« »警視庁、東急線電車内で“刃物切り付け”想定の訓練(3日)TBS | トップページ | コンビニ6社と警視庁、合同で特殊詐欺の防止訓練(3日)テレビ朝日 »

2018年8月 3日 (金)

3日たまった新聞に「おかしい」 配達員ら男性救う(3日)テレビ朝日

異変に気付いたきっかけは、玄関先に置かれたままの3日分の新聞だった。助け出された男性は意識が朦朧(もうろう)とした状態だった。
 毎日、玄関先を訪ねる仕事。新聞配達という仕事が1人の命を救った。先月、福岡県吉富町の住宅で倒れていた70歳の男性が新聞配達員らの連携で一命を取り留めた。新聞が3日間も取り込まれていない。そのことに配達員が気付いたのだ。やや硬い表情で部屋に入ってきた2人。警察から2日に感謝状が贈られた。男性は一人暮らし。熱中症だった。最初に異変に気付いた配達員の田村さんは販売店の所長に報告。明るくなってから所長が男性宅を訪ね、応答がないことを確認して通報したという。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000133186.html

« »警視庁、東急線電車内で“刃物切り付け”想定の訓練(3日)TBS | トップページ | コンビニ6社と警視庁、合同で特殊詐欺の防止訓練(3日)テレビ朝日 »

災害(地震など)・火災・遭難・天災」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 3日たまった新聞に「おかしい」 配達員ら男性救う(3日)テレビ朝日:

« »警視庁、東急線電車内で“刃物切り付け”想定の訓練(3日)TBS | トップページ | コンビニ6社と警視庁、合同で特殊詐欺の防止訓練(3日)テレビ朝日 »