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2014年7月23日

2014年7月23日 (水)

女子高校生の遺体発見、いじめを苦に自殺か?(23日)TBS

青森県八戸市の県立高校に通う女子生徒の遺体が、今月8日、八戸市沖で見つかりました。生徒の両親からいじめによる自殺の可能性が高いとの指摘を受けた県が調査しています。
 遺体で見つかったのは、青森県立八戸北高校2年の17歳の女子生徒です。今月4日に登校したあと行方がわからなくなり、家族が警察に家出人捜索願を提出していました。
 女子生徒は今月8日、八戸市沖で遺体で見つかりましたが、家族から「いじめによる自殺の可能性が高い」との指摘があり、県などが調査を始めました。
 Q.学校全体でいじめがあるとか聞いたことは?
 「なかったです」(生徒)
 学校側は、女子生徒と他の生徒との間にトラブルがあったことを認めていて、23日午後6時から保護者説明会で経緯を説明するとしています。(23日17:33)http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2257226.html

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「悪いと知りながら」違法DVD店“雇われ店長”逮捕(23日)テレビ朝日

入店前に名刺や保険証を提示させるなど、摘発を警戒していました。
 大塚郷容疑者(43)ら3人は21日、東京・池袋の店や倉庫でわいせつなDVD、約2万4000枚を販売目的で所持していた疑いが持たれています。警視庁によりますと、大塚容疑者は、客に名刺や保険証を提示させるなど、警察官ではないことを確認してから入店させていました。大塚容疑者は、「雇われ店長」として日当1万2000円を受け取っていて、取り調べに対し、「日払いで大金がもらえるので、悪いと知りながら働いていた」と話し、容疑を認めています。

2009_1229_211958annlogo1_5http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000031226.html

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出張費4万円余り不正受給で警視戒告 北海道警(23日)産経

北海道警は23日、出張旅費計約4万円を不正に受給したとして、道警本部交通部付の八尾岳彦警視(55)を戒告の懲戒処分にしたと発表した。警視は24日付で辞職し、不正受給分は全額返済するという。道警は事件として処理しないといい「(詐欺や業務上横領容疑での)犯意立証が難しい」と説明している。
 監察官室によると、八尾警視は興部署長だった1~2月、札幌市で開かれた2回の会議に出席する際、公共交通機関を利用すると届けながら実際には部下の車で送ってもらい、旅費計4万1760円を不正受給した。
 八尾警視は3月に高速道路交通警察隊長に異動した後に、不正受給が発覚し、5月30日付で交通部付に更迭されていた。
 このほか、道警は札幌方面の警察署に勤務する30代の男性巡査部長も部下に対する暴力で戒告処分とした。

Msn_s1_2
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140723/crm14072319190020-n1.htm

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(23、24日単位・レベル)
粗暴犯が増加
【治安つぶやき】

2009_1228_222559212F1010223今月7日、路上を歩いているなんの因果関係もない女子中学生に石を投げた僧侶が警察に捕まった。僧侶は「驚く反応が見たかった」と供述しているという。
 先月には愛知県豊川市のアルバイトの女性(20)が駅で電車を降りてトイレに寄り、トイレを出たところで後から髪を捕まれたうえ右頬を切られる傷害事件が。鉄道の駅や車内で駅員や乗務員が受けた暴力行為は民営鉄道協会の調べで平成25年度に760件もあったという。こうした暴行や傷害、脅迫などを粗暴犯とされている。
 警察庁によると今年上半期の全国における粗暴犯の認知件数は3万2322件で前年同期に比べて430件増加するなど全刑法犯が減少するなかで増加傾向にある。
 都道府県別にみると暴行事件が多いのは東京の2187件。以下、神奈川が1341件、埼玉が1168件、大阪が1050件、兵庫が984件の順で都市部に多い。
 また街頭での傷害事件は5433件で、最も多いのはやはり東京で822件。続いて大阪の803件、神奈川の435件、千葉341件、兵庫362件など。
 確かに人口が多ければ認知件数は増加する。そこでこれらの都市はそんなに治安が悪いのかを犯罪発生率(刑法犯認知件数÷人口総数)で見ると大阪が2.059%で1位。兵庫が1.623%で5位、埼玉が1.579%で6位、東京が1.563%で7位、千葉が1.551%で8位、神奈川が1.085%で22位となっている。数字が多いだけで治安が悪いとは断言できないようだ。

 【事件】23日午前11時半ごろ、東京・豊島区の路上で、配達中の郵便局員が2人組の男に「警察ですが、差し押さえたい物がある」と声をかけられ、バイクの荷台にあった手紙などの郵便物を奪われたが、その後、局員が奪い返すという事件があった。しかし、
 首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。
 ★ 別室に小説コーナーがあります。
 http://policestory.cocolog-nifty.com/police_story_/

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女子高生ら危険ドラッグ所持容疑 山梨県警、2人逮捕(23日)共同

山梨県警は23日、薬事法で規制している指定薬物を含む危険ドラッグを所持したとして同法違反の疑いで、山梨県都留市に住む高校1年の女子生徒(15)と工員の少年(16)を逮捕した。県警によると2人は「粉末をあぶって吸った」と話している。
 2人の逮捕容疑は6月下旬、任意同行された富士吉田署内で危険ドラッグ約0・2グラムを所持した疑い。

2010_0123_11120247newslogo1http://www.47news.jp/CN/201407/CN2014072301001345.html

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フィリピン人めいの偽装結婚手助けか、4人逮捕 (23日)TBS

フィリピンから来日したばかりのめいの偽装結婚を手助けしたとして、会社員の男らが警視庁に逮捕されました。
 逮捕されたのは、会社員の小太刀雅司容疑者(52)ら男女4人です。小太刀容疑者らはおととし1月、知人の勝山和晴容疑者(57)とフィリピン国籍のアントニオ・ギリエンアン容疑者(25)とのウソの婚姻届を埼玉県の新座市役所に提出させ、偽装結婚を手助けした疑いが持たれています。
 小太刀容疑者のフィリピン国籍の妻も逮捕されましたが、アントニオ容疑者はこの妻のめいで、当時、来日したばかりだったということです。
 警視庁の取り調べに対し、小太刀容疑者は容疑を否認しています。(23日11:44)http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2257078.html

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遺体をバッグに隠し…“乳児遺棄”で母親と祖母逮捕(23日)テレビ朝日

東京・葛飾区で赤ちゃんの白骨遺体が見つかった事件で、逮捕された母親が遺体をバッグの中に隠していたとみられることが分かりました。
 成田裕美容疑者(24)と共子容疑者(55)は去年、自宅の裏庭に生後間もない男の子とみられる遺体を遺棄した疑いが持たれています。
 近所の住民:「(2、3日前に)行った時に、臭いなってのがあったんだよな」
 その後の警視庁への取材で、裕美容疑者が遺体を旅行用のボストンバッグに入れて自宅に隠していたとみられることが分かりました。共子容疑者がバッグから異臭がしたため洗おうとしたところ、遺体を見つけたということです。取り調べに対し、裕美容疑者は「ホテルの浴室で産んだ。死産だった」と話していて、共子容疑者は「穴を掘った」と容疑を認めています。

2009_1229_211958annlogo1_4http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000031207.html

アパートで男性殺害 男「やっちまった」と自首(23日)テレビ朝日

22日夜遅く、川崎市の警察署に男が現れ、「やっちまった」と同僚を殺害したことを自首し、23日午前に逮捕されました。
 午後11時前、川崎市の警察署に男が現れ、「やっちまった」と伝えました。警察官が、近くにある男のワンルームマンションに向かうと、部屋の中で58歳の男性が頭などから血を流して倒れていて、その場で死亡が確認されました。男は警備会社勤務の58歳で、警察は現場の状況や男が「同僚を殺した」と認めていることなどから、23日午前、この男を殺人の疑いで逮捕し、動機や経緯を調べています。

2009_1229_211958annlogo1_3http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000031183.html

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警察官装った男ら、郵便局員襲い郵便物奪う (23日)TBS

警察官を装った男らに郵便局員が襲われる強盗事件が起きました。
 23日午前11時半ごろ、東京・豊島区の路上で、配達中の郵便局員の男性が2人組の男に「警察ですが、差し押さえたい物があるので見せてほしい」などと声をかけられました。男性が「上司に相談しないと対応できない」と答えたところ、男らは突然、バイクの荷台にあった手紙などの郵便物を奪ったということです。その後、路上で男らは郵便局員の男性ともみ合いになり、郵便物を奪い返され、そのまま逃走したということです。
 「(逃げた男は)背がわりと高い人。黒いズボンかなにか履いていた」(目撃した人)
 男らはいずれも年齢が30~40歳くらいで、髪は短く、ワイシャツを着ていたということで、警視庁は、現金書留などの郵便物を狙った可能性もあるとみて、男らの行方を追っています。(23日15:36)http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2257219.html

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車に600メートル引きずられ死亡か(23日)NHK

23日午前、愛知県小牧市の県道で、およそ600メートルにわたって車に引きずられたとみられる人が死亡しているのが見つかりました。
警察はひき逃げ事件として捜査しています。

23日午前10時すぎ、愛知県小牧市下小針中島の県道で、通りかかった男性から「道路に、大きく壊れた自転車と血の跡のようなものがある」と警察に通報がありました。
警察が調べたところ、路上で車にはねられたとみられる人の遺体が見つかったほか、近くにはこの人が乗っていたとみられる壊れた自転車がありました。
警察の調べによりますと、現場にはおよそ600メートルにわたって引きずられたような跡があるということで、死亡した人は自転車に乗っていたところを車にはねられ、引きずられたとみられるということです。
通報した男性が1時間ほど前に現場を通ったときには、事故の形跡はなかったということです。
警察は死亡した人の身元の確認を進めるとともに、死亡ひき逃げ事件として捜査しています。
現場は緩やかにカーブした片側1車線の県道で、田んぼが広がる中にコンビニエンスストアや運送会社の物流センターなどが点在する場所です。

News_pic1_3http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140723/t10013223671000.html

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栩内被告、初公判で無罪主張「覚醒剤使ったことない」 (23日)TBS

人気ミュージシャンのASKA被告とともに逮捕され、覚醒剤使用の罪に問われている知人の女が初公判で無罪を主張しました。22日の裁判では、2回目の毛髪鑑定で覚醒剤の反応がでなかったことが明らかになり、今後の大きな争点となります。
 人気ミュージシャンのASKAこと宮崎重明被告とともに逮捕され、覚醒剤を使った罪に問われている栩内香澄美被告(37)。逮捕からおよそ2か月、法廷に姿を見せた栩内被告は髪が胸まで伸び、ストライプ柄のシャツに黒いパンツ姿でした。
 「覚醒剤を使用したことは一度もありません。私の尿や毛髪から覚醒剤の反応が出たのはミスであり、鑑定が間違っています」(栩内香澄美被告)
 はっきりとした口調でこう述べ、無罪を主張しました。
 「もしも私の体に覚醒剤が入っていたとすると、それは第三者が私の知らない間に何らかの方法で私に摂取させたものです。私に使用の故意はなく無罪を主張します」(栩内香澄美被告)
 栩内被告は東京・港区の自宅マンションで覚醒剤を所持していたとして、今年5月、ASKA被告とともに警視庁に逮捕されました。その後、覚醒剤使用の疑いで再逮捕、起訴されました。最初の逮捕容疑である覚醒剤所持については起訴されず、栩内被告は一貫して容疑を否認していました。
 裁判の大きな争点となったのは、栩内被告に対して行われた2回目の毛髪鑑定の結果です。検察側は、冒頭陳述で栩内被告とASKA被告が2002年頃に食事会で知り合い、2004年頃から交際を始めたと指摘。逮捕当日に行った警視庁の尿検査や毛髪鑑定で、覚醒剤の反応が出たと主張しました。
 一方、弁護側は、6月に行われた2回目の毛髪鑑定で覚醒剤の反応が出なかったことを明らかにしました。その上で、警視庁の尿検査や毛髪鑑定で陽性反応が出たことについては、「ASKA被告の汗や体液が混入した可能性がある。短期間に鑑定結果が変わることは通常ありえない」と主張しました。
 「毛髪から覚醒剤反応が検出されているかどうかが最大のポイント。毛髪から覚醒剤反応が出たということは、かなり常態的、常習的に覚醒剤を体内に入れているということになるから、どういう状況下で覚醒剤が栩内被告の知らない間に体に入ったのか具体的に説明できるかどうかが、次の大きなポイント」(若狭勝弁護士)
 ASKA被告は、「栩内被告に覚醒剤を渡したことや使わせたことはない」と供述しています。弁護側はASKA被告の薬物疑惑を雑誌が報じた後、2人がやりとりしていたメールの内容を明らかにしました。それによりますと、今年4月、薬物の使用を疑う栩内被告に対しASKA被告は「きょうも検査した。信じてもらおうと精いっぱいじゃないか」などとメールを送っていました。
 ASKA被告が証人として出廷するかどうかは、今後の裁判で判断される見通しです。(22日16:13)http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2256200.html

危険ドラッグ ネット販売移行で把握困難に(23日)NHK

脱法ドラッグと呼ばれていた「危険ドラッグ」を販売している業者は、全国で少なくとも252店舗に上り、以前よりも減少しているものの、店舗を持たずにインターネットでの販売に移行するなど実態の把握が難しくなっているということです。

厚生労働省がことし3月末の時点で調査したところ、脱法ドラッグと呼ばれていた「危険ドラッグ」を販売している業者は全国で252店舗に上るということです。
去年2月に、成分の構造が似ていれば一括して規制する「包括指定」という新たな制度が導入され、店舗数は2年前が389店舗、去年が269店舗と年々減少しています。
しかし、店舗を持たずに車で移動しながら注文を受けて販売したり、インターネットでの販売に移行したりするなど、実態の把握が難しくなっているということです。
また、麻薬に似た幻覚作用などがあるとして規制の対象となっている「指定薬物」は、現在1300種類以上に上っていますが、成分の一部を変えた新しいドラッグが次々に出回り、規制が追いつかない現状が続いています。

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警視庁名簿に新選組「斎藤一」 スパイ活動を担当か(23日)朝日

幕末の京都を警護した「新選組」の隊士で、剣客として知られる斎藤一(はじめ、1844~1915)とみられる名前が、明治時代初期の警視庁の名簿に見つかった。斎藤は何度も改名し、明治維新後は藤田五郎として警察官になったことが知られているが、新選組時代の名前が記された警察資料は極めて珍しいという。

 霊山(りょうぜん)歴史館(京都市東山区)が、当時警視庁に勤めていた関係者の子孫から入手した。名簿(縦24センチ、横16センチ)は二つ折りの紙11枚を冊子状にしたもので、警視庁第六方面第二署(現小松川署)の署員174人の名前が階級別に毛筆で記されていた。斎藤の名前は名簿最後の「等外一等出仕」の階級にあり、「書記兼戸口取調掛(とりしらべがかり)」という役職名もあった。

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植物片は危険ドラッグ=北区暴走、事件後に緊急指定-警視庁(23日)時事

東京都北区の交差点で5日深夜、乗用車が暴走しタクシー運転手ら2人がけがをした事件で、暴走した車から見つかった植物片を警視庁が鑑定したところ、厚生労働省が事故後、薬事法で規制される「指定薬物」に緊急指定した成分を含む危険ドラッグだったことが22日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は運転していた会社員北野良行容疑者(38)を自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)容疑で調べている。
 捜査関係者によると、植物片からは、大麻と似た作用を引き起こす「AB-CHMINACA」と呼ばれる成分を検出。JR池袋駅(豊島区)近くで起きた暴走車による8人死傷事件で、逮捕された男が使用した危険ドラッグにも同じ成分が含まれていた。(2014/07/22-21:22)

Top_header_logo21http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%BB%FE%BB%F6%C4%CC%BF%AE&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=&tblattr=1

情報流出に便乗 不審電話に注意(23日)NHK

ベネッセコーポレーションの個人情報の流出事件に絡んで、対策をとることを持ちかける不審な電話がかかってきたという相談が寄せられているとして、国民生活センターが注意を呼びかけています。

全国の消費生活センターには、ベネッセコーポレーションの通信教育サービスなどの利用者の個人情報が大量に流出した事件に絡んで、対策をとることを持ちかける不審な電話がかかってきたという相談が寄せられているということです。
電話の内容は、あなたの情報が流出していて、このままでは銀行口座が凍結されるので対策が必要だとか、個人情報が流出していないか確認しないかなどと持ちかけてくるものだということです。
全国の消費生活センターには、今回の事件の前から個人情報の削除を持ちかけられ、最終的に金をだまし取られたという相談が、ことしだけで200件ほど寄せられているということで、国民生活センターは、今回の事件をきっかけに、こうした不審な電話がさらに増えるおそれがあるとみています。
国民生活センターでは、「こうした電話がかかってきても相手にせず、すぐ切ってほしい」と注意を呼びかけています。

News_pic1http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140723/k10013211381000.html

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危険ドラッグ:逮捕の前神奈川県議「2年前から始めた」(23日)毎日

危険ドラッグを所持したとして、薬事法違反容疑で逮捕された前神奈川県議、横山幸一容疑者(41)が「ドラッグは2年前(2012年)から使い始め一時期やめていたが、今春ごろからまた頻繁に使うようになった」と供述していることが、県警への取材で分かった。
 他の県議らによると、横山容疑者はドラッグ使用を始めたとされる12年に、県議会の厚生常任委員会委員長として「脱法ハーブ対策の推進強化を求める意見書」を取りまとめていた。同年11月ごろから「精神疾患による体調不良」を理由に議会を欠席することが多くなっていたという。
 調べに対し、横山容疑者は「家庭に問題があり気分を紛らわすために使った。後ろめたさも感じていた」と供述しており、県警が使用に至った経緯を調べている。
 また、横山容疑者は任意で事情を聴かれた今年6月末以降、東京都内の病院に入院しながら東京、神奈川、千葉の宅配業者3社に連絡し、粉末の危険ドラッグ計約60袋を直接購入したと説明。この際、成分に指定薬物が含まれていないかどうか業者側に確認していたと主張しており、「指定薬物が検出されたことにびっくりしている」などと供述しているという。【松浦吉剛】

Logo_mainichi_s1http://mainichi.jp/select/news/20140723k0000m040154000c.html

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名古屋の脱法ハーブ店経営者を逮捕、客に販売した容疑 (23日)TBS

指定薬物を含む植物片、いわゆる「脱法ハーブ」を客に販売したとして、名古屋市西区の脱法ハーブ店の経営者の男が逮捕されました。
 逮捕されたのは、名古屋市西区の脱法ハーブ店「スパイスワールド」の経営者、多和田朝彦容疑者(53)です。
 警察によりますと、多和田容疑者は、脱法ハーブおよそ0.635グラムを、1500円で客に販売した疑いが持たれています。警察の調べに対して多和田容疑者は「指定薬物が入っているものを売った覚えはありません」と容疑を否認しています。
 警察は、多和田容疑者がおととし4月より前に脱法ハーブ店を開き、毎月数十万円を売り上げていたとみて追及する方針です。(23日01:14)http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2256817.html

「危険ドラッグ」で意識もうろう…男性を保護(23日)テレビ朝日

富山県高岡市の路上で、「危険ドラッグ」を吸って意識もうろうとなっていたとされる男性が警察に保護されました。
 22日午前11時40分ごろ、JR高岡駅前の車道上で、男性が仰向けに倒れているのを通行人が見つけました。警察によりますと、男性は射水市に住む25歳の会社員で、保護された後、警察の事情聴取に対し、「運転する車の中で脱法ドラッグをたばこに混ぜて吸った。車を降りて歩いていたら、突然、意識もうろうとなった」と話したということです。警察は、男性が持っていた植物片に薬事法で規制された「指定薬物」が含まれているかどうか鑑定しています。脱法ドラッグによる事件や事故が相次いでいることから、警察庁と厚生労働省は22日、危ない物質であることを明確にするために呼び方を「危険ドラッグ」に改めると発表しました。

2009_1229_211958annlogo1_2http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000031172.html

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「危険ドラッグ」を所持 55歳男を逮捕 千葉(23日)テレビ朝日

千葉県市川市で、指定薬物の成分を含む乾燥植物「危険ドラッグ」を自宅で持っていたとして、55歳の無職の男が逮捕されました。
 稲塚康夫容疑者は先月4日、市川市塩浜の自宅で、薬事法で規制されている指定薬物を含んだ乾燥植物約1gを持っていた疑いが持たれています。警察によりますと、先月4日の未明に市川市内の路上で泥酔者が倒れていると通報がありました。警察官が駆け付け、倒れていた稲塚容疑者を自宅まで送ったところ、部屋から袋に入った乾燥植物を持ち出してきました。警察が任意で提供を受けて鑑定した結果、指定薬物の成分が検出されたということです。稲塚容疑者は、「自分で吸うために持っていた。持つこと自体が違法だと知らなかった」と供述しています。

2009_1229_211958annlogo1http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000031173.html

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乳児の遺体遺棄 容疑で親子を逮捕 東京・葛飾(23日)産経

生まれたばかりの乳児の遺体を遺棄したとして、警視庁葛飾著は22日、死体遺棄の疑いで、東京都葛飾区鎌倉、飲食店員、成田裕美(24)と同居する母親のパート従業員、共子(55)の両容疑者を逮捕した。
 乳児は裕美容疑者の子供とみられ、同署が詳しい死因や死亡した経緯を調べている。
 逮捕容疑は平成25年1~2月ごろ、自宅の敷地内に乳児の遺体を埋めたとしている。

Msn_s1http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140722/crm14072223340025-n1.htm

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