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2013年4月9日

2013年4月 9日 (火)

自転車同士が衝突、53歳男性重体 埼玉(8日)日テレ

9日午前11時前、さいたま市中央区鈴谷の県道に市道が合流するT字路で、市道を走っていた53歳の男性会社員が乗る自転車がT字路を右折する際に、県道を走っていた25歳の男性が乗る自転車と衝突した。53歳の男性は頭を打って意識不明の重体、25歳の男性は顔などを打って軽傷。
 現場は見通しが悪く、市道側には一時停止の標識があり、ミラーが設置されていた。
 警察は、衝突した時の状況など事故の詳しい原因について調べている。

http://www.news24.jp/articles/2013/04/09/07226421.html2010_0318_173406banner011

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特殊警棒を隠し持った大阪市職員を書類送検(9日)産経

特殊警棒や木刀を隠し持っていたとして、大阪府警西署は9日、府安全なまちづくり条例違反などの疑いで、大阪市建設局東部方面公園事務所係員の男(50)=同市港区=を書類送検した。
 送検容疑は2月22日午前1時5分ごろ、大阪市西区新町の道路脇に停車した自家用車内で、正当な理由なく特殊警棒(全長約40センチ)と木刀(同約1メートル)を隠し持ったとしている。パトロール中の同署員が職務質問して発覚、任意で事情を聴いていた。
 同署によると、職員は容疑を認めているが、所持目的については「特に理由はない」と供述している。市によると、職員は大阪城公園を管理する部署に所属。勤務態度に問題はないという。

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http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130409/crm13040918520008-n1.htm

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「買え買え詐欺」後を絶たず 巧妙な役割分担で「劇場型勧誘」 昨年の被害相談6500件(9日)産経

外貨購入やエネルギー事業、震災復興などさまざまな名目で投資話などを持ち掛けられ、金をだまし取られる詐欺被害が後を絶たない。役割の異なる複数の人物から入れ替わり連絡が入り、甘言にのせようとする「劇場型勧誘」で、国民生活センターはこうした事件を「買え買え詐欺」と命名、注意を呼びかけている。「リスクがないと思い込んでしまった…」。被害者の証言から、巧妙で悪質な手口が浮かぶ。
突然の勧誘
 滋賀県近江八幡市の男性(72)は昨年4月、聞き慣れないアフリカ・スーダン共和国の通貨「スーダンポンド(SP)」を買わされ、420万円をだまし取られた。 
端緒は前月にあった。「『わかば貿易販売』という会社からSPの購入申込書が届いたら譲って」。証券会社の社員などを名乗る複数の人物から、唐突にこんな電話が相次ぎ、間もなく「わかば貿易販売」から購入申込書が届いた。添付のパンフレットには「発展が約束された国スーダン」などと、夢のふくらむ文言が並んでいた。
 その後、わかばの社員を名乗る男から電話があり「経済産業省の独立行政法人である弊社だけが、SPの取り扱いを許可されている」と説明を受けた。詳細は以下をクリックdownwardleft
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130409/crm13040920330009-n1.htm

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警視庁管内体感治安レベル2

首都東京体感治安(9、10日単位・レベル)
探偵適正化法の再検討を
【治安つぶやき】

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 また探偵会社が絡んでしまった。
 1月から行方不明になっている東京・台東区の介護サービス会社の48歳の社長について、指定暴力団の元組員が探偵業に身辺調査を依頼。探偵業が社長の1日の行動パターンを調べるため社長を尾行。通勤経路などを調べて元組員に報告したことが警察の調べで分かったという=毎日新聞電子版
 昨年11月の神奈川県逗子市で33歳の女性デザイナーが刺殺されたストーカー事件で、40歳の犯人の男が、女性の住所を割り出す際、探偵に調査を依頼。その報告で運送業者を装い自宅を訪問して犯行に及んでいたことも明らかになっている。
 社長の身辺調査といい、ストーカー被害者の調査といい、探偵業は依頼を受ければ何でも引き受けるのは大変危険だ。特に、暴力団による依頼を受ける場合には暴追センターに問い合わせるなどの配慮も必要だ。男女の調査にしても、最近はストーカーやDVなど殺人に発展する事案が多い。調査受理の可否を判断するかはプロの腕だろう。
 かと言って、長野県警の警察官が探偵業に情報を提供していたとして逮捕された。調査受理の可否の判断基準の方法の提供など、探偵業の業務適正化に関する法律の点検が必要では?
 平成24年の全国の探偵業者は個人も含めて5546に及び、多すぎて業界での生き残りに必死だという情報もある。
 首都東京の体感治安は「レベル2(ブルー)」とする。

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セブンに強盗、自分でレジ操作した元バイト店員(9日)読売

埼玉県警捜査1課と加須署は8日、杉戸町下高野、無職浜島郷被告(29)(強盗罪などで起訴)を強盗などの容疑で再逮捕した。
 発表によると、浜島被告は昨年12月15日未明、加須市花崎のコンビニ店「セブン―イレブン加須花崎店」と同市川口の「セブン―イレブン加須川口2丁目店」に侵入し、男性アルバイト店員に文化包丁(刃渡り約16センチ)を突きつけて脅し現金計12万7000円を奪った疑い。
 県警幹部によると、浜島被告はセブン―イレブンでアルバイトをしたことがあったことから、セブン―イレブンを狙い、レジの操作を自分でしていたという。
 昨年から今年にかけ、同市内のセブン―イレブンを狙った強盗事件が4件発生。防犯カメラの映像を見た商品配達の従業員が、アルバイトをしていた浜島被告とよく似ていることに気付いたという。
 調べに対し、浜島被告は「生活費と小遣い欲しさにやった」などと供述しているという。

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社長不明:元組員、社長に金銭要求…不明経緯、安否把握か(9日)毎日

今年1月から行方不明になっている東京都台東区の訪問介護サービス会社の男性社長(48)について、指定暴力団元組員の男が昨秋、探偵業者に身辺調査を依頼していたことが捜査関係者への取材で分かった。元組員は40代で、社長のかつての仕事仲間だった。社長と金銭トラブルを抱えていたといい、警視庁上野署は元組員が社長の安否を知っている可能性があるとみて行方を追っている。
 捜査関係者などによると、元組員は昨年10月ごろ、都内の探偵業者に社長の1日の行動パターンを調べるよう依頼。業者は社長を尾行し、通勤経路などを調べて元組員に報告したという。
 社長は今年1月26日午後8時半ごろ、会社近くの台東区東上野3の路上で複数の男に白いワゴン車に押し込まれるのを目撃され、現場には上着のフードやキーケースなどが落ちていた。目撃情報によるとスタンガンのようなものを押しつけられていたという。ワゴン車は墨田区方面に向かったとみられる。
 元組員は事件直後から行方が分からなくなっているという。
 社長と元組員は1990年代後半、一緒に貸金業を営んでいたが、元組員は覚醒剤密売事件に関与したとして服役した。社長はその後、訪問介護サービス会社を設立。訪問入浴介護サービスや介護タクシーのコールセンター運営などを手がけ、特にコールセンター運営では1都7県計162のタクシー業者が参入するまで事業を拡大した。
 しかし、出所した元組員が「服役していた間の取り分をよこせ」と2011年ごろから億単位の金銭を要求。元組員は昨年5月に社長への恐喝未遂容疑で逮捕されたが、不起訴となり釈放されていた。その後も社長の自宅には包丁入りの封筒が届くなどの嫌がらせが続き、社長は警視庁に相談していたという。

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悪質な交通死亡事故の運転者への罰則強化する新法案概要決まる(9日)フジテレビ

悪質な交通死亡事故を起こした運転者への罰則を強化する新しい法律案の概要が決まった。
悪質な事故をめぐっては、栃木・鹿沼市で2011年、児童6人が死亡した事故などを受けて、より重い罰則の適用が議論されてきた。
新しい法案は、従来の危険運転致死傷罪と自動車運転過失致死傷罪の罰則を強化したもの。
危険運転致死傷罪については、飲酒運転や持病の影響で死亡事故を起こした場合、最大で15年の懲役とすることなどが新たに盛り込まれる。
自動車運転過失致死傷罪については、「過失運転致死傷罪」と名称が変わるほか、無免許運転の場合は、従来より罰則が重くなる。
また、事故後に飲酒運転の発覚を免れるため逃走する、いわゆる「逃げ得」に対して、最大で12年の懲役とする罰則も新設される。
政府は、この法案を12日に閣議決定し、今国会で成立すれば、年内にも施行される見通しとなっている。

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登下校中の交通事故から子どもたちを守るため、一斉取り締まり(9日)フジテレビ

今週、入学式や始業式を迎える学校が多い中、登下校中の交通事故から子どもたちを守るため、9日朝、全国の小学校周辺で「通学路の一斉取り締まり」が行われた。
9日朝の一斉取り締まりは、全国の通学路およそ3,000カ所、警察官1万5,000人態勢で行われた。
埼玉・川口市の小学校周辺では、登校時間帯のスクールゾーンの進入禁止を守らないドライバーに、警察官が取り締まりを行った。
警察官は「場所知ってました? 標識がここにあるんですけども。下にスクールゾーンの時間規制も書いてありますので」などと話した。
一方、神奈川・横浜市では、保護者から「規制してもらえると、やっぱり、気持ち的に違いますし、子どもも安心ですよね」といった声が聞かれた。
また2012年、通学中の小学生ら10人が死傷した事故が起きた京都・亀岡市内でも、登校時間中に、一方通行になる道路を逆走する車などを、警察官が取り締まりした。
警察庁では、通行禁止違反などが多い、全国およそ1万8,000カ所を重点通学路として、交通取り締まりを強化しているが、全国一斉に通学路を取り締まるのは、9日が初めてだという。
今回、初めて通学路に特化した一斉取り締まりを行った背景には、2012年4月に登校中の小学生が死傷する事故が相次いだことだった。
京都・亀岡市では、居眠り運転の車により、集団登校中の小学生ら3人が死亡、7人が重軽傷を負った。
その4日後には、千葉・館山市で、バスを待っていた小学校1年生の男の子が車にはねられ死亡、愛知・岡崎市でも、同じ日に集団登校中の小学生2人が軽ワゴン車にはねられ、けがをしている。
これを受け、警察庁・文科省・国交省などは、全国2万以上の学校の通学路の緊急調査を実施した。
その結果、全国7万4,483カ所で、必要な信号や標識、歩道の設置など、安全対策が必要だという結果が出た。
警察庁交通指導課・北村 満課長補佐は「(重点通学路では、1カ月に)およそ9万~10万件の交通違反の検挙をしています」と述べた。
さまざまな対策が行われているが、スクールゾーンでの交通違反は、あとを絶たない。
子どもたちを守るための、ルールの周知徹底が急がれている。

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殺人未遂:容疑の64歳逮捕 知人を短刀で刺す 福岡(9日)毎日

知人男性を短刀で刺して殺害しようとしたとして、福岡県警博多署は8日、福岡市博多区千代の無職、江藤修容疑者(64)を殺人未遂容疑で緊急逮捕した。
 逮捕容疑は、同日午後7時50分ごろ、博多区千代5で、同区に住む無職の男性(61)の腹部を短刀で複数回刺し、殺害しようとしたとしている。
 同署によると、現場近くの居酒屋前の路上で2人が口論しているのを付近の住民が目撃していた。男性は近くの病院に自ら行き、病院が110番した。男性は病院で治療を受けている。駆け付けた警察官が自宅にいた江藤容疑者を任意同行した。「何のことか分からない」と供述しているという。【尾垣和幸、宗岡敬介】

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自販機荒らし新手口、業界も驚き…対策周知へ(9日)読売

一連の事件を受け、自販機メーカーなどで組織する「清涼飲料自販機協議会」(東京都中央区)は今年1月、警視庁幹部を招いた対策会議を開催。リモコンを取り出しにくい位置に移すなどの対策を、業界全体に周知することを決めた。
 自販機荒らし全体の被害は、頑丈な機種の導入や防犯カメラの設置などが進んだこともあって全国的に激減している。1999年に過去最悪の約22万2300件を記録した発生件数は、昨年で約1万8800件と1割以下になった。業界団体は96年、バールで扉がこじ開けられ中の現金が盗まれるなどの被害を防ぐため、「自販機堅牢化技術基準」を策定。これに沿って、各メーカーは扉に補助錠を取り付けるなどの対策を本格化させ、その後も扉を壊すと反応する防犯ブザーや、近くの警察署や警備会社に自動通報するシステム、防犯カメラの導入などを進めてきた。
 今回の手口は業界内でもあまり知られておらず、対策会議の参加者からも驚きの声が上がった。同協議会の安藤雅之事務局長は「警察と連携し、何とか被害を抑え込みたい」と話している。

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高松の喫茶店で男性従業員死亡、首に擦り傷 県警が捜査(9日)朝日

 8日午前4時45分ごろ、高松市瓦町2丁目の喫茶店「ひまわり」の店内で男性が倒れていると、新聞配達員から110番通報があった。男性は同店従業員の松野豊人さん(64)=同市塩上町=で、まもなく死亡が確認された。香川県警は事件に巻き込まれた可能性もあるとみて調べている。
 高松北署などによると、松野さんはビル2階にある店の入り口付近にうつぶせで倒れていた。首に擦り傷のような跡があり、店内の植木が倒れていたという。入り口は施錠されていなかった。同店はポーカーゲーム機などを置き、通常、未明まで営業しているという。

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http://www.asahi.com/national/update/0409/OSK201304080136.html

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東京・豊海小学校の新1年生、警視総監と正しい交通マナー学ぶ(9日)フジテレビ

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小学校に入学したばかりの新1年生が、警視総監と一緒に、通学路の横断歩道を渡り、正しい交通マナーを学んだ。
都内では2012年、小学生が巻き込まれる交通事故が1,744件起きていて、そのうち6人が死亡している。
8日は、東京・中央区の豊海小学校に入学したばかりの新1年生64人が、警視庁の西村総監と一緒に、学校近くの横断歩道を渡り、交通マナーなどを学んだ。

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違法駐車を繰り返す“無免許”の暴力団組員を逮捕(9日)テレビ朝日

無免許で車を運転していたとして暴力団組員の男が現行犯逮捕されました。男は違法駐車を繰り返していて、警察官が張り込みをしていました。
 指定暴力団住吉会系の組員・黒須喜好容疑者(51)は5日、東京・稲城市の路上で無免許で車を運転した疑いが持たれています。警視庁によりますと、黒須容疑者は免許停止期間中で、取り調べに対して「毎日、運転していた」と容疑を認めています。近くの路上では去年4月以降、使用者の分からない車が違法駐車を繰り返していたため、警察官が張り込みをして黒須容疑者を割り出しました。黒須容疑者の使っていた車は一昨年に車検が切れていたうえ、保険にも加入していなかったということです。

2009_1229_211958annlogo1 http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000003333.html

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★交通事故の死亡女性の心臓に刺し傷 事件の可能性も 福島(9日)産経

福島県会津若松市大戸町の国道で7日午前、同県南会津町塩江根岸乙、自営業、渡部一雄さん(64)の軽トラックが電柱に衝突し、助手席の渡部久美子さん(64)が死亡、一雄さんが意識不明の重体になる事故があり、県警会津若松署は8日、司法解剖の結果、久美子さんの死因は心臓の刺し傷による失血死だったと発表した。
 同署は事件の可能性を含め捜査を始めた。
 同署によると、7日午前10時ごろ、渡部さんの軽トラックが道路左側の電柱に衝突。久美子さんは病院に運ばれたが、約1時間半後に死亡した。
shineつぶやきshine なにやら推理小説のような謎めいた〝事件〟ですね。やはり、交通事故と分かっても検視の大事さが分かりました。十津川警部の出番になりました。

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中国人実習生あす再逮捕 女性軽傷、けが7人に 広島の水産加工会社事件(9日)産経

広島県江田島市の水産加工会社で2人が殺害された事件で、広島県警は8日、殺人と殺人未遂の疑いで、中国人技能実習生、陳双喜容疑者(30)を9日に再逮捕する方針を固めた。自転車で現場付近を通り、軽傷を負った女性がいたことも新たに判明し、けが人は計7人になった。
 県警によると、陳容疑者は3月14日午後4時半ごろ、江田島市江田島町切串のカキ養殖加工会社「川口水産」で、従業員の橋下政子さん(68)を刃物で切って殺害。他にも従業員の男女6人と、たまたま事件直後に通り掛かった自転車の女性の計7人を、スコップなどで襲って負傷させた疑いが持たれている。陳容疑者は先月19日、社長の川口信行さん(55)を殺害したとして殺人容疑で逮捕された。
 調べに対して「殺すつもりはなかった」と殺意を否認していることも捜査関係者への取材で分かった。「従業員にばかにされた」「殺すつもりだった」とした従来の供述から一転した。

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「髪を切ってあげる」と女子高生を児童買春 神奈川県警、容疑の美容師逮捕(9日)産経

「髪を切ってあげる」と女子高生に約束し、わいせつな行為をしたとして、神奈川県警旭署は8日、児童買春・ポルノ禁止法違反(児童買春)容疑で同県綾瀬市蓼川の美容師、松原洋行容疑者(29)を逮捕した。県警少年捜査課によると、美容行為を対価とする児童買春事件の摘発は県内初で、全国的にも珍しいという。
 逮捕容疑は昨年6月16日、東京都町田市内のホテルで、同県伊勢原市に住む当時高校3年生だった少女(18)に髪を切る約束をして、わいせつな行為をしたとしている。
 同署によると、松原容疑者は容疑を認め、犯行前に実際に少女の髪を切っていた。松原容疑者は約2年前に友人を介して美容師に興味を持っていた少女と知り合い、その後、美容行為を対価として、複数回にわたり、わいせつな行為を繰り返していたという。
詳細は以下をクリックdownwardleft
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130408/crm13040817490011-n1.htm

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