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2018年1月25日 (木)

走行中の新快速から板3枚落下、後続列車が通過(25日)読売

JR東海道線芦屋駅(兵庫県芦屋市)付近で昨年12月、走行中の新快速電車からアルミ製の板3枚が線路上などに落下していたことがわかった。
 後続の列車が通過したが、レールの間などに落ちたため、JR西日本は「影響はなかった」として公表していなかった。
 JR西によると、この電車は昨年12月30日午後5時半頃、芦屋―尼崎駅間を走行中。板は部品を収納する箱のカバーで、一番大きいものは縦約58センチ、横約84センチだった。いずれもボルトで固定されており、電気の逆流を防ぐ部品がショートしたことで外れたとみられる。
 翌日朝、JR西の車両基地で車両を点検していた運転士がカバーがないことに気づき、その後、芦屋駅付近を走行していた別の電車の運転士が落下しているのを見つけた。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180125-OYT1T50071.html?from=ycont_top_txt

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