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2015年3月30日 (月)

ナイフ血液、複数の被害者と一致 洲本5人刺殺事件(30日)共同

兵庫県洲本市(淡路島)の5人刺殺事件で、無職平野達彦容疑者(40)=殺人容疑で送検=の自宅から押収したサバイバルナイフから検出された血液を県警が鑑定したところ、複数の被害者のDNA型と一致したことが29日、捜査関係者への取材で分かった。
 押収したパソコンにインターネットでナイフを購入した履歴があったことも判明。県警は勾留期限の30日に近所の平野毅さん(82)と妻の恒子さん(79)を殺害したとして、殺人容疑で平野容疑者を再逮捕する方針だ。
 捜査関係者によると、ネット上で被害者らを中傷する際に使ったとみられるデータがパソコンに残っていた。

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http://www.47news.jp/CN/201503/CN2015032901001736.html

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