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2015年8月18日 (火)

日経

茨城県つくば市のゴルフ場に超軽量飛行機(ウルトラライトプレーン)が墜落、男性2人が死亡した事故で、事故機は航空法上必要とされている機体などについての許可を得ないまま飛行していたことが17日、国土交通省への取材で分かった。
 国交省によると、機体は自分で部品を組み立てて造った「自作航空機」で、2013年4月に国交省に登録。尾翼には自作航空機を示す「JX」を含む機体番号が記されていた。
 自作機を含む超軽量飛行機が飛行する際には、機体や操縦者、離着陸場について国交相の許可を取得する必要があるが、事故機はいずれも得ていなかったという。
 県警が事故機の状況を調べている。運輸安全委員会は悪天候のため17日の調査を見合わせた。
 太田昭宏国交相は17日夕、神奈川県箱根町を視察した際、報道陣の取材に「超軽量飛行機の許可取得徹底のため、監督を強化する」と述べた。〔共同〕http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG17HF4_X10C15A8000000/

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