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2013年10月12日

2013年10月12日 (土)

みずほ融資、暴力団員捜査へ=資料入手、詐欺容疑視野-警察当局(12日)時事

みずほ銀行がグループの信販会社オリエントコーポレーション(オリコ)を通じた暴力団員らへの融資を放置していた問題で、警察当局が融資先の資料を入手し、分析を始めたことが12日、分かった。暴力団員らが身分を偽って契約を結んでいた可能性もあり、詐欺容疑の適用も視野に捜査を進めるとみられる。
 問題となった融資は約230件、約2億円分に上る。警察当局はみずほ銀から問題となっている融資先のデータ提供を受けたほか、オリコ側からも融資に至った経緯などを詳しく聴いている。(2013/10/12-21:47)

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みずほに預金危ない…500万円詐取される(12日)日本テレビ

京都市で、82歳の女性が「みずほ銀行に預金していると危ない」などと電話を受け、500万円をだまし取られる事件があった。
 11日、京都市左京区の82歳の女性の自宅に、京都府警の警察官を名乗る男から「みずほ銀行にこのままお金を預けていたら危ない」と電話があった。その20分後、銀行協会の職員を名乗る男から「別の銀行に預けた方がいい。職員を行かせるのでお金を預けて」などと電話があり、女性は口座から現金500万円を引き出し、自宅を訪れた男に手渡したという。
 男は20歳代のスーツ姿だったということで、警察はみずほ銀行が暴力団員らへ融資していた問題に便乗した詐欺事件とみて注意を呼びかけている。

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焼きそばに縫い針混入…浜松のスーパー(12日)読売

12日午後1時35分頃、浜松市中区

小豆餅

(

)

のスーパー「ユーコープ ミオクチーナ小豆餅店」で、調理用焼きそばを買った同区の女性(44)から「縫い針が混入していた」と、店を通じて浜松中央署に通報があった。
 同署は偽計業務妨害の疑いで調べている。7月にも、約6キロ離れた同区内のスーパーで、ハムカツに縫い針が混入していた。
 発表によると、3袋セットのうち1袋に長さ3・7センチの針が入っていた。同日午前に購入し、調理しようとした際に気づいたという。女性にけがはなかった。(

2013年10月12日19時34分

  読売新聞)http://search.jword.jp/cns.dll?type=lk&fm=127&agent=11&partner=nifty&name=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9&lang=euc&prop=495&bypass=2&dispconfig=

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みずほ融資先、現役組員が数十人 警視庁、違法契約など調べる(12日)産経

みずほ銀行が暴力団関係者への融資を放置していた問題で、230件の融資先に現役の暴力団組員数十人が含まれていたことが12日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は融資データを同行から入手し、組員が身分を偽るなど違法な契約がなかったか調べている。
 問題となっているのは、同行の系列信販会社オリエントコーポレーション(オリコ)が審査した案件にみずほが融資する「提携ローン」。自動車や家電を購入する人が利用する。
 オリコはローンの契約約款に暴力団排除条項を設けており、契約の際、融資先に暴力団などと無関係であると確約させ、違反が分かれば契約を解除できるとしている。
 警視庁は、条項ができた後に組員が身分を偽装するなどして契約を結んでいたケースがあれば、詐欺容疑などの適用を検討する。
 みずほ銀は遅くとも2010年7月には、融資先に暴力団組員らが含まれていることを把握したが、契約を解消せず放置していた。

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(12、13日単位・レベル)
力強い民間協力の輪flair

【治安つぶやき】

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 「地域で守ろう・こども・お年寄り・女性の安全」をスローガンに掲げ、読売新聞の販売店グループが防犯活動を展開している。
 警察庁の協力のもとで11日から20日までの全国地域安全運動期間中に様々のイベントを展開するという。〝地域社会の崩壊〟が懸念されるなかで地域密着型の活動とあって注目される。
 この活動は2003年に市民が団結して犯罪を抑止しようというキャンペーンに読売新聞社が取り組み、同社の販売店が協力する形で始まった。
 販売店員が配達や集金の際に街の様子に目を配り、これまで不審者やボヤを通報したり、迷い子やお年寄りの保護。15件の人命救助行為などの実績がある。
 さらに「家庭で学ぶ地域安全マップ&交通安全」のリーフレット300万部を配布するなど、昨年11月までに2億100万部を発行しているという。
 最近の治安情勢は「自分の命は自分で守る」方向に向かっていると言っても過言ではない。日本郵便は、10月から高齢者向けの事業として一部地域で高齢者の安否確認や買い物支援などのサービスを始めるなど民間人による治安行政支援の和が広がりつつある。
 首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。 
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「ストーカー殺人流行、あなたを殺す」と脅す女

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尼崎連続変死:発覚から1年 浮かぶ「財産乗っ取り」(12日)毎日

兵庫県尼崎市の民家床下から昨年10月14、15日、男女3人の遺体が見つかり、「連続変死事件」が発覚して14日で1年になる。これまでに、自殺した角田(すみだ)美代子元被告(当時64歳)の周辺で8人の不審死が確認され、うち6人について事件化された。一連の捜査や神戸地裁で9月に始まった公判からは、関係を持った家族からの「財産乗っ取り」の手口が浮かび上がってきた。【井上卓也、椋田佳代、藤顕一郎】
 ◆狙いは不動産
 「土地の共同名義人だから連れ戻すよう、美代子元被告が指示した」
 一連の事件で最初の遺体発見は2011年11月、尼崎市の倉庫のドラム缶から見つかった大江和子さん(当時66歳)だった。大江さんへの傷害致死罪などに問われた次女裕美被告(42)ら3人の公判が9月25日始まった。検察側は冒頭陳述で、美代子元被告が東京に逃れていた大江さんを連れ戻させたと指摘。狙いは、大江さん一家が共有する尼崎市内の自宅だった。
 自宅建物は裕美被告の元夫、川村博之被告(43)名義。川村被告は公判で、美代子元被告から自殺を命じられ、「自宅の売却金は角田(美代子元被告)を通じて、(川村、裕美両被告の)長女のために使ってほしい」との遺書を書かされたと供述した。川村被告は私鉄勤務時代の09年、クレーム処理を通じて美代子元被告と知り合った。
 10年11月末に美代子元被告が関与して夫婦は離婚。裕美被告が自宅に残りローンを返済することになった。だが美代子元被告から「年越したら査定価格が200万〜300万円下がる。年内に出て行け」と言われたという。
 生々しいやり取りを被告人質問で明かした裕美被告。裁判官に美代子元被告が大江家に近づいた理由を問われ、「家か財産全部だったのかな」と振り返った。結局、事件が発覚し、美代子元被告は大江さん一家の自宅土地を売却できなかった。
 ◆派手な生活で霧消
 美代子元被告の知人の高松市の一家は03年、家に乗り込まれた。世帯主だった谷本明さん(61)によると、美代子元被告に渡した現金は総額約2000万円。毎日20万円を手渡し、兄や親戚への借金も強要されたという。

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「別れ話のもつれで…」同居の男に刺され男性死亡(12日)テレビ朝日

12日未明、大阪市淀川区のマンションで、24歳の男性が同居する男に刃物で刺されました。男性は病院で死亡し、逮捕された男は、動機を「別れ話のもつれ」と供述しています。

 殺人未遂の疑いで現行犯逮捕されたのは、淀川区に住むアルバイトの加藤泰紀容疑者(24)です。警察の調べによりますと、加藤容疑者は午前5時45分ごろ、自宅で、同居する24歳の男性の左脇腹を刃渡り15センチの包丁で刺した疑いが持たれています。加藤容疑者は自ら消防に通報。男性は搬送先の病院で死亡しました。加藤容疑者は1年前から男性と同居していて、警察に対し、「価値観の違いからけんかが多くなった。別れ話のもつれから刺した」と話しています。警察は、容疑を殺人に切り替えて調べを進めています。

2009_1229_211958annlogo1_2 http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000014044.html

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無免許少年が衝突事故 2人死亡1人重体(12日)NHK

12日朝、熊本市の国道で軽乗用車とマイクロバスが正面衝突し、軽乗用車を運転していた17歳の少年と一緒に乗っていた18歳の少女の合わせて2人が死亡し、後部座席の17歳の少年が意識不明の重体となっています。
運転していた少年は無免許だったということで警察は事故の詳しい状況を調べています。

12日午前6時20分ごろ、熊本市北区植木町の国道208号線で軽乗用車とマイクロバスが正面衝突しました。
この事故で、軽乗用車の助手席に乗っていた熊本県荒尾市の介護職員、三吉亜依さん(18)と運転していた荒尾市の17歳の少年の合わせて2人が死亡したほか、後部座席に乗っていた17歳の少年も意識不明の重体となっています。また、マイクロバスを運転していた65歳の男性も右膝を骨折する大けがをしました。
警察によりますとマイクロバスは結婚式の送迎に向かう途中で、事故当時、乗客はいなかったということです。
これまでの警察の調べで軽乗用車を運転していた少年は、無免許だったということです。
現場は、見通しの良い片側1車線の緩やかなカーブで、警察は、衝突の状況などから軽乗用車がセンターラインをはみ出したとみて事故の詳しい状況を調べています。

News_pic1 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131012/k10015237361000.html

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川口トラック突入「家族に恨みない」 平田容疑者、今月末に退社予定(12日)共同

川口市の民家にトラックで突っ込んだ男がのこぎりを振り回し、住民の男性(84)ら4人に軽傷を負わせた事件で、殺人未遂の疑いで現行犯逮捕された同市南鳩ケ谷1丁目、食品卸会社運転手平田昭夫容疑者(40)が「(突っ込んだ家の)家族に恨みはなかった」と供述していることが11日、捜査関係者への取材で分かった。
 捜査関係者によると、平田容疑者は「やったことは間違いない。大変なことをした」と反省の態度を示しているという。「恨みはなかった」と供述しており、男性の家族や付近の住民らからの聞き取り調査でも、平田容疑者と男性一家に関するトラブルは全く浮上していないという。県警は動機を慎重に調べる。
 振り回したのこぎり(刃渡り約25センチ)や、平田容疑者が男性方2階ベランダに掛けて首つり自殺を図った際に使用したロープは、平田容疑者が自宅から持ち出した物という。造園業者で勤務した経験があり、のこぎりなどを以前から所持していた。
 平田容疑者は勤務する食品卸会社に9月24日に辞表を受理され、10月末に退社する予定だった。同社によると、平田容疑者は2009年12月に嘱託契約社員として入社。午前6時から午後2時半まで、アイスクリームなどの低温商品を取引先に運ぶ配送係として勤務していた。契約は1年ごとの更新だが、勤務態度や健康状態などに問題は見当たらず、同社の担当者は「物静かで真面目。8月ごろに退社したいと言いだしたので、慰留していた」と明かした。退社理由について平田容疑者は「母親が病気がちなので、介護のため」と話したといい、退社が決まった後も態度や様子に変化はなかったという。
 事件当日の10日は、犯行現場隣の自宅アパートから軽乗用車で午前4時15分に出社。事件は午前5時15分に川越市などの取引先に向けて出発した約1時間半後に発生した。自宅にスマートフォンを取りに戻ったとみられ、犯行現場の川口市南鳩ケ谷は配送ルートから外れていた。
 県警は11日、殺人未遂と住居侵入の疑いで、平田容疑者をさいたま地検に送検した。

2010_0123_11120247newslogo1 http://www.saitama-np.co.jp/news/2013/10/12/02.html

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勤務地で警官がひったくり未遂、地元署が逮捕(12日)読売

千葉県警成田署は11日、県警成田空港警備隊巡査、平野

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容疑者(23)を窃盗未遂容疑で緊急逮捕した。
 発表によると、平野容疑者は11日午後9時50分頃、同県成田市花崎町の路上で、同市の男性会社員(28)の後ろから徒歩で近づき、手提げバッグをひったくろうとした疑い。男性が抵抗したため、何も取らずに逃走したが、男性からの110番で捜索していた同署員が、約500メートル離れた路上で取り押さえた。調べに対し「遊ぶ金がほしかった」と供述しているという。
 同隊の木川利秋隊長は「誠に遺憾。再発防止に万全を期したい」とコメントした。

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【福岡市の医院火災10人死亡】医療機器が火元か、無届け増築も被害拡大招く?(12日)産経

福岡市博多区の医院「安部整形外科」から出火、入院患者8人と前院長夫婦の計10人が死亡した火災で、焼け方が激しい1階の処置室に置かれていた温熱療法器具を温める機器だけが出火時に電源を使っていたとみられることが12日、分かった。福岡県警はこの機器が火元の可能性もあるとみている。また、医院が約3年前、市に無届けで施設の一部を増築していたことも判明。排煙機能に影響を与えた可能性があり、市は今後、安部龍暢(たつのぶ)院長への聞き取り調査などで実態を解明する方針。
 安部院長は11日の記者会見で、処置室には電源を入れたままで温熱療法器具「ホットパック」を温める機器があり、出火当時、看護師が周辺で火が上がっていると話していることを明らかにしていた。
 一方、増築されたのは建物南西の一部延べ約60平方メートルで、1、2階は吹き抜けのリハビリ室、3、4階は居室などとして使用されていた。リハビリ室には排煙機能のある窓が付けられていたが、2階に相当する場所にあるため開閉は難しかったとみられ、出火当時も閉じられていた。吹き抜け構造が煙突の役割を果たし、煙が上昇しやすい状態だった可能性もある。
 市によると、医院の立地地域は建築基準法に基づき、増築した場合に市への確認申請が必要な準防火地域の指定を受けていたが、医院は届けていなかった。
 県警は12日も福岡市消防局と合同で医院を実況見分。出火原因や計7枚の防火扉が全て開いていた経緯などを調べる。

Msn_s1_4 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131012/crm13101211180004-n1.htm

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堂々と犯行に及ぶ姿が…コンビニ強盗 男は逃走中(12日)テレビ朝日

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防犯カメラは、顔を隠さずに堂々と犯行に及ぶ男の姿をとらえていました。
 これは、11日未明の茨城県にあるコンビニ店の防犯カメラの映像です。男はレジの前に立つやいなや、右手に持ったカッターナイフを男性店員にちらつかせて、「金を出せ、早く出せ」と脅しました。男は、売上金11万2000円を奪って逃げました。男は犯行の直前、たばこと缶コーヒーを買い、いったん外に出ましたが、その1分後、店に戻って犯行に及びました。ほかに客がいないことを確認したとみられます。逃げた男は、身長170センチから175センチくらいで、40代くらいとみられ、警察が行方を追っています。

2009_1229_211958annlogo1 http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000014013.html

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被害者宅の敷地内で靴発見 室外機登り侵入か(12日)産経

東京都三鷹市で私立高3年の鈴木沙彩さん(18)が刺殺された事件で、逮捕された無職、池永チャールストーマス容疑者(21)=京都市右京区=が履いていたとみられる靴が、鈴木さんの自宅敷地内にある別棟のエアコンの室外機裏に隠すように置かれていたことが11日、警視庁捜査1課への取材で分かった。
 池永容疑者は2階の窓から侵入したと供述しているが、室内に靴跡がなかったことも判明。捜査1課は、生徒や家族に気付かれないように靴を脱ぎ、室外機を登って忍び込んだとみて、侵入経路を調べている。
 捜査1課は11日、現場近くで凶器とみられる刃渡り約15センチのナイフを発見。同課によると、敷地には生徒宅と別棟が隣り合っており、池永容疑者は地上約2メートルのところに設置された室外機を足掛かりに2階の部屋のベランダに入ったとみられる。
 捜査1課は池永容疑者が9月27日に上京してからの行動を捜査している。

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暴行受けた警察官が威嚇発砲 熊本(12日)日本テレビ

10日夜、熊本県宇土市で職務質問をした警察官に暴行を加えたとして、男2人が逮捕された。逮捕の際、警察官は威嚇発砲した。

 公務執行妨害で逮捕されたのは熊本市南区城南町のダンプ運転手・田中徹也容疑者(41)と、宇土市松山町の自称会社員・勝永誠容疑者(39)。宇城警察署によると10日午後10時過ぎ、JR宇土駅近くの市道で酒に酔って騒いでいた4~5人の男に警察官2人が職務質問をした。これに対し田中容疑者らは「帰れ」などと言って2人がかりで男性巡査部長(42)の胸ぐらをつかみ、首を絞めて宙に持ち上げたという。
 男性巡査部長は、首を絞められた状態のまま、拳銃を上空に向けて1発威嚇発砲し、もう一人の警察官と一緒に田中容疑者らを公務執行妨害の現行犯で逮捕した。
 威嚇発砲したことについて宇城警察署は、「適正な使用であったと判断している」と話している。

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「あなたを殺す」とファクス=元交際相手に、脅迫容疑で女逮捕-警視庁(12日)時事

元交際相手の男性に「あなたを殺します」などと書いたファクスを送信したとして、警視庁浅草署は11日までに、脅迫容疑で、千葉県船橋市東船橋の無職小松薫容疑者(24)を逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。
 逮捕容疑は9日、以前交際していた自営業の男性(39)=東京都台東区=の自宅に「ストーカー殺人が流行している」「近日、あなたを殺します」などと書いたファクス1枚を送り付け、脅迫した疑い。

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交番に刃物男が押し入り拳銃要求、現行犯逮捕 東京・西東京市(12日)フジテレビ

東京・西東京市の交番に10日、刃物を持った男が「拳銃をよこせ」と押し入り、強盗未遂で現行犯逮捕されていたことがわかった。
無職の神田正敏容疑者(52)は、10日、西東京市泉町の田無警察署泉町交番に、刃物を持って押し入り、「拳銃をよこせ」と要求したものの、その場で強盗未遂の現行犯で逮捕された。
神田容疑者は「銃を奪えば罪は重くなる」、「生活に困っていて捕まえてほしかった」と供述しているという。

Logo4 http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00255646.html

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別人の携帯に留守番電話 警視庁「名義確認必要ない」(12日)産経

東京都三鷹市で高校3年の鈴木沙彩(さあや)さん(18)が刃物で切られて殺害された事件で、警視庁三鷹署員が事件当日、池永チャールストーマス容疑者(21)本人ではなく、友人の携帯電話に留守番電話を入れていたことが分かった。警視庁が11日、記者会見を開いて明らかにしたもの。同署は鈴木さん宅周辺に警察官を派遣する措置もとっておらず、鈴木さんを守るための有効な手段は結果的に、事実上何もとられていなかったことになる。
 記者会見には捜査1課の青木樹哉(たつや)課長と、ストーカー対策を所管する生活安全総務課の山口寛峰(ひろたか)課長がそろって出席。会見によると、鈴木さんは三鷹署に相談に訪れた8日午前9時過ぎ、池永容疑者の連絡先として、交際中に池永容疑者が使用していた携帯電話の番号を伝えたが、この携帯は池永容疑者の友人が所有するものだったことが、その後の捜査で判明した。
 三鷹署生活安全課の男性警察官は8日、計3回電話をし、いずれも留守電にメッセージを残したが、その時点で既に携帯は友人のもとに戻っていた。
 友人は事情聴取に「電話帳登録されていない番号だったので出なかった。メッセージに気付いたのは事件後だった」と説明。「事件前、警察から電話があったことを池永容疑者に伝えてはいない」と話したという。
 警告先の電話の所有者を確認していなかったことについて、警視庁側は「一般論だが、名義人の確認は必ずしも必要ではない」と抗弁。被害者宅への署員の派遣決定には通常、上司の判断が必要だが、警視庁側は「事件当日は防犯イベントのため、上司を含む大半の生活安全課員が不在だった」と釈明し、今回のストーカー対応が、現場の警察官の判断だけで行われていた事実も明らかになった。

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