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2014年7月19日 (土)

局部のデータ配布で逮捕の女性芸術家が釈放(19日)テレビ朝日

自分の局部を3Dプリンターで再現できるデータを配布していたとして警視庁に逮捕された女が、18日に釈放されました。
 芸術家の「ろくでなし子」こと、五十嵐恵容疑者(42)は3月、3Dプリンターで自分の局部が再現できるデータを男性会社員(30)らに配布した疑いで14日、警視庁に逮捕されました。その後、五十嵐容疑者の弁護団が勾留を不服として準抗告を行った結果、東京地裁に認められ、18日に釈放されました。五十嵐容疑者は釈放後、会見を開き、「自分の局部はわいせつではない。自分の作品が犯罪にあたるとは考えていない」と述べました。警視庁や東京地検は、在宅のまま捜査を継続するということです。

2009_1229_211958annlogo1http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000030972.html

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