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2016年4月18日 (月)

熊本城の被害拡大、修復は数十年単位での検討必要(18日)TBS

熊本のシンボルとして愛されている熊本城ですが、城の東側に「東十八間櫓」という17世紀に建造され、国の重要文化財に指定された櫓がありましたが、16日午前の地震によって20メートルの石垣ごと崩れてしまいました。その下には熊本大神宮がありましたが、櫓の倒壊に飲み込まれて、見るも無残な姿になってしまいました。
 熊本市によりますと、14日夜の地震で6か所の石垣が崩れ、その後、16日午前の地震でさらに被害が広がり、現在では熊本城の全ての建造物で何らかの被害がみられるということです。
 今後の地震によるさらなる倒壊の危険性があるため市職員も立ち入って調査することが出来ないので、詳細な被害状況は把握できていないということですが、修復については、今後、数十年単位で検討しなければいけないということです。(18日05:53)http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2752578.html

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