« 2017年3月10日 | トップページ | 2017年3月12日 »

2017年3月11日

2017年3月11日 (土)

ダンプカーとバスが正面衝突、6人重軽傷…埼玉(11日)読売

1日午後3時15分頃、埼玉県桶川市坂田の市道交差点で、ダンプカーと同市の循環バスが正面衝突し、ダンプカーが道路脇の民家の塀にぶつかった。
 上尾署や埼玉県央広域消防本部によると、この事故でダンプカーを運転していた男性(65)が鎖骨を折り、バスの乗客の女性(48)が頭などに重傷を負った。また、バスの男性運転手(49)と60~70歳代の乗客3人の計4人が打撲などの軽傷という。
 同署の発表では、現場は信号機のない十字路交差点。ダンプカー側に一時停止の標識があったという。バスはJR桶川駅発着で同市内を循環しており、事故当時、4人の乗客がいた。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170311-OYT1T50106.html?from=ycont_top_txt

| トラックバック (0)

和歌山、集合住宅で2女性死亡 近隣トラブルか(11日)共同

 11日午後3時35分ごろ、和歌山市出水の平屋の集合住宅で71歳の女性が、午後6時15分ごろには79歳の女性がそれぞれ倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡した。いずれも住人で、71歳の女性が直前、「一緒に死んで」と別の住人男性に切り付けたとの情報があり、和歌山県警は近隣トラブルの可能性があるとみて捜査している。
 県警によると午後3時25分ごろ、「男性が包丁で刺された」との通報があった。男性は71歳の女性が包丁を持って現れたため外に逃げ出したと説明している。71歳の女性は、この男性の住む部屋で、胸に包丁が刺さった状態で座り込むように倒れていた。
https://this.kiji.is/213284140277628935?c=39546741839462401

| トラックバック (0)

87歳男性運転の車が約10m下に転落 1人死亡(11日)NHK

 11日午後、福岡県うきは市で、87歳の男性が運転するワンボックスカーが、道路からおよそ10メートル下に転落しました。車には7人が乗っていて、82歳の女性が死亡したほか、90歳の女性も頭に大けがをしました。
  11日午後1時40分ごろ、福岡県うきは市浮羽町の山間部を通る県道の脇道で、福岡市の87歳の男性が運転するワンボックスカーが道路からおよそ10メートル下の河原に転落しました。
 警察によりますと、車には73歳から90歳までの男性1人と女性6人の合わせて7人が乗っていて、このうち、福岡市南区の渡邉タヅエさん(82)が胸を強く打って死亡したほか、福岡市東区の90歳の女性も頭に大けがをしました。
 現場は山の中の道幅が3メートルほどの狭い道路で、車が転落したと見られる場所にはガードレールがありませんでした。
 車を運転していた87歳の男性は警察に対し、「坂道でアクセルを踏み込んだら、道路脇にある岩に衝突した。慌ててハンドルを逆方向に切ったら転落してしまった」と話しているということです。
 7人は踊りの習いごとの仲間で、現場近くの飲食店で食事をしたあと、車で帰る途中だったということです。警察で事故の詳しいいきさつを調べています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170311/k10010907721000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_002

| トラックバック (0)

「美容機器不正輸入」で刑事告発(11日)フジテレビ

厚生労働省は、シワやたるみを取るとされる美容医療機器を、不正に輸入したり改造していた疑いで、大阪市の「セイルインターナショナル」を刑事告発した。
厚労省によると、この業者は国内未承認の美容医療機器「サーマクール」をアメリカから輸入する際、医師免許のコピーを不正に使用していたという。
また、「サーマクール」の肌に触れる部分には、本来、使用回数に制限が設けられているが、その機能を不正に解除する「改造ツール」を製造・販売していて、やけどなどの健康被害が9件発生していたことも判明した。
「セイルインターナショナル」の代表取締役は、「法律について不勉強だった」と話しているという。 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00352095.html

| トラックバック (0)

自転車の中2女子、はねられ意識不明 新潟の国道8号(11日)産経

11日午前10時ごろ、新潟市南区能登の国道8号で、同区十五間、自営業、佐々木正男さん(44)の軽乗用車が、自転車で横断中の同区七軒町、中学2年、外山栞さん(14)をはねた。外山さんは頭を強打し意識不明の重体。
 県警新潟南署によると、現場は片側1車線の直線。対向車線で停車していた車列の間から、外山さんの自転車が出てきた際にはねられたとみられる。佐々木さんが「自転車をはねた」と110番した。
http://www.sankei.com/affairs/news/170311/afr1703110029-n1.html

| トラックバック (0)

「自分はだまされない」 自信満々の高齢者ほどだまされやすい!? 内閣府世論調査(11日)産経

内閣府は11日、オレオレ詐欺などの「特殊詐欺」に関する初の世論調査を発表した。高齢になるほど「自分はだまされない」と考える傾向が強く、認識の甘さが被害を生む要因につながっている実態が浮かび上がった。
 調査は、警察庁の要請を受けた内閣府が1月12~22日に実施した。対象は全国の18以上の男女で面接で行った。1878人から有効回答を得た。
 結果によると、「自分は被害にあわないと思う」と答えた人は39.6%だった。年齢層別では、18~29歳の若年層が28.2%、30代が27.0%、40代が34.7%と30%台にとどまった。これに対し、60代では42.9%、70歳以上は50.7%と、高齢になるにつれて高くなる結果となった。
 また、被害にあわないと思う理由について「だまされない自信があるから」と答えたのは、50代以下の世代は40%台だったのに対し、60代以上の世代は50%を超えた。反対に「いつも誰かに相談するようにしているから」との答えは、高齢世代になるにつれて低い傾向が出た。
 高齢世代ほど防犯対策が手薄な状態にあるとの結果も明らかになった。「非通知電話の拒否設定」や「ATM利用限度額の引き下げ」などの防犯対策を一切行っていない世代は、70代以上が23.9%で最も高かった。続きを読む

| トラックバック (0)

【衝撃事件の核心】被災者尻目にキャバクラで豪遊 巨額復興利権をむさぼった公務員は元建設業勤務だった(11日)産経

東京電力福島第1原発事故から6年が経過する中、いまだ各地で継続する復興事業。住民の安心のため不可欠なプロジェクトを食い物にした事件が、またあぶり出された。ターゲットにされたのは、これまでに1兆円以上が投入された福島県内の放射性物質を取り除く「除染」。復興利権をめぐり、キャバクラ接待や甘い汁を吸った当事者の頭に被災者の姿はない。
 「接待受けている職員がいる」 通報から発覚、巨額利権で口利き

  日本有数の果物の生産地である福島県。黒いポリ袋の固まりがごろごろと転がるようになったのは、原発事故後のこと。除染で出た廃棄物だ。
 原発事故後、政府はまき散らされた放射性物質を除染で一定レベルまで除去することを決定。大手ゼネコンらがJV(共同企業体)を組んで大型の除染事業を受注し、2次、3次の業者を従え、作業員が枯れ葉の除去などに従事してきた。
 だが、日々汗を流す作業員らを尻目に、夜な夜な飲み歩いている関係者がいた。「業者から接待を受けている職員がいる」。除染事業を主導する環境省にそんな通報があった。
 環境省の出先機関「福島環境再生事務所」職員の男だ。男は、除染事業の受注を下請けとして狙う富山県の業者の社長と親しくしていた。続きを読む

| トラックバック (0)

追悼の風船、空に=灯籠で「3.11」-宮城県石巻市・東日本大震災6年(11日)時事

 

宮城県石巻市の南浜地区では11日午後2時46分、「がんばろう!石巻」と書かれた看板の周辺で、サイレンとともに市民ら600人以上が黙とう。「あの日を忘れない」など一つ一つにメッセージを記した風船を一斉に空に放った。
 同地区に住んでいた鹿野三治さん(71)は、風船に「行方不明者が見つかるように」との願いを込めた。昨年4月、妻(67)と共に市内の仮設住宅から災害公営住宅に移り、生活は落ち着きを取り戻したが、「この日の寂しさは年々増していく」と話した。

東日本大震災の発生から6年となり、灯籠の光で浮かび上がった「3.11追悼」の文字=11日午後、宮城県石巻市

 夕方には、同市の犠牲者数にちなんで約3600の灯籠やキャンドルに明かりがともされ、日没とともに「3.11追悼」の文字が浮かび上がった。

| トラックバック (0)

7人乗った車が河原に転落1人死亡…87歳運転(11日)読売

11日午後1時50分頃、福岡県うきは市浮羽町田篭で、男女7人が乗ったワゴン車が走行中、道路から約10メートル下の隈上川の河原に転落した。
 全員が病院に搬送され、このうち女性1人が死亡、ほかの男女6人も頭を打つなどして治療を受けた。
 県警うきは署の発表によると、走行していたのは、県道に接続する脇道(幅約3メートル)で、ガードレールは設置されていない。7人は踊りを習う仲間で、現場付近の料理店から食事をして帰る途中だったという。
 同署によると、運転していた男性(87)は「下り坂を走っている途中、右側の岩に車をぶつけ、パニックになって逆方向にハンドルを切ってしまった」と説明しているという。同署は男性が運転操作を誤ったとみて調べている。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170311-OYT1T50098.html?from=ycont_top_txt

| トラックバック (0)

漁船8隻が流氷で動けず救助活動 北海道 羅臼町の沖(11日)NHK

北海道東部の羅臼町の沖合から漁船8隻が漁を終えて港に戻る途中、流氷に行く手を阻まれて動けなくなり、砕氷機能を備えた巡視船が水路を開いて救助する作業を進めています。これまでに2隻が港に戻ることができたということですが、氷が厚く、11日中にすべての漁船を救助できるかわからないということです。
 11日午前10時半ごろ、羅臼町にある羅臼漁港からおよそ1キロの海上で、漁船8隻が流氷に行く手を阻まれて動けなくなりました。羅臼海上保安署の砕氷機能のある巡視船「てしお」が現場に向かい、氷を割って水路を開き救助する作業を進めたところ、これまでに2隻が港に戻ることができました。
ただ、氷が厚いため、11日中にすべての漁船を救助できるかわからないとしています。
 根室海上保安部によりますと、動けなくなった8隻には乗組員は合わせて56人がいましたが、これまでのところけがなどはなく、船に浸水なども見られないということです。残る6隻の乗組員のため海上保安部のヘリコプターが船に食料を届けたということです。
漁船はいずれも19トンのスケソウダラなどの刺し網漁船で、11日朝、漁に出て港に戻る途中だったということです。
 釧路地方気象台によりますと、沖合の根室海峡には流氷が流れ込んでいて、羅臼町では午前10時には岸側に吹き寄せる風速2.8メートルの南東の風が吹いていたということです。

| トラックバック (0)

警視庁管内体感治安レベル3

首都東京体感治安(11、12日 単位・レベル) 
自殺者数3000人を超える
【治安うんちく】

2009_1228_22521931

F1012598

 今月初め愛知県安城市のJR東海道線の踏切で、乗用車と電車が衝突して乗用車の男性が死亡する事故があったが、死亡したのは県警本部の43歳の警部補で、自殺の可能性があるという。
 大人もそうだが、愛知県一宮市の中学3年の男子生徒が大阪市内の商業施設から飛び降り自殺したり、中学2年の男子生徒が近鉄名古屋線の線路内に入り急行電車にはねられて自殺したり、このところ原発事故にからむいじめによる子供達の自殺が目立っている。
 警察庁によると今年2月までの全国の自殺者数は3338人。ランキングでは東京が346人、埼玉が201人、愛知が189人、神奈川が188人、兵庫が167人と続く。
 これを人口10万人あたりに換算すると順位(平成23年)が大きく入れ替わる。東京は22.18人で全国の28位。埼玉が22.04人で同31位。愛知が19.98人で同40位。神奈川は20.69人で同37位となる。
 戦後の自殺者数の推移をみると最も少なかったのは昭和24年の1万4201人。同50年から2万人台が続き、同25年が最悪の3万4427人となった。以降減少傾向が続き、平成28年には2万1898人だった。
 10万人当たりの自殺者数の世界ランキング(2012年)で日本は18.475人で18位。トップはガイアナの44.202人、2位が北朝鮮の38.507人、3位が歓呼区の29.029人と続く。人生の落伍者になってはいけないよ!
【事件】 都内で連続タクシー強盗
東京都内で10日夜から11日夜にかけてタクシー強盗事件が相次いでいる。
 10日夜には渋谷区と品川区で刃物を使った男に襲われた。
 さらに11日午後10時ごろには墨田区立花で、その20分後には約2キロ離れた墨田区押上でもタクシーに乗っていた男が運転手の男性にナイフのようなものを突き付ける事件が発生している。このため、治安のレベルをアップする。
  首都東京体感治安は「レベル3(イエロー)」とする。

続きを読む "警視庁管内体感治安レベル3"

| トラックバック (0)

大井川鉄道線路に「撮り鉄」が接近、ズームカーが停止 公式ツイッターで異例の注意呼びかけ(11日)産経

かつて関西地方で活躍した南海21000系「ズームカー」を運行させるなどの話題で知られる大井川鉄道(静岡県)で11日、「撮り鉄」と呼ばれる一部の鉄道ファンが線路に近づくトラブルがあり、同鉄道が公式ツイッターで注意を呼びかける一幕があった。
 同社広報担当者によると、この日、ズームカーの運転士が運行中、大井川本線・崎平駅付近でカメラを手にした鉄道ファンが線路に接近したのを発見。安全確保のため一旦停止した。
 同鉄道のイベント「SLフェスタ」が同日開催されていたため、同鉄道では改めて「お願い」と題したツイートを発信。「禁止場所への立入などは厳に慎んで」「(鉄道ファンらが)線路に近づきすぎて列車が急停止する事態も本日発生」したと記した上で、「フェスタの中止も含め検討せざるを得ない」などと訴えた。
http://www.sankei.com/affairs/news/170311/afr1703110039-n1.html

| トラックバック (0)

再生へ、誓い新た=東日本大震災6年で追悼式-秋篠宮ご夫妻が初出席(11日)時事

 東日本大震災から6年を迎えた11日、政府主催の追悼式が東京都千代田区の国立劇場で営まれた。秋篠宮ご夫妻、安倍晋三首相ら三権の長、遺族の代表ら約950人が参列。地震が発生した午後2時46分から1分間、黙とうし、犠牲者の鎮魂を祈るとともに東北の再生へ誓いを新たにした。

〔写真特集〕東日本大震災 100枚の記録

 首相は式辞で、被災地のインフラはほぼ復旧し、東京電力福島第1原発事故に伴う避難指示も解除が進んでいるとして「復興は新たな段階に入りつつある」と指摘。同時に、なお12万人以上の避難者がいることに触れ、「心と体のケアや新たな地域社会の形成など、切れ目のない支援に力を注ぎ、さらに復興を加速していく」と表明した。
 今回、天皇、皇后両陛下は臨席されず、初めて秋篠宮ご夫妻が出席した。秋篠宮さまはお言葉で「困難な状況にある人々誰もが取り残されることなく、平穏な暮らしを取り戻すことができる日が来ることは、私たち皆の願いです」と述べられた。
 岩手、宮城、福島の被災3県の遺族代表も、それぞれ思いを語った。
 岩手県田野畑村出身の千葉陽さん(41)は津波で父を失った。「何とか生き残った者として、精いっぱいに生きることを全うし、『辛(つら)さ』を『幸せ』に変えられるように、少しでもできることをしていきたい」と決意を述べた。
 宮城県石巻市出身の佐藤昌良さん(57)は「過酷な経験を後世に色あせることなく語り続けるため、あの悲しみを忘れない」と述べた上で、「空から見えるいい仕事をして、古里の復興を必ず成し遂げたい」と亡くなった両親に思いをはせた。
 福島県川内村出身の石井芳信さん(72)は、原発事故に伴う避難指示が解除されても全村民が戻るわけではなく「以前のような村の姿には程遠い」と嘆き、「みんなで力を合わせ、復興と再生を進めていくことが私たちの責務だ」と力を込めた。
 警察庁によると、10日現在の死者は1万5893人、行方不明者は2553人に上る。(2017/03/11-15:56)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017031100449&g=soc

| トラックバック (0)

助けて!86歳が斜面落下の危機、中学生ら連携救助(11日)朝日

 斜面から滑り落ちそうになった86歳の女性を観音寺中学校(香川県)の生徒3人と先生が救った。女性にけがはなく、救助に関わった4人に感謝状が贈られた。
 「助けて!」
 2月3日午後5時ごろ、学校の周りをランニングしていた陸上部の大谷柊斗君(2年)と森川凪君(同)は、助けを求める声を聞いた。声がする方へ階段を駆け上がると、小高い場所にある寺の脇の斜面から滑り落ちそうになっている女性を見つけた。女性は草や木をつかんで踏ん張っていた。2人が走っていた下の道路までの落差5、6メートルを滑り落ちそうな状態だった。
 帰宅中の安藤萌衣さん(同)が下の道路を通りかかった。大谷君と森川君は、安藤さんに「先生を呼んできて」と声をかけた。
 「近くにいて、若くて体力のある先生は……」。安藤さんはすぐに野球部顧問の三宅浩生さん(28)を思い浮かべ、助けを求めに走った。その間、大谷君と森川君は女性に「大丈夫、先生が来て助けてくれる」と声をかけた。
 現場に着いた三宅さんが斜面を降りて女性を押し上げ、大谷君と森川君が女性の腕を引っ張った。安藤さんも女性の手を支え4人で女性を助け上げた。
 女性にけがはなく、「ありがとう」と言って帰宅した。後日、女性はお菓子と手作りの巾着袋を持って、学校を訪れたという。
 今月3日、観音寺署で4人は感謝状を受け取った。三宅さんは「誰が指示したわけでもないのに、すぐに行動できた」と生徒たちを褒めた。大谷君は「みんなで連係が取れて良かった」と話している。(飯沼優仁)
http://www.asahi.com/articles/ASK335DRSK33PLXB00J.html

| トラックバック (0)

石川の住宅に高1女子の遺体 死亡の大学生、関与か(11日)共同

10日午後9時50分ごろ、石川県能登町の空き家で若い女性が粘着テープで縛られ、頭から血を流して倒れているのを、警察官が見つけた。既に死亡しており、複数の刺し傷があったことから県警は殺人事件として捜査を始めた。女性は行方不明となっていた同町の高校1年池下未沙さん(16)と判明。県警は同日夜、同県穴水町で車にはねられ11日に死亡した長野県の男子大学生(21)が関与したとみている。
 石川県警珠洲署によると、池下さんは住宅の1階で頭から血を流して倒れていた。粘着テープで手を縛られ、口をふさがれていたという。携帯電話や体操着などが高校近くのバス停に散乱していた。
https://this.kiji.is/212972839045580277?c=39546741839462401

| トラックバック (0)

「豊洲移転方針は石原氏が決定」 百条委で当時の市場長証言(11日)NHK

豊洲市場の問題を調査する東京都議会の百条委員会は、11日証人への質疑が行われ、築地市場の豊洲への移転を決定したいきさつについて、平成11年当時の市場長は築地市場の建て替えが困難となり複数の候補地を検討した結果、条件を満たす移転先は豊洲しかなかったと証言しました。そのうえで、平成11年秋ごろ当時の石原知事に判断を仰ぎ、移転の方針が正式に決定されたと証言しました。
 都議会の百条委員会は11日午後から証人への質疑が行われています。
この中で平成11年6月から2年間、都の中央卸売市場のトップを務めた大矢實元市場長は豊洲への移転を決定したいきさつについて、「築地市場の老朽化を受けて400億円をかけて現地での建て替え工事を始めたが、営業を続けながら工事することの限界に直面し、市場業界の要請を受けて移転の可能性を検討し始めた。5か所ほど挙げられた候補地の中で条件を満たす場所は豊洲しかなかった」と証言しました。
 また、当時の石原知事にどのように報告していたか問われたのに対し、大矢元市場長は月1回のペースで知事に報告していたとしたうえで、築地市場の建て替えを断念し、移転へ方針を転換する際や、複数の候補地の中から豊洲に決める際など、重要な局面では石原知事に説明し、了解を得ていたと述べ、豊洲への移転は石原元知事が最終的に決断したとする認識を示しました。
 そして、移転先を豊洲と決めた際の石原元知事とのやり取りについて「平成11年10月か11月ごろ、私が『豊洲しかない』と説明すると、知事は『豊洲か』と答え、この問題は大変なんだという認識を示されたことを覚えている。さらに『東京ガスは売ってくれるかな』と話していた」と証言しました。
 また、土壌汚染の認識を問われ「地下が汚染されているという話を聞いたため、部下に専門家の意見を求めるよう指示した。土壌を覆い、封じ込めれば大丈夫だということで東京ガスとの交渉に入った」と証言しました。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170311/k10010907391000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_002

| トラックバック (0)

2カ月男児殺害、容疑の母逮捕 警視庁(11日)日経

 生後2カ月の長男の首を絞めて殺害したとして、警視庁調布署は11日、川崎市麻生区の無職、小泉里紗容疑者(32)を殺人の疑いで逮捕した。同署によると、小泉容疑者は「子育てをしていく自信がなくなった」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は10日午後、東京都調布市の実家で、長男の俊介ちゃんの首を絞めるなどして殺害した疑い。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG11H60_R10C17A3CC0000/

| トラックバック (0)

男子中高生の口に指を入れ…JR稲毛駅周辺で相次ぐ(11日)テレビ朝日

千葉市稲毛区の駅周辺の路上で男子中学生や高校生が男に声を掛けられ、口の中に指を入れられる事件が相次いでいることが分かりました。
 警察によりますと、先月24日の午後8時ごろ、千葉市のJR稲毛駅周辺の路上で自転車に乗った男が帰宅途中の男子中学生(13)に「道を教えて」と声を掛けてきました。男子中学生が歩いて道案内をして人気のない場所に来た時、男は突然、「口の中を見せて」などと言って、男子中学生の口の中に人差し指を入れてすぐに自転車で逃げました。男子中学生にけがはありませんでした。稲毛駅周辺では同様の事件が去年8月から8件起きていて、被害者はいずれも帰宅途中の男子中学生や高校生でした。男は身長170センチくらいで、黒い短髪だったということです。警察は、付近の学校に注意を呼び掛けるとともに暴行事件として捜査しています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000096244.html

| トラックバック (0)

交通トラブルに激高、ゴルフクラブで運転手殴る 容疑で22歳男逮捕 (11日)産経

交通トラブルになった相手の車を運転していた男性を、ゴルフクラブで殴ったなどとして、神奈川県警保土ケ谷署は10日、傷害などの疑いで、横浜市瀬谷区宮沢の自称防水工、真城敬祐容疑者(22)を逮捕した。「クラブではなく、手で殴っただけ」などと容疑を一部否認している。
 逮捕容疑は、2日午後0時50分ごろ、同市保土ケ谷区権太坂の路上で、会社員の石川直人さん(27)=同市南区永楽町=が運転する軽ワンボックスカーのフロントガラスをゴルフクラブでたたいて破壊。石川さんの顔などもクラブで殴り、全治1週間のけがを負わせたとしている。
 同署によると、真城容疑者は当時、現場近くの道路を車で走行しており、石川さんの車などが並ぶ車列に合流しようとした際にトラブルになったとみられるという。
http://www.sankei.com/affairs/news/170311/afr1703110016-n1.html

| トラックバック (0)

都内でタクシー強盗相次ぐ 同一犯か(11日)産経

東京都内で10日夜、タクシーの運転手が客の男に刃物で脅され、現金などを奪われる強盗事件が2件続いた。男はいずれも20~30歳ぐらいで黒いニット帽をかぶっており、警視庁は同一犯の可能性もあるとみて調べている。2人の運転手にけがはなかった。
 午後10時ごろ、東京都渋谷区笹塚で、同区内から乗車した男が男性運転手(38)から売上金など約9万円を奪って逃走した。
 同11時20分ごろには、品川区北品川でも、隣の港区から乗車した男が現金を奪おうとしたが、男性運転手(43)が拒んだため、ノートなどが入ったファイルを奪い、料金1290円を支払わずに逃げた。
http://www.sankei.com/affairs/news/170311/afr1703110018-n1.html

| トラックバック (0)

交通事故で“重体男性”の関係先から若い女性の遺体(11日)テレビ朝日

石川県穴水町の自動車専用道路で男性が車にはねられて重体です。この男性の関係先から若い女性の遺体が発見されました。警察は殺人事件の可能性があるとみて調べています。
 10日午後7時40分ごろ、穴水町の能越自動車道で歩いていた20代の男性が車にはねられました。男性は意識不明の重体です。警察は、近くに止めてあった車の名義から、石川県能登町にある男性の関係先を訪れ、血を流している若い女性の遺体を発見しました。殺人事件の可能性があるとみて調べています。そして、遺体が能登町で10日夕方から行方が分からなくなっていた高校1年の池下未沙さん(16)と確認されました。警察は、車にはねられて重体の男性が何らかの事情を知っているとみて調べることにしています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000096218.html

| トラックバック (0)

同僚に拳銃向けた疑い 愛媛、警部補を書類送検(11日)産経

愛媛県警は10日、同僚に拳銃を向けたとして銃刀法違反(所持)の疑いで、40代の男性警部補を書類送検し、減給100分の10(1カ月)の懲戒処分とした。
 送検容疑は平成22年6月ごろ、県警本部庁舎の拳銃保管室で、貸与されていた拳銃1丁を20代の男性巡査長の胸元に数秒間突き付けたとしている。
 県警監察官室によると28年3月、愛媛県庁にメールで匿名の情報提供があり発覚。当時、室内にいた同僚の証言などから容疑を固めた。警部補の拳銃に実弾が装填されていたかは不明という。
 警部補は「記憶にないが、お騒がせして申し訳ない」と話している。三井純一監察官室長は「重く受け止め、拳銃の扱いについて指導を徹底し再発防止に努める」とのコメントを出した。
http://www.sankei.com/west/news/170310/wst1703100093-n1.html

| トラックバック (0)

震災で発注激増…自衛隊戦闘服の入札で談合認定 公取委(11日)朝日

 防衛装備庁が発注する自衛隊の戦闘服などの入札で談合をしていたとして、公正取引委員会は10日、大手繊維メーカーのユニチカ大阪市)とクラレ(東京都千代田区)に、談合の再発防止を求める排除措置命令を出し、発表した。ユニチカには約2億2千万円の課徴金納付命令も出した。
 公取委は、2社が2010年7月~15年11月、同庁発注の戦闘服などの衣類の入札で、落札者を事前に協議して決める独占禁止法違反(不当な取引制限)をした、と認定。この期間の入札参加は2社のみで、257件で総額約190億円の契約があった。違反を申告したクラレには課徴金納付命令を出さなかった。
 2社は談合が発覚しないよう、入札業務を委託した商社を通じ、入札価格を伝えていた。公取委は同日、伝達役だった商社4社にコンプライアンスの徹底を求める指摘をした。
 戦闘服には摩擦に強い特殊な合成繊維「ビニロン」が使われる。国内では2社しか扱いはなく、寡占状態が続いていた。東日本大震災が起きた11年度は発注が激増し、契約総額は通常の3・5倍となる70億円以上になった。(矢島大輔)
http://www.asahi.com/articles/ASK3B5J2CK3BUTIL038.html

| トラックバック (0)

逆転無罪判決の元アナ「闇の中で苦しんできた」(11日)読売

 2012年に他人が銀行内に置き忘れた現金6万6600円入りの封筒を盗んだとして、窃盗罪に問われた中国放送の元アナウンサー

煙石

えんせき

博被告(70)の上告審で、最高裁第2小法廷は10日、懲役1年、執行猶予3年の有罪とした1審・広島地裁と2審・広島高裁の判決を破棄し、逆転無罪とする判決を言い渡した。
 無罪が確定する。
 鬼丸かおる裁判長は「防犯カメラの映像では、被告が封筒を取り上げる場面は確認できず、被告が封筒を盗んだと断定するには合理的な疑いが残る」と述べた。裁判官4人のうち3人の多数意見。検察官出身の小貫芳信裁判官は、有罪とする反対意見を述べた。
 判決後、東京・霞が関で記者会見した煙石さんは、「真っ暗闇の中で、私だけでなく家族も苦しんできた。私のようにぬれぎぬを着せられて苦しむ人が出ないよう強く願っている」と話した。
 煙石さんは12年9月、広島市内の銀行支店で女性客が記帳台に置き忘れた6万6600円入りの封筒を盗んだとして、同年11月に起訴された。煙石さんは一貫して無罪を主張したが、1、2審は犯人と認定していた。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170310-OYT1T50085.html

| トラックバック (0)

ジェトロに不正アクセス 2万件超のメールアドレス流出か(11日)NHK

ジェトロ=日本貿易振興機構はインターネットのサイトが外部から不正にアクセスされて2万6000件余りのメールアドレスが消去され、流出したおそれもあるとして注意を呼びかけています。
 ジェトロによりますと、今月8日にインターネットのサイトを通じたイベントやサービスの申し込みができなくなりました。原因を調べたところ、サーバーの1つが外部から不正にアクセスされて、一部の情報が消去されていたことがわかりました。
 この中には、ジェトロが行うイベントの参加申し込みや貿易業務の相談などの際に登録するメールアドレス、2万6700件余りが含まれていて、流出したおそれもあるということです。
 ジェトロでは今のところ悪用されたという情報はないということですが、サイトの利用者に対して、心当たりのない送信者からのメールや添付ファイルを開かないよう注意を呼びかけるとともに、システムの監視を強化して再発防止に取り組むとしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170311/k10010906881000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_002

| トラックバック (0)

東日本大震災から6年 今も12万人余が避難生活(11日)NHK

 東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所の事故の発生から11日で6年となります。依然として全国で12万人余りが避難生活を余儀なくされ、東北の沿岸の被災地では人口減少が進むなど復興事業の遅れによるさまざまな影響が出ています。
 6年前の平成23年3月11日、午後2時46分ごろ、東北沖でマグニチュード9.0の巨大地震が発生し、東北や関東の沿岸に高さ10メートルを超える津波が押し寄せました。巨大地震の震源域の周辺では震災前に比べて地震の多い状態が今も続いています。
 警察庁のまとめによりますと、10日現在でこれまでに死亡が確認された人は12の都道県の合わせて1万5893人、行方不明者は6つの県の合わせて2553人となっています。 また、復興庁によりますと、震災発生から去年9月末までに避難生活による体調の悪化などで亡くなったいわゆる「震災関連死」と認定された人は10の都県で少なくとも合わせて3523人で、震災による犠牲者は、「震災関連死」を含めて少なくとも合わせて2万1969人となっています。
 復興庁によりますと、先月13日の時点で全国で避難生活を余儀なくされている人は12万3168人で、このうちプレハブの仮設住宅や民間の賃貸住宅を借り上げるいわゆる「みなし仮設」、それに福祉施設などで暮らしている人は10万4991人に上ります。
 津波などで自宅などを失い、自力で再建できない人のための「災害公営住宅」の建設は、3万108戸の計画に対してことし1月末現在で完成しているのは78%にあたる2万3393戸で、22%にあたる6715戸が未完成となっています。
 また、かさ上げ工事などによる住宅用地の整備が完了したのは岩手、宮城、福島の3県で合わせて1万1616戸と計画のおよそ60%にとどまっています。
 福島県では、来月初めにかけて長期間、住民の帰還が難しい「帰還困難区域」を除く多くの地域で、避難指示が一斉に解除されますが、放射線への不安や生活基盤の整備の遅れなどから、帰還しない意向を示す住民も多くいて、地域再生への課題が山積しています。
 また、国勢調査のデータをもとにNHKが平成23年3月1日から先月1日までの人口の増減をまとめたところ、岩手、宮城、福島の沿岸にある14の市町村で、震災前と比べて10%以上人口が減りました。
続くdownwardleft

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170311/k10010906931000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

| トラックバック (0)

石川の民家に女性遺体 事故で重体男性が関係か(11日)共同

   
      

 10日午後9時50分ごろ、石川県能登町宇加塚の民家で、若い女性の遺体が見つかった。県警は遺体の状況などから殺人事件とみて捜査。女性の身元確認を急ぐとともに、同日夜に交通事故で重体となった男性との関連も調べる。
 珠洲署によると、女性は民家の1階で頭から血を流して倒れていた。
 また同県穴水町で午後7時40分ごろ、能越自動車道を歩いていた20代男性がはねられ、意識不明の重体となった事故があり、男性の親族が名義人の車が近くに止められていた。民家はこの名義人の関係先で、訪れた警察官が遺体を発見した。
https://this.kiji.is/212972839045580277?c=39546741839462401

   
 

| トラックバック (0)

<震災6年>沿岸被災者 42㌫が家計悪化(11日)共同

 河北新報社とインターネット調査会社マクロミル(東京)は、東日本大震災と東京電力福島第1原発事故に関するネットアンケートを東北6県と首都圏1都3県で実施した。地域を5グループに分けた震災前と現在の暮らし向きの比較では、岩手、宮城、福島の被災3県の沿岸部に住む被災者の42.4%が「厳しくなった」と答えた。その他の地域の人は14.0~19.6%で、大きな差が表れた。
 被災3県の沿岸部被災者と内陸部の人の比較はグラフの通り。暮らし向きが「変わらない」は、被災3県沿岸部に住む非被災者が82.3%、青森、秋田、山形3県が83.3%、首都圏が81.4%だった。沿岸部被災者の家計の悪化が際立ち、震災から6年たっても生活への不安感が回復し切れていない。
 被災地の復興の進み具合を0%から100%まで10%単位で選ぶ「復興度」の平均は全体で51.3%だった。5グループごとの平均は46.3~54.7%と差は小さく、「復興完了まで道半ば」という認識は地域を超えて共有されていた。
 復興度の平均は低い順に、首都圏46.3%、岩手、宮城、福島の被災3県沿岸部に住む被災者49.9%、青森、秋田、山形3県52.0%、被災3県内陸部53.6%、被災3県沿岸部に住む非被災者54.7%と続いた。
 理由を自由記述で尋ねたところ、復興度80%以上では「沿岸部以外は復興した」「住宅再建が進んだ」「震災のニュースが減った」など。20%以下では「中心市街地ができていない」「海沿いは更地が多い」のほか、「廃炉が進んでいない」「帰れない場所がある」といった原発事故絡みの答えが目立った。
 震災を意識する度合いに関しては、「月に1度程度」「ほとんど意識しない」の合計が、沿岸部被災者が33.4%だったのに対し、青森など3県は61.7%、首都圏は61.5%に達した。同じ東北地方でも被災地以外では、首都圏同様に震災への関心が薄れつつある現状がうかがえた。
 [調査の方法] 2月8~21日、マクロミルが保有する20~70代のモニター1526人から回答を得た。回答者は5グループに分類。内訳は岩手、宮城、福島の被災3県沿岸部と原発事故で避難区域が設定された自治体に住む被災者が309人、同じく非被災者が299人、被災3県内陸部が306人、青森、秋田、山形3県が計300人、東京、埼玉、千葉、神奈川1都3県が計312人。仙台市は宮城野区、若林区を沿岸部に入れた。回答者は沿岸部は無作為、その他は都県ごとに2015年国勢調査の人口動態に基づき抽出した。http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201703/20170311_73017.html

| トラックバック (0)

皇居前で車3台絡む事故2台炎上、視聴者が撮影(11日)TBS

10日午後6時ごろ、東京・千代田区の皇居前でタクシーなど3台が絡む事故があり、このうち2台から火が出ました。
 警視庁によりますと、タクシーが前を走っていた軽トラックに衝突し、弾みで隣の車線を走っていた別のタクシーにぶつかったということです。この事故で、軽トラックを運転していた40代の男性が軽いけがをして病院に運ばれました。
 現場は皇居・二重橋のすぐ近くで、一時、周囲は騒然となりました。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3002144.html

| トラックバック (0)

元同級生が強盗殺人容疑認める 西成、准看護師殺害(11日)日経

大阪市西成区の准看護師、岡田里香さん(当時29)が殺害された事件で、強盗殺人容疑で再逮捕された元同級生のオーイシ・ケティ・ユリ容疑者(32)=詐欺罪などで起訴=が、大阪府警の調べに「ナイフで何度も刺して殺害した。お金も必要だった」などと容疑を認めたことが10日、府警への取材で分かった。
 府警によると「中国に行きたかったので旅券の偽造をしなければならず、岡田さんの身分が必要だった」と供述。「身分を貸すよう求めたが断られ、殺害した」と話しているという。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASHC10H8D_Q7A310C1AC8000/

| トラックバック (0)

無免許でバイク乗り“集団暴走” 少年8人逮捕(11日)テレビ朝日

無免許でバイクに乗り、信号無視を繰り返していたということです。
 道路いっぱいに広がり、蛇行しながら暴走するバイクの集団。これは捜査車両からの映像です。当時16歳から19歳の少年ら8人は去年10月、千葉県市原市と千葉市の国道で無免許でバイクに乗り、信号無視を繰り返すなど、集団で暴走行為をした疑いが持たれています。取り調べに対し、少年らは「集団で走るのが楽しかった」「これまでに30回ぐらい暴走行為をした」などと容疑を認めています。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000096213.html

| トラックバック (0)

« 2017年3月10日 | トップページ | 2017年3月12日 »