« 警視庁管内体感治安レベル2 | トップページ | 高齢者への虐待1万5000件超 4割が息子によるもの(6日)テレビ朝日 »

2015年2月 6日 (金)

和歌山男児殺害 不審な男が以前も現場に(6日)日本テレビ

和歌山県紀の川市で小学5年・森田都史くん(11)が殺害された事件で、犯人は6日午後6時現在も逃走を続けていて、住民は不安を募らせている。一方、現場周辺では以前から、今回の犯人に似た不審な男が目撃されていた。
 犯人とみられる男は身長約170センチ、30歳前後で紺色の作業着にジーパンのような服装でメガネかゴーグルを身につけていたという。男の行方がつかめない一方で、目撃者は「現場周辺で1、2回見たことがある人物だった」と話しているという。現場周辺では、事件以前から不審な男を見かけたという複数の目撃情報があった。
 近所の人は「(不審者を)見たのは去年の夏ぐらい。ゴーグル(をしていた)。草刈りなんかをする人が使うもの。ジーパンはいて夏だからTシャツで。なた持っていたのは1回見た。あとは木刀」「2日月曜日の午後1時以降、森田さん宅の裏庭のフェンス越しに家の中をのぞき込んでいる男性を見た」と話している。
 以前から見かけられている不審者と今回の事件。関連はあるのだろうか。刃物を持ち逃走している可能性がある犯人の男。和歌山県警は約100人の捜査員を投入し、周囲の警戒にあたるとともに逃げた男の行方を追っている。

2010_0318_173406banner011
http://www.news24.jp/articles/2015/02/06/07268754.html

« 警視庁管内体感治安レベル2 | トップページ | 高齢者への虐待1万5000件超 4割が息子によるもの(6日)テレビ朝日 »

街頭犯罪(ひったくり、恐喝、暴行等)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 警視庁管内体感治安レベル2 | トップページ | 高齢者への虐待1万5000件超 4割が息子によるもの(6日)テレビ朝日 »