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2015年4月 3日 (金)

警視庁、LED投光車で鑑識活動 全国初の運用(3日)西日本

警視庁は2日、夜間の交通事故現場で証拠収集などに活用する発光ダイオード(LED)照明を搭載した新型投光車を公開した。これまでより短時間で点灯できるのが特徴。同日から、全国で初めて運用が始まった。
 警視庁によると、点灯に数分程度かかったこれまでの照明に比べ、LED照明は瞬時に点灯するため、発生直後の鑑識活動にかかる時間を短縮できるという。また、投光車は、撮影した現場を図面化できるステレオカメラも装備している。
 広田耕一交通部長は「現場で効率的な証拠の採取ができるため、これまで以上に的確な鑑識活動となる」と話した。http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/160191

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