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2014年11月22日

2014年11月22日 (土)

新幹線が運転見合わせ=地震の影響で東北、上越など-JR東(22日)時事

 JR東日本によると、22日夜にあった地震の影響で、東北、上越、山形、秋田、長野の各新幹線が全線で運転を見合わせている。(2014/11/22-22:26)

2014/11/22-22:26

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長野市などで震度6弱 津波の心配なし(22日)日本テレビ

気象庁によると、22日午後10時8分ごろ、地震があった。震源地は長野県北部。震源の深さは10キロ。地震の規模を示すマグニチュードは6.8と推定。この地震による津波の心配なし。
震度6弱を観測したのは、長野市、小谷村、小川村。
震度5強を観測したのは、白馬村、信濃町。
震度5弱を観測したのは、糸魚川市、妙高市、中野市、大町市。
震度5弱以上の揺れがあったと考えられるものの
現時点までに気象庁が震度を把握できていない市町村は、
魚津市、滑川市、黒部市、立山町、筑北村、飯綱町。

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http://www.news24.jp/articles/2014/11/22/07263890.html

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三重県警の巡査部長を逮捕 少女にわいせつ行為の疑い(22日)共同

少女にわいせつな行為をしたとして、愛知県警中村署は22日、県青少年保護育成条例違反の疑いで、三重県警桑名署の巡査部長滝秀虎容疑者(26)=同県桑名市播磨=を逮捕した。「間違いありません」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は2月8~9日、当時17歳だった無職の少女が18歳未満と知りながら、名古屋市中村区内のホテルでわいせつな行為をした疑い。
 同署によると、滝容疑者が昨年12月、同市内の居酒屋で少女に声を掛け、知り合ったという。別の事件の関係者として少女を任意聴取した際、わいせつ行為を受けたと打ち明けたため発覚した。

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http://www.47news.jp/CN/201411/CN2014112201001070.html

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「アレフ」周辺住民が抗議活動 観察処分期限迫る(22日)テレビ朝日

オウム真理教から名称変更した「アレフ」に対する観察処分が来年に更新されるのを前に、教団の施設がある東京・足立区で住民の抗議活動が行われました。
 アレフの施設がある足立区では年に2回、住民らが抗議活動を行っています。アレフは「ひかりの輪」とともに団体規制法に基づく観察処分の対象になっていて、来年の早い時期に処分の期限を迎えます。参加者は「平和な街を返せ。危険集団オウムは解散しろ」などと訴えました。

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http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000039298.html

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社債名目で60代女性が3千万被害 詐欺容疑で捜査 愛知県警(22日)産経

愛知県警安城署は22日、同県安城市の60代のパート女性が社債購入を持ち掛けられ、計約3千万円をだまし取られる被害に遭っていたと発表した。同署は詐欺容疑で捜査している。
 同署によると、9月下旬、テレビ企画会社を名乗る男から女性が過去に被害に遭った詐欺について取材したいと電話があった。女性は取材に同意したが、電話でやりとりするうちに「愛知県の人しか買えない社債を他の男性が欲しがっている。代わりに買ってほしい」と持ち掛けられたという。
 女性は男の指示通り、9~11月、東京都や千葉県内のビル宛てに宅配便で15回にわたり計約3千万円を送付。女性がさらに金を送ろうと、別居する息子に相談して被害に気付き、安城署に届け出た。http://www.sankei.com/affairs/news/141122/afr1411220020-n1.html

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病院内で“火炎瓶” 男が次々投げつけ逃走(22日)NHK

22日正午ごろ、東京・八王子市の東海大学医学部付属八王子病院の病棟内で、男が火のついた油の入った瓶などを5つの階のフロアに次々と投げつけ、病棟内は煙が充満し、患者が避難する騒ぎなりました。
男はそのまま立ち去り、警視庁は放火の疑いで行方を捜査しています。

22日正午ごろ、東京・八王子市にある東海大学医学部付属八王子病院で「火事があった」などと警察に通報がありました。
床や壁の一部が焼けましたが火はすぐに消し止められ、けが人はいませんでした。
また、10階建ての建物うち、4階から8階までの病棟の7階を除く4つのフロアに煙が充満したため、スプリンクラーが一斉に作動して廊下が水浸しになり、患者が避難する騒ぎとなりました。
警視庁の調べによりますと、病棟の5つの階のフロアの廊下などから焦げた瓶やペットボトルが7つ以上見つかり、中には油が入っていたということで発煙筒が付いている物もあったということです。
また、煙が出る直前に男が火のついた瓶などを廊下に投げつけたあと立ち去るのを複数の職員が目撃しているということです。
警視庁によりますと、男は身長が1メートル70センチから75センチくらいの痩せ形で、ベージュのフード付きのジャンパーを着ていたということで、警視庁は放火の疑いで行方を捜査しています。

病院関係者「8階と4階の被害がひどい」

当時、病院の中にいた病院関係者の女性は、「館内の放送を聞いて火災だと気付き、8階の病棟に行ってみると患者さんはすでに避難していたが、スプリンクラーが作動し床が水浸しの状況だった。8階から4階までのナースステーションの前付近に火炎瓶のようなものが投げ込まれて、実際に破裂した8階と4階の被害がひどいと聞いている。患者さんにけががなくてよかったが、犯人には早く捕まってもらいたい」と話していました。

News_pic1_3http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141122/k10013419591000.html

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警視庁管内体感治安レベル3

首都東京体感治安(22、23日)
助平野郎はゆるせない!
【治安つぶやき】

2009_1228_22521931_2F1010482_6 今日は花の写真でなくの写真。しばし「うろこ雲」に見とれた朝だった。

犯人を捕まえるはずの警察官が助平(すけべ)だったとは驚いた。なんと警察官が強盗強姦という凶悪犯罪で逮捕されたのである。空き巣で身柄を確保され、その余罪で再逮捕というから何をかいわんやである。
 助平とは江戸時代からあった言葉で、異性に対して異常な好奇心を抱く者を言い、いわば〝異常者〟だ。〝性癖〟のある人物なら何故?見抜けなかったのか。警察官や自衛隊員にはやはり身辺調査は必要ですね。
 警察庁によると今年10月までの強姦の認知件数は1063件で前年同期より135件減った。しかし検挙者数は749人で1人増えている。
 最も多かったのは東京の165件。以下は大阪の115件、神奈川の81件、愛知75件、埼玉の62件と続く。
 これに助平のもうひとつ強制わいせつを加えるとワースト1は大阪の1167件。以下東京の1035件、神奈川の530件、埼玉の475件、愛知の415件の順となり、若干順位の入れ替わりはあるものの、大きな変わりはない。
 この助平の検挙率は凶悪犯のなかでも殺人の92.0%に次いで2位。84.3%を占め前年より5.2ポイント上がっている。
 警察官なら「検挙率が高い」ことぐらい分かっているはずだが、「自分だけは捕まらない」と考えたのか、単なる善悪の見境がなかったのかだ… 
 【事件】22日正午ごろ、東京都八王子市の病院で4階から8階の廊下に放火される事件があった。現場には燃えたペットボトルと油のようなものが発見されており、警察は放火と断定した。

 21日夜、東京・足立区の路上で、男性会社員がバイクの男にナイフで腹を刺されて重傷。男は逃げている。
 首都東京体感治安は「レベル3(イエロー)」とする。

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58歳男性刺され大ケガ、長男逮捕 成田市(22日)日本テレビ

千葉県成田市で男性がナイフで刺され大ケガをし、警察は男性の長男を殺人未遂の疑いで逮捕した。
 22日午前9時過ぎ、成田市にある団地の一室の玄関前で男性(58)が首を刺されて大ケガをし、倒れているのが見つかった。現場には刃渡り11センチ程の果物ナイフが落ちていて、警察は、この部屋に住む男性の長男・小嶋大地容疑者(26)がこのナイフで男性を刺し大ケガをさせたとして、殺人未遂の疑いで逮捕した。
 警察によると、小嶋容疑者の会社から実家に連絡があり、「会社を休んでいるので様子を見てきてほしい」と言われた男性が一人暮らしをしていた小嶋容疑者の家に訪れたという。
 小嶋容疑者は容疑を認めていて、警察は動機などを調べる方針。

2010_0318_173406banner011http://www.news24.jp/articles/2014/11/22/07263882.html

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大型車バッテリー“連続窃盗” 埼玉・川口市(22日)テレビ朝日

22日朝、埼玉県川口市の駐車場に止められていたトラックやダンプから、バッテリーが盗まれているのが相次いで見つかりました。盗まれたバッテリーは22個に上っています。

 午前4時すぎ、川口市石神の運送会社の駐車場で、出勤してきた男性従業員がトラックのエンジンが掛からないことを不審に思い、車体を確認したところ、バッテリーがなくなっていることに気付きました。警察によりますと、同じ駐車場に止められていたトラック20台のうち9台から、バッテリー合わせて18個が盗まれていました。約2時間後、1kmほど離れた建築会社の資材置き場でも、ダンプカー2台から合わせて4個のバッテリーが盗まれているのが見つかりました。警察は、転売目的で大型車両のバッテリーを狙った連続窃盗事件とみて捜査しています。

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http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000039282.html

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第三者の足跡なし、自殺の可能性も低く 京都・向日夫殺害(22日)共同

 京都府向日市鶏冠井町の筧勇夫さん=当時(75)=が青酸化合物で殺害されたとされる事件で、遺体発見時、自宅内に第三者の足跡はなく、流し台などからは毒物反応が出なかったことが21日、捜査関係者への取材で分かった。筧さんは死亡する数日前、殺人容疑で逮捕された妻の千佐子容疑者(67)に「一緒に新年を迎えよう」と携帯メールを送っていたことも判明。京都府警捜査本部(向日町署)は、筧さんの青酸化合物の誤嚥(ごえん)や自殺、第三者による殺害の可能性は低いとみて捜査している。
 捜査本部によると、千佐子容疑者は「絶対に殺していない」と容疑を否認している。筧さんの死亡推定時刻は昨年12月28日午後9時ごろ。胃の内容物から夕食の数時間後の死亡だったという。千佐子容疑者の119番は同9時47分だった。
 捜査関係者の説明では、鑑識活動の結果、第三者の侵入跡はなかった。筧さんが誤って青酸化合物を飲んだとすれば洗い流そうとしたはずだが、台所やトイレ、排水溝などから毒物は検出されなかったという。
 当時、千佐子容疑者が任意の事情聴取に「死亡直前まで(筧さんと)2人でいた」と供述しており、捜査本部は青酸化合物の即効性も踏まえ、他殺ならば千佐子容疑者以外に摂取させられる人物がいた可能性はないとみている。
 千佐子容疑者は逮捕前の取材に対し、「(事件当時)ずっと1階で片付けしていた。毒物に触れる機会は絶対ない」と話していた。
 筧さんは千佐子容疑者と初めて迎える新年を楽しみにメールを送信し、きょうだいには「元気で今年もよろしく」と書き添えた年賀状を送っており、自殺の動機はないとみている。

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http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20141122000015

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兵庫・尼崎市で住宅火災 3遺体を発見 親子か(22日)テレビ朝日

兵庫県尼崎市の住宅で火事があり、この家に住む親子3人とみられる遺体が見つかりました。
 21日午後2時50分ごろ、尼崎市常吉で近所の住民から「共同住宅が燃えている」と119番通報がありました。火は約2時間後に消し止められましたが、住宅1棟が全焼し、周辺の住宅やマンションの一部合わせて200m2が焼けました。
 付近の住民:「パチパチッと音がして、あっという間に火柱が立って、煙がモクモク出て、火柱がすごくて、足がすくんでしまって」
 火元の家からは3人の遺体が見つかり、警察は、この家に住む70代の水尾勝昭さん夫婦と30代の長女とみて身元の確認を急いでいます。水尾さんの妻は自宅で治療を受けていたということで、警察と消防が出火原因を調べています。

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http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000039264.html

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警視庁も衆院選の選挙違反取締本部設置(22日)NHK

21日、衆議院が解散されたのを受けて警視庁は22日、選挙違反の取締本部を設置し、およそ2000人の体制で本格的な取締りに当たることにしています。

衆議院議員選挙が来月2日に公示され、14日に投開票が実施されることをうけて、各地の警察本部は、22日一斉に選挙違反の取締本部を設置していて、このうち警視庁では、午前10時に取締りを担当する捜査2課の前に取締本部の看板が設置されました。警視庁によりますと、前回の衆議院選挙以降、21日までに都内で違反の検挙はありませんでしたが、のぼり旗やポスターの掲示に関する警告が12件あったということです。
選挙の間隔がおよそ2年と短かったこともあり、前の選挙と比較すると取締本部設置までの警告の件数は30件少なくなっています。今回の選挙は去年インターネットを使った選挙運動が解禁されて以降、初めての衆議院選挙で、警視庁はサイバー犯罪を担当する捜査員も配置するなどおよそ2000人の体制で、本格的な取締りに当たることにしています。

News_pic1_2http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141122/n67219210000.html

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県警が辺野古取材妨害 記者、映画監督を排除(22日)共同

【辺野古問題取材班】名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ前で20日、県警の機動隊員らが、抗議活動をする市民を取材していた本紙記者らを力ずくで現場から引き離したり、撮影を中止させたりするなどして取材活動を度々妨害した。
 午前11時20分ごろ、市民らが座り込むゲート前の国道で、機動隊員2人が突然、写真を撮る本紙記者の両肩をつかみ、撮影現場から遠ざけた。記者が振り払おうとしたところ、眼鏡が落ち破損した。
 午後1時40分すぎには、沖縄防衛局が設置した突起付きの鉄板に座り込んだ市民が強制的に排除される様子を撮影していた同じ記者に対し、機動隊員が数人で取り囲み、「邪魔だ」と怒鳴り声を上げた。隊員らは撮影を中断させ、鉄板の上から外に力ずくで押し出し、戻れないように立ちはだかった。隊員は「また眼鏡が壊れるぞ」などと威圧した。
 さらに同じ鉄板の上で取材していた本紙の別の記者に対しても、現場指揮役の警察官が、社名が見えるように首からつり下げていた腕章を無断で手に取り、「琉球新報か」と問いただした上、現場から出るよう繰り返した。
 その直後に「連れ出せ」と複数の機動隊員らに命令し、隊員らは記者の背後から腕や肩をつかみ強制的に外に押し出し、戻れないようにした。この記者は座り込んだ市民の腕を警察官がねじ上げる様子などを撮影している途中だった。
 同じように撮影していた映画監督の藤本幸久さんは機動隊員3人に両手足をつかまれ持ち上げられた。藤本さんは「撮影している人から真っ先に排除している」と指摘した。
 記者らが排除される様子をすぐ近くで見ていた沖縄合同法律事務所の赤嶺朝子弁護士は「記者たちは当然の取材活動をしていただけで、無理な取材をしているようには見えなかった」と指摘した。その上で「撮影しているだけの記者を強制的に排除するのは報道の自由の侵害だ。県民は報道によって何が現場で起きているのかを知るわけで、報道の阻害は許されるものではない」と強く批判した。
 記者の排除について、県警本部警備2課の担当者は「取材を規制するつもりではなくて、安全確保の観点から(記者を)外に出す措置を講じた」と話した。

◆報道の自由侵害
 潮平芳和・琉球新報編集局長の話 本紙記者は琉球新報の腕章を身に着け、住民の抗議行動を記録する正当な取材をしていた。
 警察官が記者を強制的に排除したことは明らかな取材妨害であり、報道の自由を侵害するもので強く抗議する。

◆抗議活動の女性、救急搬送される 県警の排除で
 【辺野古問題取材班】名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ前では20日、基地建設に抗議する市民らを県警の機動隊が強制排除し、女性(84)=名護市辺野古=が救急搬送された。市民1人を3、4人で取り囲み足を抱えて運ぶ、両脇を抱え、無理に歩かせ転倒しそうになる場面もあった。山形にとがった鉄板の上を引きずられ背中を痛めた人もいる。市民の腕をひねり上げる警察官もいた。 沖縄平和運動センターの山城博治議長は「人が足りない。全県から集まってほしい」と呼び掛けた。三宅俊司弁護士は「彼らは警察じゃない。国家権力を背景にした暴力団だ」と指摘した。
 後頭部を強打した女性は、名護市の県立北部病院に運ばれた。女性は基地建設に関わるとみられる工事車両を止めようと、車両の一部にしがみついていた。警察官4、5人が囲み、引き剥がしたところ転倒したとみられる。
 県警警備2課は、女性が転倒し救急車搬送された件について「警察官によって転倒したという事実はない」とした。

2010_0123_11120247newslogo1_3http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-234816-storytopic-271.html

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3歳衰弱死:殺人容疑の母 FBにあざの我が子写真掲載(22日)毎日

大阪府茨木市の岸本紗弥音(さやね)ちゃん(当時3歳)が衰弱死した事件で、殺人容疑で逮捕された母親(19)が事件前、右目近くにあざのある紗弥音ちゃんの写真を、自身のフェイスブックに掲載していたことが親族への取材で分かった。不審に思った親族が母親に尋ねると、「転んだだけ」と答えたという。
 大阪府警によると、義父の岸本友希(ゆうき)容疑者(22)と母親は今年2月ごろから、紗弥音ちゃんに必要な食事を与えず、6月15日に衰弱死させたとされる。司法解剖の結果、顔や頭に複数のあざも確認された。
 紗弥音ちゃんは生まれた時から筋肉の難病を患っていたが、近年は快方に向かっていた。親族によると、写真の投稿を指摘された母親は「紗弥音は病気で、転んだら手で支えられないから」と話した。6月に自宅であった葬儀で紗弥音ちゃんの遺体と対面した際、あざは同じ場所に残っていたという。
 親族は「1年前に会った紗弥音ちゃんは元気そうだったのに。まだ受け入れられないが、虐待が事実なら両親はしっかりと罪を償ってほしい」と語った。

Logo_mainichi_s1http://mainichi.jp/select/news/20141122k0000m040158000c.html

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ビラ配り中にストッキングを盗んだ男を現行犯逮捕 世田谷区(22日)フジテレビ

ビラ配りの仕事中に、女性のストッキングを盗んだ男が、現行犯逮捕された。
アルバイトの川口和也容疑者(48)は11月18日、東京・世田谷区内のアパートのベランダから、女性のストッキング2つを盗み、窃盗の現行犯で逮捕された。
川口容疑者は、ビラ配りの最中に犯行に及び、「女性とすれ違う度に、下着を盗みたい欲望が出てきた」と容疑を認めている。

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http://www.fnn-news.com/fujitv/?URL=http%3A%2F%2Fwww.fnn-news.com%2Fnews%2Fheadlines%2Farticles%2FCONN00277111.html

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陸自駐屯地に車で突入 運転していた男、動機語らず(22日)産経

21日午前5時ごろ、北海道滝川市泉町の陸上自衛隊滝川駐屯地の正門に軽乗用車が突っ込んだ。車は金属製の門扉1枚を破壊して敷地内に入った後、横転した。警備の陸自隊員は無事だった。
 滝川署は器物損壊の疑いで、車を運転していた滝川市栄町、無職、佐藤雅憲容疑者(53)を逮捕した。容疑は認めているものの、動機は話していないといい、詳しく調べている。佐藤容疑者にもけがはなかった。
 滝川署によると、この日の未明、集合住宅2階1室の佐藤容疑者宅で火災が起き、事件当時はまだ消火活動中だった。http://www.sankei.com/affairs/news/141121/afr1411210032-n1.html

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強盗強姦容疑で警視庁巡査を再逮捕 千葉県警(22日)朝日

千葉県警は21日、空き巣をしたとして窃盗容疑で逮捕された警視庁上野署生活安全課巡査の林尚弘容疑者(35)=千葉県松戸市松飛台=を強盗強姦(ごうかん)と住居侵入容疑で再逮捕し、発表した。容疑をおおむね認めているという。

 発表によると、林容疑者は6月16日午前3時25分ごろ、千葉県内の集合住宅2階の女性(23)宅に侵入。就寝中の女性に刃物のようなものを示し、「騒ぐな、殺すぞ」などと脅し、現金1万5千円などを奪った上で、乱暴した疑いがある。女性は指を切る軽傷を負ったという。
 林容疑者は10月29日に松戸市内の男性方に侵入し、現金やカメラなどを盗んだ疑いで11月4日に同県警に逮捕され、千葉地検松戸支部が同21日、窃盗の罪などで起訴した。

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http://www.asahi.com/articles/ASGCP5FMPGCPUDCB01T.html

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逮捕の妻 事件直前1000万円以上の借金(22日)NHK

京都府向日市で夫に青酸化合物を飲ませて殺害したとして、妻が逮捕された事件で、妻は、過去の結婚相手などから合わせて数億円の遺産を相続したものの、金融取引の失敗などで、事件の直前、1000万円以上の借金があったことが、捜査関係者への取材で分かりました。
警察は、多額の借金が事件の動機につながった可能性があるとみて捜査を進めています。
妻は、容疑を否認しているということです。

この事件は、去年12月、京都府向日市の自宅で筧勇夫さん(当時75)が死亡し、体内から青酸化合物が検出されたもので、警察は、妻の千佐子容疑者(67)が、青酸化合物を飲ませて殺害したとして、殺人の疑いで逮捕しました。その後の調べで、事件の直前、千佐子容疑者に1000万円以上の借金があったことが、捜査関係者への取材で分かりました。
千佐子容疑者は、過去に結婚したり、交際したりした複数の男性から、合わせて数億円の遺産を相続していましたが、金融取引の失敗などで、借金を増やしていったということです。
警察は、千佐子容疑者が、勇夫さんが亡くなったあと、すぐに遺産を相続する手続きを始めていたことなどから、多額の借金が事件の動機につながった可能性があるとみて捜査を進めています。
勇夫さんの預金や保険金については、金融機関などが、警察の捜査が進んでいることを理由に引き出しを拒否し、千佐子容疑者は、ことし6月、京都の信用金庫に、勇夫さんの預金420万円余りを支払うよう求める裁判を起こしています。
千佐子容疑者は、警察の調べに対し、「私は絶対に殺していません」と容疑を否認しているほか、逮捕前の取材に対し、「夫がどれだけお金を持っているかといったことは聞いたことがないし、知らない」と話していました。

News_pic1http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141121/k10013395741000.html

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死亡5人から公正証書=相続トラブル後「全て遺贈」-夫殺害容疑の女・京都府警(22日)時事

京都府向日市で2013年12月、筧勇夫さん=当時(75)=が殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された妻の千佐子容疑者(67)が、筧さんの前に結婚・交際していた5人から生前、全財産を遺贈するとの内容の公正証書遺言を得ていたことが21日、捜査関係者への取材で分かった。
 千佐子容疑者は06年に死亡した再婚相手の親族と遺産相続をめぐってトラブルになったのを機に、公正証書を取得するようになったという。京都府警は、同容疑者が強い法的効力を持つ公正証書によって相続を確実なものにしようとしたとみて捜査している。
 捜査関係者によると、千佐子容疑者を相続人とする公正証書を作成していたのは、07年~13年9月に死亡した奈良市の70代男性▽大阪府松原市の農家の男性=同(75)=▽奈良県の高齢男性▽同府貝塚市の本田正徳さん=同(71)=▽兵庫県伊丹市の元内装業の男性=同(75)=。農家の男性以外は同容疑者と内縁関係だった。(2014/11/21-20:05)

2014/11/21-20:05

窃盗100件余供述 容疑者5人逮捕 田村署(22日)共同・福島民友

田村署は県警本部捜査三課、機動捜査隊の応援を得て20日までに本県などの民家に忍び込み、金品を盗んだとして住居侵入、窃盗の疑いで男5人を逮捕した。捜査関係者によると、5人は関東・東北6県(福島、宮城、栃木、茨城、千葉、神奈川)で100件余りの窃盗事件への関与を供述しており、被害額は数百万円に上る見通し。
 逮捕されたのは千葉市、無職水間英和(32)、横浜市、無職須貝拓也(23)=ともに窃盗罪などで起訴済み=、宮城県石巻市、運転手森隆次(29)、千葉市、工員佐藤恭輔(28)、本籍愛媛県、住所不定、無職大西浩一郎(26)=覚せい剤取締法違反罪で起訴済み=の五容疑者。
 同署の調べでは、5人は平成24年10月から今年7月にかけて小野町と下郷町、千葉市、千葉県佐倉市の民家4軒に侵入し、現金や金庫、腕時計などを盗んだ疑い。小野町で盗まれた金庫は千葉市の港で発見された。
 捜査関係者によると、5人は千葉県で知り合い、当初は関東で活動していた。石巻市出身の森容疑者が「被災地は義援金などで潤っているはず」などと提案し、東北に範囲を広げたという。
 犯行時は2、3人でレンタカーで移動し、見張りや実行役、運転手などの役割を分担していた。夜間に窓ガラスを焼き破ったり、無施錠の家を狙ったりしていた。盗品の一部はリサイクルショップで換金したという。7月ごろには避難に伴う無人家屋の多い双葉郡に立ち入ったが、警戒中の警察官に職務質問されたため断念したという。同署と県警本部は宮城、栃木、千葉の各県警と共同捜査を進めていた。

2010_0123_11120247newslogo1_2http://www.minpo.jp/news/detail/2014112119381

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容疑者、遺産約束の証書求める 交際男性2人から相続(22日)共同

京都府向日市の無職筧勇夫さん=当時(75)=を青酸化合物で殺害したとして、殺人容疑で逮捕された妻千佐子容疑者(67)が交際していた男性2人(いずれも死亡)に生前、遺産の相続を約束する公正証書の作成を求め、財産を相続していたことが22日、捜査関係者などへの取材で分かった。
 この2人を含め、これまでに5人以上の男性が公正証書を作成しており、千佐子容疑者は共同通信の取材に「内縁の人はみんな公正証書を書いてくれた。そうしないと億万長者をみとっても1円も入ってこない」と話していた。

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http://www.47news.jp/CN/201411/CN2014112201000883.html

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