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2014年2月11日

2014年2月11日 (火)

騒音に我慢できず…隣室に放火 無職男逮捕(11日)日本テレビ

11日未明、福岡市博多区でアパートの一室を全焼する火事があり、警察は隣の部屋に住む男を放火の疑いで逮捕した。
 11日午前1時頃、博多区諸岡でアパートの2階の一室を全焼する火事があった。警察は目撃情報をもとに隣の部屋に住む男に話を聞いたところ、「自分が火をつけた」と認めたため、無職・浜田孝広容疑者(48)を放火の疑いで逮捕した。
 警察の調べに対し浜田容疑者は、「日ごろの騒音に我慢できなかった。住人の男性が困るだろうと考えライターで火をつけた」と話しているという。

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パチンコ店で1500万円強盗 宇都宮(11日)NHK

11日午後5時ごろ、宇都宮市のパチンコ店で、2人組の男が店員に刃物を突きつけて、売上金およそ1500万円が入ったバックを奪って逃走し、警察は強盗事件として捜査しています。

11日午後4時50分ごろ、宇都宮市御幸本町のパチンコ店「ZENT御幸店」で、男性店員が売上金1500万円が入ったショルダーバックを近くにある事務所に運ぼうと、店を出たところ、2人の男が近寄ってきて、いきなり刃物でバックのひもを切って、バックを奪って逃げたということです。
店員にけがはありませんでした。
警察によりますと、2人はいずれも身長1メートル70センチほどで、1人はやせ型で、白いパーカーに黒いズボンを履いて、黒の目出し帽をかぶり、もう1人は中肉で、黒い帽子をかぶり、白いマスクをしていたということです。
現場は宇都宮市の郊外にあるパチンコ店で、警察は強盗事件として、防犯カメラの映像を分析するなどして、逃げた2人の男の行方を捜査しています。

News_pic1_3 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140211/t10015175791000.html

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交際女性に暴力ふるった疑い、産経新聞記者を逮捕 神戸(11日)朝日

交際中の女性に暴力をふるい、けがをさせたとして、兵庫県警西宮署は11日、神戸市兵庫区水木通1丁目、産経新聞神戸総局記者、森勇人容疑者(27)を傷害の疑いで逮捕し、発表した。「女性が暴れたのを押さえただけ」と容疑を否認しているという。
 西宮署によると、森容疑者は8日午後7時ごろ、神戸市の自宅で、交際していた西宮市の女性会社員(22)の顔をひざ蹴りするなどし、軽傷を負わせた疑いがある。女性は今月4日、森容疑者に暴力をふるわれているとして西宮署に相談していた。
 産経新聞社広報部は「当社の記者が逮捕されたのは誠に遺憾。事実の調査をしたうえで厳正に対処する」とのコメントを出した。

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横浜市で水道管が破裂、水が十数メートル噴出 (11日)TBS

 11日午前、横浜市の県道で水道管が破裂し、大量の水が十数メートルの高さまで噴き上げました。一時、道路が冠水し、あたりは騒然となりました。
 11日午前11時頃、横浜市・都筑区の県道で「水が大量に噴き出している」と通行人から通報がありました。すさまじい勢いでマンホールから噴き出す大量の水。第三京浜の脇、十数メートルの高さまで達しました。
 一時、道路が冠水しましたが、けが人や住宅への浸水などの被害はありませんでした。
 「雨が降ってると思って、外見たら水が噴き出してた」(近所の人)
 「何よりもまず水を止めてほしい。道路にもあふれているし、本当に怖い」(近所の人)
 横浜市によりますと、水道管の空気弁の点検をしていたところ、 何らかの原因で水道管をつなぐボルトが外れ、水があふれ出したと いうことです。市の水道局がマンホールの穴をふさぎ、詳しい原因を調べています。 (11日17:41)

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(11、12日単位・レベル)
組織の硬直化?
 【治安つぶやき】

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 「首都を護るプライド」は何処に消えてしまったのか?
 東京・武蔵村山市のマンションで女性が殺害された事件で、被害者と加害者がそれぞれ警察に相談していたばかりか、事件の起こる1時間以上も前に「危険を知らせる110番通報」されていたことが明るみになった。
 いずれも報道によるものだが、被害者と加害者は昨年10月上旬から現場のマンションで同居していた約2週間後に別居。別居のあと家賃問題などでトラブル。被害者は今年2月5日まで3回にわたり東大和署に相談。一方、容疑者もやはり3回にわたり青梅署に相談していた。
 昨年、警視庁三鷹署で発生したストーカー殺人事件では、発生4日前に被害者の通学する高校の担任が杉並署に相談。相談を受けた生活安全課員は「三鷹署に行くよう」と指導。被害者はその後、約1時間半にわたり三鷹署に相談していた。
 東村山の事件も三鷹の事件同様2つの警察署にまたがっていた。こうした事件が起きる度に批判を受けるのが「横の連絡」。
 三鷹事件後、警視庁はストーカーやDV事件には専門部署を設置。刑事部の捜査1課や機動捜査隊までも含めて「積極的加害者検挙」の方針を打ち出したはずだ。「同姓していた男女間のトラブル」は「ストーカーやDV事件と違うから防げなかった」と言ってしまえば、組織そのものが硬直化していることになる。
 異なる警察署、あるいは刑事と生活安全など異なる部署にまたがる「相談」にどう対処するか。病院のカルテのようなカードをつくり、外勤、交番までも含めて検索を可能にして「情報を共有」することが大事なのではないだろうか。
 警視庁には過去に複数の署と本部にまたがるDV被害者を護り通した経験があるはずだ。
 首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。
  本日の警察マスコットは長崎県警の「キャッチくん」です。
★ 別室に「防諜 テロリストを捕捉せよ!」などの小説があります。ここdownwardleftをクリックしてください。 
 http://policestory.cocolog-nifty.com/police_story_/

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女性殺害 「通報」伝達に1時間半以上(11日)NHK

10日、東京・武蔵村山市のマンションで女性が殺害された事件で、逮捕された男の知人が「男が女性に危害を加えなければいい」と110番通報してから女性の自宅がある警察署に伝わるまで1時間半以上がたっていたことが分かりました。
この時点で男はすでに女性を殺害していたとみられ、警視庁は当時の対応について調べています。

この事件は10日、東京・武蔵村山市のマンションで、小林陽子さん(35)が包丁で刺されて殺害されたもので、以前、同居していた青梅市の無職、岩井広祐容疑者(35)が逮捕されました。
これまでの調べに対し岩井容疑者は、容疑を認めているということです。
警視庁によりますと、10日の午前7時50分ころ、岩井容疑者の知人から「男が出かけた。武蔵村山市の女性とトラブルになっていて、危害を加えなければいい」と110番通報がありましたが、この内容が小林さんの自宅を管轄する東大和警察署に伝わったのは1時間半以上がたった午前9時35分ごろだったことが分かりました。
通報を受けた青梅警察署ではスリップ事故で交番のパトカーが出払っていたため、警察官が雪の中、自転車を押しながら通報した知人の自宅に向かい、詳しい状況を聞き取ってから東大和警察署に連絡したということです。
この時点で岩井容疑者はすでに小林さんを殺害していたとみられ、警視庁は当時の対応について調べています。

News_pic1_2 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140211/k10015170221000.html

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寝ていた中学生、バスに閉じ込め 横浜市営、見回り怠る(11日)朝日

横浜市営バスで9日夜、乗客の男子中学生が約25分間、港北営業所に駐車したバスの中に閉じ込められた。横浜市が10日、発表した。
 市によると、鶴見駅発のバスは午後8時35分ごろ、終点の新横浜駅に到着。男性運転手(55)は車内を巡回せず、横になって寝ていた中学生に気づかないまま営業所に戻り、バスを離れた。約25分後、通りかかった別の運転手が車内の中学生に気づいたという。
 気象庁によると、9日午後8時半の横浜市の気温は5・3度だった。中学生の体調に問題はないという。

Logo2 http://www.asahi.com/articles/ASG2B4FC3G2BULOB11H.html

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飲酒の邦人機内で暴れ臨時着陸、逮捕 成田発ニューヨーク便(11日)産経

成田発ニューヨーク行きの全日空機内で10日、酒に酔った日本人の男性客がトラブルを起こし、アラスカ・アンカレジの空港に臨時着陸していたことが11日、分かった。到着が約6時間半遅れたが、けが人はなかった。
 全日空によると、トラブルがあったのは10日午前成田発の全日空10便。離陸後に男性(38)が大声を出したり、暴れたりしていた。客室乗務員が注意しても従わなかったため、同機はアンカレジ空港に臨時着陸し、その場で男性を現地警察に引き渡したという。
 同機は給油後、再びニューヨークに向かい、予定から約6時間半遅れでケネディ国際空港に到着した。地元紙によると、男は連邦捜査局(FBI)に逮捕されたという。

Msn_s1_4 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140211/dst14021111280007-n1.htm

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無人の研究室から出火、学生ら逃げてケガ人なし(11日)読売

10日午後3時半頃、山形市小白川町の山形大理学部の鉄筋5階校舎の2号館3階から出火、研究室の書籍や机などが燃えた。
 出火当時、研究室は無人で、館内にいた約100人の学生は逃げて無事だった。
 山形署の発表や同大によると、燃えたのは発生生物学が専門の教授の研究室。この日、研究室に学生らの出入りはあったが、出火時は不在だったという。
 同館4階の別の研究室にいた男子学生は「火災報知器が鳴ったので訓練だと思ったら、下の研究室の窓から火が出ているのが見えたので慌てて逃げた」と疲れた様子で話していた。
 出火後、消防のポンプ車など13台が駆け付け、現場周辺は一時騒然となった。

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早朝の住宅街8棟焼く火事 5人死傷 東京・台東区(11日)テレビ朝日

東京・台東区で火事があり、住宅8棟が焼けました。この火事で86歳の女性が死亡し、4人が軽傷です。
 11日午前5時半ごろ、台東区池之端の住宅街で、「家が燃えている」と近所に住む女性から119番通報がありました。ポンプ車を含む消防車39台が出動し、火は約4時間後に消し止められましたが、住宅8棟465平方メートルが焼けました。警視庁によりますと、この火事で男女合わせて5人が病院に搬送されましたが、寺崎昭子さんがまもなく死亡しました。他の4人は煙を吸うなど軽傷です。警視庁と東京消防庁は午後にも実況見分を行い、出火原因などを調べる方針です。

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http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000021260.html

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組織的関与の解明焦点 JR北 強制捜査、社員証言に相違(11日)産経

JR北海道のレール検査データ改竄(かいざん)問題で、国土交通省と運輸安全委員会は10日、同社を刑事告発し、週内に北海道警が強制捜査に乗り出すことになった。国交省の特別保安監査では社員の間で証言の食い違いがあり、同社の組織的関与を完全に立証できなかったのが実情。労組関係者などからは、不正行為が横行した組織風土の解明には同社特有の労使関係の実態把握が必要との指摘もあり、捜査の行方が注目される。
 国交省はデータ改竄が発覚した昨年11月以降、無期限での特別保安監査に切り替え、保線担当者らに集中的にヒアリングを実施。函館線大沼駅構内での貨物列車脱線事故直後に行われた改竄への関与者は、約10人に上ることが判明した。ただ、指示系統については、大沼保線管理室の一部社員が「(上部組織である)函館保線所の管理職級社員に指示された」という趣旨の証言をしたのに対し、同保線所の管理職級社員は「数値の改竄は指示していない」などと否定しており、指示系統の全容解明に課題が残ったままだ。
 同社が保線担当者を対象に行った調査では、795人のうち約16%の129人が「改竄の経験がある」と認め、前任者からの引き継ぎで改竄行為が慣例になっていた保線部署も確認されており、強制捜査による全容解明が待たれる。

Msn_s1_3 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140211/crm14021111370001-n1.htm

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鹿児島の検察事務官、横領で懲戒 地検公表せず(11日)共同

鹿児島地検の検察事務官が職場の懇親会費を横領し、昨年2月、減給の懲戒処分を受けていたことが10日、同地検への情報開示請求に基づく開示文書などで分かった。地検は公表していなかった。共同通信の取材に広田能英次席検事は「人事院の公表指針に従った」と説明している。
 地検や開示文書によると、事務官は2012年12月、職場の親睦目的の積立金約4万9千円を着服。同僚の職員が現金の不足に気付き発覚した。地検は業務上横領の疑いで捜査したが、13年2月1日付で不起訴とした。事務官は同日付で懲戒処分となった。

2010_0123_11120247newslogo1_2 http://www.47news.jp/CN/201402/CN2014021001002760.html

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サイバー攻撃128億件と最多 13年、政府や企業へ(11日)共同

国内外から日本の政府機関、大学、企業などに向けられたサイバー攻撃関連の通信が昨年1年間に少なくとも約128億件あったことが10日、独立行政法人情報通信研究機構(東京)の解析で分かった。05年の調査開始以降最多で、攻撃の活発化を裏付けた。
 中央官庁に対する攻撃も確認された。機構の担当者は「中国や米国のほか新興国からも増えている」と指摘、早急な対策を求めている。
 機構は、サイバー攻撃を判別できるシステムを開発し、官公庁などのサーバーにセンサー網を設けて通信を監視。
 サイバー攻撃関連の通信は05年の約3億件から10年は約57億件、12年は約78億件へと増加。

2010_0123_11120247newslogo1 http://www.47news.jp/CN/201402/CN2014021001002519.html

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神戸の刺傷事件 不特定の女性狙ったか(11日)NHK

先月、神戸市の路上で女子大学生が刃物で刺されて大けがをした事件で、犯人とみられる男がこの事件の前に複数の女性の後をつけていたことが、警察への取材で分かりました。
警察は、不特定の女性を狙っていた可能性があるとみて調べています。

この事件は先月27日の夜、神戸市長田区細田町の路上で、近くに住む21歳の女子大学生が何者かに刃物で右の腰の辺りを刺されて大けがをしたもので、警察は殺人未遂事件として捜査しています。
警察によりますと、大学生はJR新長田駅から歩いて帰宅する途中でしたが、現場近くの防犯カメラに、男が後ろから近づき、体当たりをするように刺したあと、走り去る姿が映っていたということです。
また、この事件の前、犯人とみられる男が被害者とは別の複数の女性の後をつけていた様子が複数の別の防犯カメラに映っていることが、警察への取材で分かりました。
警察は、男が不特定の女性を狙っていた可能性があるとみて、詳しく調べています。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140211/k10015166271000.html

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ストーカー再被害防止:匿名逮捕状159件 42警察本部(11日)毎日

ストーカーや性犯罪の再被害防止のため、全国42の警察本部が2012年の神奈川・逗子ストーカー殺人事件以降、被害者の名前や住所などを伏せた逮捕状を少なくとも計159件作成していたことが毎日新聞の全国調査で分かった。「匿名逮捕状」の運用の実態が明らかになるのは初めて。発付する側の裁判所から修正を求められたケースも一部あったが、被害者に最も近い警察の刑事手続きの現場で、被害者保護に向けた取り組みが広がり始めた。【まとめ・川上晃弘、神保圭作、林奈緒美】
 刑事訴訟法は、逮捕状に記載される容疑事実の要旨はできるだけ具体的であるよう求めている。容疑者が理由なく逮捕される可能性を排除するためだ。
 しかし逗子事件で再被害を助長しかねない問題点が指摘されたため、警察庁は12年12月、容疑事実がきちんと特定されることを前提に、逮捕状への被害者情報の記載について通達。(1)容疑者が知っている旧姓や通称名などを用いる(2)容疑者に知られていない被害者らの住所、居所は記載しない−−などの配慮を求めた。
 毎日新聞はこれを受け、今年1月(一部は2月)、匿名化の工夫をした事案の有無や件数、実例などを全国の警察本部に聞いた。
 それによると、「数値化しておらず、分からない」と回答した広島と、「工夫した事案はない」と答えた滋賀▽香川▽長崎▽鹿児島−−の計5県を除くすべての警察本部で、匿名逮捕状が作成されていた。
 ただ、事案なしの理由は、請求段階で加害者が被害者の住所・氏名などを把握していたため(香川)−−など工夫の余地がなかったというのが大半で、匿名化の趣旨は浸透している模様だ。
 作成数が多かったのは、兵庫39(主に屋外の性犯罪)▽北海道24(すべて性犯罪)▽警視庁22(ストーカー関連5、性犯罪など17)−−など。兵庫県警は逗子事件直後から被害者については顔写真添付で代用する取り組みを導入したことなどが影響しているとみられる。
 確認できた作成数は159件に上ったが、統計的に未処理であると回答した警察も多く、実際はもっと多くの匿名逮捕状が作成されているのは確実な情勢だ。

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東京・江東区の薬局に刃物男、2万円奪う (11日)TBS

10日夕方、東京・江東区の薬局に刃物を持った男が押し入り、現金およそ2万円を奪って逃げました。警視庁は強盗事件として逃げた男の行方を追っています。
 10日午後6時半すぎ、江東区大島の薬局で客を装った男がいきなり、カウンターの中にいた65歳の女性店員にナイフのようなものを突きつけ『レジを開けろ』などと脅しました。
 男は女性が店の奥に逃げ込んだすきに、当時閉店作業のために開いたままになっていたレジから現金およそ2万円を奪って逃げました。
 当時店内には、別の店員の女性2人もいましたが、いずれもけがはありませんでした。
 警視庁によりますと、逃げた男は年齢50代くらいで、身長170センチほど、黒色のジャンパーと帽子をかぶり、サングラスとマスクをつけていたということです。警視庁は強盗事件として逃げた男の行方を追っています。(11日01:09)

Logo1 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2124807.html

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「母さん助けて詐欺」の根絶目指す大集会 東京・杉並区(11日)フジテレビ

「母さん助けて詐欺」の根絶を目指す大集会が、東京・杉並区で開かれ、被害を未然に防いだ金融機関が表彰された。
集会では、母さん助けて詐欺の被害に遭う直前の高齢者に声をかけて、被害を未然に防いだ金融機関が、杉並区長から表彰された。
都内では2013年、母さん助けて詐欺の被害を金融機関が未然に防いだ件数は1,385件、防いだ額は、およそ47億円にのぼるという。

Logo4 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00262870.html

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「機会あれば殺そうと」 元交際女性殺害容疑で自首の男逮捕 警視庁(11日)産経

東京都武蔵村山市伊奈平のマンションで、30代の女性が腹などを刺されて死亡した事件で、警視庁東大和署は10日、殺人容疑で、「人を刺した」と自首していた青梅市河辺町、無職、岩井広祐容疑者(35)を逮捕した。
 殺害されたのは元交際相手で住人の小林陽子さん(35)。同署によると、岩井容疑者は「小林さんに嘘をつかれ、散々な目にあっていた。昨年から機会があれば殺そうと思っていた」と容疑を認めている。
 小林さんが殺害される前の10日午前7時50分ごろには、岩井容疑者の同居女性から「(岩井容疑者が)元交際相手の自宅に向かったようだ」と110番通報があったが、連絡を受けた青梅署が、小林さん宅を管轄する東大和署に内容を伝えたのは同9時35分ごろだった。警視庁は両署の対応に問題がなかったか調べる。
 逮捕容疑は10日午前8時50分ごろ、小林さん宅で、小林さんの腹や首などを刃渡り約20センチの包丁で切りつけ、殺害したとしている。
 小林さんは昨年10月上旬から約2週間、現場マンションで岩井容疑者と同居。別居後に家賃の支払いなどをめぐってトラブルとなり、小林さんが同26日~今年2月5日に東大和署、岩井容疑者が昨年11月23日~12月9日に青梅署にそれぞれ3回ずつ相談していた。

Msn_s1_2 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140210/crm14021021540006-n1.htm

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除雪作業中? 雪に埋まり81歳女性死亡 1月下旬か、青森(11日)産経

10日午後3時50分ごろ、青森市浜田の無職、若松みちさん(81)が自宅の軒下近くで雪に埋もれて死亡しているのを、訪ねてきた青森署員が発見した。青森署によると、凍死とみられる。死亡推定時刻は1月下旬ごろ。
 同署によると、若松さんは1人暮らし。遺体の近くにつるはしがあり、除雪作業中に雪に埋もれたとみられる。福祉関係者が10日に「連絡が取れていない高齢者がいる」と青森署に通報した。

Msn_s1 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140211/dst14021100140001-n1.htm

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