カードの「受け取り」に変わっているので注意
★「五輪チケットあげる」メール詐欺か (6日)日経
★電話詐欺:70代男性が910万円被害 笛吹 /山梨
2018.09.05 地方版/山梨 21頁 (全393字) 
★偽サイト誘導、最多290万人 今年上半期 カード情報盗難恐れ2018.09.05 東京朝刊 26頁 第3社会 (全591字) 

 

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【リニア入札談合】大林組に罰金2億円求刑 判決は10月22日(13日)産経

リニア中央新幹線建設工事をめぐる談合事件で、独占禁止法違反(不当な取引制限)罪に問われた法人としての大林組の論告求刑公判が13日、東京地裁(鈴木巧裁判長)で開かれ、検察側が罰金2億円を求刑し結審した。判決は10月22日。
 法人として起訴されたゼネコン大手4社のうち、大林組と清水建設は、独禁法の課徴金減免制度に基づき公正取引委員会に談合を自主申告。この両社の元幹部らは起訴猶予処分となった。公判でも大林組と清水は起訴内容を認めていた。
 一方、大成建設と鹿島建設と、両社の幹部らは公判前整理手続き中。関係者によると、両社側は起訴内容を全面的に否認している。
 起訴状によると4社は26年4月から27年8月、JR東海が発注するリニアの品川、名古屋両駅の新設工事の入札で、事前に受注予定業者を決めるなどして競争を制限したとしている。http://www.sankei.com/affairs/news/180913/afr1809130019-n1.html

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夏の山岳遭難、過去最多の721件 好天も影響か(13日)日経

 今夏(7~8月)の全国の山岳遭難は前年同期より110件多い721件で、統計がある1968年以降で最多だったことが13日、警察庁のまとめで分かった。最近の登山ブームに加え、例年より晴天の日が多く登山者が増えたことなどが理由とみられる。
 遭難者は前年同期比88人増の793人。うち死者・行方不明者は3人増の71人、負傷者は29人増の359人だった。
 遭難者の年代をみると、50、60、70歳代がそれぞれ2割前後。全体の8割が40歳以上で、登山ブームを支える中高年の遭難が目立つ。
 遭難の状況は「道迷い」が179人で最も多く、「転倒」(169人)、「病気」(120人)「滑落」(119人)と続く。「病気」や「疲労」が増えており、同庁は「暑さで登山中に体調を崩した可能性がある」とみている。
 遭難が多かった県は、日本アルプスや八ケ岳がある長野(117件)が最も多く、次いで富山、静岡(いずれも68件)だった。
 警察庁の担当者は「体力や経験に見合った山を選び、余裕ある安全な登山計画をたててほしい」と指摘。なるべく単独登山を避け、地図・コンパスを活用することなどを呼びかけている。
 一方、同時期に海や川で起きた水難事故は502件(前年同期比9件減)で、死者・行方不明者は242人(同6人減)だった。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35331840T10C18A9CC1000/

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警察の情報あれば防げた…遺族が提訴 熊谷6人殺害(13日)テレビ朝日

 埼玉県熊谷市で2015年に男女6人が殺害された事件で、妻と娘2人を殺害された男性が警察の情報提供があれば事件を防げたとして、県を相手取って訴えを起こすことが分かりました。
 ペルー人のナカダ・ルデナ・バイロンジョナタン被告(33)は2015年、熊谷市で加藤美和子さん(当時41歳)や加藤さんの娘2人(10歳、7歳)ら6人を殺害した強盗殺人などの罪に問われています。ナカダ被告は一審で死刑判決を受け、控訴しています。ナカダ被告は事件前に住宅に侵入した疑いで熊谷警察署に任意同行されましたが、逃走して6人はその後の3日間で殺害されました。この事件を巡り、加藤さんの夫(45)がナカダ被告が逃走したことを警察が住民に伝えていれば家族3人は殺害されていなかった可能性が高いとして、県に対して約6400万円の損害賠償を求め、14日にも提訴することが分かりました。加藤さんの夫は「警察に落ち度があったことを認めて謝罪してほしい」とコメントしています。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136178.html

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鎌倉で住宅侵入 男「20回くらい空き巣やった」(13日)テレビ朝日

 鎌倉の住宅で空き巣をしたとして男が逮捕されました。「他にも20件した」と話しています。
 高木京樹容疑者(47)は7月、神奈川県鎌倉市の住宅に侵入して商品券とバッグ、合わせて4000円相当を盗んだ疑いが持たれています。警察によりますと、高木容疑者は1階にある寝室の鍵の掛かっていない窓から侵入したということです。取り調べに対して「空き巣をしたのは間違いないが、何を取ったのか覚えていない」「他にも横浜や鎌倉で20件くらい空き巣をした」と供述しています。警察は余罪があるとみて捜査しています。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136162.html

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»大学生に「目が合った」と言いがかり、強盗傷害容疑で少年2人逮捕(13日)TBS

コンビニエンスストアの駐車場で、男子大学生に「目が合った」と言いがかりをつけ殴る蹴るの暴行を加えて現金を奪ったとして、少年2人が警視庁に逮捕されました。
 強盗傷害の疑いで逮捕されたのは、東京・昭島市に住む15歳の少年ら2人です。2人は今年6月、昭島市のコンビニの駐車場で20歳と19歳の男子大学生2人に「目が合った」と言いがかりをつけて近くの公園に連れて行き、殴る蹴るなどの暴行を加えたうえ、現金およそ3万円を奪った疑いが持たれています。
 大学生2人は「警察には言うな」と少年に口止めされていましたが、帰宅した際、家族が異変に気付いて通報し、発覚したということです。警視庁は、少年2人が同様の傷害事件を繰り返していたとみて調べていますが、取り調べに対し、15歳の少年は「何も知らない。面倒くさいからこれ以上話さない」と容疑を否認しています。 

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3471750.html

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成田空港、過激派がかつて発射ゲリラ繰り返す 「不発弾」は飛行弾か(13日)産経

 13日未明に成田空港滑走路の近くで見つかった不発弾のようなものは、過激派が発射した飛行弾とみられることが千葉県警の調べで分かった。過激派はかつて、成田空港反対や反米をめぐって迫撃弾や金属弾を発射するゲリラ事件を繰り返した。
 昭和59年9月に大阪市の大阪第2法務合同庁舎に対し火炎瓶24本が発射装置を使って撃ち込まれた事件が最初とみられ、60年1月には神戸市の在大阪・神戸米国総領事館に向けて本格的な迫撃弾が発射された。
 61年5月には東京サミットに参加する首脳の歓迎式典が行われていた東京・元赤坂の迎賓館に向けて爆発物が発射された。いずれも中核派が犯行声明を出した。
 平成5年6月には東京都大田区の警視庁田園調布署に金属弾が撃ち込まれ、警察官1人が負傷。10年2月には成田空港に迫撃弾が着弾し、作業員1人が負傷。12年7月には米軍横田基地に向けて飛行弾が発射された。いずれも革労協が犯行声明を出した。
 20年3月に成田空港近くの雑木林で飛行弾が発射された後の発射装置2基が見つかり、1発が成田国際空港会社空港技術センターの敷地内で発見され、残りの1発は見つかっていない。
 この事件では革労協主流派が「三里塚人民抑圧空港A滑走路に迫撃弾を撃ち込んだ。滑走路を破壊し離着陸を実力阻止する革命的戦果を闘いとった」などとする犯行声明を出していた。
 近年は、過激派が表向きは武装闘争より大衆運動を重視していることや、組織の分裂、活動家の高齢化などで、ゲリラ事件は激減している。
http://www.sankei.com/affairs/news/180913/afr1809130014-n1.html

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連続パンク被害、男を再逮捕 昨年12月から136台 埼玉・春日部(13日)産経

 埼玉県春日部市で昨年12月から車136台のタイヤがパンクさせられていた器物損壊事件で、同県警は13日、器物損壊の疑いで春日部市南の無職、横田孝容疑者(29)を再逮捕したと発表した。逮捕は11日付。容疑を否認している。窃盗の容疑で逮捕、起訴されていた。
 再逮捕容疑は、7月16日午後8時25分ごろ、春日部市備後西の駐車場で、乗用車など3台のタイヤ計10本を鋭利なもので突き刺し、パンクさせたとしている。 駐車場付近にある防犯カメラの映像や、目撃情報から横田容疑者が浮上した。付近では昨年12月~今年1月に106台、7月に30台の車のタイヤがパンクさせられる被害が続発。被害総額は計約655万円に上り、一連のパンク被害についても関連を調べている。
 県警は8月2日、付近のスーパーで原付きバイクを盗んだとして窃盗の疑いで横田容疑者を逮捕。器物損壊事件への関与を慎重に捜査していた。
http://www.sankei.com/affairs/news/180913/afr1809130016-n1.html

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人質取った男に発砲し逮捕、新潟殺人未遂と銃刀法違反の疑い(13日)共同

新潟県警は13日午前7時すぎ、同県聖籠町で家宅捜索しようとしたところ、人質を取って抵抗したとして、殺人未遂と銃刀法違反の疑いで、同町の職業不詳木村健容疑者(49)を現行犯逮捕した。
 逮捕の際、警察官が木村容疑者に向けて拳銃1発を発射。左膝付近に命中し、治療を受けているが、意識はあるという。人質となった男性は現場から車で立ち去り、けがの有無は不明。県警が行方を捜している。
 県警によると、木村容疑者宅のドアをノックすると、木村容疑者が室内にいた男性に包丁を突き付けて抵抗。外に止めてあった男性の車まで移動し、男性を刺そうとしたことから、新発田署員が発砲した。
https://this.kiji.is/412826099643532385?c=39546741839462401

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渋谷交差点の“暴走”男 カード盗んだ疑いで逮捕(13日)テレビ朝日

金融庁の職員を装い、高齢男性からキャッシュカードを盗んだとして21歳の男が逮捕されました。この男は今年4月、渋谷駅前のスクランブル交差点付近で信号無視などをした疑いで逮捕されていました。
 高林大樹容疑者は先月、金融庁の職員を装って東京・板橋区の男性(77)の自宅を訪れ、銀行のキャッシュカード4枚を盗んだ疑いが持たれています。警視庁によりますと、男性のもとに「カードが他人に利用されている。暗証番号とカードを用意しておいて下さい」と金融庁をかたった電話があった後、高林容疑者が自宅を訪れ、事前に用意していたカードを男性のカードとすり替えたということです。盗まれたカードで200万円が引き出されていました。取り調べに対して容疑を否認しています。高林容疑者は今年4月、渋谷駅前のスクランブル交差点付近で他人の車を無免許で運転し、信号無視などをした疑いで逮捕されていました。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136120.html

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覚醒剤「自宅か友達の家で」 三田佳子さん次男逮捕(13日)テレビ朝日

女優の三田佳子さんの次男・高橋祐也容疑者(38)が覚醒剤を使用したとして逮捕された事件で、高橋容疑者が覚醒剤を「自宅か友達の家で吸った」と供述していることが分かりました。
 高橋容疑者は先月下旬から10日までの間に、覚醒剤を使用した疑いが持たれています。高橋容疑者は飲食店で知人女性とトラブルになり、通報されたことから事件が発覚しました。その後の捜査関係者への取材で「トラブルになった前日か2日前に、自宅か友達の家で吸った」と供述していることが分かりました。ただ、高橋容疑者の自宅からは、覚醒剤を使用した跡は見つかっていないということです。警視庁は供述内容を詳しく調べる方針です。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136139.html

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»容疑者逃走、署員「水の音で聞こえなかった」(13日)TBS

大阪府警・富田林署で容疑者が面会室のアクリル板を壊して逃走した事件で、当時、留置場にいた署員が備品の水洗いをしていて、音に気付かなかったと話していることがわかりました。
 樋田淳也容疑者は先月12日夜、富田林署から逃げ出し、その後、黒い原付バイクを盗み、ひったくりを繰り返したとみられています。
 警察によりますと、樋田容疑者は面会室のアクリル板を蹴破って逃げ出したとみられていますが、留置場にいた当直の署員2人のうち、1人は休憩中で、もう1人も備品を水で洗っていて「水の音で聞こえなかった」と話しているということです。
 警察は、樋田容疑者が監視が緩んだ隙を狙って逃走したとみています。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3471582.html

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偽電話詐欺福岡で多発 2ヵ月で6000万円被害 HKT48注意呼び掛け(13日)西日本

福岡県内で偽電話詐欺事件が相次いでいる。息子を名乗るオレオレ詐欺や警察官をかたってだます手口で、7月から約2カ月で63件発生(未遂も含む)し、被害額は約6千万円に上る。県警は12日、福岡市内でアイドルグループ「HKT48」による啓発イベントを行い、注意を呼び掛けた。
 県警によると、親族をかたるオレオレ詐欺事件は7月1日~9月10日に27件発生。うち9件が既遂で、被害額は約2500万円に上る。
 金融機関の窓口などの“水際”で詐欺と見破られるケースが増え、犯人グループは人通りの多い駅や路上に現金を持ってくるよう指示するケースが多い。
 警察官や百貨店従業員を名乗って電話をかけ、キャッシュカードをだまし取る手口は同時期に36件発生し、約3300万円の被害が出た。いずれの手口も被害者は65歳以上で、女性の1人暮らしが多いという。
 同市東区の筥崎宮であったイベントでは、県警がHKT48のメンバー坂口理子さんら3人を「ニセ電話気づかせ大使」に任命。3人は、自動録音機能が付いた電話機を紹介して「電話でお金(を要求するの)は全て詐欺。すぐに110番を」と訴えた。=2018/09/13付 西日本新聞朝刊=
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/449156/

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私服捜査員を風俗店に客引き 容疑で45歳男逮捕 埼玉・越谷(13日)産経

路上で客引き行為をしたとして、埼玉県警越谷署は12日、同県迷惑行為防止条例違反の疑いで、越谷市蒲生南町の無職、沖田義明容疑者(45)を現行犯逮捕したと発表した。逮捕は11日。「声をかけたのは間違いない」と容疑を認めている。
 逮捕容疑は11日午後10時45分ごろ、JR武蔵野線南越谷駅(越谷市)近くの路上で、通行人に「キャバクラ、どう?」などと声をかけ、客引き行為をしたとしている。通行人は警戒中の私服捜査員だった。
http://www.sankei.com/affairs/news/180912/afr1809120017-n1.html

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「酒を盗もうと」町内会館に侵入 容疑のとび職逮捕 神奈川・秦野市(13日)産経

正当な理由なく町内会館に侵入したとして、神奈川県警秦野署は12日、建造物侵入の容疑で同県秦野市今泉のとび職、勝又勝(すぐる)容疑者(29)を現行犯逮捕した。容疑を認めている。
 逮捕容疑は同日午前2時50分ごろ、自宅近くにある町内会館に窓ガラスを破って無断で侵入したとしている。室内から懐中電灯の明かりが漏れていることを不審に思った近所の女性が110番通報。同署員が現場に駆けつけたところ、玄関から勝又容疑者が飛び出してきたため追跡し、約5分後に身柄を確保した。
 同署によると、勝又容疑者は取り押さえられた際、ポリ袋に入った缶ビール21本を手にしており、取り調べに対して「酒を盗もうと思った」と供述している。逮捕当時はかなり酒に酔っていたという。
 町内会館には17日の敬老の日に開かれる会合のため、酒類が運び込まれていたといい、同署は窃盗の容疑でも調べる方針。
http://www.sankei.com/affairs/news/180912/afr1809120021-n1.html

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三菱マテ3子会社を起訴、前社長2人も 東京地検(13日)日経

三菱マテリアルのグループ各社による品質データ不正事件で、東京地検特捜部は12日、三菱電線工業、ダイヤメット、三菱アルミニウムの法人としての子会社3社を不正競争防止法違反(虚偽表示)罪で起訴した。このうち2社については前社長2人も同法違反罪で在宅起訴した。
 人で起訴されたのは三菱電線前社長、村田博昭被告(61)=兵庫県伊丹市=とダイヤメット前社長、安竹睦実被告(60)=福島県いわき市。
 起訴状によると、3社は2016年1月~18年1月、検査結果が顧客と合意した仕様を満たしていなかったにもかかわらず、仕様を満たしたとする内容虚偽の検査成績書を作成し、顧客に交付するなどしたとされる。
 三菱マテのグループ各社を巡っては、2017年11月以降、子会社5社で品質データの改ざんや、基準不適合品の出荷が相次ぎ発覚。特捜部は7月に複数の子会社を同法違反容疑で家宅捜索し、関係先として本社も捜索していた。
 三菱マテの最終報告書などによると、三菱電線では、1990年代から検査不適合のシール材を顧客に無断で合格扱いにして出荷。許容値をまとめたリストを共有フォルダーに保存し、代々の担当者が引き継いでいた。村田前社長が問題を把握した後も出荷を続けていた。
 自動車部品など製造のダイヤメットでは77年ごろに「検査特採」制度が存在。不適合品を品質管理担当者の判断で出荷していた。同社では16年末ごろに安竹前社長が問題を把握したが、親会社の監査に対し、不正隠蔽を指示したという。
続く downwardleft
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35266090S8A910C1CR8000/

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車検切れ車両発見へ新装置導入 国交省、ナンバーを自動識別(13日)共同

国土交通省は12日、走行に危険が伴い、道路運送車両法違反に当たる車検切れの車両を見つけようと街頭で検査する際、ナンバープレートを自動識別できる装置を今月以降、全国で導入すると発表した。
 データベースとの照合で車検切れと分かれば、その場で車を止め、運転手に直接、指導したり警告書を手渡したりする。従来は停車させて、車検が有効か調べていた。装置の導入で検査のスピードアップや効率化を図り、車検切れ対策を強化する狙い。
 同省は昨年10~12月、北海道と茨城、兵庫、長崎、沖縄の各県での街頭検査に読み取り装置を試行導入していた。
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4県警応援部隊が活動終了 北海道厚真町で捜索(13日)共同

北海道の地震で大きな被害の出た厚真町で12日、応援で現場の捜索などに当たった岩手、秋田、新潟、長野4県警の特別派遣部隊が活動を終え、町内の小学校で式典が開かれた。
 部隊は計約100人。10日から安否不明者の確認や、倒壊家屋での遺留品の捜索に携わった。土砂崩れがあった山のふもとでの作業では、斜面の状態を常に確認する隊員を置くなど、安全確保に気を配ったという。
 新潟県警機動隊の高野至仁中隊長は「新潟県中越地震や新潟県中越沖地震では応援をもらったので、今回は被災地の力になりたかった」と振り返った。
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成田空港 A滑走路を閉鎖 “不発弾のようなもの”(13日)NHK

成田空港は「滑走路付近に不発弾のようなものがある」という連絡があり、午前5時半ごろから2本ある滑走路のうちの1本を閉鎖して確認にあたっています。
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パトカーに車ぶつけて警察官発砲 男から“覚醒剤”(13日)テレビ朝日

 大阪市でパトカーに車をぶつけ、警察官に拳銃で撃たれてけがをした男から覚醒剤の成分が検出されたことが分かりました。
 12日未明、大阪市生野区でパトカーが不審な車を追跡中に間に割り込んできた別の車から何度も車体をぶつけられました。警察官2人が拳銃、合わせて7発を発砲し、弾は割り込んできた車を運転していた男の肩と足に当たりました。警察は、この車を運転していた末次透容疑者(41)を殺人未遂などの疑いで現行犯逮捕しました。末次容疑者は命に別状はなく、病院で治療した医師は「容疑者から覚醒剤の成分が検出された」と説明しているということです。https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136102.html

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»警察官が車に発砲、2台のナンバープレートは盗まれたもの(13日)TBS

12日、大阪市生野区で、パトカーの追跡を逃れようと体当たりしてきた車など2台に、警察が拳銃を発砲した事件で、車につけられたナンバープレートが、2台とも盗まれたものであることがわかりました。
 12日午前3時すぎ、生野区田島の路上で、警察官の職務質問を振り切って逃げたシルバーの車をパトカーが追いかけたところ、別の車が間に割り込み、パトカーに体当たりしてきたため、警察官2人が2台の車に向けて拳銃7発を発砲しました。うち2発が、追跡を妨害した黒い車に乗っていた住居・職業不詳の末次透容疑者(41)に当たり、その後殺人未遂の疑いなどで現行犯逮捕されました。
 警察によりますと、末次容疑者の体内から覚醒剤の成分が検出され、また、ナンバープレートは2台とも盗まれたもので、シルバーの車については盗難車だということです。
 男1人が逃走を続けていて、警察が行方を追っています。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3471330.html

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»愛知で教諭の不祥事相次ぎ発覚、体罰・暴言や長期無断欠勤(13日)TBS

 愛知県内で教諭による不祥事が相次いで分かりました。
 名古屋市教育委員会などによりますと、市立天白養護学校の50代の男性教諭が、運動会の練習の際、知的障害のある生徒に対して、整列ができていなかったことから、足を踏んだり、耳を引っ張ったりしました。また、別の生徒には、「チビ」や「デブ」などの暴言を吐いたり、教室の床をプラスチックのバットで叩いたりして威圧的な指導を行っていました。市の教育委員会は「教諭の行為は体罰にあたる」として、処分を検討しているということです。
 一方、愛知県みよし市では、小学校の教諭が111日間、無断欠勤していました。市立三好丘小学校の工藤勇人教諭(47)は、「授業がよく分からない」と児童に指摘されるなど、適切な学級運営ができていないとして、今年4月から研修を受ける予定でした。しかし工藤教諭は研修に行かず、無断欠勤を繰り返し、上司からの接触も拒んでいたため、12日付けで懲戒免職処分を受けました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3471335.html

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