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2014年1月30日 (木)

押収拳銃の鑑定がカギ=邦人銃撃、新たな局面-エクアドル(30日)時事

 【サンパウロ時事】南米エクアドルを新婚旅行中の日本人夫妻が殺傷された事件の捜査は、発生から1カ月で容疑者逮捕という新たな局面を迎えた。警察当局は供述の裏付けや押収物の鑑定など詰めの捜査を急いでいる。
 警察は、現場検証や現場に残された銃弾を分析した結果、事件には38口径の拳銃が使用されたとの見方を強め、容疑者グループの拠点から押収した38口径の拳銃を首都キトの施設に持ち込んで分析を続けている。
 銃弾には拳銃の指紋と呼ばれる「線条痕」が刻まれており、押収した拳銃が事件に使用された銃弾の線条痕と一致すれば、捜査は大きく前進する。(2014/01/29-22:43)http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%BB%FE%BB%F6%C4%CC%BF%AE&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=&tblattr=1

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