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2013年2月20日 (水)

神戸地裁、元副署長を「免訴」 明石歩道橋事故、時効成立理由に(20日)共同

2001年に花火大会の見物客11人が死亡、247人が負傷した兵庫県明石市の歩道橋事故で、全国で初めて強制起訴され、業務上過失致死傷罪に問われた元明石署副署長榊和晄被告(66)に神戸地裁は20日、当時5年だった同罪の時効が既に成立しているとして、有罪無罪を判断せずに裁判を打ち切る「免訴」の判決を言い渡した。求刑は禁錮3年6月。詳細は以下をクリック
http://www.47news.jp/CN/201302/CN2013022001001088.html

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