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2016年1月24日

2016年1月24日 (日)

JR北海道、車掌が特急乗り遅れ タクシーで追い掛ける (24日)日経

青森駅から特急に乗務する予定だったJR北海道の男性車掌(60)が24日、発車時刻の勘違いで乗り遅れ、タクシーで追い掛けた結果、特急は次の停車駅の蟹田駅(青森県外ケ浜町)で車掌の到着を待つことになり、35分遅れで同駅を出発した。同社が発表した。
 JR北海道によると、車掌が乗り遅れたのは新青森発函館行き特急スーパー白鳥1号。新青森から蟹田まではJR東日本、蟹田から函館までをJR北海道の車掌が乗務する担当分けの中で、男性車掌は24日午前10時31分の青森駅での出発時刻に間に合わなかった。
 特急には乗客約200人が乗っており、JR北海道函館支社は「乗客に申し訳ない。再発防止に向け指導を徹底したい」と話した。
 同社によると、車掌は担当区間が始まるまでは客室で待機していてもよいため、JR東日本の車掌は青森駅での乗り遅れに気付かなかったという。〔共同〕http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG24H4C_U6A120C1000000/

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長野バス事故、弁護団設立 被害弁償支援や心のケアに(24日)朝日

長野県軽井沢町で大型バスが道路脇に転落し、15人が死亡した事故で、遺族の代理人を務める弁護士らが弁護団を設立し、長野市で24日、記者会見した。遺族らの心のケアや被害弁償を法律面から支援するほか、バス運行会社の刑事責任の追及なども視野に活動する。

 遺族から要望を受け、長野県や関東地方などの弁護士ら14人で結成した。現在、5遺族が支援を受けたいとの意向を示しているという。今後はバス会社側に損害賠償を求めるほか、長野県警に事故捜査に関する情報開示を求めていく。
 団長の酒井宏幸弁護士は「被害者や遺族は多くのことで困惑している。様々な情報を早く把握して支援していきたい」と話した。

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http://www.asahi.com/articles/ASJ1S55X9J1SUOOB00D.html

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西日本で記録的大雪、警戒続く 100人以上けが、死者も (24日)共同

日本列島は24日、上空に今季最も強い寒気が入り、西日本を中心に記録的な大雪となった。事故や転倒が相次ぎ全国で100人以上が負傷、2人が死亡した。気象庁は、25日午前にかけて西日本や北陸を中心に大荒れの天候が続くとして警戒を呼び掛けている。
 気象庁によると、鹿児島県・奄美大島の名瀬測候所では115年ぶりの雪を記録。平野部では長崎市で過去最多となる17センチ、鹿児島市10センチ、佐賀市7センチ、徳島市と福岡市で1センチの積雪があった。日本海側でも、島根県邑南町で過去最多の100センチ、兵庫県香美町の兎和野高原や石川県輪島市で50センチ以上の積雪を記録した。

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http://this.kiji.is/63784264260419585?c=39546741839462401

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消防団員優待、3000店超…地域ぐるみで応援(24日)読売

消防団員がコンビニやレストランなどで割引などのサービスを受けられる制度を香川県がスタートさせた。全国的に減少し続ける団員を応援するためのもので、県によると提携店舗は3000店を超えた。
 県によると、県内の団員数は1959年に1万1320人を数えたが、昨年4月時点で7722人まで減少。
 少子高齢化のほか、地域コミュニティーの希薄化もあり、今後も減少し続けるとみられる。
 新たな制度では、団員が「消防団員応援事業所」と記されたステッカーのある店で、県消防協会が発行する会員証を提示すればサービスを受けられる。協力店舗は居酒屋やうどん店といった飲食店から、温泉・入浴施設、カラオケ店、マッサージ店、金融機関、自動車整備業など幅広く、「ドリンク1杯無料」「入浴料400円引き」などの優待を用意してくれる。
 狙いは、地域ぐるみで団員を応援することでほかの入団も促し、地域の防災力を高めることという。協力店舗での消費も促され、最終的には地域経済の活性化にもつながるとみている。
 県危機管理課では「地域全体が、消防団を応援しているというムードをつくりたい。そんな温かさを感じれば、若者らの入団につながるはず」と期待している。2016年01月24日 12時04分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

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女性殺害の疑い 交際相手の男を逮捕 札幌(24日)NHK

24日未明、札幌市白石区のマンションの1室で、31歳の女性が首を締められて死んでいるのが見つかり、警察は、この部屋で同居していた女性の交際相手の38歳の男を殺人の疑いで逮捕しました。
24日午前2時前、札幌市白石区にあるマンションの大家から「部屋を借りている男性から電話があり、『女性と2人で自殺しようとしたが女性だけが死んだ』と言っている」などという内容の通報が警察にありました。
警察が部屋の中を調べたところ、この部屋に住むアルバイト従業員の小野美弥紀さん(31)がベッドの上にあおむけに倒れて死んでいるのが見つかり、首にはひものようなもので絞められた痕がありました。
警察がこの部屋にいた無職の畑純平容疑者(38)に話を聞いたところ、殺害したことを認めたため、殺人の疑いで逮捕しました。
警察によりますと、畑容疑者は、殺害された小野さんの交際相手で、現場のマンションの1室で同居していたということで、警察の調べに対して「生活費のことでもめた。自分の金を使ったので腹が立って首を絞めて殺してしまった」と話しているということです。警察が詳しいいきさつを調べています。

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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160124/k10010383771000.html

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(24,25日単位・レベル)
やはり鍵が必要な時代だ
【治安うんちく】

2009_1228_222559212F1011523 今から10年くらい前になるが、大分県警本部長になって行った警察庁の某氏、全国警察本部長会議で上京した際に、こんな事を言っていた。
 「このご時世に鍵をかけていない民家が多いんだよなぁ」
 それほど不用心な県民が多いのだと言いたかったのだろう。小蘭はこう答えた。
 「いいじゃないですか。それだけ平穏だと言うことですよ」と。
 1月20日の共同通信がこんなニュースを流していた。
 山形県では警察が認知した侵入盗の70.3%が無施錠で、全国平均の47%を大きく上回っている-という。記事では「山形は安全」と慢心してはいられないと警告していた。
 殺人や強盗などは重要犯罪としているがこれに対して重要窃盗犯がある。侵入盗、自動車盗、ひったくり及びすりを言う。たかが〝泥棒〟だが続発すると周辺住民に恐怖感を与える犯罪だ。
 警察庁によると平成27年の重要窃盗の認知件数は10万8562件で前年に比べて1万1926件減ったという。
 最も多いのは山形のような侵入盗で8万6377件で同-7189件。自動車盗が1万821件で同-2283件、ひったくりが4142件で同-2059件など。
 都道府県別ランキングでは愛知が最も多く1万0915件。以下、大阪の9289件、東京の9145件、千葉の7367件、福岡の6849件の順。
 認知件数を減らしたのは千葉の-2174件をトップに大阪の-2209件、愛知の-1477件と続いた。
 逆に前年より増加したのは茨城の+306件、岡山の+39件、宮城の+35件など。
 重要窃盗のうち山形のような侵入盗は愛知がワースト1で8157件、東京の6324件などと続き、山形は47都道府県でも低いほうでしかも、426件で東北6県では2番目に少なかった。
 ところが検挙率が極めて高く91.5%で全国1位だった。
 確かに、鍵をかけないで良い世の中は理想だが、このご時世はやはりそんなに甘くはないようだ。
 東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

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【衝撃事件の核心】「面白そう」と仲間に延々と暴行させ パトカー2度巡回も防げず…常軌を逸した常陸太田の17歳少年暴行死事件(24日)産経

昨年6月、茨城県常陸太田市のスーパー駐車場で、同市茅根町(ちのねちょう)の県立高3年、小野瀬拓海さん=当時(17)=が、遊び仲間の少年数人に暴行されて死亡する事件が起きた。この事件で傷害致死罪に問われた同市のアルバイト作業員の少年(16)の裁判員裁判では、少年らのいびつな人間関係と、死亡前に2度も現場を巡回しておきながら事件を防げなかった県警の失態が明らかになった。
 19日に水戸地裁(北村和裁判長)で開かれた裁判員裁判。冒頭陳述や証拠調べ、共犯となった塗装工の少年(18)=常陸太田市=の証人尋問で明らかになった事件の概要は以下の通りだ。
 昨年6月27日午後9時ごろから、被告の少年は仲間の少年らと5人で、同県那珂市の焼き肉店で2時間にわたり飲食。この時、数人の少年はビールや焼酎ロックなどを飲んだという。
 その後5人はバイクや乗用車に分乗して事件現場となったスーパーに向かった。道すがら、コンビニエンスストア3店を「はしご」し、酒などを購入。飲酒運転をしていたとみられる。

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カツ購入の製麺業者再捜索 愛知、岐阜県警(24日)共同

「CoCo壱番屋」の冷凍カツを産業廃棄物処理業者「ダイコー」(愛知県稲沢市)が横流しした事件で、愛知、岐阜県警の合同捜査本部は24日、廃棄物処理法違反の疑いで、ダイコーの関係先として、カツを買った製麺業者「みのりフーズ」(岐阜県羽島市)を再び家宅捜索した。
 愛知県警は14日にダイコーを、16日には関係先として、みのりフーズを家宅捜索していた。その後、壱番屋以外の製品も横流しした疑いが強まったため、合同捜査本部はあらためて家宅捜索が必要と判断した。この日は、みのりフーズの他にダイコーの関連会社も捜索した。

2010_0123_11120247newslogo1_3http://this.kiji.is/63863728973186551?c=39546741839462401

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「同じ痛み味わえ」79歳男…金属棒で歯科医“脅す”(24日)テレビ朝日

千葉県富里市の歯科医院で、患者だった79歳の男が歯科医師(42)を金属棒で脅したとして逮捕されました。
 富里市の自称・無職、松坂浩佑容疑者は23日昼前、歯科医院の診察室で歯科医師の男性に、先のとがった長さ30センチの金属棒を持って「同じ痛みを味わわせてやる」などと叫びながら追い掛け回した疑いが持たれています。松坂容疑者はその場で取り押さえられました。松坂容疑者は、この歯科医師の治療を受けていて、調べに対して「入れ歯のかみ合わせが悪く、痛い思いをした」と供述しているということです。

2009_1229_211958annlogo1_2http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000066848.html

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鹿児島の強姦無罪、確定へ 福岡高検が上告断念方針(24日)西日本

 鹿児島市で女性を暴行したとする強姦罪に問われ、一審で実刑判決を受けた鹿児島市の男性(23)を逆転無罪とした福岡高裁宮崎支部判決について、福岡高検が上告を断念する方向で検討していることが23日、分かった。最高検とも協議しており、期限の26日までに最終判断する。無罪が確定する見通しとなった。
 検察関係者によると、検察内部で適切な上告理由がないとの意見が多かった。上告理由について刑事訴訟法は、憲法違反や判例違反などに限定している。
 男性は、2012年10月に鹿児島市の繁華街の路上で当時17歳の女性を暴行したとして起訴された。http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/220225

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ネットでけんか…そばに潜む危機浮かぶ 県警、中高生にアンケート(24日)共同

中学生の3割、高校生の4割がインターネットで知り合った人がいる―。県警が県内の中高生、計約1万5千人を対象にしたアンケートの結果で明らかになった。ゲームやスマートフォン(スマホ)を利用し、インターネットに接続。気軽に知らない人と知り合い、一部の中高生は実際に会うなどしており、ネットに日頃から触れている中高生の実態が浮かび上がった。
 アンケートは「学生の情報セキュリティ意識アンケート」で、県警サイバー犯罪対策課が2015年6~10月に行った。県内の中学校19校1~3年の生徒8476人と、高校7校1~3年の生徒6506人から回答を得た。県警と埼玉サイバーセキュリティ推進会議のホームページで公開している。
 アンケートで、ネットに接続できる自分専用の機器を持っていると答えた中学生は88・7%、高校生は98・5%に上る。機器の内訳は、中学生のトップがゲーム機(66・5%)、高校生はスマホ(95・4%)だった。
 「ネットで知り合った人はいますか」という質問に、中学生の29・4%、高校生の41・6%が「はい」と回答。このうち中学生の16・8%、高校生の33%が「実際に会ったことがある」と答えた。理由は「しつこく言われた」「嫌がらせすると言われた」といった回答もあった。ネットを通じて出会う中高生が多くいる中、すぐそばに危機が潜んでいることが分かった。
 ネットを利用したことで経験するトラブルのうち「迷惑メール」に次いで多かったのが「けんか」。中学生の78・7%、高校生の73・1%が「ネットではけんかが起きやすい」と答えた。理由は「相手が目の前にいない」「意味が誤解されやすい」が多かった。
 中学生の34・1%、高校生の51・2%が、ネットで「アプリ」や「スタンプ」を購入・課金したことがあると回答。「今までの最高購入額」で5001円以上購入した中学生は12・5%、高校生は17・9%。中には2万円を超える生徒もいた。
 ネットの利用について「大人に言いたいこと」の中には、「事前にルールを決めて使わせるべきだ」「子どもにダメと言っていること(歩きスマホ)を大人が平気でやっている」などの意見も。同課の担当者は「まずは大人が、正しい使い方のお手本を示すことが大切」と話した。

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http://www.saitama-np.co.jp/news/2016/01/23/09.html

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「かけ子」15人を逮捕 詐欺未遂疑い 県警が都内拠点捜索(24日)信濃毎日

県警捜査2課、佐久署、岩手県警などの合同捜査本部は22日、特殊詐欺の犯行グループの拠点となっていた都内のマンションを家宅捜索し、詐欺未遂の疑いで長野県内在住の9人を含む男15人を逮捕した。被害者宅にうその電話をして現金をだまし取る「かけ子」グループとみて、捜査本部は組織の全容解明を進める。長野県警による特殊詐欺の犯行グループの拠点摘発は初めて。
 グループのうち8人の逮捕容疑は、仲間と共謀し、昨年12月中旬から今年1月21日までの間、商社社員をかたって徳島県三好市内の70代女性宅に電話し、女性名義で購入した債券が届くなどとうそをいい、女性が断ると、購入の取り消し費用として現金をだまし取ろうとした疑い。ほかの7人の逮捕容疑は、今年1月20、21日、製薬会社社員をかたって大阪府松原市内の70代女性宅に電話し、この女性名義で投資をしたとうそをいい、手続き取り消しに費用がかかるなどといって現金をだまし取ろうとした疑い。
 長野県関係で逮捕されたのは、いずれも無職で、自称長野市上松在住の穴沢裕太(26)、同市川中島町今井の塩川勝也(27)、同市青木島町綱島の前田優人(33)、同市篠ノ井東福寺の清水博史(24)、同市松岡1の日野翔利(21)、上田市古里の小林和広(26)、同市材木町2の神津龍太郎(27)、千曲市野高場の荒井勇大(25)と、長野市栗田の会社役員深田桃次郎(21)の9容疑者。
 捜査本部は、佐久署管内で住民から現金をだまし取ったとして昨年に詐欺の疑いで逮捕した現金受け取り役の男の供述などからグループを割り出した。22日未明までの家宅捜索で、携帯電話、パソコン、被害者をだますせりふなどが書かれた「台本」など約600点を押収した。 http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20160123/KT160122FSI090011000.php

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期限切れサンマすり身、給食に…87人食中毒(24日)読売

福島県は23日、下郷町の町立小中学校計2校で、給食を食べた児童生徒84人(7~15歳)と教諭3人の計87人が発疹や頭痛などを訴える集団食中毒があったと発表した。

                             
    県は21日の給食に使われた消費期限切れのサンマのすり身が原因として、会津若松市の水産物販売業「若松魚類」を23日から2日間の営業停止処分とした。児童らはいずれも軽症という。
 県によると、すり身からアレルギーに似た症状を引き起こす化学物質ヒスタミンが検出された。すり身は冷蔵保管で昨年8月が消費期限だったが、「若松魚類」は期限前日にラベルをはがして冷凍保管。「冷凍保管をすれば消費期限が延びると思った」と話しているという。
2016年01月23日 23時36分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

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自衛隊機の緊急発進 減少傾向に(24日)NHK

領空侵犯のおそれがある、国籍不明機に対する自衛隊機のスクランブル=「緊急発進」が、今年度は前の年度と比べて減少傾向が続いていることが、防衛省のまとめで分かりました。
防衛省によりますと、航空自衛隊の戦闘機が去年4月から12月までの9か月間に行った緊急発進は567回でした。
これは前の年度の同じ時期と比べて、177回少なくなっています。
このうち、中国機に対する発進は、373回でほぼ同じでしたが、ロシア機に対する発進は、183回と半減しました。
緊急発進の回数は、昨年度1年間で冷戦期と同じ水準の900回以上に達し、過去2番目に多くなっていました。
こうした傾向について防衛省は各国の動向について分析を進めているとしたうえで、「日本周辺の安全保障環境が厳しさを増しているという認識に変わりはない」と話しています。

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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160124/k10010383131000.html

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住宅火災で2人死亡 愛知・蟹江町((24日)テレビ朝日

愛知県蟹江町の住宅で火事があり、焼け跡から2人の遺体が見つかりました。この家の住人2人と連絡が取れておらず、警察が身元の確認を進めています。
 23日午後1時半ごろ、蟹江町にある住宅から出火し、火は約3時間後に消し止められましたが、木造2階建てが全焼しました。焼け跡から男女2人の遺体が見つかったということです。警察によりますと、この家には金谷英夫さん(71)夫婦と金谷さんの40代の長女、20代の孫の男性の4人が住んでいますが、現在、長女と孫の2人と連絡が取れていないということです。遺体は長女と孫の可能性があるとみて、警察が身元の確認を進めています。

2009_1229_211958annlogo1http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000066833.html

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福岡・大野城市 雪の影響で11台絡む衝突事故 (24日)TBS

福岡県大野城市の県道では、雪の影響で転倒した原付バイクに後続の車が衝突し、あわせて11台が絡む事故となりました。
 「事故があった現場は、通行止めとなっています。道路なんですが、雪がうっすらと積もっていて、靴でこすってみてもかなり滑りやすくなっています」(記者)
 午前6時半時過ぎ、九州道の広い範囲で通行止めが相次いでいるほか、長崎道の全線と大分道のほとんどの区間で通行止め、東九州道などでも通行止めの区間が出てきています。また、福岡と北九州の都市高速道路が全線通行止めとなるなど、雪の影響が拡大しています。(24日06:46)http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2686705.html

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逮捕の男に家庭「結婚迫られた」 2遺体シートと袋に(24日)共同

2004~05年ごろに福岡県久留米市の志賀勝美さん=当時28~29歳=を殺害した疑いで交際相手の佐賀県伊万里市の吉富和彦容疑者(47)が逮捕された事件で、容疑者が「別の女性と結婚していたが、志賀さんに結婚を迫られた」と供述していることが23日、捜査関係者への取材で分かった。
 吉富容疑者の親族によると、容疑者は20代前半で結婚し、子どもも2人いた。一方で志賀さんとの間には04年5月に生まれた男児の和音ちゃんがおり「認知するよう求められた」とも供述。
 志賀さんの遺体がシートに包まれ、一緒に見つかった乳児の遺体が袋のようなものに入っていたことも判明した。

2010_0123_11120247newslogo1http://this.kiji.is/63548183756916212?c=39546741839462401

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