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2015年3月29日

2015年3月29日 (日)

女性警官が24時間ソフトに対応…なでしこ交番(29日)読売

京都府警は、府内27か所の交番を女性警察官が24時間体制で勤務する「平安なでしこ交番」に指定した。
 女性に対する家庭内暴力(DV)やストーカー被害への対応、高齢者や子供からの相談受け付けを強化するのが狙い。ナデシコの花に、女性警察官が敬礼するイラストが描かれたシンボルマークが目印という。
 福知山署管内では、JR福知山駅前にあり、夜間の取り扱い件数が多い福知山駅前交番(福知山市)が指定を受けた。
 勤務するのは、同署地域課の永井麻衣子巡査部長、渡部貴子巡査、佐々江花菜巡査の3人。永井巡査部長は「女性ならではのソフトな面を生かし、市民に親しみを感じてもらい、頼ってもらえるような交番にしたい」と意気込む。
 一方、八幡署管内では、京阪電鉄・八幡市駅前にある「八幡市駅前交番」(八幡市)が選ばれた。2年前に新設された同交番は、石清水八幡宮の参道に近く、多数の市民や観光客らが交番を訪れることや、女性が勤務しやすい設備が整っていることから指定されたという。
 交番では、同署地域課の金沢なおか巡査ら3人が勤務する。金沢巡査は「きめ細やかな対応を心がけ、地域のみなさんの安心、安全に貢献したい」と決意を語った。

2015年03月29日 13時33分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

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闇サイトでカード情報販売 1500万枚、不正入手か(29日)共同

「闇サイト」と呼ばれるインターネット上のサイトで、クレジットカードの番号や利用者名など計約1500万枚分の情報が販売されていたことが29日、米パソコン大手デルの調査で分かった。偽造された運転免許証や旅券の販売も確認され、デルは、犯罪者がサイバー攻撃で不正に入手した情報とみて、セキュリティー対策や情報管理の徹底を呼び掛けている。
 闇サイトは、一般のネット検索では見つかりにくく、犯罪の温床と指摘される。デルは2013年からサイバーセキュリティーの専門家が闇サイトを実態調査している。
 日本のカードについては不明。

2010_0123_11120247newslogo1_3http://www.47news.jp/CN/201503/CN2015032901001415.html

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6歳男児行方不明 海に転落か 岩手・久慈(29日)NHK

29日午後、岩手県久慈市の漁港で、家族で釣りに来ていた来月、小学校に入学する予定の6歳の男の子の行方が分からなくなりました。警察などは、男の子が海に転落した可能性が高いとみて、捜索しています。
29日午後4時ごろ、岩手県久慈市宇部町の久喜漁港で、家族で釣りに来ていた男性から「子どもがいなくなった」と警察に通報がありました。
警察によりますと、行方が分からないのは、岩手県葛巻町の会社員、遠藤裕太郎さんの長男で、来月、小学校に入学する予定の伶くん(6)です。伶くんは、29日午前11時ごろから、両親や妹など合わせて5人で釣りに来ていましたが、午後3時半ごろに漁港で遊んでいる姿が目撃されたのを最後に行方が分からなくなったということです。
警察によりますと、捜索の結果、漁港の防波堤沿いにある波消しブロックの間に伶くんの靴が落ちているのが見つかったということです。警察は、伶くんが海に転落した可能性が高いとみて、消防などと防波堤の周辺を探すとともに、八戸海上保安部の巡視艇やヘリコプターが海上を捜索しています。

News_pic1_4http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150329/k10010031911000.html

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交番の窓ガラス割られ、消火剤まかれる 佐賀市(29日)テレビ朝日

29日未明、佐賀市で交番の窓ガラスが割られ、室内に消火剤がまかれているのが見つかりました。警察は器物損壊の疑いで調べています。
 午前4時20分ごろ、佐賀市の佐賀県警日の出交番で、窓ガラスが割れているのをパトロールから戻ってきた警察官が見つけました。割れていたのは側面の1枚で、室内からは拳ほどの大きさの石が見つかりました。また、割れて開いた穴から室内に向けて消火剤がまかれていました。交番には警察官2人が勤務していて、当時、パトロールに出ていたということです。警察は、2人が戻るまでの約2時間半の間に何者かがガラスを割り、消火剤をまいた悪質ないたずらとして、器物損壊の疑いで調べています。

2009_1229_211958annlogo1_2http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000047333.html

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「おにぎりに異物混入」 小学教諭が新聞記者にウソ (29日)TBS

2月、「コンビニエンスストアで購入したおにぎりに異物が混入していた」と虚偽の申告をし、報道させたとして、宮崎県日向市の小学校教諭の男が信用毀損の疑いで逮捕されました。
 逮捕されたのは、宮崎県日向市の小学校教諭・黒木明容疑者(46)です。警察によりますと、黒木容疑者は2月25日、「日向市内のコンビニエンスストアで購入したおにぎりから歯の詰め物が出てきた」と新聞記者に対し虚偽の申告をして、その内容を公表させ、店の信用を損なわせた疑いです。
 警察が異物について捜査したところ、歯の詰め物が黒木容疑者のものとわかり、信用毀損の疑いで逮捕しました。
 調べに対し、黒木容疑者はあいまいな供述をしていて、警察で犯行の経緯や動機について詳しく調べています。(29日17:33)http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2456999.html

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(29、30日単位・レベル)
あれから20年
【治安うんちく】

2009_1228_222559212F1010712 日本の治安機関のトップ・国松孝次元警察庁長官が銃撃された事件から30日で20年-
 この事件で警視庁の現職警察官の巡査長が「私が撃ったような気がする」と供述。警視庁が警察庁に報告せずに極秘で捜査していたとして警視庁幹部が処分されるなどの問題に発展した事もあった。
 巡査長の供述が明らかになった後、警視庁捜査1課のベテラン刑事(故人)が私にこう言った。
 「犯行現場にある資料から犯人は身長が172.3㌢から176.7㌢なんだ。巡査長は171㌢。どうしても身長が合わないんだよ」
 では、これに合う人物がいるのか?捜査資料やオウム教団内部関係者を含めて取材を進めると身長や目撃情報に一致する男(H)はひとりしかいなかった。
 ①事件当日の午前7時30分ごろ現場で目撃されている②同37分ごろ現場から500、600㍍離れた南千住署の車庫にある1台の車両を確認しているのを女性警察官が目撃(この車両が国松長官の警備車両で事件当日、出動が通常よりやや遅れたので確認したのだろう)③事件の3日前にも現場周辺で目撃④巡査長の供述にもHの名前が登場する⑤犯行時に着用していたコートのサイズがぴったりで、75㌔ある巡査長では着用が困難⑥この男はヴァジラヤーナ(非合法活動)の36人のうちの一人⑦麻原が特別に命じた「秘密ワーク」の幹部の蜜命を受けていた。
 麻原直近の教団関係者の話と合わせるとこの事件の結論は、「秘密ワーク」の幹部指揮のもと、巡査長が企画・構成し、実行はH。巡査長は事件捜査を混乱させる役割も果たした。もうひとりの逃走役、自転車の運搬役、犯行後に犯人を運ぶ車両の運転担当など複数の人物によるものだが、実行役を知るのはその中でも極一部だった。
 この事件で私が現職時代に潰しきれなかった公安幹部の情報がある。
 「実は巡査長の供述した『川に捨てた』という拳銃は発見していた。しかし、確認できることはなかった」
 私はこの情報を墓場まで持っていくつもりだったが敢えて残すことにした。
 
 これまで一部の報道では、平成13年大阪市で発生した現金輸送車襲撃事件などで逮捕された男による犯行説が出された。当時の警視庁公安部幹部は「身長など現場資料と違う。家宅捜索は刑事部と合同でしたが違うと断定しても良い」。
 捜査1課のあるOBは「刑事部の一部で信じている幹部がいるが絶対に違う」。
 警視庁は探索衛星まで使って捜査しており、未解決となった裏にはいくつかの事実が隠されている。
 東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

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川で見つかった両腕など B型の成人女性か(29日)NHK

兵庫県西宮市の川で人の両腕などが見つかった事件で、警察がDNA鑑定をした結果、血液型がB型の女性と分かりました。
皮膚や骨の状態から成人とみられ、警察は身元の特定を急ぐとともに、情報の提供を呼びかけています。
今月24日、西宮市津門住江町の住宅街を流れる川で人の両腕が見つかり、2日後には、およそ250メートル下流で人の足の付け根の部分などが見つかりました。
見つかった腕などには新聞紙が付着し、近くには、おもしに使われたとみられるひもが付いたレンガが沈んでいて、警察は、死体遺棄事件として、捜査本部を設け捜査を進めています。
警察がDNA鑑定をした結果、見つかった体の一部は同じ人物のもので、血液型がB型の女性と分かりました。
身長は1メートル40センチくらいで、皮膚や骨の状態から成人とみられるということです。
警察は、1か月以内に遺棄されたとみて身元の特定を急ぐとともに、行方が分からなくなっている人について、情報の提供を呼びかけています。

News_pic1_3http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150329/k10010031791000.html

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80歳男性運転の車 三島署に突っ込む(29日)共同

28日午前9時15分ごろ、三島市の自営業の男性(80)が運転する乗用車が三島署に突っ込み、玄関のガラスドアや入り口のスロープなどを壊した。男性と、同乗していた妻や署員にけがはなかった。
 同署によると、同署前の県道を挟んだJA三島函南の直売所を出た乗用車が、右折して県道に入ろうとしたところ、誤って直進して約50メートル先の同署に突っ込んだという。
 男性は「ハンドルとブレーキが効かなくなった」と話しているという。同署は車の操作ミスがあったとみて、詳しい事故原因を調べる。

2010_0123_11120247newslogo1_2http://www.at-s.com/news/detail/1174181334.html

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東京五輪 「テロ発生に不安」約80%(29日)NHK

5年後の東京オリンピック・パラリンピックについて、警視庁が東京都内に住む人を対象にアンケートを行ったところ、「テロの発生」を不安に感じていると回答した人がおよそ80%に上ったことが分かりました。
このアンケートは、警視庁がことし1月、都内に住む18歳以上の993人を対象にインターネットを通じて行ったもので、全体のおよそ90%に当たる903人から回答を得ました。
それによりますと、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催で不安に感じていることについて質問したところ、複数回答で、▽「テロの発生」と回答した人が78.8%と最も多く、▽続いて「来日外国人などによるトラブル」が66.4%、▽「交通渋滞や公共交通機関の混雑」が65.1%となりました。
また、開催期間中の警備については、「行うべきである」(54.2%)と「やむをえない」(41%)が合わせて95.2%に上り、その理由は、「日本で絶対にテロなどを起こさせてはならない」や「『世界一安全な都市、東京』の実現のため」などを挙げる人が多かったということです。
警視庁は、今回のアンケート結果も踏まえて、オリンピック開催期間中の警備態勢などについて検討を進める方針です。

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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150329/k10010031371000.html

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「私的制裁」で懲戒倍増 自衛隊・防衛省 03-13年度 指導と称し苦痛(29日)西日本

防衛省・自衛隊の懲戒処分者総数が年々減少傾向にある一方、部下や後輩に暴力を振るうなど「私的制裁」による懲戒処分者は、処分理由別の集計が始まった2003~13年度で約2倍に増えたことが、同省への取材で分かった。12年度は47人で過去11年間で最多だった。13年度は42人で2番目に多かった。識者は「自衛隊員の自殺やいじめが表面化し、指導と私的制裁の線引きが厳しくなったからではないか」と分析した上で「指導と称した私的制裁はもっとある」と指摘する。
 防衛省によると、犯罪行為や服務規律違反で懲戒処分(免職・降任・停職・減給・戒告)を受けた隊員や職員の総数は03年度1325人から13年度883人と3割以上減った。しかし、「職務上の指導」などとして部下や後輩に不当な肉体的、精神的苦痛を与える「私的制裁」で懲戒処分を受けた人数は、03年度22人から13年度42人に増加した。
 私有車運転時の悪質な交通違反など「私的行為に関する処分」を除く「職務遂行上の行為に関する処分」の理由別順位では、03年度は(1)無断欠勤217人(2)職務怠慢など50人(3)不正外出など47人(4)業務上横領など33人(5)その他30人-に次いで、私的制裁は6番目。だが、13年度は(1)無駄欠勤124人(2)その他54人-に次いで3番目に多かった。
 私的制裁による懲戒処分の倍増について防衛省は「13年度の私的制裁による処分者数は前年度より減少しており、必ずしも増加傾向とは言えない。増減理由について確たることを申し上げるのは困難」(報道室)と回答した。人事教育局は「私的制裁や暴行の防止対策と被害隊員対策、自殺事故防止対策として、服務指導の徹底、隊員の身上・心情把握、カウンセリング体制の整備などの措置を講じている」と述べ、対策済みであることを強調した。
 自衛隊では、上官のいじめを苦にした自殺が複数発生。防衛省は13年3月と14年5月に事務次官名で、私的制裁をあらためて戒める通達を出した。ただ、同年9月に、海上自衛隊員が上司のいじめやパワハラで自殺した事実が公表されたほか、今月には、幹部自衛官を育成する防衛大学校(神奈川県横須賀市)の学生間でも私的制裁があったことを政府が認めた。 =2015/03/29付 西日本新聞朝刊=http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/159149

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不法滞在者難民申請、法改正後急増…送還逃れか(29日)読売

不法滞在の外国人による難民申請が急増し、最近10年間で約6800件に上ったことが法務省の調査で分かった。
 難民申請中の強制送還をできなくした2004年の法改正を契機に、年間の申請数が200件台から800件台と約4倍に増えた。在留資格のある外国人による就労目的の偽装申請の横行が問題となるなか、入管当局は、難民申請が不法滞在者の「送還逃れ」にも悪用されているとみている。
 入管難民法は04年、〈1〉難民申請中は強制送還されない〈2〉来日後60日以内だった申請期限を撤廃――など難民保護のための改正が行われた。在留期限が切れた不法残留や薬物事件で摘発されるなどした不法滞在者による申請は、それまで年100~200件台だったが、05年以降の10年間は、不法残留者が約20万人から約6万人に急減したにもかかわらず、ほぼ700~800件台で推移している。

2015年03月29日 07時13分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

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副操縦士が犯行ほのめかすような発言~独紙(29日)日本テレビ

フランス南東部で起きたドイツの旅客機墜落で、ドイツの新聞は故意に機体を墜落させた疑いがもたれている副操縦士が、交際していた女性に「いつか全てのシステムを変えることをする。私の名前を誰もが知ることになる」と犯行をほのめかすような発言をしていたと伝えた。
 28日付のドイツ紙「ビルト」は、ルビッツ副操縦士と去年、約5か月交際していた客室乗務員の女性の証言を掲載した。ルビッツ副操縦士は、話の途中で突然、激高することがしばしばあり、深夜に目を覚まして「墜落する」と叫ぶこともあったという。そして、「いつか私は全てのシステムを変える何かをするだろう。そして、誰もが私の名前を知り、覚えることになる」と犯行をほのめかすような発言をしていたという。
 ルビッツ副操縦士は病気を隠して勤務をしていたとみられており、捜査当局は動機の解明を進めている。

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http://www.news24.jp/articles/2015/03/28/10271890.html

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千葉・市原でひき逃げ、車放置し逃げた男追う(29日)TBS

28日未明、千葉県市原市で、ひき逃げ事件がありました。警察は、現場に車を放置して逃げた男の行方を追っています。
 28日午前1時ごろ、市原市の信号が無いT字路の交差点で、乗用車とワンボックスカーが出会い頭に衝突しました。衝突のはずみで乗用車は道路からはみ出し、近くにある新聞販売店の前で煙草を吸っていた63歳の男性にぶつかりました。男性は右足の骨を折り重傷です。
 乗用車を運転していた男は、現場に車を残して走って逃げました。警察によりますと、男の年齢は30歳くらいで、身長は160センチくらいだということです。
 警察は、ひき逃げ事件として逃げた男の行方を追っています。(28日17:02)http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2456359.html

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副操縦士は「視力」にも問題か 旅客機墜落(29日)テレビ朝日

ドイツの旅客機墜落事故で、故意に墜落させた疑いのある副操縦士が視力にも問題を抱えていたとみられることが新たに分かりました。
 ニューヨーク・タイムズは捜査関係者2人から得た情報として、アンドレアス・ルビッツ副操縦士が視力に問題を抱えていて、病院で治療を受けていたと報じました。具体的な病名や治療内容については明らかにされていませんが、視力が悪化すれば、操縦士の業務を続けられなくなる場合もあることから「副操縦士の心理状態に影響を与えた可能性もある」ということです。ルビッツ副操縦士の自宅の家宅捜索では、「勤務に不適切だ」とする医師の診断書が複数枚、見つかっています。ドイツの新聞「ウェルト」はこのほか、数種類の向精神薬も押収されたと伝えました。副操縦士が体調の変化を会社に隠して勤務を続けていた可能性がさらに強まっています。

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http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000047317.html

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畑で女性死亡 男を逮捕 東京・調布(29日)NHK

28日夜、東京・調布市の畑で、近くに住む63歳の女性が首などを刃物で刺されて倒れているのが見つかり、まもなく死亡しました。警視庁は、現場にいた43歳の男を殺人未遂の疑いで逮捕し、詳しいいきさつを調べています。
28日午後10時半ごろ、調布市深大寺北町の畑で「男がナイフのようなもので人を刺している」と通りかかった人から通報がありました。警察官が駆けつけたところ、女性が血を流して倒れていて、病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。
警視庁で調べたところ、死亡したのは三鷹市大沢に住む松原玲以子さん(63)で、首や胸など数か所を刃物で刺されていて、近くには血がついたナイフが落ちていたということです。
警視庁は、目撃者の話などから、その場にいた調布市の43歳の男を殺人未遂の疑いで逮捕しました。警視庁によりますと、男はこれまでに他人の家に勝手に入って扉の鍵をかけるなど近所の人とたびたびトラブルを起こし、110番通報されていたということで、調べに対し、意味の分からないことを話しているということです。また、男と松原さんは面識はないということです。
警視庁は、男の容疑を殺人に切り替えて詳しいいきさつを捜査するとともに、刑事責任能力があるかどうかも調べています。

News_pic1http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150329/k10010031441000.html

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詐欺容疑で沖縄出身4人逮捕=東京拠点、孫装い200万円-愛知県警(29日)時事

おれおれ詐欺で現金200万円をだまし取ったとして、愛知県警瑞穂署などは28日までに、詐欺容疑で、沖縄県石垣市新川、作業員平良亮祐(23)、住所不定、無職当間良紀(21)両容疑者ら男4人を逮捕した。
 逮捕容疑は昨年9月12日午後、電話をかける役の者らと共謀し、神奈川県二宮町の80代夫婦に孫を装って電話。「会社の金が入ったかばんを置き忘れた」などとうそを言い、当間容疑者が受け取り役として同町を訪れ、現金200万円をだまし取った疑い。
 瑞穂署によると、4人は沖縄の中学校時代からの仲間で、東京都江戸川区のマンションを拠点に、現金受け取り役として詐欺を繰り返していたとみられる。1人は以前、指定暴力団山口組系組員だったことから、県警は金が暴力団に流れていたとみて捜査する。(2015/03/28-18:20)

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介護リフト転落事故が相次ぐ 10年間で4人死亡24人けが(29日)共同

高齢者を車いすやベッドから介護リフトを使って移動する際に転落させてしまう事故が相次ぎ、2014年までの10年間に4人が死亡、24人が重軽傷を負っていたことが28日、消費者庁と独立行政法人製品評価技術基盤機構(東京)への取材で分かった。
 誤った使用方法が原因でリフトに固定するためのベルトが外れたり、車いすごと転落したりしたとみられ、業界団体は正しい使い方をするよう注意を呼び掛けている。
 介護リフトは、体が不自由な人をシートでくるんでつり上げ、ベッドや浴槽に移動するタイプや、車の後方に付けた昇降機で車いすごと出し入れするタイプなどがある。

2010_0123_11120247newslogo1http://www.47news.jp/CN/201503/CN2015032801001459.html

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