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2013年5月26日

2013年5月26日 (日)

追突事故で10代女性重体 置き去りにした2人逮捕(26日)テレビ朝日

26日未明、静岡県沼津市で乗用車がトレーラーに追突し、乗用車の女性が意識不明の重体です。警察は夕方、女性を置き去りにして逃げた同乗者2人を逮捕しました。
 事故があったのは沼津市の国道1号で、午前1時20分ごろ、走行中の大型トレーラーに乗用車が追突しました。消防が駆けつけたところ、乗用車に乗っていた10代の女性が車の外で血を流して倒れていて、同乗者は見当たりませんでした。女性は意識不明の重体です。警察は、乗用車の運転手で女性を置き去りにして逃げた20代の男を無免許と自動車運転過失傷害などの疑いで夕方に逮捕しました。また、一緒に乗っていた10代の少年も犯人隠避の疑いで逮捕しました。

http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000006001.html2009_1229_211958annlogo1

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北朝鮮の「工作員と会話」新証言 鹿児島県の拉致現場(26日)共同

民間団体の特定失踪者問題調査会(東京都)が26日、福岡市で記者会見を開き、1978年に鹿児島県で市川修一さん=当時(23)=と増元るみ子さん=同(24)=が北朝鮮に拉致された日に、現場で工作員とみられる男と会話したという男性を見つけ、新証言を得たと発表した。証言者は鹿児島県日置市の拉致現場近くに住む60代男性。調査会の森山博行理事によると、男性は事件当日の8月12日、夕日を見に海岸へ向かい、市川さんの車を発見。砂浜に見慣れない灰色の船が乗り付けており、砂浜にウミガメがはったような模様を見つけた。砂浜の模様は2人を運んだ跡だったと感じたという。

2010_0123_11120247newslogo1_2 http://www.47news.jp/CN/201305/CN2013052601001764.html

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秋田県警の係長逮捕 酒気帯び運転容疑(26日)産経

秋田県警五城目署は26日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、県警生活安全部生活環境課係長、沼沢明容疑者(46)=秋田市寺内=を現行犯逮捕した。
 逮捕容疑は、同日午前8時すぎ、秋田県潟上市天王鶴沼台の国道101号付近で、酒気を帯びた状態で軽乗用車を運転したとしている。
 コンビニエンスストアの駐車場に入ってきたところをパトロール中の警察官が職務質問し、呼気検査の結果、基準値を超えるアルコールが検出されたという。同署は飲酒先などを調べている。

Msn_s1 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130526/crm13052614070004-n1.htm

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(26、27日単位・レベル)
また探偵会社の調査?
【治安つぶやき】

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 神奈川県伊勢原市内の路上で、31歳の女性が刃物で切りつけられ重体になった事件で、32歳の男が警察に逮捕された。昨日の本欄で、警察庁が方針を示している「危険度判定チェックリスト」を急げと書いた。ところがこの事件はDVで同制度の適用はストーカー事件。適用外のようだが、DVこそ同制度が必要なのだ。
 今回の伊勢原市の事件で、刃物で襲われた女性は7年前に離婚。一度はシェルターに隔離されていたが今回、住所が相手に漏れた理由として「調査会社」が絡んでいるという。各マスコミはそれがなんであるか明らかにしていないが、26日の某テレビの報道番組で探偵会社のように報道されていた。
 事実なら、なおさら大きな問題だ。DVもストーカー事件も法律がいかにシェルター隔離ゃ住所を非開示にしても探偵が調べて明らかになるようでは、法律も援助対策も意味がない。
 ましや裁判所による警告なんてまったく無意味だ。
 その意味ではストーカー事件の危険度判定チェックは評価されるが、ストーカーだけでなくDVもしかりだ。さらに探偵業界をどうする抑止するかが大きな課題だ。
 首都東京体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

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子どもの車内閉じ込め多発 リモコンキーご用心 (26日)共同

ボタンを押すだけで車のドアを施錠できるリモコンキーを子どもが触り、車内に閉じ込められる事故が起きている。このほか電波を出す新しいタイプのキーには、電池切れで予期せずにドアロックがかかる場合もある。熱中症の心配される季節を迎え、救助にあたる日本自動車連盟(JAF)は注意を呼び掛けている。
 熊本市北区の駐車場で4月中旬、1歳の男児が車内に閉じ込められる事故が起きた。同市消防局によると、母親は男児にリモコンキーを持たせて助手席に座らせた。ドアを閉めて運転席に回り込もうとした間に、男児が施錠ボタンを押してしまったという。
 5月上旬には同市東区のスポーツセンターでも幼児の閉じ込めがあり、軽い脱水症状で救急搬送された。子どもをあやすため、鍵につけたキーホルダーをおもちゃ代わりに子どもに持たせる母親が多く、閉じ込め事故につながっているという。
 JAF熊本支部によると、昨年は県内で子どもの閉じ込め135件に出動。リモコンキーの誤操作、集中ロックボタンの押し間違えなどが主な原因だった。
 ポケットやバッグに鍵を入れたままで、ドアロックやエンジンの始動ができる「電子キー」。このタイプの鍵は常時電波を出し続けていることから、別の注意も必要になる。
 国民生活センター(東京都)の2009~10年の調査では、エンジンを切った車内でキーの電池が切れると、自動的にドアがロックされるケースがあった。鍵の出す電波が途切れたことで、車体が「無人」と勘違いし、盗難防止の自動施錠システムが作動するためという。同生活センターは「電池の寿命は2年程度が目安。早く切れることもあるので注意して」と話す。

2010_0123_11120247newslogo1 http://kumanichi.com/news/local/main/20130524007.shtml

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県補助金約9,200万円だまし取った疑い 会社社長ら5人逮捕(26日)フジテレビ

うその書類を提出し、広島県のリサイクル施設への補助金およそ9,200万円をだまし取ったとして、25日、会社社長ら5人が詐欺の疑いで逮捕された。
逮捕されたのは、東京のコンサルティング会社社長・下瀬真一容疑者(57)と、広島・呉市の産業廃棄物会社「西尾興産」社長・西尾辰美容疑者(51)ら5人。
警察によると、5人は2012年3月、西尾興産が、生ごみのリサイクル施設で使う装置をコンサルティング会社から実際よりも高く購入したように装った、うその書類を提出し、県の補助金およそ9,200万円をだまし取った疑いが持たれている。
5人は、県に申告した総事業費およそ2億9,000万円のうち、1億円余りを水増し請求し、西尾興産の3つの口座をたくみに利用し、コンサルティング会社に支払ったように見せかけたという。

Logo4 http://www.fnn-news.com/news/headlines/category00.html

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事故防止へ小学生ら「自転車ナビマーク」設置 (26日)TBS

自転車の事故を防止する取り組みに小学生たちが参加しました。
 マークの型にあわせて子供たちがていねいにペンキをぬっていきます。自転車の事故を防ぐため、「自転車ナビマーク」の設置作業が25日午前、東京・文京区で行われ、地元の小学生らおよそ20人が参加しました。
 「自転車ナビマーク」は、交通事故を防ぐために自転車が安全に走行できる場所をわかりやすくマークで表示するもので、警視庁がおととしから始めていて、すでに東京都内の1000か所以上に設置されています。警視庁は地域と協力し、今後さらに普及をめざす方針です。

Logo1 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5341016.html

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震災ボランティア9割減…被災地ニーズの変化で(26日)読売

東日本大震災の被災地で、4月にボランティア活動に当たった人数は2907人で、ピーク時の2011年8月の4万8231人に比べて94%減ったことが、岩手県復興局が24日公表した「いわて復興インデックス報告書(第6回)」で明らかになった。
 震災発生直後はがれきの撤去など、大勢の人手が必要な活動が多かったが、現在は仮設住宅で被災者に密着した支援活動などに被災地のニーズが移行していることが示された。
 報告書は、同局が震災からの復興状況を示す統計データをまとめたもので、昨年2月から3か月ごとに公表される。同局は、震災から2年以上たち、復興の状況が変化していることを踏まえて報告書を見直し、ボランティアの項目などを追加した。
 報告書で示されたのは、県社会福祉協議会ボランティア・市民活動センターに登録し、活動した人数。登録せず独自に活動するボランティアは含まれていない。
 震災のあった11年3月は1万2093人で、同年8月のピーク時まで上昇傾向だった。その後は減少傾向に転じ、12年は8月の1万5907人が最多。四半期ごとでは11年7~9月が13万1069人と最も多く、今年1~3月は9028人と最少だった。
 同センターによると、11年3~6月には被災家屋の片付けや避難所支援、同年7、8月には仮設住宅への引っ越し手伝いや夏休み期間中の学生による学習支援が主な活動内容だった。同年9月以降は、仮設住宅での見守りや相談活動などが中心となっている。同センターは、「当初は人手が必要な活動が中心だったが、現在は、仮設住宅での支援活動を主として質が求められているため、減少傾向にある」と分析している。

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大阪腐乱遺体:幼児が先に死亡か(26日)毎日

大阪市北区天満2のマンション一室で遺体で見つかった女性と幼児について、遺体の状態などから、先に幼児が死亡した可能性が高いことが捜査関係者への取材で分かった。母親とみられる女性はその後、間もなく亡くなったとみられる。府警天満署は室内の身分証などから、住人の井上充代さん(28)=職業不詳=と息子の瑠海(るい)ちゃん(3)と見て、死亡の経緯などを調べている。
 捜査関係者によると、女性の遺体はミイラ化し、幼児の遺体はより腐敗が進み、一部が白骨化していた。また、幼児の上半身にはタオルや毛布があり、女性が掛けたとみられる。司法解剖の結果、2人の死亡時期は今年2月ごろとされたが、先に幼児が亡くなったとみられるという。
 室内には僅かな生活用品があったが、冷蔵庫がなく、食料もほとんどなかった。遺体発見時、水道は使える状態だったが、電気は止められており、同署は餓死した可能性もあると見ている。【高橋隆輔、寺岡俊】

http://mainichi.jp/select/news/20130526k0000m040112000c.htmlLogo_mainichi_s1

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【高齢者施設連続死】増える施設での虐待 背景につらい労働環境?(26日)産経

高齢者虐待防止法は、社会問題化した虐待に対応するため、虐待の早期発見や施設、家族への支援強化を目指したものだが、65歳以上の高齢者に対する家族や介護施設職員の虐待は増加傾向にある。痛ましい事件は現在も後を絶たない。
 厚生労働省の調査によると、介護施設などでの職員による虐待の相談・通報は、平成23年度は687件(前年比181件増)で過去最多。虐待と判断されたのは前年比57・3%増の151件で、これも過去最多だった。虐待が起きた施設の3割は、認知症や要介護度の高い人が入所することが多い特別養護老人ホーム。虐待を受けた高齢者の7割は、日常生活を自力で行うのは難しいとされる要介護3以上だった。
 「特養ホームを良くする市民の会」の本間郁子理事長によると、施設での虐待は、夜間など職員が少ない時間帯に、20~30代の若い職員によって起きることが多いという。「排泄(はいせつ)、食事介助、入浴と時間に追われているのに、お年寄りの動きはゆっくり。経験の少ない若手はついイライラしてしまう」と指摘する。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130526/crm13052600330001-n1.htm

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