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2017年1月19日 (木)

射殺関与、一部組員認める 事件前に被害者追跡か、工藤会(19日)西日本

北九州市小倉北区で2011年、建設会社「博新建設」会長内納敏博さん=当時(72)=が射殺された事件で、殺人などの疑いで逮捕された特定危険指定暴力団「工藤会」の複数の組員が、事件への関与を認める供述をしていることが19日、分かった。
 福岡県警は同日午後、同会幹部瓜田太容疑者(53)ら12人の逮捕を発表。同会トップ野村悟被告(70)らの指示を受けた瓜田容疑者が配下の組員に指示したとみて捜査を進める。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/302413

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