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2014年6月13日

2014年6月13日 (金)

三重でW杯観戦後、刺され重傷 ブラジル人同士でけんか(13日)西日本

13日午前11時40分ごろ、三重県伊賀市小田町の飲食店で、サッカー・ワールドカップのブラジル戦を観戦していたブラジル国籍のモリモト・マルコスさん(40)=伊賀市上野茅町=が40代のブラジル人の男とけんかとなり、首と腹を刺され重傷を負った。命に別条はないという。
 刺した男は乗用車で逃走。伊賀署は殺人未遂事件として男の行方を追っている。
 伊賀署によると、2人は酒を飲みながら観戦した後、店外でバーベキューをしている際にトラブルとなった。逃げた男は店内にあった調理用のはさみで、刺したという。

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覚せい剤1.2キロ密輸=容疑でタイ人の女逮捕-大阪府警(13日)時事

覚せい剤約1.2キロ(末端価格約8400万円相当)をリュックサックに隠し密輸したとして、大阪府警は13日までに、覚せい剤取締法違反(営利目的密輸入)の疑いで、タイ国籍のパージャトラッ・プラトゥーム容疑者(45)を逮捕した。関西空港署によると、「覚せい剤が入っていると思っていた」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は5月24日、リュックの背当て部分に隠した覚せい剤約1.2キロを、中国・上海から関西国際空港に営利目的で密輸入した疑い。(2014/06/13-19:13)

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女児暴行の疑いで母親の交際相手逮捕、女児死亡 (13日)TBS

仙台市内に住む32歳の男が、交際相手の2歳の長女の頬を両手でつねり、けがをさせたとして、傷害の疑いで逮捕されました。この女の子は12日に死亡していて、警察が男の暴行との因果関係を調べています。
 逮捕されたのは、仙台市宮城野区の建設作業員・西道口和也容疑者(32)です。警察によりますと、西道口容疑者は、今月4日夜から翌日未明までの間に、自分の寮の部屋で、交際相手の長女で近くに住む西塚ほたるちゃん(2)の両側の頬をつねり、皮下出血のけがをさせた疑いが持たれています。
 西道口容疑者は、交際相手がその時間、外出していたために、代わりにほたるちゃんを預かっていたもので、「しつけとしてつねった」などと容疑を認めているということです。
 ほたるちゃんはその後、体調を崩し、12日に急性硬膜下血腫などにより死亡していて、頬以外にも複数のあざが見つかったということです。警察は西道口容疑者が暴行を繰り返していた可能性があるとみて、傷害致死の疑いも視野に捜査しています。http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2224704.html

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小泉被告の死刑確定へ 元厚生次官連続殺傷事件(13日)テレビ朝日

元厚生次官の夫婦を殺害した罪などに問われた裁判で、最高裁は弁護側の上告を棄却し、被告の死刑が確定します。
 小泉毅被告(52)は2008年、元厚生省事務次官の山口剛彦さん(当時66)と妻の美智子さん(当時61)を刺して殺害し、その翌日に別の元厚生次官の妻を刺して重傷を負わせた罪などで起訴されました。小泉被告は、「34年前に狂犬病予防で殺処分になった愛犬チロのあだ討ちで、歴代厚生事務次官を殺害することを決意した」などと話していて、1、2審ともに死刑判決でした。最高裁は13日、弁護側の上告を退けたため、小泉被告の死刑が確定します。

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http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000028790.html

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覚醒剤所持容疑で弘道会系組幹部を逮捕 踏み込まれ窓から飛び降り骨折(13日)産経

愛知県警薬物銃器対策課は13日、覚せい剤取締法違反(営利目的所持)の疑いで、名古屋市南区天白町、指定暴力団山口組弘道会系組幹部、打田一晴容疑者(46)を逮捕した。
 逮捕容疑は5月12日午前11時半ごろ、2人の女と共謀し、名古屋市南区堤町のアパートで覚醒剤約0.34グラムを売買目的で所持した疑い。
 同課によると「身に覚えがない」と容疑を否認している。捜査員がアパートの2階の部屋に踏み込み、営利目的所持容疑で女2人を現行犯逮捕。その場にいた打田容疑者は窓から飛び降り、脚の骨を折り入院していた。

Msn_s1_4http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140613/crm14061317430009-n1.htm

LINEで不正ログイン続発 アカウント乗っ取り(13日)産経

スマートフォン向け無料通信アプリ(応用ソフト)を手掛ける「LINE(ライン)」(東京)は13日、利用者のアカウントが乗っ取られる不正ログインの被害があったことを明らかにした。他社のサービスから流出したメールアドレスやパスワードが悪用されたとみられるという。
 自分のアカウントを誰かに利用されているとの相談がここ数日で増加。友人に電子マネーの購入を持ちかけるメッセージが勝手に送られたなどの被害が出ている。件数は明らかにしていない。

Msn_s1_3http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140613/crm14061319050010-n1.htm

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(13、14日単位・レベル)
自転車盗のマジック
【治安つぶやき】

2009_1228_222559212F1010139 本日は検挙率の話です。警察庁によると今年5月までの全国平均刑法犯の検挙率は28.5%。
 平成18年以来過去8年間で最も低かった平成25年の検挙率の29.8%よりもさらにペースは下回っている。
 刑法犯の検挙率で最も高かったのは昭和60年の64.2%。推移では昭和43年から57年までが50%台を堅持、58年から62年が60%台、63年に59.8%に落ち、平成元年には40%台。13年についに戦後最低の19.8%と20%を切った。
 以来、17年まで20%台で推移した。警察庁は16年から犯罪抑止策をとった結果、一時は30%台まで回復したが25年に再び20%台に下落してしまつた。
 要因と見られるのが自動車やオートバイ、自転車などの乗物盗の検挙率が極めて低いことだ。今年の乗物盗の検挙率は7.3%。戦後最低を記録した平成13年の乗物盗は7.9%。ちなみに検挙率が高かった昭和の時代の乗物盗の検挙率は40%台を誇っている。
 なかでも今年は自転車盗が最も低く、4.8%だった。
 今や、自転車は鍵をかけているのに盗まれる時代。カギの種類が「プレス型」で旧型の馬蹄形の錠に被害が多いという。
 自転車盗にはマジックがある。自転車が置き場から盗まれ、被害届けを出せば認知件数は1件。盗んだ犯人が路上に捨てて逃げ、別の人間がその自転車を乗り回せば占有離脱物横領。罪名の占脱で検挙すれば認知件数1件で検挙件数が1件。但し駐車場からの窃盗が検挙件数に入らない。これでは正しい数字とは言えない。
 首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。
 ★ 別室に小説コーナーがあります。 http://policestory.cocolog-nifty.com/police_story_/

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性犯罪被害者の氏名、被告に伝えない制度導入へ(13日)読売

法制審議会(法相の諮問機関)の特別部会が12日開かれ、ストーカー事件や性犯罪などで再び被害を受ける恐れがある被害者や暴力団事件での目撃者を保護するため、証人尋問や証拠開示の際、氏名・住所を被告側に明かさない制度を導入することで一致した。
法務省は、刑事訴訟法の改正案を来年の通常国会に提出する方向で検討している。
 起訴状については、検察の運用で被害者らの情報の秘匿が図られるケースが増えており、新たな制度により、刑事裁判を通じて被害者らの個人情報を保護できるようになる。
 刑訴法は、検察官が被害者や目撃者の供述調書を証拠請求したり、証人として公判で尋問したりする場合、被告側が反証できるよう、原則として被害者らの氏名・住所を開示しなければならないと定めている。そのため、被害者や目撃者が被告側からの危害を恐れて捜査への協力を拒んだり、告訴や被害届を取り下げたりするケースがあった。
 新たな制度では、検察官が「被害者や目撃者の氏名・住所を被告側に伝えると再被害や報復の恐れがある」と判断した場合、〈1〉氏名・住所を被告に伝えないことを条件に、弁護人のみに開示する〈2〉再被害などの恐れがさらに大きい場合は、弁護人にも秘匿する――措置を取れるよう定める。
 弁護人がこれに反して、被告に氏名などを伝えた場合、検察官や裁判所は弁護士会に懲戒処分を請求できる。被告側が秘匿に不服を申し立てれば、裁判所が審査して取り消すことができる仕組みも盛り込まれる。

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通信傍受の対象拡大へ 詐欺、傷害など10種類追加(13日)朝日

 犯罪摘発のための通信傍受(盗聴)の対象犯罪が拡大する見通しとなった。振り込め詐欺や組織的な窃盗の捜査にも活用できるようになる。12日にあった刑事司法改革の議論で方向性が示された。一方で、議論の最重要テーマである冤罪(えんざい)防止のための取り調べの録音・録画(可視化)については範囲が固まっていない。捜査当局の「武器」拡大が先行することには批判もある。
 検察の証拠改ざん事件を受けて設けられた、法制審議会(法相の諮問機関)の「新時代の刑事司法制度特別部会」でこの日、議論された。法務省が示した「試案」に対し、強い反対意見は出なかった。傍受についての実質的な議論はこの日で終わるため、法制審は試案をもとに法相への答申案をつくる。法務省は来年の通常国会に法案の提出を目指す。
 現在、傍受ができるのは薬物、銃器犯罪、組織的殺人、集団密航の4種類。試案では新たに詐欺、窃盗、傷害などの10種類を加える。ただし、複数人が共謀する場合にだけ認められるとする。

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勤務先から灯油盗む、女子生徒の下着を撮影…神奈川県教委が教諭ら2人を懲戒処分(13日)産経

神奈川県教委は12日、勤務する県立高から灯油を盗んだ男性技能技員(61)を免職、女子生徒の下着などを撮影していた湘南地区の中学校の男性教諭(29)を戒告のそれぞれ懲戒処分としたと発表した。
 県教委によると、技能技員は勤務先の鎌倉市内の県立高で昨年12月上旬から今年3月7日までに計4回、校内のストーブに使用する灯油186リットル(1万8千円相当)を自家用車で自宅に持ち帰って消費した。持ち帰っているところを別の職員に見られて発覚。「灯油を購入するのが面倒だった」と話しているという。
 男性教諭は昨年8~10月にかけ、複数の女子生徒の下着などをデジタルカメラで12枚撮影していた。今年1月、校内活動を記録するためデジタルカメラを別の女子生徒に貸し、この女子生徒が画像を閲覧。動揺を覚えた女子生徒が別の教諭に相談して発覚した。男性教諭は「(撮影は)意図的ではなかった」と説明しているという。男性教諭は12日付で辞職した。

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元フェザー級王者の米国人逮捕=住吉会系幹部らと男性脅す-警視庁(13日)時事

現金を奪う目的で会社経営の男性(36)を脅したとして、警視庁新宿署は12日までに、暴力行為等処罰法違反(脅迫)の疑いで、米国人で元プロボクサーのゴメス・ユージニオ容疑者(42)=東京都新宿区新宿=と指定暴力団住吉会系の組幹部、加藤清容疑者(58)=渋谷区神宮前=ら男3人を逮捕した。同署によると、ユージニオ容疑者は容疑を一部否認。加藤容疑者は認めている。
 ユージニオ容疑者は「雄二・ゴメス」などの名前で活躍した元プロボクサーで、2001年には日本フェザー級王者となった。
 逮捕容疑は、5月27日、男性が経営する新宿区内の会社で、「手形をよこせ。できないなら指詰めろ」などと脅した疑い。 
 男性が同日、同署に相談した。(2014/06/12-19:46)

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「全事件可視化の道筋を」=村木氏らが意見書-法制審部会(13日)時事

 取り調べ録音・録画(可視化)の制度化を議論している法制審議会の特別部会が12日、法務省で開かれた。23日の次回部会で事務局試案が改めて提示されるのを前に、厚生労働省の村木厚子事務次官や周防正行監督ら委員5人が、「将来的な全事件の可視化に向けた道筋を明確にすべきだ」とする意見書を提出した。
 部会では可視化の範囲について、裁判員裁判対象事件を軸に検討している。全事件を対象とすべきだと主張している村木氏らは、3月にも意見書で、まずは検察官による取り調べの全面可視化からスタートするよう提案。これを反映させた試案が4月に部会で議論されたが、学識経験者の委員からは「法律的な整合性がない」として反対意見が出た。
 今回の意見書で村木氏らは、検察官調べの全面可視化に固執しないとしたものの、可視化の範囲については相当程度の規模が担保されるよう求めた。また、一定期間経過後の検証や見直しを提案した。

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避難区域空き巣100件供述 福島県警、容疑の男を再逮捕(13日)共同

福島第1原発事故の避難区域で空き巣を重ねたとして、福島県警双葉署は12日までに、盗みなどの疑いで、福島県田村市常葉町堀田、建設作業員本田明雄容疑者(34)を再逮捕した。
 再逮捕容疑は今年3~4月、避難指示解除準備区域の福島県富岡町の女性宅に窓ガラスを割り侵入し、下着など数点を盗んだ疑い。「避難区域は人がいない。ガラスを割っても気付かれないと思った」と供述しているという。
 福島地検は11日、本田容疑者が4月に同町の避難指示解除準備区域のアパートの窓を割って侵入、女性の下着など34点(約1万9000円相当)を盗んだとして常習累犯窃盗の罪で起訴した。
 双葉署によると本田容疑者は今年に入り富岡、楢葉、広野の双葉郡南部3町を中心に100件以上盗みを繰り返したと供述。自宅からパソコンやDVD、ゲーム機など約3000点を押収した。
 同署管内では空き巣被害が多発し、昨年は約220件、今年は既に約90件の届け出がある。富岡町の消防団員でつくる防犯団体が町内を巡回し4月上旬、不審車両のナンバープレートを通報し、本田容疑者の逮捕につながった。

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山口、作業員殺害容疑で女逮捕 以前にも暴行(13日)共同

山口県岩国市の建設作業員米満清一さん(66)が、自宅アパートで殺害された事件で、山口県警は12日夜、殺人の疑いで広島市南区、無職西村多津容疑者(56)を逮捕した。
 逮捕容疑は10日午後9時ごろから11日未明までの間、米満さん宅で米満さんの腹などを多数回、殴る蹴るなどして殺害した疑い。
 県警によると「やったことは事実だが死ぬとは思わなかった」と話しているという。2人は3~4年前から交際していたが、昨年10月、西村容疑者が米満さんに対する暴行容疑で現行犯逮捕されていた。
 その後、山口地裁から米満さんの保護命令が出され、4月9日に満了した。

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http://www.47news.jp/CN/201406/CN2014061201002058.html

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「幼い男の子に興味」男児に体液…男逮捕(13日)日本テレビ

千葉県船橋市で、6歳の男の子が、男に体液を塗りつけられた事件で、警察は12日、22歳の男を逮捕した。
 強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、自称、無職・富田現史容疑者。警察によると、富田容疑者は今月4日、船橋市のショッピングモールで、6歳の男の子に「お薬塗る日だから、来て」などと声をかけトイレに連れ込み、腹部に自分の体液を塗りつけた疑いがもたれている。
 警察は防犯カメラの画像を公開して現場から逃げた男の行方を追っていたが、12日になって、「似た男がいる」と通報があったという。富田容疑者は、「幼い男の子に興味があった」と容疑を認めているという。

2010_0318_173406banner011http://www.news24.jp/articles/2014/06/13/07252998.html

3年前の住宅火災“放火殺人”で27歳男を逮捕(13日)テレビ朝日

埼玉県寄居町で2011年、住宅が全焼して親子が死亡した火事で、警察は、住宅に火をつけて殺害したとして、27歳の無職の男を逮捕しました。
 新井孝幸容疑者は2011年12月、寄居町の住宅に火をつけて全焼させ、この家に住む新井治文さん(当時64)と好子さん(当時84)の親子を殺害した疑いが持たれています。警察は、住宅の外から出火しているなど不審な点があったため捜査を続けていましたが、新井容疑者の知人から、「一緒にいる友人が3年前に放火をし、自首したいと話している」と通報があり、逮捕に至りました。新井容疑者は新聞配達員だった際に現場の住宅を担当していましたが、「面識はなかった」ということです。取り調べに対し、「むしゃくしゃしてやった。放火したことが頭から離れなかった」と容疑を認めています。

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http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000028733.html

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深夜の甲府署に若者40人集結、警官とにらみ合い一時騒然 面会断られ抗議か(13日)産経

甲府市の山梨県警甲府署に11日夜、若者約40人が集まる騒ぎがあり、同署は制止した警察官に暴行したとして、公務執行妨害の疑いで、同県笛吹市石和町中川のとび職、金沢修一容疑者(22)を現行犯逮捕した。
 甲府署によると、若者らは監禁の疑いで同日逮捕された知人3人への面会を断られたことに抗議したとみられる。金沢容疑者の逮捕容疑は同日午後10時50分ごろ、警察官につばをかけ、胸ぐらをつかんだ疑い。
 金沢容疑者とは別の男が面会を求め、署が時間外などを理由に拒否すると、若者が次々に集まってきた。署の応援要請で近隣署のパトカーが駆け付け、一時は騒然となった。
 知人3人の逮捕容疑は11日夕、甲府市内で知り合いとみられる少年を車内に監禁した疑い。

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