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2014年4月7日

2014年4月 7日 (月)

「警察の動き監視」との文書届く ボンベ爆発事件、関連を捜査(7日)共同

札幌市北区で相次いでいるカセットこんろ用ガスボンベの爆発事件で、犯行予告の文書以外に、量販店売り場から出火した2月の事件後にも警察を監視しているような内容の文書が北海道警北署に届いていたことが7日、捜査関係者への取材で分かった。
 犯行予告と、もう1種類の文書には、いずれもスタンプで押したようなローマ字の活字が並んでいた。道警は同一人物が作った可能性があるとみて、文書の鑑定を進め、一連の事件との関連を調べている。
 監視を示唆する文書は2月20日、「MEGAドン・キホーテ新川店」の2階靴売り場から出火し、焼け跡からガスボンベが見つかった事件の後に届いた。

2010_0123_11120247newslogo1_4 http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014040701002028.html

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亀田兄弟側は監禁否定 JBC職員の賠償請求訴訟(7日)産経

プロボクシングの亀田興毅選手と和毅選手らに記者会見場に監禁されたとして、日本ボクシングコミッション(JBC)の職員が計1000万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が7日、東京地裁(神野律子裁判官)であり、選手側は「話し合いはしたが密室状態ではなかった」と全面的に争う姿勢を示した。
 JBC職員側は、昨年9月に高松市で亀田大毅選手が出場した試合の前に開いた記者会見後に興毅選手らに監禁され、脅したり首などを小突いたりされたと主張している。
 被告側はこの日提出した答弁書で「脅したことも小突いたこともない」と反論し、請求棄却を求めた。

Msn_s1_4 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140407/trl14040718220001-n1.htm

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韓国窃盗団の男を追送検 空き巣被害9200万円(7日)共同

韓国から来日した窃盗団と共謀して空き巣を重ねたとして、埼玉県警は7日、窃盗容疑で東京都江戸川区、コンサルタント業李教柱被告(53)=窃盗罪で公判中=を追送検した。埼玉、千葉両県と東京都で、李被告が関与した70件、約9200万円の窃盗被害を確認したとしている。
 送検容疑は昨年3~9月、東京都文京区の住宅など64カ所に侵入し、現金約2千万円と腕時計など924点(2700万円相当)を盗んだ疑い。
 県警によると、李被告は窃盗団の送迎や滞在先の手配を担当し、4グループを受け入れた。うち1グループ4人が逮捕され、窃盗罪で公判中。

2010_0123_11120247newslogo1_3 http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014040701002124.html

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連続誘拐殺人:宮崎死刑囚、3回目の再審請求 富山地裁(7日)毎日

1980年に起きた「富山・長野連続誘拐殺人事件」で身代金目的誘拐、殺人などの罪に問われ、98年に死刑判決が確定した宮崎知子死刑囚(68)が、富山地裁に3回目の再審請求を行っていたことが7日、地裁への取材で分かった。請求は3月21日付。
 宮崎死刑囚は「判決は証拠に基づくものではない」などと主張し、2003年と11年に同地裁に再審請求をしたが、いずれも棄却。最高裁への2回目の特別抗告も、先月18日に棄却されている。【大東祐紀】

Logo_mainichi_s1 http://mainichi.jp/select/news/20140408k0000m040043000c.html

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NHK新潟放送局に男侵入、直前に自損事故起こす (7日)TBS

7日午前7時半ごろ、新潟市中央区のNHK新潟放送局に男が侵入し、1階スタジオのカメラやモニターをなぎ倒し、暴れまわる事件がありました。
 男はその直前に、NHK近くで乗用車を運転中、自損事故を起こしていて、血だらけになりながらNHKに侵入してきたということです。
 男は30代とみられ現在、病院で治療を受けていて、警察は回復をまって事情を聴く方針です。(07日18:07)TBShttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2168387.html

警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(7,8日単位レベル)
絞り込み進む爆破事件

【治安つぶやき】

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北海道で発生している連続爆発事件で警察署と新聞社に「犯行予告」が届けられていた。また、その後の報道で起爆となったのは着火剤で、青い固形燃料だったことが分かるなど徐々に絞り込みが行われているようだ。
今月4日付けの本欄でJR北海道の事件もあり、極左の犯行の可能性もと書いたが、どうやら警察に挑戦するマニアックな人間による「愉快犯的」な様相を呈してきた。
 今回の予告の内容が警察署への批判や警察官の個人名などを挙げており、警察官とみられる個人名が書かれていたが、その点からの捜査も進んでいるようだ。
 爆発の威力を増すためにクギなどの使用は知られており、カセットコンロ用のガスボンベを利用している点や着火剤を起爆装置に使用していることなどから、必ずしも製造には高度な技術は必要ないようで、かつての北海道庁爆弾事件のような本格的な「爆弾魔」とは違う。
  首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。
  別室に小説コーナーがあります「防諜 テロリストを捕捉せよ!」はここdownwardleftをクリックしてください。
 http://policestory.cocolog-nifty.com/police_story_/
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オウム裁判 死刑囚の尋問 一部は非公開(7日)NHK

来月から始まるオウム真理教の菊地直子被告の裁判員裁判で、これまで公開で行ってきた死刑囚に対する証人尋問のうち、裁判所は1人について非公開で実施する見通しになり、一連の事件の遺族から公開で行うよう求める声も出ています。

オウム真理教の信者だった菊地直子被告(42)は、平成7年に東京都庁で郵便物が爆発し職員が大けがをした事件で爆薬の原料を運んだとして殺人未遂のほう助の罪などで起訴されています。
この裁判員裁判が来月8日から東京地方裁判所で行われ、いずれも教団元幹部の中川智正死刑囚(51)と井上嘉浩死刑囚(44)が証人として法廷で証言することが決まっています。
さらに来月下旬には、サリンを製造した元幹部の土谷正実死刑囚(49)の証人尋問も予定されていますが、関係者によりますと、現時点では、裁判所ではなく拘置所に裁判員らが出向き非公開で実施される見通しだということです。
裁判所は土谷死刑囚の健康状態を非公開の理由としているということですが、一連の事件の遺族からは「事実を明らかにして事件の風化を防ぐためにもすべて公開すべきだ」という声も上がっています。
裁判で菊地被告は「自分が運んだ荷物が爆薬の原料とは思わなかった。事前の計画は知らなかった」などと無罪を主張する方針で、およそ2か月の審理を経て判決は6月末に言い渡されます。

News_pic1_3 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140407/k10013551891000.html

【ベビーシッター事件】低体温症の9カ月男児「おむつ交換で裸に」 男を再逮捕へ(7日)産経

埼玉県富士見市のマンション一室で男児(2)の遺体が見つかった事件で、同じ室内に裸で放置されていた9カ月の弟について、ベビーシッター、物袋(もって)勇治容疑者(26)=死体遺棄容疑で逮捕=が「おむつを替え体を拭くために服を脱がせた」と供述していることが7日、捜査関係者らへの取材で分かった。神奈川県警は同日、弟に服を着せずに放置し低体温症にさせたとして、保護責任者遺棄致傷容疑で再逮捕する。弟は顔と脚にあざがあった。
 捜査関係者らによると、物袋容疑者は「体をきれいにするため服を脱がせたが後で着せるつもりだった」とも説明。ミルクなどの食事は与えていたという。
 県警は兄弟を3月14~16日の予定で預けた母親(22)から「シッターと連絡が取れない」との届け出を受けて捜査。同17日、マンションから出た物袋容疑者に職務質問し、室内で着衣のない遺体と弟を発見、死体遺棄容疑で逮捕した。

Msn_s1_3 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140407/crm14040711520005-n1.htm

団地で車23台の窓ガラス割られる 札幌市(7日)日本テレビ

6日朝、北海道札幌市厚別区の市営団地の駐車場で、乗用車23台の窓ガラスが割れているのが見つかり、警察は連続車上荒らしとみて調べている。
 窓ガラスが割られている車が見つかったのは、厚別区の市営住宅「青葉団地」の駐車場。6日午前6時半過ぎ、団地の住民の男性から、「車の助手席の窓ガラスが割られている」などと警察に通報があった。警察官が駆けつけたところ、2つの駐車場で、計23台の車の窓ガラスが割られ、車内が荒らされた状態だったという。
 警察では連続車上荒らし事件とみて捜査しているが、今のところ、車内から盗まれた物はないという。

2010_0318_173406banner011 http://www.news24.jp/articles/2014/04/07/07248780.html

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「売り上げ一部 ガーナ大使へ」 違法カジノ摘発(7日)共同

駐日ガーナ大使が賃借している東京都渋谷区のビルの一室が違法なカジノ店に使われ、警視庁に摘発された事件で、逮捕された従業員が「売り上げの一部が大使に渡っていた」と供述していることが、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は外務省を通じて任意での事情聴取を要請したが、大使は応じないまま帰国。大使に捜査権が及ばない外交特権が壁となり、真相解明は難しい状況だ。
 渋谷の繁華街、東急百貨店本店と道を隔てた雑居ビルの6階。大使の肩書と名前を記した看板を掲げた扉の向こうに、バカラ賭博の台を2つ備えたカジノがあった。警視庁は3月5日、賭博開帳図利の疑いで、従業員10人を逮捕。賃貸借契約書も押収した。
 捜査関係者によると、部屋は2012年9月、前ガーナ大使が個人事務所として賃借契約を結び、昨年3月、現大使に引き継いだ。
 賭博は前大使が部屋を借りて1カ月ほど後の12年10月に始まった。客の会員規約書では「ガーナ大使館のレジャー施設」とPR。先月までの売り上げは、客800人から約2億円に上った。月50万円の家賃は店側が負担。従業員は「開店前の店に大使がいるのを見掛けた」「大使館の施設だから、捕まらないと思った」と供述した。
 外交特権で大使には捜査権が及ばないため、警視庁は外務省を通じて、大使の任意聴取を要請した。しかし、大使は3月24日、「本国と対応を検討する」と外務省に伝え、再来日予定を告げず帰国した。
 警視庁は05年にも、アフリカ・コートジボワール大使館の外交官が賃借したビルの一室の違法カジノ店を摘発。いったん帰国した外交官はその後身分を失った。家族に会うため10年に再来日した際、警視庁は暴力団組員らに部屋を貸し売り上げから4千万円を得たとして賭博開帳図利ほう助の疑いで逮捕した。
 捜査関係者によると、外交官が絡んだカジノの情報はほかにもある。だが「踏み込んで、本当に外交官の事務所だったら、大変な問題。捜査も慎重になる」という。ガーナ大使の事件では実態が違法カジノ店だとの確証をつかめたが、ほかの摘発例は少なく、外交官がなぜ違法なカジノに手を出すのか、背景など不明な点は多い。
 今回の事件について、ガーナ大使館は4月6日現在、本紙の取材に回答していない。 (中日新聞)

2010_0123_11120247newslogo1_2 http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014040790090633.html

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高齢ストーカー、10年で4倍 孤立する男、暴走(7日)産経

60代以上の高齢者が加害者となったストーカー犯罪が急増し、昨年は1919件と10年前の約4倍に上ったことが、警察庁のまとめで分かった。加害者の大半は男性。専門家によると、男性は女性に比べ、家族と死別したり、退職したりして心のよりどころを失った場合、孤立しやすい傾向にあるといい、最悪の場合、ストーカーに走る人もいるという。
◇警告も聞かず
 「会わへんかったらなあ、言うことを聞かなんだら、殺すぞ」
 奈良県の女性(79)は昨年11月、自宅の留守番電話に吹き込まれていた声に震え上がった。声の主は和歌山県橋本市の無職男(85)。2人が知り合ったのは4年前、女性が入院した際、男の妻が相部屋だったのがきっかけだった。
 男は女性に恋心を抱き、約2年前から女性宅にたびたび押しかけるようになった。女性の相談を受けた奈良県警は昨年10月末、女性宅を訪れないよう男に警告。しかしつきまといは止まらず、同11月に冒頭の電話をしたとして今年1月、男は脅迫容疑で県警に逮捕された。
 警察庁のまとめによると、平成25年のストーカーの認知件数は2万1089件で、うち男が加害者のケースは1万8316件あった。加害者の年代別で見ると、30代が最多の5377件(25・5%)。以下、40代(4467件、21・2%)▽20代(4057件、19・2%)-と続く。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140407/crm14040709380004-n1.htm

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1月のガスボンベ爆発発生後、札幌北署に「予告状」 北海道新聞社にも(7日)北海道

札幌市北区で相次ぐカセットこんろ用ガスボンベの爆発事件のうち、1月末の札幌北署駐車場での発生後、同署宛てに匿名で、署の対応などを批判した上で次の爆発を予告する内容の手紙が届いていたことが分かった。類似した手紙は同時期、北海道新聞社にも届いた。同様なガスボンベ爆発はその後、道警とは無関係の北区内の3商業施設で続発した後、今月3日には再び北署近くの警察宿舎で発生。事件の背景に警察への恨みがある可能性が高まったことから、同署は手紙との関連について慎重に調べている。
 捜査関係者によると、北署に手紙が届いたのは、同署駐車場で1月27日に起きた爆発事件後の2月初め。封書に「KITASHO(北署)」などと全文ローマ字で表記され、同署への批判や警察官とみられる個人名などとともに、警察関連施設での次の爆発を計画しているとの内容が書かれていたという。文字は手書きではなく、ゴム印のようなものでアルファベットの青色の活字を1文字ずつ押したようにつづられていた。
 北海道新聞社への手紙も同じ時期に届いた。北署駐車場での爆発への関与を示唆した上で、同署に対する批判や「北署関連の建物」での次の爆発を予告する内容などが盛り込まれ、青い活字の全文ローマ字書きなど体裁も共通していることから同一人物が書いた可能性が高い。文面には次の事件の予告として複数の日付が記されていたが、いずれの日にも爆発はなかった。<北海道新聞4月7日朝刊掲載>

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/531740.htmlLogo1

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鹿児島県警で交通事故調書偽造か 警部が指示の疑い(7日)朝日

鹿児島県警の男性警部が鹿児島市内の警察署の交通課長だった2011~13年ごろ、担当した交通事故の実況見分調書を部下に指示して偽造した疑いのあることがわかった。内部調査に対して偽造を認めているという。県警は警部の処分を検討するとともに、虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで捜査している。
 県警監察課などによると、この警部は当時、車同士の交通事故の捜査を担当していた。事故後に関係者からあらためて事情を聴いた際、事故当時の車の位置関係について当初の説明と異なる供述が出たため、供述に合うように実況見分調書の記載内容の一部を書き換え、作成日を偽って調書を作り直すよう部下に指示した疑いがある。
 事故当事者の指摘で偽造が発覚。監察課は「警部に過失割合を変えるなどの意図はなく、捜査への影響はなかった」としている。
 鹿児島県警では昨年12月、組織犯罪対策課の男性警部=依願退職=が、暴力団関連事件の捜査で被害者の供述調書を改ざんしたとして、虚偽有印公文書作成・同行使などの疑いで書類送検され、今年3月に在宅起訴された。

Logo2 http://www.asahi.com/articles/ASG466X56G46TLTB00X.html

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不審電話、音声警告で撃退=「録音します」で10分の1に-悪質勧誘対策・消費者庁(7日)時事

「通話を録音します」。発信者に音声で事前警告する通話録音装置を固定電話に設置することで、金融投資の押し売りなど悪質な電話勧誘を大幅に減少させられたことが消費者庁の調査で分かった。高齢者を狙った電話勧誘が増加する中、同庁は「抑止効果が高い」として装置の活用を呼び掛けている。
 調査は昨年9月~今年2月に実施。岩手、千葉、大分各県の高齢者(65歳以上)を抱える計188世帯に警告装置を設置し、勧誘などの不審電話の件数をアンケートで調べ、比較した。
 この結果、設置前の6カ月では約410件(回答世帯118)あった不審電話が、設置後の4カ月では約30件(同113)まで減少。月平均でみても約10分の1に減っていた。(2014/04/07-04:51)

Top_header_logo21 http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014040700016

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板橋連続不審火、朝日新聞配達員の男を再逮捕へ 警視庁(7日)産経

東京都板橋区で3月、駐車場の車に火を付けたとして器物損壊容疑で逮捕された朝日新聞配達員の長岩拓人容疑者(32)が直前にコンビニ店で商品に火を付けた疑いが強まり、警視庁捜査1課が7日にも同容疑などで長岩容疑者を再逮捕する方針を固めたことが6日、捜査関係者への取材で分かった。現場周辺では2人死傷の民家火災など8件の連続不審火が起きており、捜査1課はいずれも長岩容疑者の犯行とみている。
 捜査関係者によると、長岩容疑者は3月17日午後10時半ごろ、同区大山町のコンビニ店で、木炭が入った段ボール箱にライターで火を付けて焼損させた疑いがもたれている。店内の防犯カメラに木炭の陳列棚付近をうろつく様子が写っていたという。
 長岩容疑者は同11時ごろ、近くの駐車場で車のバンパーが燃える不審火が起きた直後、ライター2個を持っていたところを警戒中の警察官に取り押さえられ、器物損壊容疑で現行犯逮捕されていた。
 現場周辺の半径約150メートルの範囲では同10時以降、コンビニ店と駐車場の他に、民家が全焼し、住人の無職女性(88)が死亡、息子(64)がやけどで重傷を負うなどの不審火が6件発生。いずれも長岩容疑者の新聞配達のルート沿いで起きていた。
 長岩容疑者は逮捕時に泥酔状態で、「むしゃくしゃしてやった。他にもやったと思う」と供述。その後は「酔っていて覚えていない」と話しているという。

Msn_s1_2 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140407/crm14040700550000-n1.htm

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スマホ不正サイト2年で20倍 5万7千に(7日)共同

スマートフォンやタブレット端末などの携帯端末を狙った不正サイトの数が過去2年間で約20倍に急増し、ことし3月末時点で5万7千に達したことが6日、情報セキュリティー会社トレンドマイクロの調べで分かった。
 携帯端末は急速に普及が進んでいるが、パソコンに比べてセキュリティー対策の意識が薄い利用者が多く、サイバー犯罪の新たな標的になっている。携帯端末向けの不正アプリ(応用ソフト)も急増しており、トレンドマイクロは「携帯端末は個人情報の宝庫。家族や知人の連絡先などが盗まれる恐れもあり、注意が必要だ」と警告している。

2010_0123_11120247newslogo1 http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014040601001213.html

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北海道でトンネル事故 子ども含む6人重軽傷(7日)テレビ朝日

6日午後、北海道芦別市のトンネル内で乗用車同士が正面衝突し、2歳の女の子が大けがをしたほか、男女5人が重軽傷を負いました。
 午後3時半ごろ、芦別市の国道38号にある奔茂尻トンネル内で、2台の乗用車が正面衝突しました。この事故で、一方の乗用車に乗っていた北海道帯広市の財前ほのかちゃんが両足を折る大けが、この乗用車を運転していた叔父の財前寛意さん(26)が手の骨を折る大けがをしました。また、双方の乗用車の男女4人が軽いけがをしました。当時、現場付近は雪が降っていて、トンネルの中の路面は表面に氷が薄く張って黒く見えるブラックアイスバーンでした。警察は、財前さんの乗用車が対向車線にはみ出したとみて詳しく調べています。

2009_1229_211958annlogo1 http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000024567.html

タクシー損壊容疑で逮捕 警察官、示談成立で釈放(7日)産経

埼玉県警大宮署は6日、泥酔状態でタクシーの車体をへこませたとして器物損壊の疑いで、浦和署警備課の男性巡査(27)=さいたま市中央区=を現行犯逮捕した。その後、タクシー会社と示談が成立して被害届が取り下げられたため、同日夜、釈放した。
 逮捕容疑は6日午前0時50分ごろ、同市大宮区大門町1丁目の路上で、タクシーのトランクを素手でたたきへこませた疑い。
 署によると、走行中のタクシーの前に立ちふさがり、後ろに回ってたたいた。「覚えていない。同僚数人と5日夕方から酒を飲んでいた」と供述していた。
 タクシーの男性運転手(51)が近くのJR大宮駅東口で取り押さえ、大宮署員に引き渡した。
 浦和署の木村宏志副署長は「警察官としてあるまじき行為で、誠に遺憾。職員への指導を徹底する」とコメントした。

Msn_s1

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