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2014年5月16日 (金)

クラブ摘発5分の1に 熱帯びる規制論議(16日)共同

若者がダンスを楽しむクラブを無許可で営業したとして、警察が昨年、風営法違反容疑で摘発した件数がピーク時の5分の1に減少したことが16日、警察庁への取材で分かった。今年4月には起訴された元クラブ経営者が無罪となり、法改正を含め規制をめぐる議論が熱を帯び始めている。
 風営法は「設備を設け客にダンスをさせ、飲食させる営業」を許可が必要な風俗営業と規定。
 警察庁によると、全国の無許可営業の摘発は2009年の8件から10年に11件、11年には22件と増加した後、12年には12件、13年は4件と激減した。無許可店がほぼ一掃されたためとみられる。

2010_0123_11120247newslogo1 http://www.47news.jp/CN/201405/CN2014051601000929.html

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